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☆競馬コメントインデックス☆ vol.76 2013年01月26日配信

2013/01/26


■ 有馬記念 出走各馬コメント一覧 ━━━・・・・・‥‥‥……… 

(日刊スポーツ・サンスポ・スポニチ・JRA-VAN 2013年01月21日〜01月25日より抜粋)



★1枠1番 アフォード★

■北出師■
「(追い切り)ずっと使っていたので前走後は大山ヒルズ(鳥取)へ短期放牧。帰厩してからまだ日が浅いので時計を出しておいた」
「当日輸送がどうかという不安もあるけど54キロのハンデは思惑通り。攻め時計が示すように、身体能力の高さはあると思うからね。胸を借りるつもりで、どこまでやれるか」


【私的見解】
■サクラバクシンオー産駒データ■
1.京都重賞成績【5,5,2,80】
最も得意としているのはG3の芝1200m戦(3着以内6回)。続いて1400m戦(3着以内4回)。
他、1800m(距離の融通が利く3歳重賞),1600m(マイルG1馬)が各1回
2.シルクロードS成績【0,1,1,19】
3着以内の2頭は共に前走1着で,過去京都芝1200mで勝利があった。

東京・中山・阪神・京都の主要4コースで4戦未勝利。連対すらない。
上記コースでの出走数が少ない点は考慮すべきだが、完全なローカル大王。
平坦コース向きで、本格化してからは京都コースでの出走はない。
パワーアップして弱点克服は十分考えられるが、個人的にここは静観したい。



★1枠2番 キングレオポルド★

■橋本助手■
「前走後、放牧に出して調整。体は530キロくらい(前走518キロ)。少し余裕があるかな」
「まだ走る気持ちが足りない感じ。引っ掛かるくらいの走る気を見せてくれれば」
「(追い切り)最近はカーッとする前向きな面が出てこないので自分から走る気を見せてくれるように、中間はあまり攻めずに調整した」
「だいぶオープンの流れに慣れてきたと思う。体も京都までの輸送でちょうど絞れるはず」


【私的見解】
■フジキセキ産駒データ■
1.重賞芝1200m成績【13,10,10,99】
2.シルクロードS成績【3,1,1,8】
3着以内5頭の当日最終人気は4番人気以内。人気薄は厳しい。

成績からもわかるように、勝負するなら中山・阪神といった急坂コースだと思うんですよね。
休み明けは苦にしない馬ですが、次開催の中山・阪神まで手を出さない方向でと考えています。



★2枠3番 アイラブリリ★

■河村厩務員■
「体調は大丈夫。いい感じにキープできている。どこまでやれるか」

■福島信晴調教師■
「(前走)今まで道悪でいい成績を残せなかったのですが、初めて勝てたということは力がついてきているのだと思います」
「(前走)休養明けでしたが、体重も変わらず、精神面でも変わっていません。結果が良かったので、力をつけているのだと思いますね」
「中1週ですが、牝馬の割にカイ食いもよく、普段から元気な馬ですからね。大丈夫だと思います」
「(追い切り)中1週なので体を維持できていればいい。前走、悪い馬場で好走したのは収穫だが、持ち味を生かすためにも良馬場で競馬がしたい」


【私的見解】
父ストラヴィンスキーの日本での代表産駒はコンゴウリキシオー。
マイル〜中距離でコンスタントに活躍した馬。重賞勝ち馬はこの馬のみ。
世界的に見ても1200m〜中距離まで様々な産駒を出して距離の融通性はありそう。
母父トワイニングは、比較的ダート短距離志向が強い産駒が多い。なお重賞勝ち馬はまだ出ていない。
この馬に関しては、父からは芝適性を母父からは距離適性を受け継いだ感じ。
芝1200m戦は【5,2,3,2】と抜群の安定感があり、京都芝1200mは2戦2勝。
前走は枠と馬場に助けられた感があり、重賞でどこまで通用するか未知な部分はある。
 


★2枠4番 ドリームバレンチノ★

■加用調教師■
「このレースを目標に早めに帰厩してやってきている」
「乗り込んではいるが、寒い時季だけに体は多少立派。もう賞金は持っている。ここはあくまでステップレース」
「京都の1200メートルはいい印象がない」
「相手も強化して、ハンデも58キロを背負いますしね。ただ、今の京都の芝は差しが届くようになってきていますから、そのあたりが味方してくれればと思っています」

■牧野助手■
「リフレッシュして、ひと回り大きくなった。いい状態。休み明けにしては覇気がある」

■松山騎手■
「(追い切り)時計のかかる馬場でしっかり動けている。最近ずっと乗ってる中で一番良かった。さらに大きくなって(放牧から)帰ってきて、力が強くて抑えきれないぐらい」


