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FXで儲ける技術

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★★ニュージーランドスイス50 pips 利益チャンスです

2018/12/22

"FXで儲ける技術
ナンピンはやり方次第で、爆発力がある
https://youtu.be/0pdD8fi0OOI
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EDGEです。

来週の相場は 
ニュージーランドスイス 0.665売りです。 
ターゲットは0.66です。
50 pips 利益チャンスです。

「仕事」にも「FX」にも絶対の正解はない。
 でも、正解に近いものはある。
突然ですが、資金500万円でラーメン屋を開業するとしましょう。
絶対に成功出来る正解を答えられるでしょうか?

どうやって出店地を決めますか?

どんな味のラーメンにしますか?麺はどうしますか?

どの業者から材料を仕入れますか?

どの客層を狙いますか?

単価はいくらに設定しますか?

席数はどうしますか?レイアウトはどうしますか? 

開店資金にいくら使いますか?運転資金はいくら残しますか?

唯一無二、最適の正解など出せる訳がありません。
客席は15席がいいのか、20席がいいのか?
レイアウトはカウンターメインか、テーブルメインがいいのか。
国道道沿いがいいのか駅前がいいのか。都内か地方か。

資金500万円でラーメン店を開くという問いに対して、
○○に出店して席数が△数で、味は□□でと、
絶対に間違いのない、100%正解の答えを出せる方はいません。

FXで○○が△△になってエントリーしたら勝てる。
と考えるのは、これと同じようなことです。100%の正解はないでしょう。

また、人それぞれの性格や環境によってトレード方法も信念も違いますから、
私の方法に賛同される方もいらっしゃれば、
いやいや、「俺のトレードのほうがすごいぜ」と自負される方もいらっしゃるでしょう。
しかし、過程は違えど「勝ちさえすれば何でもOK」なのがFX相場です。
どこにもない絶対の正解を求めるのではなく、
「トータルで勝つ事にこだわったトレード」を
模索していくと良い結果が出やすいです。

悟りの境地

1「相場の全てを知ろうとしない」
2「曖昧さを許容する」
3「わからない事に無理やり意味を与えようとしない」
        
トレードに完璧を求めたい気持ちはよくわかりますが、
相場なんて基本的にはわからない事のほうが多いのです。
ですから、前述したようにわかる所だけで勝負するのです。

相場の本質を名著「ゾーン」から引用します。

あるテクニカルアナリストがブローカー会社の会長に
テクニカル分析を教えた時の話しです。

ゾーン170Pより

そのブローカー会社の理事である名誉会長は、
CBOT(シカゴ・ボード・オブ・トレード)の穀物フロアで
40年近い経験を持つベテラントレーダーであった。
しかし彼にはテクニカル分析の知識が全くなかった。
フロアで稼ぐには必要なかったからだ。
ところが、フロアで取引ができなくなりオンライン画面で取引するようになると、
それでは難しく、心もとないと考えた。そこでトレードの最中、
新しく雇用した花形アナリストにそばについてもらって、 
テクニカル売買を教わることにしたのである。

中略

ある日、二人は大豆市場を一緒に見ていた。
マーケットはたまたま、
そのアナリストが引いた主要な支持
・抵抗線のレンジ内で取引されていた。
彼が会長にこの二つのポイントの重要性を説明していたとき、
ほとんど間違いないといった調子で主張した。


「マーケットが抵抗線に向かったら、
そこで停止して反転します。
マーケットが私の計算した支持値水準まで下落したら、
そこがその日の底値になるでしょう」
すると大豆市場は徐々に下落トレンドを描き始め、そのアナリストが
「そこが支持値で、その日の底値になるでだろう」と
主張した価格まで下げていった。
そしてついにそこに達したとき、会長は
アナリストのほうを向いて尋ねた。

