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「Francer」は、フランス屋が運営するフランス関連ニュースを発信するメールマガジンです。 当サイトでは様々なジャンルのスペシャリストによって、フランスを身近に感じられる、よりフランスのことを好きになってもらえるような情報を発信していきます。

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フランス屋メールマガジン「Francer」 Vol1

2011/07/10

++ Francer ++                      Vol. 001 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 こんにちは。フランス屋です!                     〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 フランス屋編集中の長谷川です。いつもサイト・コンテンツを 応援してくださり、ありがとうございます。 1.Quoi de neuf (更新状況・新着記事) 2.Recommandation (お勧め商品) 3.Monologue (編集長の独り言) ◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇ 1.Quoi de neuf (更新状況・新着記事) フランス総合情報サイト フランス屋 スタートしました。 私どもは、フランスという国を様々な観点からご紹介することを一番重要視し、 「フランス屋」を立ち上げました。それは、フランスという国を一つの視点からで 判断されるのではなく、様々な観点からフランスを取り上げ、 本物のフランスをご紹介したいという思いから、このサイトはスタートしました。 もちろん、ご紹介する内容に関しては各分野のスペシャリストにご協力を依頼しておりますが、 通り一辺倒な内容ではなく、個人個人が感じた人間味溢れる、温かみのある生の情報を ご提供することにこだわっております。そして、これをご覧頂いている皆様にも、 その一員になっていただければ、幸いです。 ここにくればフランスの面白い情報が揃う。みんなで「フランスしよう!On va francer!!」を 合言葉にいろいろなフランスを紹介できる情報サイトを目指しながら、 皆様と一緒に成長していければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。 まだまだ、立ち上げたばかりのサイトということもあり、至らない点も多々あるかと 思いますが、応援していただければ幸いです。 現在は、メインコンテンツのひとつである、「スペシャリスト・コラム」を中心に コンテンツを増やしてまいります。 幸いにも、さっそく、現役で海外添乗員をしているアニエスさんより、コラムニストを 快諾していただき、さっそく数点記事をアップロードしております。 今後も、読んでいて楽しく、為になるサイトを目指して更新に励んでまいります。 ◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇ 2.Recommandation (お勧め商品) 身近になもので、フランスを感じられる商品というものは、私たちが思っている 以上にたくさん存在します。それはチーズやワインというお手軽な嗜好品から、 フランスを紹介する書籍や輸入雑貨などがあります。 ★通販、第一弾として、フランス関連雑貨をサイト内にて販売しております。 http://france-ya.com/shop/france-produit/index.htm 在庫数が少ない商品もございますので、是非チェックしてみてください。 ★TRANSIT 13号 美しいフランス トラベルカルチャー雑誌のTRANSITの最新号が6月24日に発売されていますが、 こちらでフランスが特集されています。 詳細はこちら http://ameblo.jp/franceya-com/entry-10945322747.html ご購入は下記より可能です。 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4063895661/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=franceya-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4063895661 ◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇ 3.Monologue (独り言) とりあえず、ひととおり見る事のできる状態にまでもってこれて ホッとしております。 なかなかフランスにどっぷりつかった生活ができておりませんが、 暑い日が続くので、一日の終わりには、キンキンのビール・・・ いや、スパークリングワインなんて飲めたら、疲れも吹っ飛びそうです スパークリングは、比較的糖度が残っている方が好きで、イタリアの アスティなどは、安く手に入るので、重宝しています。 でも、どうせならフランス産のものを飲みたい。そんなときには クレレット・ド・ディーのスパークリング(南仏、ローヌ地方)が オススメ。比較的甘めのミュスカで作ったスパークリングは、 スイスイと進んでしまいます。 また、駅ビルで見つけたゲヴュルツトラミネールもちょっと狙っています。 しっかり冷やせば、晩酌にちょうど良いかな・・・っと ◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇──◆◇ さぁ、みんなで「フランスしましょ」 On va francer フランス屋 編集長 長谷川賢 URL:http://www.france-ya.com/ Blog:http://ameblo.jp/franceya-com/ twitter:http://twitter.com/_franceya

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創刊日:2011-06-26  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
発行部数:19  
総発行部数:84  
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