【私的見解】
■ロージズインメイ産駒データ■
1.母父の特徴をうまく引き出す特性あり
コスモオオゾラ(弥生賞勝利→母父はクラシック前哨戦に強いコマンダーインチーフ)
ドリームバレンチノ(函館スプリントS勝利、スプリンターズS3着→母父は内枠(ローカル特注)で好走の多いマイネルラヴ。短距離志向の強い産駒も多い)
マイネルマーク(アルゼンチン共和国杯3着→母父サッカーボーイは芝2200m〜3200mで好走する馬が多い。またヒシミラクルに代表されるように条件戦をポンポン勝ち上がって即重賞で通用する能力もある)

京都芝1200m成績は【0,1,2,2】。勝ち星こそないが着外の2回は共に4着で安定した走りが出来るコース。
重賞成績は【1,0,1,2】。3着以内の2回は共に2枠。着外の2回は7,8枠。
今回の2枠4番は絶好枠と言えそう。
あとは斤量と休み明けを克服さえ出来れば軸で問題ない。



★3枠5番 サドンストーム★

■西浦師■
「(前走)あと2完歩だった。モマれると全然駄目な馬。外枠(8枠15番)も良かった」
「外差し馬場になればチャンスは広がる。モマれると周囲に気を使って、3走前(京阪杯11着)みたいなことになる。うまく外に出せれば伸びるはず」
「(追い切り)この馬場でしまい13秒5だから、いいんじゃないかな」
「淀短距離Sは、もったいないレースでしたね。ゴール前で脚を余していましたから。あそこまで僅差に来ていたのですから、スパッと決めて欲しかったところです。前走後は当初から、中1週でこのレースを予定していました」

■池添騎手■
「もたれていたのが気にはなるけど、ずっと乗せてほしいと思っていた馬。しまいがいい馬だし、自分に合うんじゃないかと思う。ここで加算しないと高松宮記念が苦しくなりますから」


【私的見解】
上にアジアの爆走王ラッキーナイン、下に函館2歳S3着のティーハーフと短距離一家の血統。
京都芝1200m成績は【1,1,1,2】。3着以下の成績は4着と11着。
11着は3走前の京阪杯だが、これは展開が向かなかったことによる大敗で参考外。
前走も前残り2頭を捕らえ切れずの3着で勝ちに等しい。
脚質的に注文が付くので重賞はなかなか勝ちきれないが、今回は外差しが期待できるA→Bコース替わりで勝機十分。



★3枠6番 スギノエンデバー★

■田中健騎手■
「(追い切り)いつも通りの調整。変わりないし、前走の状態を維持していると思う」


【私的見解】
■サクラバクシンオー産駒データ■
1.京都重賞成績【5,5,2,80】
最も得意としているのはG3の芝1200m戦(3着以内6回)。続いて1400m戦(3着以内4回)。
他、1800m(距離の融通が利く3歳重賞),1600m(マイルG1馬)が各1回
2.シルクロードS成績【0,1,1,19】
3着以内の2頭は共に前走1着で,過去京都芝1200mで勝利があった。

OPなら平坦コースの京都でも好走可能だと思いますが、実際は小回りでゴール前に坂のあるコースが得意な馬(のように思います)。
重賞での好走も坂のあるコース(小倉に坂があるといったら微妙なところですが)が目立つ。
ここで来られたら仕方ないと諦めて、庭ともいえる小倉または阪神・中山のG3当たりで狙いたい。



★4枠7番 ニシノビークイック★

■河内師■
「(前走)外枠(7枠13番)で、距離も長かった。悪い条件がいろいろ重なったかな」
「前々走(浜松S)の勝ちっぷりから、オープンでも通用するはず。差しが決まるBコースという点にも期待したい」
「(追い切り)しっかり追うつもりだったし、調子は悪くない。スラッとしていた馬に筋肉が付いてきて、短距離型の体形になってきた。競馬では490キロぐらいになるかな。あとは枠。外枠はシンドイ」


【私的見解】
■デュランダル産駒データ■
1.京都芝重賞成績【0,0,0,11】
2.芝重賞成績【3,1,3,60】
連対馬4頭の前走はすべて1着。軸で買うなら勢いのある馬。
3.重賞芝1200m【1,0,0,7】
唯一の勝利は2歳戦。

