トップ > ニュース&情報 > 個人ニュース > 被災地の復興に寄り添いたい!〜26歳、三井俊介の陸前高田市広田町での挑戦〜

同年代の若者に対して「こんな生き方もある!」「自分らしく社会貢献しよう」というメッセージを発信してきた。また復興支援活動を通して、陸前高田市広田町という町に出会った。2012年4月から広田町に移住し、同年代の若者に対してと広田町の問題の同時解決に挑戦する。

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【三井俊介からのお知らせ】創刊号!!

発行日:3/12

いつもメールマガジンのご購読ありがとうございます。
三井俊介です。

たくさんの皆様に支えて頂き、2012年の4月より陸前高田市広田町に
移住し、より復興支援活動を行っていく事が出来ます。
それに際し、様々な方にご協力したいと言って頂き、
本当に有り難いと感じております。

皆様からのご要望にお答えできるように、
日々の出来事でしたり、ご協力していただきたいことなどを
発信していこうと想い、この度メールマガジンを始める事に致しました。
隔週月曜日でお届けして行きたいと思います!

そして今回が記念すべき【創刊号】です!!
まだ内容が分からない状態にも関わらず150名以上の方にご登録頂き、本当に嬉しく想います!
登録してくださった皆様と一緒にこのメルマガをより価値のあるものにしていけたらと想います。
また創刊号ということで分量が多めになってしまいました。。。
次回からもう少し少なめにしたいと思っております。

右も左もまだまだ分からない状態ですが何卒よろしくお願いします!
全部読むのに5分少々かかるかと思います。

それでは、最後までお楽しみ下さい!


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【1】巻頭メッセージ
【2】自己紹介
【3】近況報告
【4】具体的スケジュール
【5】掲載&出演情報
【6】ここだけの話
【7】三井から、皆様へ質問
【8】質問&要望募集
【9】感想募集
【10】編集後記

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【1】巻頭メッセージ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  昨日で東日本大震災から1年が経過しました。
このメールマガジンも3月5日に発行か、12日に発行かで迷いましたが、
あえて12日にしました。

「復興」への道のりは長いです。
そして東北の復興した姿が、今後の日本のあるべき姿になるだろうという確信が私にはあります。
だからこそ、私は「復興に寄り添いたい」と思いますし、
もっと言えば「新しい日本を創っていきたい」という想いがあります。

1年経った今だからこそ、このメルマガをスタートすることに
価値があるのではないか。
そう想い、12日のスタートにしました。

ぜひ末永くお付き合い頂ければと思います。

___________________________________
【2】自己紹介
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
まず始めにお前は誰で、どのようなルーツからこんなんになってしまったのか(笑)
気になる方もいるかと思いますので、ゆっくり自己紹介をしていきたいと思います。
 
 現在法政大学4年生の三井俊介と申します。
無事卒業単位を取得、3月24日に卒業します。
そして震災後関わらせて頂いている、
陸前高田市広田町に4月より移住し、
さらに活動を進めていこうと考えております。

簡単に大学時代時代に行った事を書かせて頂きますと、
?高校時代まで つくば市で生まれ育ち、サッカーをして育つ。
 大学1年生  東進ハイスクールにて、チューターを務め、リーダーシップ   について学ぶ。
?大学2年生 学生団体WorldFutの設立 (サッカー×国際協力を行う団体)
?休学    カナダ&ブラジルでの留学生活
?大学3年生 社会起業大学&国際開発協力ゼミでの座学&WorldFut
?大学4年生 復興支援団体SETの設立 
です。

主な実績ですが、
?チャリティフットサル大会を国内外(日本、カナダ、ブラジル、オーストラリア)で計12回主催、
 2500名以上の参加者を動員。
?オリジナルフェアトレードフットサルボールの企画、販売。
?カンボジアのスマオン小学校というところにグラウンド建設、100個以上のボールを寄贈、
 ビブスやコーンなどサッカーの練習用品を寄贈。
?ブラジル、サンパウロの貧困街にてサッカースクールの開校。
?電子書籍「休学のススメ」を企画、販売。
?法政大学懸賞論文入選。
?内閣府「グローバル教育コンクール2010」佳作。
?立教大学にて、「国際協力×スポーツ」90分間の講演。
?日勤協主催エッセイコンテスト「働くってなんだろう?2011」努力賞。
?陸前高田市広田町へ、計12回、45日間、170名以上の若者を動員しての支援活動。
?東京にて、若者向けの震災に関する啓蒙活動を3回主催、250名以上を動員。
?東京都稲城市平尾小学校5年生に向けて震災に関する60分間の講演。
?電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画、販売。
?「ソーシャルビジネスグランプリ2012冬」オルタナ賞(審査員特別賞)。

