国際情勢

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル

航空自衛隊出身の軍事ジャーナリストが内外の軍事情勢を多角的に分析する。メルマ!ガ オブ ザイヤー2011受賞

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創刊日:2011-06-24  
最終発行日:2018-07-21  
発行周期:不定期(原則:週1回)  
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最新のコメント

  • volcano2018-07-17 05:45:08

    中国で何かが起きている。

    キンペーは人民解放軍を掌握できてるのか

    習近平、失脚か? 公安当局「習同志の写真やポスターをすべて撤去せよ」 習氏の思想教育も中止に

    時事通信 



    中国は内乱の歴史



    新華社にも習氏への個人崇拝を暗に批判する文章が一時掲載された。

    新華社は、毛沢東の後継者として故華国鋒氏が個人崇拝を進めたとして党内で批判を受けた経緯を詳述。「党が80年に今後20?30年、現職指導者の肖像は飾らない」と決定したことに触れた。



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  • 鍛冶2018-07-09 09:55:40

    メルケルは連立政権の維持で手一杯で強硬策は取れないでしょう。ドイツ銀行を救済するのがやっとでしょう。

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  • 名無しさん2018-07-08 23:39:44

    この先はかけないのですか。ドイツはどんな正義を見せるのか、知りたい。

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  • 名無しさん2018-07-08 15:43:57

    2008年のリーマンショックで多額の不良債権を抱えたドイツ銀行を救済したのは、海航集団であり現在も筆頭株主とされる。海航集団が破産すればドイツ銀行も破産しかねない。メルケルがトランプに詰め寄ったのは、この為である。

     つまりG7サミットはあの写真が表面的に示した米対欧ではなく、その裏側に米対中の真の構図が隠されている訳だ。ちなみにあのサミットが始まった6月9日には中国の青島で、習近平、プーチンらが集まり、上海協力機構首脳会議を開催した。



     中露を中心とした反米勢力が米国を牽制した格好だが、そのロシアのプーチンが16日にトランプと会談する。トランプはもともと親露派であり、米国内でのロシア疑惑が終息したこの時期に会談となれば、対中包囲で合意するに決まっている。ロシアはまたも寝返ったのである。←プーチンを寝返りさせてトランプ大統領閣下は、きわめて優秀・有能な大統領ということですね。情報ありがとうございます。

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  • 名無しさん2018-07-01 06:29:11

    DHCとそちらの番組両方をみました。

    削除ですか?情報ありがとうございます。

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