芝1200m成績は【3,1,0,1】。
前走からの距離短縮はプラスに働くも、ここでは荷が重いかなといった印象。



★4枠8番 メイショウデイム★

■田中助手■
「(追い切り)中1週なので、しまいだけサッと。それでも時計が出たし、具合は変わりなくいい」


【私的見解】
■マンハッタンカフェ産駒データ■
1.重賞芝1200m成績【3,1,4,21】
連対はすべてG3。G1,G2は3着止まり。
2.京都芝重賞成績【8,4,6,63】
ちなみに3着以内18回の内、芝2200mが6回と全体の3割を占める。
3.シルクロードS成績【1,1,0,1】
4.1月〜2月重賞成績【5,5,5,38】
複勝率約29%。毎度毎度だからなんだって感じですが(笑)
4月前までは結構走る血統なので注意は必要。

前走は馬場と展開に助けられての2着。
持ち時計も物足りないので、いきなり重賞で通用するかと言われると疑問符がつく。
ただ、マンハッタンカフェ産駒のG3の1200m戦は、そこそこ相性が良い舞台。
シルクロードSとの相性も良く、3着くらいには拾っておきたい1頭かも。



★5枠9番 レジェトウショウ★

■土田師■
「今回は転厩初戦。坂路でしっかり乗っているし、馬体はちょうどいいが、久々の分、息の持ちがどうか」


【私的見解】
特になし



★5枠10番 アースソニック★

■中竹師■
「今までは出していくと掛かったが、前走は折り合いがついた。精神面の成長がうかがえる」
「体つきが大人の馬体に変わりつつある。今年は飛躍を期待している馬だからね」
「(追い切り)いい動きだし、元気一杯。良馬場の方がいいタイプ。ハンデ(54キロ)はこんなもの。差し脚が生きる流れになれば」

■白倉助手■
「(追い切り)馬場が悪い中、優秀な時計。最高の状態だった前走時をキープできている。良馬場でどこまでやれるか見たい」


【私的見解】
■クロフネ産駒データ■
1.芝重賞1200m成績【8,6,2,26】
3着が少ない点に注目。狙うなら連対狙い。なお京都コースは3着以内が過去1度もない。
7番人気以下の3着以内は計5頭(1着なし)。
5頭のうち2着は3回で、3回共に前走から距離短縮(前走1600mが2回,1800mが1回)。3着は2回で、2回共に前走から同距離。

前走は馬場と展開にも助けられた感のある4着。判断が難しい。
クラスが上がっても相手なりに走るので大敗はなさそうだが、初重賞でどこまで善戦出来るか。



★6枠11番 シゲルスダチ★

■西園師■
「(追い切り)けいこの動きはあの馬なりのもの。体調は変わりない。相手が強いのでどこまでやれるか」
「使ってきているが変化はない。ハンデは少し見込まれた」


【私的見解】
■クロフネ産駒データ■
1.芝重賞1200m成績【8,6,2,26】
3着が少ない点に注目。狙うなら連対狙い。なお京都コースは3着以内が過去1度もない。
7番人気以下の3着以内は計5頭(1着なし)。
2着は3回で、3回共に前走から距離短縮(前走1600mが2回,1800mが1回)
3着は2回で、2回共に前走から同距離。

京都・阪神でも好走していますが、無理に狙わず小倉出走時だけガツンと買えば良さそうな気もします。
クロフネ産駒の京都重賞芝1200m成績も振るわないですしね。



★6枠12番 ケイアイアストン★

■和田道師■
「走り慣れたコースだが、馬場が悪いと駄目。内枠の方がいいタイプ。いろいろと条件は付く」
「前走後、リフレッシュした効果はある。具合はいいよ」
「(追い切り)指示通りの時計だった。動きは良かったし息の入りもいいね。内枠を引いてスムーズな競馬ができれば」


【私的見解】
■フジキセキ産駒データ■
1.重賞芝1200m成績【13,10,10,99】
2.シルクロードS成績【3,1,1,8】
3着以内5頭の当日最終人気は4番人気以内。人気薄は厳しい。

休み明けはあまり走らない馬ですしね。狙うとしても叩いてからかなと。



★7枠13番 エーシンホワイティ★

■小牧太騎手■
「(追い切り)いい雰囲気。やればいくらでも動けそう」

■松元茂調教師■
「じっくりタメればいい脚を使う。今週からBコースになるし、ラストが生かせる馬場なら」


【私的見解】
■サクラバクシンオー産駒データ■
1.京都重賞成績【5,5,2,80】
最も得意としているのはG3の芝1200m戦(3着以内6回)。続いて1400m戦(3着以内4回)。
他、1800m(距離の融通が利く3歳重賞),1600m(マイルG1馬)が各1回
2.シルクロードS成績【0,1,1,19】
3着以内の2頭は共に前走1着で,過去京都芝1200mで勝利があった。

