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NETBUZZでのネットビジネスな日々

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カチノコメールマガジン 2011年1月31日号

2011/01/31



みなさん。

お元気ですか?

カチノコネットビジネスの

君野しょうへい

です。


いえね、

今日は興奮していますよ、僕は。

スゴイよ、コレっ!!

いや、ホント。

ビックリするぐらい!!


参考になりますだー!!

(以後100回ぐらい叫ぶ)

    ・
    ・
    ・
    ・

面白い本を読んじゃった。


「小さなお店のツイッター繁盛論」
〜お客様との絆を生む140文字の力〜


副題は、出版社の編集が無理やりつけたっぽいなあ。

それはともかく、本題となっている「小さなお店」でもツイッターでビジ
ネスチャンスを生かすことのできる、可能性を説いている本なのです。


では、順を追って話を始めますね。

(ここでBGM流れるカンジで)




ことの始まりは、クライアントがHP制作の際に、ツイッターで集客した
いと言い出したこと。
それまでは、それほど本気でツイッターとかやっていなくて、例によって
僕にとっては非常に悩ましい依頼となりました。はあ、ツイッターか・・・。




まあ、しかし「仕事」になるわけですからお勉強でもしますか、というこ
とで、amazonをザーと見回して選んだ教本が、

『Twitterでビジネスを加速する方法』
樺沢 紫苑(著)
定価:1,554円

でした。

何も内容的に悪い本じゃないし、実際、僕はこの本に背中を押されるカッ
コウでツイッターを本格スタートさせたのです。
参考になるな〜など、感じながら。


こうして1ヶ月あまり。


この頃から、


段々と、気になることが出てきはじめました。

それは、フォロアーを2000人集めましょう!!

と本に書いてあったことを実に真面目に実行していて、感じていたのです。


空しい。


「フォロアーを最低でも2000人に増やす」それは必要かも、と実行はする
ものの、実際、フォロアーを集め始めると非常に非常に空しい。

なぜなら、彼らフォロアーは、


マジ


知らん人ばっか。


あるいは、


僕とは関係ない人ばっか。


で、


会話がなりたたねーズラ。


しかも、僕のツイートかなりしょーもない。
自分で言うのも変だけれど・・・。

それどころか、みんなのツイートも、



めっちゃ、しょうもないやんけ〜。



勝間和代とか、

いや、別に。

エイベックスの

松浦社長とか、

別に。

本の著者の樺沢先生のツイートも

別に、面白くも何ともない。

ホリエモンのツイートも、

別に・・・・。

あと、ニュースで話題になった女子大生、
有名人のプライベートをツイッターでばらすとか
あったけど、

それら全部ひっくるめて、


別に・・・・・・・・・・・・・・。


まさしくエリカさま状態な程、
別に面白くも何ともない。

ただ、ただ、自分のフォロアーが意味もなく増えていくのを自虐的に喜ん
でいるだけ。それでもって、そのフォロアーとかが、人数であって、人格
でも何でもない。


これがツイッターなの?



僕だけかもしれないけれど、
フォロアーって何者ですか?
生きてる人、相手にしてるって気になれないっス。

まだ、2ちゃんねらーの方がイキイキしている(始末悪いけど)。


そう感じていた。


フォロアーって意味ないじゃん!!


ツイートが会話してるって感じしない。
何だかお題目を繰り返すがごとく。


ツイートって死んでる会話のこと??????


何となく、そう思っていました。





そんなある日。




実に楽しそうにツイッターをする人を発見。
それはYIC卒業生のYさんのツイートでした。

僕が気になったのが、
とにかく、内容うんぬんよりも、
楽しそうにツイッターをしているところ。
毎日、20件から30件ぐらいツイートしているよ。


最初は、内容的に「本と違うこと」ツイッターでやっているし、気にも留
めなかったんだけれど、ホント、毎日すごいぐらいツイートがあるし、そ
のツイートが会話になっている。内容的には、日常会話の延長っぽいもの
を。楽しんでる。本人は楽しそう。
でも、すごい個人的なツイートばかりで、他人には何のこっちゃ、わから
ないんですよ、意味が。