次号から各フェーズ毎で詳しく見ていきたいと思います。


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【3】近況報告
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 2月からの出来事を簡単に書かせて頂きたいと思います。
2月5日に社会起業大学主催、「ソーシャルビジネスグランプリ2012冬」が開催されました。
約30名の予選を戦い、予選を4位で通過することができました。

そして本選では、400名以上の前で6名がビジネスプランを発表しました。
結果ですが、私は審査員特別賞としてオルタナ賞を頂く事が出来ました。
オルタナ様から電動バイクを贈呈して頂くことになりました。
本当に有り難い事です。

それ以降2月には陸前高田市広田町へ2回、行ってきました。
移住の話やこれからの生活についてなどをお話させて頂いたり、
ソーシャルビジネス経営塾というプログラムに参加して、
地元の事業者様とお話させて頂きました。

多くの気付きと、自身の未熟さを肌で感じさせて頂きました。
ただ、やはりこの事業はやる価値があると再認識させて頂いたとともに、
焦らずじっくり進んでいこうと思った次第でもございます。

3月は2年間住んでいた高円寺の賃貸マンションを明け渡し、
友人宅を点々と生活しております。
そして4月より移住したいと考えております。

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【4】3月、4月の具体的スケジュール 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
3月15日〜19日 SET陸前高田市広田町現地入りプロジェクト
4月1日      広田町へ移住
4月3日〜19日  陸前高田市にて免許合宿(恥ずかしながらまだ運転免許をもっておりません。。。)
4月20日〜   一回東京へと帰ってきます。
5月        本格的に広田町で活動開始予定。


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【5】掲載&出演情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【掲載】

■社会起業大学の報告ページ
http://socialvalue.jp/final/2012winter/index.html

■毎日.jp
【東京の大学生が移住…陸前高田で起業目指す】
http://mainichi.jp/select/today/news/20120206k0000e040129000c.html

■ニコニコニュース
【「若者を復興に巻き込みたい」 被災地へ移住して起業を目指す大学生・三井俊介】
http://news.nicovideo.jp/watch/nw205901

■WebRolmo
【被災地の未来を見据えて ビジネスコンテストで学生が想いを語る】
http://rolmo.jp/news/2012/02/post-181.html

【今後の出演情報】

■FM世田谷ラジオ「ハローコミュニティー+」
3月26日16時5分〜16時25分の20分間
http://www.fmsetagaya.co.jp/index.html


たくさんの場所で掲載して頂きありがとございます!
取材のお申し込みなどは以下の問い合わせホームよりお願いいたします!
http://form1.fc2.com/form/?id=664962



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【6】ここだけの話
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ここだけの話ということで、まだ外部に出していない情報、
出せない情報をここでは少し出してしまおうと思います!!

 実は2月に陸前高田市に行った時に、「今起業することへの違和感」を感じました。
それは地元の方に受け入れられないのではないかという不安です。

阪神淡路大震災が発生した時、その時も私と同じように多くの若者が移住し、
住み込みで活動を行ったようです。
しかし、多くの若者は挫折、自身の元いた場所へと帰っていきました。

また今回でも話を聞いたのが4月から継続的に陸前高田市に通って活動をしていた大学2年生の子が、
8月で大学を退学し、移住、活動を本格的に行おうとしたようです。元気な彼だったのですが、
結果どうなったかというと2ヶ月で故郷へと帰ったようです。

原因は様々あると思います。しかし被災地で暮らす人々は外部の人間をこのように見ます。
「本当にできるのか?」
「どうせ諦めて帰ってしまうんだろう?」

私自身も試されています。
地元の方に言って頂いた言葉があります。
「おまえがこっちに暮らすのはお前だけの問題じゃない。
もしおまえの夢が破れた時、つらいのはお前じゃない。
おまえを支えてくれている俺らであったり他の人であったりなんだ。
その意味を本当に分かった上で、お前はこっちにくるのか?」

また東京の方にもこのように言って頂きました。
「被災地に移住し、起業する。たしかに素晴らしいとは思う。
けどもし失敗して帰ってきた時、それが及ぼすデメリットのほうが
遥かにでかい。
若者で、しかも被災地で起業する人はあまりまだいないからこそ、
君が失敗したら被災地で起業する若者は減るだろう。
それも分かっているか?」

とても重い言葉であり、そして真摯に私自身に向き合ってくれているから、
かけてくださる言葉だと思います。

東北地方は日本の古き良き「人」のコミュニティが残っています。
だからこそ、何をするにも地元の方の信頼が何よりも大切です。

昨年1年、地元の方と約束した通り、1ヶ月に1回、必ず足を運びました。
団体として現地入りを行えない月でも、私はあちらに行きました。

だからこそ、今年はいきなり起業ではなく、
まずは1年間あちらでしっかりと「生活をする」「住む」というところに力を注いで行きたいと思います。
それによって地元の方との信頼もより強くなっていくと思います。

