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FXで儲ける技術

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2018/12/22

"FXで儲ける技術
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EDGEです。

来週市場がスタートしましたら
ドル円 110.80追加逆指値売りです。
ターゲット110円です 。

「そもそもダウ理論とは何だろう?」
という話しですが、
チャールズ・ダウ氏が1896年に発表した理論で、
以下の6つの法則から構成される理論です。

1 平均はすべての事象を織り込む
2 トレンドには3種類ある
3 主要トレンドは3段階からなる
4 平均は相互に確認されなければならない
5 トレンドは出来高でも確認されなければならない
6 トレンドは明確な転換シグナルが発生するまでは継続する
Wikipediaより引用

「何のことかサッパリわかりませんね…」
でも大丈夫です。FXのトレード用語として使われる
「ダウ理論」とはほとんどの場合、
ダウ理論の6番目「トレンドは明確な
転換シグナルが発生するまでは継続する」
を表す、下記のようなチャートの
形状を指すことがほとんどです。

ダウ理論によるトレンドの定義

高値安値共に切り上げれば上昇ダウ(上昇トレンド)
高値安値共に切り下げれば下降ダウ(下降トレンド)
どちらでもない状態がレンジです。

そして、ダウ継続ロジックという名の通り、
狙うのはこのポイントになります。


このポイントを抜ければダウが継続する=トレンドが継続する。
このポイントだけに絞ったトレードです。

「ダウ継続ロジック」の手順を公開します。
ダウ継続ロジックを狙うにあたって一番重要なのがこの2点です。

ダウ完成前のチャートを見つけること
どの時間足のダウ継続点を狙うか?

これはとても簡単です。ダウ完成前の
チャートを見つけるのはシステム化していますし、
どの時間足を狙うかに関しては下記の通りです。

1時間足以下:短い足だとダウかノイズか
微妙な事が多いのであまり向きません
       短い時間足ほど紛れが多くなります。

1時間足:チャンスが多くデイトレードに向いている。

4時間足:チャンスは少なめだが、ダウ継続率が高いのでお勧め。

日足:チャンスはかなり少なめだが、待てる人には一番良い

FX初心者の方は1時間足がちょうど良いかと思います。
中級者〜の方は4時間足か日足をお勧めしたいです。
では早速見てみましょう。1時間足の例をご覧頂きます。

まず、ダウ完成前のチャートを見つける作業ですが、
トレンド一覧システムで、
Lの部分が↑か↓にになっている通貨を見つけます。
(↑だと上昇ダウの完成前、
↓だと下降ダウの完成前)
ついでにGとIも同じ方向に矢印が出ていると期待大です。


この条件を満たす通貨を選択すると、
ダウが完成する前段階にあるチャートが見つかります。

正直に言えば、ここまで綺麗な形が見つかることは滅多にないのですが、
説明にはわかりやすいほうがいいので、
出来過ぎなほど綺麗な形のチャートを持ってきました。

緑色のラインが、ダウ継続ポイントです。
(1時間足チャート)

※システム的に判断する為ルール化していますので、
目視では「ちょっと違うよな…」
というパターンが出てきてしまったりもするので予め
ご了承下さい。
ルール的にはダウ完成前なのですが
これではトレード出来ません。


さて1時間足のダウ継続ラインがわかりましたので、
5分足も開いて同じ価格にラインを
引きましょう。こんな感じです。

ダウ継続ロジックでも、相場追従ロジックと同じく
押し目買い、戻り売りを待ってから
エントリーしますので、
(もしくは2連続陽線、陰線のサインでもOK。
その場合は15分足でトレードします)

5分足の継続ラインを基点に押し目買いの
サインが出るようにセットしたら後は待つのみです。
利益確定は次に控えている重要ライン、
損切りは直近安値です。


で、この後はロジック通り上手く勝てましたよ。
という画像をお見せしたいのですが、
あなたもお気付きの通り、どんな教材でも
宣伝ページでは上手くいった結果を見せているものです。

ですから、ありきたりな
「ロジック通り勝ちましたよー」の画像ではなく、
このパターンが見つかった時、
どう考えてエントリーするかを解説させて頂きます。
すでに出た結果より過程が見たいという方も多いと思います。

過程だの考え方だのというと難しそうですが、
「どうなるか想像しておく」
「ルール通りに実践する」と意識しておくのがポイントです。
例えば、この展開から考えられる
パターンを大まかに分類するとこうなります。