「ここでマーケットは動きを止め、上昇すると言うんだね?」
アナリストは自信を持って
答えた。「間違いありません!ここが今日の安値です」

すると突然、会長は「そんなのでたらめだ!見ていろ」と言い放ち、
受話器を取って大豆の立会場に注文を回送する従業員に電話をした。
「成り行きで200万ブッシェル(400枚)の売りだ」
その注文から30秒後、大豆市場は10セント下落した。

会長は青ざめた顔をしたアナリストのほうを向いて、そして穏やかに尋ねた。
「マーケットが動きを止めるだろうと君が言ったところはどこかね?
私にできるなら、だれにだってできるさ」

つまり、市場参加者の私たち個人にしてみれば、
マーケットでは何が起こってもおかしくはなく
それはたった一人の動向にかかっているのである。
これがトレードの冷たく厳しい現実である。
この点を最上級のトレーダーは、
何の葛藤もなく冷静に受け止めている。

引用ここまで

こちらも印象的な一節です。

ゾーン 173Pより

最上級者は、こうした未知の可変要素が
存在しないふりをしてごまかそうとはしない。
あるいはマーケット分析で理知的
または合理的に説明しようとはしない。
そのまったく逆で、こうした未知の可変要素を考慮し、
自分の売買法のあらゆる構成要素に織り込んでいるのだ。

一方、典型的なトレーダーに
当てはまるのは、まったく逆だ。
つまり「自分が見たり聞いたり
感じたりできないものは存在してはならない」
という観点 でトレードをしている。

引用ここまで

目の前のチャートを見て、
テクニカルの設定値が云々と悩んでいると
忘れてしまいがちですが「
FX相場には会長のような大口トレーダーから、
巨額の資金を動かすファンドもいれば、
今日からFXに参入した個人投資家もいます。
トレード目的でなく、
実需で通貨を取引している企業も
多大な影響を与えています。

ゾーンにも記載があるように1人の動向、1企業の動向で
チャートが急に訳のわからない
動きをすることがあります。
そんな事に意味を求めても仕方ないのです。
わからないものはわからない。

ちなみに、機関投資家やファンドなど
豊富な資金を持つ組織が相場を動かし、
国も介入してくると書きましたが、全く逆で
ファンドなんかはほとんど相場に影響を与えていなくて、
実需勢の動きが、あたかもファンドが
何かしているかのように見えているだけだ。

ファンドだの大口投資家の存在なんて
幻想でしかない。という見方もあるようです。
他にも、FXは個人トレーダーの取引が
ほとんどを占めるという方もいらっしゃるようです。

どの説が正しかろうが、正確な情報を
知るすべはなさそうなので、別にどちらでもいいのです。
大事なのは、実需であろうがファンドであろう、
個人トレーダーであろうが

「急激に値が動くほどの買い(売り)が
入った=その価格帯が意識されている」
という事実さえわかればいいのです。

誰が仕掛けていようと。幻想だろうと。
真実はチャートにあります。

ちなみにゾーンは続編が出ていて
電子書籍版を購入しましたが、前作も今作も
相場心理学を学ぶにはうってつけの内容です。

(勝てるロジックが書いてある。
というような内容ではありません。 
心理面について解説した書籍です)

FXで安定して勝てていない方は、
徹底的に、「相場追従ロジック」と
「ダウ継続ロジック」を繰り返して下さい。
新しい世界が見えてきます。

2つのロジックを繰り返し使うこ
とで相場背景がわかるといいましょうか、
勝つべくして勝つ。という感覚が
わかるようになってくると思います。
エントリーする前に勝負の7割方は
決まっているという意味も腑に落ちてくると思います。

