投資

FXで儲ける技術

★★1日25,000円稼ぐ方法を公開しているFX専門のマガジンです。投資結果も公開!★★今月中にメルマガ登録された方には、定価10,000円の教材を無料でプレゼント!★★

全て表示する >

★★"ユーロ円126.80売りチャンスです "

2018/12/21

"FXで儲ける技術
ローソク足の基本ブレークアウト戦略
https://youtu.be/ltvYHhsfJlM
---------------------

こんばんは。
EDGEです。

ユーロ円126.80売り
ターゲットは126です。
80pips 利益チャンスです 。

自動決済の方法7つ

1、ライン決済

最もオーソドックスな方法です
この決済方法はシステムを
使わずとも出来るのですが、
意外と注文方法が面倒なので、シ
ステムは1クリックで
注文出来るようになっています。
この決済方法をメインに使います。


2、移動平均線クロス決済
買いの場合はデッドクロスで決済。
売りの場合はゴールデンクロスで決済となります。

移動平均線の値は短期線、
長期戦ともに自由に設定出来ます。
(SMA、EMAの設定も可)
トレンドが続く限りどこまでも
利益を追いかけられるメリットがあります。



3、移動平均線またぎ決済
買いの場合、ローソク足の実体が
陰線を付けて移動平均線を下抜いた時に決済。
売りの場合、ローソク足の実体が
陽線を付けて移動平均線を上抜いた時に決済。
流れが変わった時、利益の減少を
最小限で食い止めて逃げることが出来ます。
こちらも、移動平均線の値は自由に変更出来ます。


4、基準線、転換線決済
移動平均線またぎ決済と同じような
決済方法なので詳細は省略しますが、
一目均衡表の、基準線、もしくは
転換線で決済出来る方法です。
3の移動平均またぎ決済が、
基準線や転換線に変わったものとお考え下さい。
5、固定PIPS
6、固定金額


※価格変動や約定力、
スプレッド等により設定した値より
ずれることがありますので予めご了承下さい。


7、ボリンジャーバンド決済
ボリンジャーバンド1〜3σ、どのバンドを決済対象にするか、
タッチで決済か、ローソク足確定で決済か選択出来ます。
(確定の場合、買いなら陰線を付けてバンド上で
確定したタイミングで決済されます)
ボリンジャーバンドを決済の
タイミングに使う方は多いですよね。


初心者の方は、
ライン決済をお勧めしますが、
慣れてくれば、自分の好みに合わせて
自由に決済方法を変えて頂いて構いません。
決済を自動化するのは、
職人タイプのトレーダーさんは
抵抗があるかもしれませんが、
時間的自由が圧倒的に増すので是非お試し下さい。


「プラスだったのに、
利益確定のタイミングを逃して結局損してしまった…」
悲しい事にならないよう、
建値決済機能も搭載しています。

建値決済とは、ある程度の利益が出たら、
損切りラインを、エントリーした
価格まで引き上げるという意味になります。


例えば20PIPSの利益が出たら、
損切りラインを、建値(エントリーした価格)の
2PIPS上に移動させる。

という作業を自動的にシステムが行います。
このような作業を手動でやると、
ずっとチャートを見ていないと
出来ないので大変です。
システムに任せておけば、自動的に
利益を確保出来るので便利です。

土日に相場が急変して大損してしまった…!!
自分でコントロール出来ないリスクも
排除出来るようになっています。
「週末決済機能」 

FXは24時間トレード出来るとはいえ、
土日に取引は出来ません。

つまり、土日に経済を揺るがすような
天変地異や大事件が
起こったとしても何も対処出来ないのです。


そんな大事件が起こる可能性は少ないのですが、
少しでもリスクは減らしおきたいもの。
(このページに記載している
資金管理法を実践すれば、
土日に事件が起きても破産はしませんが)


そこで、金曜の相場が終わる前に自動的に
自分が持っている全ポジションを
決済する機能も搭載しています。
「自動的に」というがポイントです。 


トレード経験のある方なら、金曜の夜に
「ドル円で損失が出ているけど週明け月曜には
きっと相場が上向いてプラスになるはず!」
こんな思いでポジションを
持ち越す方は多いと思います。
自分で損を確定させるのはツライですからね。