1 エントリーして利確出来るパターン
2 損切りになるパターン
3 エントリーポイントに達しなかったパターン

これを意識しておくだけでOKです。
「え?何言ってんの?そんなの当たり前じゃん」
と思われる方も多いでしょうが、
負けている方は全く出来ていないケースが大半です。

負けている方は場当たり的、
感覚的なトレードが多いです。
その例を一部ご紹介します。
例えば、上記3パターンを想定せず
場当たり的にエントリーした場合…


客観的に見るとありえない事だらけですが、
世の中を見渡せば、このようなトレードをする人だらけですし、
そもそも、「明確なルールを持
たずにトレードしている」方が大勢います。

エントリー条件に合致しなければ
見送らなくてはいけないのに、
とにかく相場に参加したが
るポジポジ病もそうですが、
最初にご紹介した簡単な3パターンを意識するだけで、
無駄なトレードが減り、
相場が急変しても慌てず静観出来るようになります。

ポイント3に「何もしない(重要)」と書いた通り、
FXでは何もしないのが良いケースが多々あります。
働き者の日本人の価値観では、
常に体も頭も動かすのが仕事と考えがちですが、
FXでは待つのも何もしないのも仕事のうちです。

ダウ継続ロジックはチャンスが少なめなので、
最初は相場追従ロジックから始めて、
慣れてきたらダウ継続ロジックをお勧めします。

なぜダウの継続点を狙うのか?
なぜこのロジックは機能しやすいのか?
なぜダウ理論を元にするかと言えば、
ダウ理論が提唱されてから100年以上経過し、
AIまで出てきた現代でも機能し続けているからです。
ダウ理論で勝てるかどうかの議論はあるとしても、
ダウ理論は機能してないよ。
インチキだよ。という方はまずいないと思います。

ダウ継続点は意識されやすいポイントになるので、
トレードしやすいのです。
このポイントでも買い勢、売り勢の戦いが起きるので、
戦いが決着した後にダウ継続方向にエントリーすれば
高勝率が期待できます。
相場追従ロジックと同じように、

そもそも、ダウが継続する確率が高い流れに乗り
更にダウが高い確率で継続するとわかってからエントリー

するというロジックなので負けにくいのが特徴です。

このロジックを実践すると、
自然とエリオット波動の第3波を捉えるトレードになる
エリオット波動とは、ラルフ・ネルソン・エリオット氏が
提唱した理論で、
ダウ理論と同じく超有名かつ古典的で、
世界中のトレーダーが知っています。
このエリオット波動は上昇5波、
降3波があって、こんな形がモデル図になります。

この中で第3波が一番伸びるので、この波を狙ってトレードするのは
エリオット波動を知っている者にとって共通の認識です。
世界中に広まっている理論です。

先程のダウ継続点と見比べてみましょう。

ダウ継続ポイントを狙うという事は、
必然的に第3波を狙ったトレードになります。
(ケースによっては5波のことも)

このロジックを実践するだけで、
何も知らずともエリオット波動3波を捉えた
ナイスなトレードが出来るようになるのです。
得した気分ですね。

このように、超シンプルながらもあれこれと
理論や背景に裏付けされて
完成したのがダウ継続ロジックです。

また、ダウ理論を元にするのは
以下のような理由もあります。

・わかる事
・わからない事
・起こる可能性の高い事を切り分ける考え方。
相場の全てを知ろうとしない。
FXでも株でも不動産でも、投資と言われるものに参戦する場合、
エントリーする前が一番大事です。

「全てを知れば損をしない!勝てるはず!
自分が損するのは何かを知らないからだ」

と考える方が多いと思いますがそれは傲慢です。
全てを知ることなど出来ないですし、
知ったとしても、未来を当てることは出来ません。
明日の高値、安値を当てられる人は絶対にいません。

教材を販売するものとして、相場は不明瞭なものである。
わからない事が多々存在する。と
言ってしまうのもどうかと思いますが、
相場の事は何でもわかると言ってしまうほうがどうかしてると思います。
すぐ後で名著を引用して、相場の事が
わかるはずないという典型的な話しを紹介させて頂きますが、

こんなことを書くと「お前を信用出来ない!」
「負けた時の言い訳か!」
という方が必ず出てくるので、そう感じる方は
他をあたって頂いたほうがよいです。
この教材は合いません。