トレンドと通貨強弱、
ラインとPIVOTとダウの組み合わせは、
事実と先行指標の塊なので、
意識しておくだけで勝率が上がります。

特に、テクニカルで○○が
△△になったらエントリーという
意識しかなかった方が使えば、
FXへの取り組み方が根本から
変わるぐらいのインパクトがあると思います。

ですからFXだけで生活する。
という意味ならこの2つだけを徹底的に繰り返し、
ルールを変えることなく実践して
頂くのが一番いいと思います。

私は、FXを投資というより
時給単価が極端に高い仕事だと考えて割り切っていますから、
勝率の高いポイントでただ機械的に
エントリーするのみ。という考えです。

しかし、すでにお伝えしたように
テクニカル指標も良いものだと思っていますし、
先行指標を軸に遅行指標を補助に
使うというロジックもとても良いと考えています。

「テクニカル指標が表示されてないと不安…」
「テクニカル指標を入れればもっと勝てるんじゃないの?」

と考えていらっしゃる方も多いと思うので、
ライントレードを軸に、
テクニカル指標を加えたロジックもいくつかご紹介します。

トレンド相場に強いロジック
レンジ相場に強いロジック

あと、異論反論ありそうですが、
「いつでも好きな時にエントリー
出来るのに勝率が高い不思議なロジック」も公開します。

が、その前に一つだけお伝えしたい事があります。

「相場に合わせたロジックを使う」&「優位性を積み上げる」という考え方
何度もお伝えしたことですが、
これらのロジックはどんな相場で
使っても利益が出るようなものではありません。
適切な相場で、適切なロジックを
使うから利益を狙えるのです。
相場状況を考えず手当たり次第に
ロジックを使うような事はしないで下さい。

また、あくまでもラインを軸にしたトレードに、
テクニカル指標を組み合わせてトレードの根拠にするという考え方です。

根拠となるものが多くなれば自信を持ってトレード出来ます。

トレンドが出ていて通貨強弱も有利
そのうえで、ライントレード的にもエントリーチャンス
更にテクニカル的にもエントリーチャンス

となれば、勝てる根拠がいくつも
ありますから自信を持ってエントリー出来ます。

優位性を積み上げるという言い方をしますが、
FXに置いて優位性の積み上げすぎが不利に働くことはほとんどありません。
優位性の積み上げにテクニカルを組み合わせている。
という考えを忘れずにロジックを使って頂ければ良い結果が出ます。

あくまで、FXの主軸は相場追従ロジックとダウ継続ロジックで、
これからご紹介するロジックはその応用といいますか、
テクニカル指標も入れてライントレードをするなら
こんな方法もありますよ。というご紹介になります。

テクニカル指標を組み合わせたロジック「トレンド編」
これらのロジックはトレンド一覧のシステムと通貨強弱判定で、
トレンドが出ていると判断出来る時のみ利用します。

※ラインを組み合わせなくても、このロジック単体で機能しますが、
ラインが絡んだ時にトレードするとすごく良いです。
このロジックは、レンジ相場で実践しても上手くいきません。

※トレンドシステムと併せて使って頂くのが良いですが、
システムがない場合には、ADX25以下ではトレードしないと決めておくと、
レンジ相場を避けやすいです。

※トレンドを判断して使うので、時間足は5分、15分、1時間どれでも構いません。
初心者の方にお勧めなのは15分足です。
図で表示しているボリンジャーバンドは期間20、僅差1です。

ロジックの根拠を解説
トレンド発生中にこのロジック使うと、
自然と押し目買い、戻り売りのタイミングになるので、
低リスクかつトレンドに上手く乗れるロジックです。
条件が簡単かつ強力なので、メインでも使える手法だと思います。

また、この条件を満たすと自然にグランビルの法則2番(3番に近い場合も)
に近い形になりますので、意識されやすいポイントです。
また、画像にもある通りラインでも反発しつつ、
このロジックのパターンが出るとかなり信頼性があります。

拍子抜けするほどシンプルかつ簡単かつ、ありきたりなロジックなので、
不安な方も多いと思いますが、以下のポイントを抑えているので機能しやすいです。

トレンド相場

押し目買い、戻り売りポイント
グランビルの法則2番(もしくは3番)
ボリンジャーバンドでの反発とバンドウォーク
重要ラインを抜きつつ、テクニカルでも良い状況

ロジックの表面だけ見るとシンプルですが、
その裏には色々な考えが詰まっています
また、トレンド相場中の押し目買い、
戻り売りを狙うという目的に絞っているので、
「タイミングを探るだけ」でいいのです。