で、本と違うんですよね。そういう使い方は。

けれど、だんだんと、


本当は、こっちが正解じゃないかなって思うようになってきて、



それで、そのことから、今までのツイッター論と違うことをブログとかで
書いている人いないかなーって、時間がポッと空いた時にね、探しました。
その頃は、ツイッターには、かなり後ろ向きになっていました。


で、偶然



見つけたのが、

今回ご紹介する本の著者です。


中村 仁さん。

『小さなお店のツイッター繁盛論』
〜お客様との絆を生む140文字の力〜 
定価:1,680円

です。

とりあえず、amazonで注文。
理由は、フォロアー増やそう論ではない本だから。


とりあえずってカンジですね。

だから、本が届いてもしばらくほったらかしていたんですよ、実際。


とか何とかしているうちに、最初に言ったクライアントへの
プレゼン日が迫ってきたので、

「あ、そういえば、本、買ってあったよな」とパラパラ。


そんなやる気のなさがにじみ出るような状況で、
本を読み始めて、10分後・・・。












猛烈な読書モードに突入していましたっ!!!!













『おい、チミはプレゼン資料つくらなあかんのよ』

という心の忠告を封印しつつ・・・・。


(後半につづく・・・)



                      ┏━━━━━━┓ ☆.*
☆君野しょうへいのネットニュース見まくり☆ ┃イチオシなう┣━━┓
                      ┗━━━━━┳┛1/31┃
     ☆.*°★.*°☆.*               ┗━━━┛


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※〜参加型オンラインショップ 「オリヒメ Orihime」〜

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■みんなで創るバッグブランド「Orihime」

まあ、ようするにですね。
ハンドバックとかのデザインをユーザーがリクエストして一番票数を稼い
だモノを商品化してしまおうというサイトですね。

商品化されたハンドバックは、10日間限定で販売されるわけです。

そのWEBサイトが、SKYLIGHTという会社の「起業チャレンジ賞」を受賞し
たんです。


『インターネットやモバイルなどのITの活用により、社会にインパクトを
与える事業を創出する可能性のあるビジネスアイデア』に贈られる賞です。


受賞者は、慶応大学に通う2人組みの女子 大学院生。

オリヒメ というWEBサイトを立ち上げ、株式会社アゲハという会社を
興し、運営しているようです。ネーミングのセンスはいいですねえ。

では、さっそくお宅拝見〜みたいなノリで、WEBサイトにアクセス。


で、


どうも、しっくりこんわ。



バックの前にWEBサイトのデザインを皆から募集しろっ!!
と突っ込んでしまった・・・・。

そのバックにしたって、そもそも、デザイナーの作品が最初にあるからね
え。  いまいち、ソーシャル感が・・・。


大学院生の2人組みが、かわいいからって理由で、受賞させただけじゃないか?


いかん!!


また、辛口批評になってしまった。



サッカーの見すぎでついついセルジオ越後っぽくなってしまう今日この頃。

それはさておき。しかし、マジで、

前回受賞の

ソーシャル翻訳「コニャック」

→世界のどこかにいる誰かに安価で最速で翻訳してもらうサイト
(依頼してから15分以内ということもできるらしい)


と比べると、面白さの点でかなりの格差を感じてしまって。


うーん。と唸ってしまいました。

とにかく、コニャックはすごいっ!!面白い!!!!


あれれ?何の記事だったっけ?




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※〜ゲーセン、高齢者の憩いの場に 受ける気軽さ 仲間と「メダル」〜

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■何で?? 今、メダルゲームが熱いっ!!


ビジネスの成功には、誰も思いつかないような要素が必要ですよね。

今回、ご紹介する記事は、そういう意味では、「誰も思いつかなかった」
っていうカテゴリーに入ると思うんです。



ゲームセンター

っていっても、家庭用ゲームが主流の今は、
その表現はどうもピンと来ないところ。

あのキングオブファイターズで有名なSNKだって、
ゲームセンターが不振で、最終的に、パチンコのアルゼに吸収されちゃっ
たもんね。

僕は、たまたま、SNK末期にホームページ制作で関わり、よく大阪江坂
の本社に打ちあわせに行ったもんです。


最初に企画が縮小され、

「きびしいっすねえ」と言ってる間に、

受付の女の子がいなくなり、

午後1番の打ち合わせに12時50分ごろ訪問すると、

会社の蛍光灯が全部消えていて、担当者の方が、

「お昼は全消灯ってことに決まりまして・・・」

みたいな話があり、

ついに、

「実は、うち、ゲームやらなくなるんですよ」

っていう身の上話。

もうゲームセンターの時代は終わるんだなって、それが10年以上昔の話で
すよ。


それが、


今、ゲームセンターが熱いらしいのです!!