そもそも、ロジックを開示してるので
負けた時の言い訳も何もないと思います。

相場の全てを知ろうとするのは無意味であると諦め、
事実からわかることを抜き出していって、
わからない事は、わからないと諦めてしまうことでトレードはスムーズになります。

相場はトレンド3割、レンジ7割と言われていますが、
実際のところ、リアルタイムでは「よくわからない相場」がほとんど。
だから「誰が見てもわかる」ところだけで
勝負するという考え方は
根本的な考え方ですが、
ビジネスとして考えて
「勝つか負けるかわからない勝負はしない」という鉄則があります。

普通に考えて、お店を出すのに500万〜1000万程度かかるとして、
「上手くいくかわからないけど、勝負してみるぜ!」
こんなノリで出店出来ますか?出来る訳ないですよ。
だから慎重になります。
しかし、FXは指先でポチっとすれば簡単にトレード出来てしまいます。
真剣さがまるで違うのでしょうがないですが
「お金を稼ぐ」という意味ではどちらも同じです。

後からチャートを見れば、
ここはトレンドだった、
レンジだったと簡単にわかりますが、
いつレンジを抜けるのか?
いつトレンドが始まるのか?

これをリアルタイムのチャートで見極めるのは困難です。
当たる時もあれば、外れることもあります。

なので、誰が見てもわかるポイントだけで
勝負したほうが勝てる確率が高い。
誰が見てもわかるポイントとは、
トレンド発生中とダウの継続点。


これは後出しでなく、
リアルタイムで見ていても簡単にわかるので、
エントリーポイントに
優れていると考えています。

すでにご覧頂いた通り、
ダウの継続点は事前にポイントがわかります。
先行指標と同じような考えですが、
これはトレードで有利な情報です。

レンジ相場でダウのトレンドパターンは出現しませんし、
ダウを知らずにトレードしている人のほうが少ないからです。 

王道かつ古典的かつ現代も機能しているダウ理論を
エントリーポイントに使うのが可能性の高い選択だと考えます。


テクニカル指標の設定に「正解」や「最適値」
を求めだすと底なし沼に入りかけています
これは賛否両論あるでしょうし、
怒る方もいるでしょうからあまり言いたくないのですが、
負けている方ほど、テクニカル指標に
唯一無二の最適値を探し求めています。


例えば、移動平均線だと
これらの設定がメジャーかと思いますが、
「5日、10日、13日、20日、
21日、25日、75日、100日、200日」
人によって使う期間はバラバラですし、
全部表示させてみれば、
その時の相場によって
何かしらの移動平均線が効いてます。

ちなみに私はどれか1つしか使えないというなら
20日移動平均を選択しますが、
違う意見の方は大勢いらっしゃると思います。
つまり正解がない。世界中が認識している
移動平均線の正解がないのです。

MACDもストキャスもボリンジャーバンドも、
トレーダーによって設定値が違います。
「これこそが最適値、人類の共通項なり!」
という数値はありません。

先行指標だと前日の高値安値、週の高値安値、PIVOTなどは
誰が見ても同じ数値が出てきます。人類の共通項です。

個人個人がこの数値こそ最強だと思うのは自由ですが、結局唯一無二の数値はないので、
どんな相場でも適性に機能する最適値を探せば勝てるようになると
思い込むのは良くない考えです。
(重ね重ね言いますが、テクニカル否定ではありません。先行指標と遅行指標のバランスです)

同じチャートでも、
「ボリンジャーバンドを見ている方は、
ボリンジャーバンドが効いて勝てている」
と思っているでしょうし、
「移動平均線を見ている方は、
移動平均線が効いて勝てている」と考えています。

ちなみに、右の移動平均線の上抜けから下落でエントリーするのは、
グランビルの法則2番のロジックをそのまま使っています。
知らない方は調べてみると面白いですよ。
相場は誰かが見つけた斬新かつ最新な方法より、
古来よりあるオーソドックスな理論や
法則のほうが機能するという、
現実社会とは少し違う経済圏なのです。

今度は趣向の違うテクニカル指標を入れてみましょう。
するとどうでしょう。このロジックでも
普通に勝ててしまいます。

ロジックとも呼べないような基本ルールを
採用して4つの指標を当てはめましたが、
どれでも勝てています。

そして、当然ながら「全部組み合わせたら、
すごく勝てるロジックが出来るのではないか?」
という思考に辿り着きます。

「お、いい事思いついたぞ!」と意気揚々に
テクニカル指標を組み合わせたロジックを
探し始めるのが初心者〜中級者の過程です。
そして、10日移動平均線がいい!

