国際情勢

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル

航空自衛隊出身の軍事ジャーナリストが内外の軍事情勢を多角的に分析する。メルマ!ガ オブ ザイヤー2011受賞

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創刊日:2011-06-24  
最終発行日:2019-12-13  
発行周期:不定期(原則:週1回)  
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最新のコメント

  • 名無しさん2019-12-03 16:23:54

    鍛冶先生、中国国産空母建造情報ありがとうございます。蒸気カタパルトの製造も中国独自では難しい、つまり、中国のハッキング集団も蒸気カタパルトの製造方法のノウハウまでは、パクれなかった!ということですね。情報ありがとうございます。また、メルマガさん、長い間の情報発信、おつかれさまでした。ありがとうございました。

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  • 名無しさん2019-11-12 17:16:03

     元陸上自衛官で防衛大学校教授でもあった西村繁樹氏の著書「三島由紀夫と最後に会った青年将校」が先月、並木書房から出版された。

    www.namiki-shobo.co.jp/

     西村氏については、昨年の11月24日号「三島由紀夫が復活する」で 紹介しているので、それをそのまま、引用すると

    【西村氏は、防大4年生のときに、陸上自衛隊の施設で当時、体験入隊中だった三島と偶然出会い、その後、陸自の将校に任官してからも交流があった。三島事件の1か月前にも会っており、事件後は三島の檄文を隊員の前で読み上げて、陸幕から睨まれたという。

     つまり自衛隊上層部から危険人物視された訳だが、それを救ったのが当時内局に出向中だった外交官の岡崎久彦だった。岡崎は内局で氏に会って「君は三島が最後に会った男だそうだな」と言ったという。

     その後、米国のランド研究所に派遣されたが、そこでの米ソ冷戦下における日本の核戦略上の立場に関する研究は、1980年代の中曽根政権の安保政策の基礎を築いた。また1990年代にはハーバード大学に派遣され、米ソ冷戦後の日米安保体制の在り方に強い影響を及ぼした。】←鍛冶先生、情報ありがとうございます。いまこそ、日本国民は、三島先生の意志を受け継ぐべきときがきているとおもいます。

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  • 名無しさん2019-11-05 18:30:39

     韓国の文在寅は南北統一の夢を語るが、金正恩の夢は南北統一なのではなく、核兵器で独立を確保されたレジャーランドを造る事なのであろう。←鍛冶先生、情報ありがとうございます。

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  • 名無しさん2019-10-31 15:00:52

    「中東で引くに引けないアメリカ軍」と詠めば、これは川柳。下の句を「などとトランプ、プーチンに言い」とつければ、これは狂歌。お粗末。←鍛冶先生、情報ありがとうございます。

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  • 名無しさん2019-10-25 22:07:16

    愛があるなら香港を見捨てない。

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