ましてや
「週をまたいで流れが変われば
プラスになるかも!」

と期待していたら、週またぎのリスクが
あったとしても決済出来ませんが、
「システムで強制的に決済」してしまえば、
メンタルを保ちつつ、週末リスクを回避出来ます。

難しい判断を自分の意志に委ねると
失敗するケースが多いので、
損していようと、利益が出ていようと
強制的に金曜日の相場が終わる前に
決済してしまうという機能です。
投資は勝つことより損をしないのが一番大事です。

では、一通りの機能をご覧頂いたので、
これらのシステムを使って、
通貨選びからエントリーするまで、
「相場追従ロジック」の流れを見てみましょう
通貨選びやロジックと聞くと難しそうですが、
この方法はシンプルで
わかりやすいので初心者の方でも
取り組むことが出来ます。

ステップ1
トレンド一覧システムから
点数が+50点以上もしくは、
ー50点以下の通貨を選ぶ

画面に入り切らないので
細かい部分が見えにくいですが、
20通貨分のトレンドシステムを並べています。
点数が50点以上、
ー50点以下に注目しましょう。

すでに説明させて頂いた通り、
+だから稼ぎやすい、
ーだから稼ぎにくいという事では
ないのでご注意下さい。

+だと上昇トレンドの相場、
ーだと下降トレンドの相場が見つかる。という意味です。
稼ぎやすさは+もーも変わりません。

ステップ2
サインツールの設定を操作して、
50点以上の通貨は「買いのみ」
50点以下の通貨は「売り」のみに設定する。

トレンド一覧システムと同じく、
20通貨を並べてサインツールを設置しています。
トレンドが出ていない(点数が低い通貨)の
サインはオフにする事で、
レンジ相場でサインが出ないようにしています。

この設定により、レンジ相場を避けて、
「トレンド通貨だけで、トレンド方向のみ」に
サインが出るように設定出来ます。
エントリーする前の段階で、ここまで選別するので、
そもそも稼ぎやすい状態から
スタート出来るのもの特徴です。

後はサインが出るのを待つのみです。


ステップ3
サインが点灯したら通貨の
強弱も確認してエントリー
サインが出たらエントリーする前に
通貨強弱も確認しましょう。
トレンドが強く、通貨強弱も強い状態なら
適当にエントリーしたとしても、
利益が出やすい状態と言えます。

ポンド円でサインが出たので確認すると、
トレンドでも通貨強弱でも
有利な状態である事がわかりましたのでトレードOKです。
(ここで通貨強弱が0点に近いと、
流れが変わっている可能性があるので
エントリーするのは控えましょう)


重要ラインを抜けるとサインが出ますので、
押し目買いの形になればエントリーします。
押し目買い、戻り売りの狙う場合は
ローソク足を細かく見たいので
5分足でトレードしています。


ロジックは簡単で、押し目買い、
戻り売りでエントリーするか、
重要ラインを2連続陽線、
陰線で抜いた時にエントリーします。

そして、直近の安値を損切りポイントに設定し
次に控えている重要ラインが利益確定ポイントです。 

ビックリするほどシンプルかつ
ヒネりもないですが、ここに至るまでに、

トレンドを確認して
通貨の強弱を確認して
各時間足ごとにラインを引いて
重要な価格帯をあぶりだして

からの押し目買いなので、
エントリーするまでの背景があります。
単純にサインが出てエントリーして
勝ったという話しではなく、

サインが出るまでの過程で、
すでに勝ちやすい状況を選択している

という事になります。

最初から、損切りポイントも
利益確定ポイントも決まっているので、
想定外に大負けしてしまう事もありませんし、
チャートに張り付いて、
「いつ利益を確定させようか…」
ドキドキすることもありません。
エントリーしたら後はほったらかしです。

美しく狙い通り勝った
パターンをお見せしているので恐縮ですが、

トレンドが出ている相場で、
重要ラインを抜けた所の押し目買いを狙う

相場追従ロジックの勝ち方そのものです。

次は押し目買い、戻り売りを待てない方向けに、
サインが出て即エントリーする
2連続陽線、陰線タイプのエントリーを
見てみましょう。


押し目買い、戻り売りの形になるまで待てない方は、
重要ラインを拔きつつ2連続で陽線、
陰線が出るとサインが出るツールを
使って頂いても構いません。
こちらは15分足を使います。

ルールは同じです。重要ラインに対して
押し目買い戻り売りをするか
2連続陽線(陰線)でエントリーするか、
違いはそれだけです。
サインと同時にエントリーしたい方は
こちらを選択して下さい。


