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★★5つの注目のブロックチェーンETFです

2018/06/22

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お疲れ様です。
EDGEです。

今日はドルがけっこう動いています。

オーストラリア準備銀行は
重要な文言を削除しました
それは金利の引き上げについてです。

このため豪ドルは
年末までに0.72ドルまで
下落する余地が出てきました。

今日は過去2週間の
下落のリトレースのため
上昇しています。
0.74近辺戻し売りを仕掛けるチャンスです。

貿易をめぐる緊張が高くなれば
0.7ドルを下回ることになるでしょう。

アメリカの経済指標は悪化しています。
相場は嫌な雰囲気ですね。 

さてヨーロッパの話ですが
イングランド銀行は
政策金利が1.5%に到達した時点で
保有債券を減らし始める考えを示しました。

これはバランスシートの縮小に
乗り出すことを早めることになります。

スイスの中央銀行は
預金金利を-0.75%に据え置いています。

必要があれば介入を
厭わないという説明をしています。
もうマイナス金利という言葉にも
すっかり慣れてしまいましたね。

今後は今までの低金利の
しわ寄せが来るという感じですね。

為替相場は引き続き不安定です。

今週の私の目を引いたのは
分散型の取引所についてです。

ETF については
もうちょっと待ってくださいね。

先に分散型取引所について話します。

コインベースは最近
いくつかの分散型取引所を取得しています。

バイナンスも仮想通貨の
分散型の立ち上げについて計画しています。

分散型取引所は
コインベースなどの
集中型取引所とは異なります。

集中型の取引き所では
コインをオンラインウォレットに
常に保有します。

そのためハッカーに狙われるリスクが
すごく高く危ないんですよ。
まさに最近Bithumbで起きたことです。

分散型取引き所では
コインは世界各地の
ウォレットに格納されています。

分散型は自分のデジタル資産への
直接アクセスを持っているので
ピアツーピア(P2P)の取引を可能にします。

10年前はP2P賭博は
革新的なコンセプトであると考えられました。
ブックメーカーで野球の試合に賭けたりできます。
今だったらワールドカップですね。

しかしP2P交換は持続可能なビジネスを生み出すのに
十分なユーザーを確保できませんでした。

そこで分散型取引所の登場です。
この技術は飛躍的に進歩しています。

仮想通貨の技術を使いオープンソースを用いて
システムを自由に変更することができるからです。

そして、
イギリスに拠点を置く仮想通貨の
先物取引プラットフォーム
クライプトファシリティは

ライトコインの
デリバティブを開始します。

ビットコインは詐欺だとか騙されているとか
色々言わていますが
結局この半年の間で
いろいろなサービスが登場して
普及していますね。

クライプトファシリティは
米ドル建ての新しいサービスを
6月22日に予定しています。

ライトコインを担保として
短期先物をトレードできるようになります。

なぜライトコインの先物が
取引できるようになったのかと言うと
それは顧客の強い需要があったからです。

ライトコインは仮想通貨市場において
価格の透明性、流動性、効率性を高める
期待感から採用されたようです。

またイーサリアムベースの
先物取引も開始して
いくつかのデリバティブ取引も
新たに追加されるようです。

直近の3ヶ月間の取引量は
100億円に到達するという予想です。

それでは 、
今日の本題に移りたいと思います。

今年のブロックチェーンETFは
3.1兆ドルの市場規模に
成長すると予想されています。
国家予算レベルです。

ブロックチェーンの技術の価値は
今年はいくらだと思いますか?
40億ドルです。

これがなんと2025年には
1億760億ドルです。

44倍です。

その5年後には3兆1,000億ドルに
急増すると予想しています。

黙って見過ごすわけにはいかないですよね 汗

それで、
ひとつの投資の方法としては
ブロックチェーン技術の利用が増えていることから
「恩恵を受けている上場企業を買うことです」

もちろんブロックチェーンは
ビットコイン、
イーサリアムのような
仮想通貨を支えるテクノロジーです。

つまり、潜在的には
金融業界の銀行から製造、医療に至るまで
驚くほど多くの分野に浸透する可能性があります。

ブロックチェーンテクノロジーは
登場してからまだ月日が浅いですから

実際に仮想通貨を購入して保有するよりも
はるかに低いリスクで投資ができます。

なぜブロックチェーンのETF戦略が
リスクが低いのか?