京都芝1200m成績は【2,1,1,3】と複勝率5割とまずまず。
前走敗れはしましたが、出走中最速の上がりを披露し1着とは差のない7着。
前残りの展開を考えれば善戦したほうでしょう。
またこの馬は、休み明け1〜3戦目で好走するケースが目立つ馬。
前走きっちり叩いてここは上積み十分。巻き返し濃厚とみますが。



★7枠14番 マジンプロスパー★

■柴田厩務員■
「秋は暑さがこたえていた。今回は、だいぶいい頃の動きに戻っている。能力は出せる」
「CBC賞後もひと息入れたけど、秋は馬が硬くなっていた。前走は走らない休み明けで、太めなのも分かっていた」

■中尾師■
「(追い切り)時計は目立たないけど、こんなものかな」
「(前走)太めが残っていたし、これまでになく冬毛が伸びていた。(体重減)汗取りのカッパを着せたり、ハッキングを長めにしたり…。体はシャープになった」
「1度使った上積みはあるんじゃないかな。体も絞れてきていると思う。ここのところ、成績はよくないけど、力は持っている馬だからね」


【私的見解】
■デュランダル産駒データ■
1.京都芝重賞成績【1,0,0,7】
唯一の勝利は牝馬限定2歳戦。
2.重賞芝1200m【3,0,0,16】
今のところ買うなら1着固定。

京都芝成績は【2,0,0,3】。全成績でも2着1回、3着2回と、勝つか負けるかがはっきりした馬。
近3戦がまったく良いところなしの成績。G1,G2のスピード競馬にはついていけなかったことが敗因かと思います。
今回はグレード、メンバーも格下げで、あとは時計の掛かる馬場になれば復活も可能かと。



★8枠15番 ルナキッズ★

■田所秀師■
「(追い切り)ひと叩きで状態は良くなっている。前走は道悪が敗因。強い馬相手に力をつけてくれれば」


【私的見解】
特になし



★8枠16番 ダッシャーゴーゴー★

■山下厩務員■
「きっちり攻め馬をやっている。順調に仕上がっているよ。年齢的(6歳)な衰えは感じない。いい馬場で自分の力を出してくれれば」

■安田景助手■
「ここを目標にじっくりと乗り込んできた。その分、仕上がりはいい」
「(前走大敗)ずっと使ってきて疲れがあったのかも」

■安田隆行調教師■
「去年のスプリンターズS以来になりますが、当時は馬の疲れがピークでした。そこからリフレッシュさせて、このレースを目標に順調に乗り込んできました」
「(追い切り)時計の掛かるコンディションでしたが終い12秒2、体調面に関しては期待を持たせてくれますね」
「体調はすごくいい。良馬場で競馬ができれば」


【私的見解】
■サクラバクシンオー産駒データ■
1.京都重賞成績【5,5,2,80】
最も得意としているのはG3の芝1200m戦(3着以内6回)。続いて1400m戦(3着以内4回)。
他、1800m(距離の融通が利く3歳重賞),1600m(マイルG1馬)が各1回
2.シルクロードS成績【0,1,1,19】
3着以内の2頭は共に前走1着で,過去京都芝1200mで勝利があった。

大敗から平気で巻き返す馬。
休み明けはそれほど苦にする馬ではないので、問題はないと思います。
ただ実績十分も、サクラバクシンオー産駒のデータを見るとホイホイと買える馬ではなさそう。
また、バクシンオー産駒は6歳以降になると格段に重賞好走率が落ちるなど不安材料は尽きない。
個人的にここは様子見したい派です。





■ 注目の穴馬 ━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……… 

★シルクロードS★

メイショウデイム・マジンプロスパー



■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……… 

先週のAJCCでの進路妨害。
ゴール通過後審議の青ランプは付かず。
今年から裁決の新ルールが適用されていたことなどすっかり忘れていました。
というか、新ルールがここまで酷いものだとは思ってもいませんでした。

結局トランスワープ陣営の申し立てによりゴール通過10分後に審議の青ランプ。
しかしながら、不利がなくても1着になる可能性はないということで結局は到達順通り。
裁決に関わる「たられば」の判断をするのはかなり難しいと思いますが、ルール変更前とほとんど進歩なし。

騎手にはペナルティが課せられましたが、もう少し厳しいペナルティにしないと、出稼ぎ外国人騎手にやられ放題の惨状が起こりそう。
そう言えば、この手の問題に一石を投じてきた水上さんもブログでご立腹でしたね。


1月26日(土)管理人より


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