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月商800万越えの現役トップアポインターが提供する 電話営業(テレアポ)のコツとノウハウ

月商800万越えの現役トップアポインターが提供する 電話営業(テレアポ)のコツとノウハウを提供する出来るプロフェッショナルテレアポマガジン

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サンプル記事

2000/01/01

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月商800万の現役トップアポインターが公開する
電話営業 テレアポのコツとノウハウ NO.1
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始めまして。
月商800万の現役トップアポインターが公開する電話営業 テレアポのコツをご購読頂きまして大変有難うございます。
これから末永いお付き合いの程よろしくお願いいたします。

テレアポ(電話営業)というと皆さんはどのように思われますでしょうか。
・嫌がられる。
・キツイ。
等ネガティブな印象をもたれてる方も多いと思います。
そんな方に、
「これからテレアポをしてみようかな」
「今テレアポの仕事をやってるよ。」
「もっとアポ取りたい。給料増やしたい。」
「テレアポってどうなの?」
「我が社はテレマの会社だ」
「これからうちの会社、前は飛び込みだったけど、これからテレアポ導入しようと思う」
等あなたの1本の電話が成約に結びつくようテレアポのコツについてお話したいと思います。
・化粧品
・インターネット回線
・マイライン
・コピー機
・オール電化
・学習塾
・投資
・住宅販売
等さまざまなジャンルに対応出来ます。

さぁ、これからは、楽しくて楽しくて仕方ないテレアポのコツをお伝えしますね。

ではさっそく・・・

■テレアポの冒頭■
テレアポの冒頭って何がいいと思いますか?
「お忙しい所すいません。」
「大変失礼致します。」
アポインターさんの中にはは良かれと思って言ってる方がいるかも知れませんが、全然駄目です。
なぜかというと
「お忙しい所すいません・・・」
相手→本当に忙しいのよ!何よ!
と思う人が多いです。

「大変失礼します」
相手→本当に失礼ね!何よ!セールス?

と思ってしまうんです。

また数々のテレアポの中には、
相手が今いけるかどうか
「お時間大丈夫ですか?」
と聞きなさいと書いてある本も多数見ますが、
ファーストアプローチの段階で、何も話をして無い時から
「お時間大丈夫ですか?」
なんて聞くと、10件中9件は
「今駄目です。」
「取り込み中です。」
と何がしかの断りを入れて来る人が殆どになってしまいます。

そもそも考えて見て下さい。
電話は突然鳴り出すもの。
そこに応じてくれる相手は、今大丈夫だから電話に出てるのです。
本当に忙しいなら電話なんか出ないと思います。
電話をかけてるあなたは、すごくいい情報を電話で提供しようとしてる内容。
だから遠慮なさらずに断りを入れずに、用件を早く伝えることです。
間違っても、自分から、
「御忙しいところ大変申し訳ございません。」
と最初からハードルをあげてしまわない事です。

続きはまた次回・・・

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月商800万の現役トップアポインターが公開する
電話営業 テレアポのコツとノウハウ

発行:電話営業 テレアポ コツ!
HP:http://tereapokotsu.com/
E-mail:tereapokotsu@gmail.com
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