ほとんどの投資家は
仮想通貨の価格の変動が
大きいことを知っています。

それは過去1年間の事例で明らかです。

仮想通貨は去年2000ドル以下から
2万ドルまで上昇しました。

約半年で9倍も増加しました!
びっくりんこです。

それ以来ビットコインの価格は
6000ドル台で推移しています。

この極端な価格の変動は
ビットコインの9.5年の歴史の中で
数回発生しています。

ビットコインはもうすぐ10歳なんですよ。

そしてビットコインの価格は
危ないと思う市場心理は
人々が回避しようとする特徴です。

ビットコインが1000万円まで上昇していく
システムのアップグレードの話もありますが
今日は割愛します。

さて、
マイクロソフト、
ゴールドマンサックス、
エヌビディアは安定した動きです。

5つのブロックチェーンETFのうち4つは
創業以来1.48%から
4.00%の利益を上げています。
1つは0.56%減ですけどね。

それでは5つのブロックチェーン ETFです。

パンパカパーン 。

メモしてくださいね。
メモメモですよ 。

BKC
開始日:5月16日
管理資産:640万ドル
保有数:34

ユニチップコープ
GMOインターネット
SVBファイナンシャルグループ
オーバーストック.com
台湾の半導体メーカーTSMなど

経費率は0.88%
現在までの利益/損失年率:+ 3.53%

最新のブロックチェーンETFは
積極的な戦略を持っているように感じます。

ブロックチェーンベースの
ソフトウェアソリューションを
構築している企業だけでなく、

仮想通貨通信の導入を
促進している企業も含まれています。

BKCはケイマン諸島の子会社に
最大25%の持分を保有する
権利があります。

ちょっと難しい話ですが
税務書類も必要としないで
先物に投資することができます。
複雑なスキームを組めるということです。


BKCは積極的に管理されている印象です。

これは新たな投資のチャンスが出たら
持株をすぐに調整することができるということです。
柔軟性のあるETFだと思います。

デメリットとしては手数料が
ちょっと高めということですかね。
1000ドルの投資毎8.80ドルの手数料が必要です。

次に、
ニューヨーク証券取引所KOINです。

開始日:1月30日
管理資産:14百万ドル
14百万米ドル = 15.39億円

保有数:42
そのうちトップ5は 

VISA、
Amazon.com、
マイクロソフト、
インテル、
テンセントホールディングス

見るからに安全そうですよね 。

経費率:0.65%
現在までの利益/損失年率:+ 3.73%

KOINは人工知能を利用して
株式を保有しています。

リストにはVisaとマイクロソフト、
UPS、スプリントまで含まれています。

KOINは費用に関しては低い方だと思います。

半期ごとの見直しで
持ち株の調整は四半期毎に行われます。

あまり理想的ではありませんけど
大きくポジションをとって
優位性を確保する戦略かと思います。

次の3つのファンドは最も有望ですyo!

ナスダック:LEGR
開始日:1月24日
管理資産:4700万ドル
保有数:83
マイクロソフト、
AMD、SAP AG、
アリババグループなど

経費率:0.65%
現在までの利益/損失の年:+ 1.48%

ここにあげるETFの中でLEGRは低いコストですが
欠点として年に2回のリバランスが計画されていて
あまり積極的に管理されているわけではありません。

次に、

ナスダック:BLCNです。
開始日:1月17日
管理資産:1億3070万ドル 大きい!
保有数:65

トップ5は
アドバンストマイクロデバイセズ、
インテル、マイクロソフト、デジタルガレージ、SAP SE

経費率:0.68%
現在までの損益:-0.56%

BLCNは人工知能とAIの要素を組み合わせたものです。

ブロックチェーン技術から
最も利益を受けると予想される企業を特定しています。
経費率は低い方だと思います。

BLCNはAIの脳力を活用すれば、
時間の経過とともに
より良くなる可能性もあって
安全な賭けではないでしょうか。

そして最も注目のETFです!

NYSEARCA:BLOK
開始日:1月16日
管理資産:190.2百万ドル
保有数:52

トップ5は
デジタルガレージ、
GMOインターネット、
スクウェア 、
台湾セミコンダクターマニュファクチャリング
オーバーストック.com 

経費率:0.70%
現在までの利益/損失年:+ 4.00%

BLOKの投資目標は
他のブロックチェーンETFと同じように
ブロックチェーン技術から
利益を得られる企業を探すことです。

これを実現するために

・ブロックチェーン研究に積極的に取り組んでいる企業、

・サプライチェーンデータなどの
ブロックチェーン技術から利益を得ている企業、

・ブロックチェーン技術を
使用している企業と提携している企業、

・ブロックチェーン技術を採用している
コンソーシアムのメンバーの

これらの4種類を探しています。

ブロックチェーン関連の活動から
最大の収益を得ていると認識しています。

そのためBLOKは同業他社よりも
より高い利益ですね。

管理も積極的だと思います。

急速に変化するセクターに対して
柔軟な対応をしています。

ここまで5つのETFについて
紹介してきましたが
ブロックチェーン、フィンテック関連の企業は
これからまだまだ伸びしろがあります。

メールはここに送信して下さい
excelsystemtrader@gmail.com

最後まで読んでいただき
ありがとうございます

EDGE


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