いや20日だ!50日だ75日だ100日だと、
最適値を探してハマッていきます。
「FXで利益を出す」という目的ではなく
「最適値って何だ?何が正解だ?」を
考え出す状態は危険です。

ちなみにですが、
「この4つの方法をそのまま実践しても勝てません」
初心者の方が見たら、「
おーーー!キター! これ真似すれば絶対勝てるじゃん!」
と思われるでしょうが、
絶対にやってはダメです。

テクニカル指標だけに頼るとはこういう事です。
自分が特別だと思っていた指標が、
実は他の指標でもポイントになっていたと。

そして、全部組み合わせれば
もっと勝てるようになるという思考。
「あれ?組み合わせても勝てないな…おかしいぞ…」
と感じ始めて他の方法を模索し
始めるのが中級者の入り口です。

それらを経た結果、テクニカル指標を
無くしてもトレード出来るようになり
システム化しています。

上記の画像を見るとわかるように
トレンドが出ている相場だと、
ある程度どんなルールでも
勝ててしまうケースが多いです。
FXでトレンド相場を執拗に狙っていく意
味がわかって頂けたでしょうか。

テクニカルの組み合わせと最適値「だけ」を探し求める行為は、
「過去の相場に対してカーブフィッティング(最適化)しているだけの可能性がある」
と早めに気づいて頂くと勝てるようになってきます。

ダウ継続ロジックの実践=FXで勝つ為に必要なトレーニング
少し経験のある方なら、
「ダウ継続ロジックも相場追従ロジックも、 
エントリーポイントが違うだけで、
内容はほとんど同じじゃない?」 と思われたかもしれません。

実際その通りです。
更に言うならば、
相場追従のロジックのほうが、
ダウ継続ロジックより効率的に
トレード出来ます。

「え!!!???そしたらダウ継続ロジックいらないのでは…」
とても真っ当なご意見ですが、
FXの目的は「FXで勝ち、資産を増やす」ことです。 

相場追従ロジックの場合、
「ルールを守っていれば、意味が
よくわからなくても何となく勝ててしまう可能性が高い」ので、
いわゆる「受け身」の状態です。
ダウ継続ロジックの場合
ダウ継続前にある通貨を探す
自分でダウ継続点にラインを引く
長期足と短期足を組み合わせてエントリーポイントを探す


このような作業が必要になるので自分から動かないといけません。
FX歴に限らず安定して勝てていない方は、
自分からチャートにアプローチする意識が欠けている方が多いです。
例えば、サインツール頼みであるとか自動売買頼みであるとか。

ダウ継続ロジックは、
自分から働きかけない限り何も返ってこないので、
チャートに対して能動的に、
積極的に働きかける力を養います。
まとめますと

積極的にチャートにラインを引いたりダウを意識する事で、
相場の流れを感じる力が向上する

待ちの姿勢から脱却出来して自分で考えて判断出来るようになる
なぜFXの考え方やロジックで勝てるのかわかるようになる

長期足、短期足と切り替える作業が入ってくるので、
マルチタイムフレームの要素を取り入れたトレードの練習になる


このような理由から、あえて
ダウ継続ロジックがカリキュラムに組み込まれています。
「勝つ練習」をされている方は少ないと思います。

ダウ継続ロジックという練習をこなすと、
FXで勝つのに必要な
「自分から相場に働きかける」
「待つ」「何もしない」力が養われます。

あと、ダウ継続ロジックは
トレードまでいかず不発に終わったり、
イライラすることもあるでしょうから、
尚更トレーニングにちょうどいいと思います。

今までFXの経験が長くて勝てていないなら、
何かしらのやり方が間違っている
可能性が高いので「勝つ練習」をしてみてはいかがでしょうか。

※損切り利確ルールは相場状況により変わります。
いつも画一的な状況ではないからです。
その為、状況により損切りや利確ポイントを変更しますが、
それらはトレードマニュアルや
トレード事例集にたくさんのケースを
収録しているのでご安心下さい。

また、良いルールがあれば適宜変更する
可能性はありますが、このページに記載している大元のロジックが
丸っきり変わるようなことはありませんので
そちらも安心して頂いて大丈夫です。

質問お問い合わせはここに送信して下さい
excelsystemtrader@gmail.com

最後まで読んでいただき
ありがとうございます

EDGE



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