そもそも、トレンド相場で勝ちやすい状況で、
そのうえで更にリスクが低く
勝ちやすい押し目買い、戻り売りポイントを狙う。
ただそれだけの目的なので、
ロジックを複雑にしていくと「本質」を見誤ります。

初心者の方は、「複雑かつ難度の高いロジックこそが勝てる」
とイメージしていらっしゃると思いますが、
「自分が開発した複雑なロジックは
過去チャートに最適化させただけの可能性がある」
という事を常に頭の片隅に置いておきましょう。

私もその昔「すごいロジックを編み出した!」と
興奮した事が何度となくありましたが、
それはほとんどが「幻想」でした。

その結果、シンプルに回帰して安定して
勝てるようになったのです。

後ほどご紹介する書籍「タートル流 投資の魔術」でプロが使っている
ロジックも驚くほどシンプルです。

そして書籍の中で紹介されている4つの成功の要因の1つに「シンプルさ」
と記載されています。勝てていない方や
初心者の方ほど複雑なロジックを好み、プロはシンプルを好むのです。
(複雑な理論とロジックで勝つ方も少数ながら居るでしょうが、
そういう方はそもそも別格です。毎日練習してもイチロー選手になれないのと同じで、
常人に真似出来るトレードではありません。技術もメンタルも。)

テクニカル指標を組み合わせたロジック「レンジ編」
初心者の方にはお勧めしませんが、
レンジ相場でも勝てるロジックはたくさんあります。
特にメジャーなのがボリンジャーバンドを使ったロジックや
ダブルボトム、ダブルトップからのエントリーですが、
そこにラインの優位性が加われば安心してエントリー出来ます。

レンジロジックを書くつもりはなかったのですが、
つい最近、資金のほとんどを無くした方の話しを聞いたところ、
レンジ相場での連勝に気を良くした結果、ロットを上げすぎたという、
よくある失敗パターンだったので注意喚起を兼ねての掲載となりました。
(本人はそもそも、レンジロジックを使っていたという認識も、
明確なルールもすらもなかったようなので資金が減るのは当たり前ですが)

ちなみに、少々話しが逸れますが
トレンド一覧システムを使うと
レンジ相場を見つけることも出来ます。
本来の使い方は、点数が高い(低い)通貨を
選んでトレンド相場を探す目的で使いますが、
逆に0点に近い通貨を見れば、
必然的にレンジ相場になっていることが多いのです。

試しに「−1点」のNZD/JPYを開いてみます。

どの時間足でも明確な方向性がわからないレンジ相場です。
本来、レンジ相場で勝負すると負けやすいのですが、
同じ価格帯でいったりきたりする
習性を利用した、レンジ相場ならではのロジックもあります。

要注意 ボリンジャーバンド2σでレンジ相場を連勝

この手法こそが、資金を無くした方が
主に使っていたロジックだったようですが、
説明するまでもなく超ドメジャーな手法かつ、
初心者の方が手を出しやすい方法です。
ルールは簡単で、ボリンジャーバンド2σに
タッチしたら売る、買うを繰り返すだけです。

2σに収まる確率が約95%ということで、
価格が2σ内に戻ろうとする習性を利用した
手法ですが、損切りのタイミングが
難しいので初心者の方はあっという間に失敗します。
(2σで収まる確率とバンドでの
逆張りについては肯定派、否定派いらっしゃいますが、
ひとまずそのような議論は置いておきましょう)


過去チャートだけ見ていると、
「素早く損切りすれば大丈夫でしょ!
これぞ簡単かつ無敵のロジックだ!」
と錯覚しがちですが、少し実践すれば
すぐに無理だとわかります。
なぜでしょうか?理由は以下の通りです