「え!? それだけ!? ボリンジャーバンドとか
移動平均線とか、一目均衡表とか
MACDとかRSIとかADX入れないの??」

エントリー判断にテクニカルの
インジケーターを使わず、
ラインと押し戻りだけのシンプルすぎる
ロジックなので拍子抜けしたかもしれませんが、
FXで勝つ事と複雑なロジックに
相関性はありません。

しかし、このロジックには拡張性がありますから、
ご自身の好きなテクニカル指標があれば自由に追加して、
エントリーの判断に使って頂いて構いません。

当然ですが、今ご紹介した通り
「教材の通り順番にやるだけでOK!」という内容に
仕上がっていますが、
中級者以上の方で自分なりのやり方があるならば、
テクニカルを追加してアレンジしてみるのも良い考えです。

今紹介した手順さえ崩さなければ、
大負けしないですし、
安定した勝率と資産増加が期待出来ますが、
なぜ相場追従ロジックにテクニカル指標を取り入れないのか
(正確にはZigzagインジケーターが補助で入ってはいますが)
疑問に思う方もいらっしゃると思うのでその理由を3点解説致します。

理由1 先行指標と遅行指標を使い分けたいから

遅行指標とは、いわゆるボリンジャーバンドも
移動平均線もそうですし、
MACDやRSIもZigzagも遅行指標です。
ローソク足の値が決定してから形成される指標なので、
後付けで描写されているにすぎません。

後出しジャンケンです。
答えを見ながらテストを
受けるようなものです。

過去チャートを見ながら、
ここで買ってあそこで売れば
100PIPS取れてたな。
と言ってるのと変わりません。

遅行系のテクニカル指標は
答えが出た後に、これが正解でしたよと
教えてくれるようなイメージです。

これから何を出せばジャンケンで勝てるか
教えてくれるものではないですし、
ここで買えばこれから100PIPS取れるよと
教えてくれるものでもありません。

決定した価格から計算して、
見やすいように描写してくれるのが
遅行系のテクニカルインジケーターです。
インジケーターは、未来を予測して
教えてくれるかのような印象もありますがすべて後付け。 
価格が決まってから表示されるという性質があります。

※遅行指標が悪いのではありません。
その性質を理解して使分けることが
大切だという意味です。

逆に、先行指標とはローソク足の値が
決定する前から示されている指標です。
例えば、この教材でも重要な位置づけとして捉えている
ラインやPIVOTがその代表格です。
フィボナッチも先行指標です。

先行指標は、近いうちに起こるであろう
未来を教えてくれる指標です。
もちろん精度100%ではありませんが、
遅効指標が過去から答えを教えてくれるのに比べて、
先行指標は先に答えらしきものを提示してくれます。

ラインやPIVOTでピタリと価格が抑えられたり、
反発したりしますよね。
なぜ先行指標が示す未来図が
そこそこの確率で当たるかと言えば、
相場は人が作っているからです。
人間心理が反映されたものがチャートです。

人間心理というと、FXには自動売買ソフトがある、
自動売買は人間の感情抜きに機械的に
売買を繰り返すだけだぞ!という方もいますが、
その自動売買のロジックを作るのは誰でしょうか?
人間が考えたロジックをソフトにやらせてるだけです。

勝ちたい!という感情を詰め込んで作るソフトですから、
自分の経験に基いて、勝ちやすそうなロジックを入れます。
結果、自動売買ソフトであれ人間の感情を背負っているのです。


よって、先行指標を軸にして
遅行指標を補助的に使っていくのが
いいのかなと考えています。
「先行」「遅行」どちらが良い、
悪いという事ではありませんし、
どちらの指標が優れている、
劣っているという話しでもありません。

理由2 テクニカル指標の設定は
皆バラバラ、使っている指標もバラバラ。

移動平均線一つとっても、20EMAが好きな方がいたり、
75EMAが好きな方がいたり、
50SMAこそ至高だという方もいるでしょう

ボリンジャーバンドの値も皆同じではありません。
一目均衡表の設定値も人それぞれです。
RSIやMACD、ストキャスなども人によって
設定値が違います。

先行指標の場合、PIVOTは計算式が決まっているので、
初心者の方が見てもプロが見ても、
同じ価格にラインが出てきます。

自分で引くラインに関しても、
前日の「高値」「安値」「終値」は
誰が見ても同じですし、
週の「高値」「安値」「終値」も
誰が見ても同じです。
人によって変わることがない。
という特徴があります。

