国際情勢

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル

航空自衛隊出身の軍事ジャーナリストが内外の軍事情勢を多角的に分析する。メルマ!ガ オブ ザイヤー2011受賞

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創刊日:2011-06-24  
最終発行日:2018-12-09  
発行周期:不定期(原則:週1回)  
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  • 名無しさん2018-11-24 15:41:43

     現在発売中の月刊誌Voiceの12月号に、元防大教授の西村繁樹氏の「三島事件・48年目の真相―三島由紀夫と最後に会った「青年将校」」が掲載されている。

    https://www.php.co.jp/magazine/voice/

     西村氏は、防大4年生のときに、陸上自衛隊の施設で当時、体験入隊中だった三島と偶然出会い、その後、陸自の将校に任官してからも交流があった。三島事件の1か月前にも会っており、事件後は三島の檄文を隊員の前で読み上げて、陸幕から睨まれたという。

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  • 名無しさん2018-10-28 18:20:27

    安倍総理がトランプの了解なしに動いているとは考えられない。むしろ日米が連携して中国の解体作業に乗り出したと見るべきであろう。

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  • 名無しさん2018-10-11 18:07:02

    そして中国共産党にとってまことに都合よく王健が死んだのだが、これを、対中強硬策を取る米国のトランプ政権が見逃す筈がない。CIAが調査し始めたのに気が付いた習近平政権は孟宏偉を呼び戻して口を封じたのであろう。

     だが口封じが成功したかどうかは、まだ分からない。孟宏偉の失踪が発覚した直後に孟宏偉の妻はフランスで記者会見に応じている。中国の要人は海外駐在に際しては妻子を帯同しない慣例を敢えて破っている事から、孟宏偉は亡命も覚悟していたと思われる。

     ならば大量の公安情報をフランスに持ち出している公算は極めて高い。もしこれらが明らかになれば、現在の国際情勢から考えて習近平政権にとって致命傷になることは間違いない。

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  • たかちゃん2018-10-11 17:23:50

    何時もお世話になって居ります、末永くよろしくお願いします。

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  • たかちゃん2018-10-11 17:22:21

    何時もお世話になって居ります、末永くよろしくお願いします。

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