レンジ相場とトレンド相場を見分ける考え方がないので、
どんな相場でも2σタッチで売買を繰り返してしまう

ボリンジャーバンドの2σで反発していると信じ込んでいる
上記の画像を見ると「確かにバンド2σで
反発してるじゃないか!」と思われるでしょう。
確かにそう見えますが、
ボリンジャーバンドを外して水平線ラインを引いてみましょう。
全く同じチャートですが、「ボリンジャーバンド2σ」と、「水平線」
どちらで反発しているように見えるでしょうか。

わざわざこんな画像をご覧頂いたのは、
テクニカル指標しか見てない方は、
ラインも取り入れれば
もっと優位性のあるトレードが出来ますよ。
という事をお伝えしたいからです。

今度はボリンジャーバンドとラインを両方表示させてみました。
ボリンジャーバンド2σとラインが
重なって反発していると力強いと思いませんか?


簡単に勝てそうに見えて失敗する
ボリンジャーバンド2σのレンジロジックですが、
レンジ相場だと認識して使う
 +
ライントレードの要素を加える

この2点を加えることで安定感が増して、
リアルトレードで耐えうるロジックになります。

更に付け加えるならレンジロジックには
チャートパターンを取り入れたほうが良いです。

レンジロジックに最適なボトル・トップパターン

FXを少し勉強した方なら聞いた事があると思いますが、
「ダブルトップ」「トリプルトップ」
「ダブルボトム」「トリプルボトム」というパターンがあります。 
レンジ相場はこのパターンを覚えておくだけで戦いやすくなります。
(本来はトレンドの終了や転換のパターンとして使われますが、
一定価格帯でこのパターンが出た場合も十分に機能します)
なるので外しています)

結果だけ見れば何とでも言えるので、
この場合のトレードを順を追って説明します。

結果だけ見れば、レンジ相場で
トリプルトップの美味しい所だけ取ったように見えますが、
この背景にある優位性を列挙すると
5つのポイントがあります。

1レンジ相場を認識する考え方
2ボリンジャー2σでの反発
3水平線での反発
4チャートパターン(トリプルトップ)
5押し目買い、戻り売り

最初の段階では「ボリンジャーバンド2σにタッチしたら買い・売り」
だけでしたが、ライントレードの
要素を取り入れ、チャートパターンを取り入れ、
勝てる可能性の高い根拠を取り入れていくと、
どんどん安定性が増していく様子が
わかって頂けたと思います。

FXはトレンドを狙った手法なので、
レンジロジックを書く必要はなかったのですが、
検証をせず簡単そうな方法に流され、
資金を失ってしまうケースを頻繁に耳にするので
注意喚起の意味を込めて掲載致しました。

損切りが出来ない、損切りラインを動かしてしまうという方が
実践するとヒドイ目に合うので、
このロジックに関わらずレンジを狙うならば
「損切りラインは死んでも動かさない!」
「損切りラインを動かした時は破産する時」という
鉄の意志で実践しましょう。
レンジ相場で損切り出来ないと大変な事になります。

本来、安全性の高いレンジロジックですが、
損切り出来ない方が実践すると一度の失敗が命取りになります。

脅かしてしまったかもしれませんが、
そもそも初心者の方が何の戦略もなく
レンジ相場に挑戦したり、損切りラインを
動かすこと自体が危ない行為なので気をつけて下さい。
損切りラインを動かさないと決めておけば、
このロジックは勝率も高く
損切り幅も浅いので、お勧めですし
メンタルも安定して続けられる方法です。 

本当に何の変哲もなく面白みもない当たり前の
レンジロジックをお伝えしてしまいましたが、
ここに至るまでの考え方や背景を感じ取って
頂ければ幸いです。


質問お問い合わせはここに送信して下さい
excelsystemtrader@gmail.com

最後まで読んでいただき
ありがとうございます

EDGE



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