勘違いがあってはいけないので
何度も繰り返しますが、
遅行系のテクニカルが悪く、
先行指標が良いという意味ではありません。
使い分けです。

私は移動平均線とボリンジャーバンドが好きですし、
RCI、RSIも好きです。
大いに参考になる指標だと思います。
が、明確な根拠(誰が見ても同じデータ)を
持ってトレードしたいので、
先行指標を軸にして、その補助として
テクニカル指標を入れるという考え方です。

理由3
トレンドと通貨強弱を
背景にした裏付けのあるロジックだから

レンジもトレンドも何も考えずに、
ラインで押し目買い、戻り売りすれば勝てますよ!
という話しならあまり勝ち越せないので、
もっとテクニカルを入れてタイミングを
精査する必要があると思いますが、

この「相場追従ロジック」には

1トレンド相場を見抜く能力と
トレンド相場を探す労力、
2通貨の強弱を把握出来る能力、
3売り勢、買い勢の戦いが起きる
重要なラインをマルチタイムフレームで
引ける能力と労力

エントリーするまでの背景と裏付けがあります。
表に見えるロジックだけ見るとシンプルですが、
そこに至るまでの積み重ねがあります。

本来なら相当の練習と経験を積まないと出来ないトレードが、
システム化することで一瞬で出来てしまうので、
シンプルすぎて勝てそうに思えないとか、
あまりにヒネりのないロジックとの感想を持たれると思いますが、

「トレンドを見抜き」
「通貨強弱を把握し」
「重要なラインをあぶり出して」からの

押し目買い、戻り売り

ですから、最初に説明させて頂いた通り、

勝ちやすい相場で
勝ちやすいロジックを仕掛ける

という考えを徹底した結果です。

押し目買い、戻り売りを知っている、
もしくは実践しているのに、
FXで勝てていない方の場合、
相場環境に関わらず、いつも同じロジックを仕掛けている方が多いです。
つまり、下記の流れの中の1〜3を
すっ飛ばして4の手順だけ実践しているのです。

この一連の流れがあって初めて機能するロジックですから、
エントリーの時だけ見れば、
何の変哲もなくヒネリもない、
当たり前レベルの押し目買い、
戻り売りですが前提となる条件が全く違います。

最初にもお伝えしましたが、

FXで勝つか負けるか、エントリーする前に7割方決まっている、
○○が△△になったらエントリーという
ロジックを探しているだけでは勝てない

というのはこの事です。納得して頂けたでしょうか。

エントリーする前が一番大事なのです。

エントリーする前から勝てる確率が高い状態なので、
後はちょっとしたタイミングをはかるだけです。
それを私の場合は押し戻りにしていますが、
あなたがやりやすいタイミングがあるのでしたら、
自分なりのやり方でもOKです。

「勝ちやすい相場でしか勝負しない」
というルールさえ守れば、どんなロジックで
エントリーしてもひどい事にはなりません。

ということで、本当に稼げるか怪しい超シンプルな
「相場追従ロジック」ですが、
実は色々な背景があって成り立っているのです。

次に「ダウ継続ロジック」をご紹介します
その名の通り、ダウ理論を元にしたロジックです。
このロジックも本当に大丈夫かな…と不安になるほどシンプルですが、
安心して下さい。100年以上の歴史がある方法です。

次回のメールです。

質問お問い合わせはここに送信して下さい
excelsystemtrader@gmail.com

最後まで読んでいただき
ありがとうございます

EDGE



---------------------

[当メルマガへ広告掲載をご希望の方]

・紙面全面を使った号外広告の掲載を承ります。
詳細の確認とお申し込みは

以下のページよりお願い致します。
https://eur.usdjpy.biz/index.php?advertising

-----------------

FXで儲ける技術

フィボナッチトレード、ローソク足の情報
https://eur.usdjpy.biz/

Youtubeでトレードテクニック公開中
https://www.youtube.com/fxedge9999?sub_confirmation=1

ブログでも情報配信しています
https://ameblo.jp/fxedge/?m101

Google+はここです
https://plus.google.com/u/3/115559827601369969865

フェイスブックで限定記事あります
https://www.facebook.com/fxedge9999

Twitterやってます
https://twitter.com/fxedge

プロフィールはこちらです
https://profile.ameba.jp/fxedge?m100


※当該情報に基づいて

被ったいかなる損害について

当方は一切の責任を

負いません。

Copyright(c)2018

FXで儲ける技術

Allrightsreserved.""
"

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2011-01-30  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。