そしてその後に、もし必要であれば起業をする、ということでも遅くはないのではないかと思っております。

復興には長い年月がかかります。
焦らずじっくり行きたいと思います。

そんなことを考えている時に、
NPO法人「陸前たかだ八起プロジェクト(http://blog.canpan.info/rt8kpj/)」
という団体の事務局長さんにお会いさせて頂きました。
震災以降に設立された団体で、広田町と隣町の小友町の支援活動をメインで行っております。
今はまだ助成金をもらっての支援活動を行っております。
しかし、事務局長さんは三児の父です。
「俺も月15万円じゃ家族を食わしていけない。
このNPOは事業性にもこだわっていく。
ぜひ一緒にやらないか?」

ソーシャルビジネスの追求。
ぜひ一緒に行わせて頂きたいと想い、
5月よりここで働かさせて頂く事になりました。

このご縁を大切に、まずは1年、
しっかりと地盤を堅め、歩みを進めて行きたいと思っております。

___________________________________
【7】三井から、皆様への質問
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 このコーナーでは、私から読者の皆様へ御聞きしたい事を書きたいと思います。
そして皆様から頂いた回答については次号にて掲載していき、私と読者の皆様、
読者様同士のコミュニケーション、学びの場になればと思います。


創刊号ということで、皆様に御聞きしたい事があります。

「『復興』とは何を意味し、どのような状態になることでしょうか?」

【回答先】
件名に「質問への回答」と記入の上、
shunsuke.wft.1223@gmail.com
までメール頂けると幸いです!

皆様からのご意見御待ちしております!

___________________________________
【8】質問&要望募集
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回メルマガをスタートさせて頂きましたが、
まだまだ手探りの状態です。
基本的に隔週月曜日のお昼時に御届けしたいと考えております。

コンテンツに関しましても、
?今号のPick Up復興支援団体
?東北豆知識
?被災地に移住!これだけは知っておいて欲しい事!
?今、これが問題点
などなどを考えておりますが、読者の皆様が知りたい!
と想う情報について臨機応変に対応させて頂きたいと想っておりますので、
どしどしご応募くださると嬉しいです!

共に創り上げていけたらと想っておりますので、
何卒よろしくお願いします!

【連絡先】
件名に「質問&要望」と記入の上、
shunsuke.wft.1223@gmail.com
までメール頂けると幸いです!

___________________________________
【9】感想募集
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
記事を読んだら、皆様の評価をつけてくださると嬉しいです! 
評価は3段階で簡単にできますので、本メールの一番下からご参加ください!

またTwitterでぜひ、 @shunsuke_1223 をいれて感想をつぶやいて頂けると嬉しいです!!
宜しくお願いします!

___________________________________
【10】編集後記
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
創刊号ということで、かなり迷いながら作成致しました。
まだまだ至らない点も多いかと思います。
また、分量に関しましても分からず、結構多めになってしまったかなとも思っております。

本当に皆様と一緒に創り上げていきたいと思っております。
質問、感想、罵倒(笑)、なんでも頂けたら嬉しいです!
こちらからはどなたにご登録頂いているのかもわかりませんので、
「読んでるよ!」って意味も込めてメール頂けると幸いです。

まだまだスタートしたばかりですが、
これから頑張っていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いします!!

それでは次号は3月26日になります。
楽しみに御待ちください!


以上失礼致します!


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  1. 「ここだけの話」が興味深かった。実際に動いているからこそ書ける内容だと思った。

     2012/3/13

  2. 本当に辛いことや悩む事はこれからです。
    僕も思っていた事が今回の記事の中に盛り込まれていたのでより応援して行きたいと思いました。

     2012/3/12

  3. 創刊号おめでとう!
    みっちーの熱い想いがガンガン伝わってきたよ!
    ただ、1点残念だったのが「機械依存文字」
    きっと(1)(2)・・・って書いてたんだろうけど、
    (!)(!)・・・って読めなくなってのね。

    ※機械依存文字についてはこちらを参照!
    http://www.s-ichi.com/semi/bght/cara.htm

    相変わらず上から目線のかとぅでした。
    では、岩手で待ってるよ!

     2012/3/12

  4. 文量が少し多かったのは気になったけれども、内容はとても良かったと思います!次回も楽しみにしています!

     2012/3/12

  5. 興味から登録して拝読。
    志はぼんやりとわかるものの、どっちへ進みたいのかいささか解らず。
    また、初回のせいか全体にやや固し。
    今後の展開に期待しつつ、傾読継続の予定。

     2012/3/12

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