高齢者の憩いの場になっているらしいのです。

東京などをはじめ、都市近郊では、ゲームセンターが、高齢者の交流を楽
しむことのできる施設へと変わろうとしているみたいなのです!!


中には高齢者向けの特典を設ける店も現れているとか。
 

<!--ここから新聞の切り抜き-->

福祉施設も経営する文京学院大教授の綿祐二さんは「一部には、町内会活
動などを嫌ってゲームセンターに行くお年寄りもいるようだ。高齢で動け
なくなった場合、日頃の近所付き合いが物を言う。地域の様々なつながり
を大切にしてほしい」と話している。

パチンコや競馬などのメダルゲームに興じる高齢者の姿が目立っていて、
大量のメダルを持ってゲーム機の前に陣取り、弁当持参で閉店まで過ごす
“常連さん”もいるらしい。

店内にいた男性客は「定年になり、家にいても退屈。昔のようにパチンコ
店で遊ぶ金の余裕はなく、ここにくれば気軽に楽しめる」と笑顔を見せ、
別の男性(73)は「年金暮らしのささやかな楽しみ」と話した。

<!--ここまで-->

ゲームセンターは、中高生の溜まり場という固定概念をひっくり返す出来
事ですね。

ビジネスチャンスって、いくらでもきっかけがあるんですね!!

柔軟な発想さえあれば!!!

ホント、関心しました。


                      ┏━━━━━━┓ ☆.*
☆君野しょうへいのネットニュース見まくり☆ ┃ おしまい ┃
                      ┗━━━━━━┛
     ☆.*°★.*°☆.*               


    _┌────────────────────────┐_ 
    \│∋★    驚異のツイッター 活用術    ★∈│/
    /└┬──────────────────────┬┘\ 
     ̄ ̄                         ̄ ̄

(先ほどのつづきから)

まず、フォロアーを増やせってことで、
無理やりに2000人目標を掲げてしまうわけですな。

けれど、Twitterは、そういうもんじゃないっていうのです。
これは仲間づくりの道具なんだって。


基本は、
リツイートすること。

誰だって、自分のツイートに返事があれば、うれしいでしょ。
自分の気になる人のツイートに返信する。

そうやって、仲間になりましょうと呼びかける。
リアル感に乏しいネットだからこそ、友人になる垣根が低いらしいのです。
例えば、基金訓練の受講生同士でも、本来は、「飲み会」とかがあって、
親しくなっていく。

それがツイッターでは、もっと垣根低く、飲み会がなくても信頼関係を築
くことができるらしいのです。

つまり、出会い系サイト的な発想が大きいですよね。

例えば、店の店主と見込み客。
見込み客だから、一度も店で買い物していない。つまり、顧客になってい
ない。
そういう人とも、親しくなっていくことがツイッターではできるというん
ですね。そんな出会いを実現できるようになる。

なるほど。

そうやって、良質のフォロアーを作れっていうんです。
フォロアーは、量より質ですよって。
もちろん、数が多い方がいいですけどね。
でも、数を最初に求めちゃいかんというわけです。

自分自身と仲良くなれる人を作っていこう。



それがツイッターなんだって、力説しています。



なるほど。参考になりますだーっ!!


また、この著者はトンカツ屋さんを経営しているので、「ぐるなび」や
「食べログ」など、掲載料をぶんどり、クーポン券で客を釣る今のWEB
のあり方にも異議を唱えています。外食産業界の人間として。

日本の豊な食文化が崩壊していくって。

その辺りも共感できるかな。



というわけで、ツイッターについての目からウロコの参考本の紹介でした。
小さなお店がツイッターでできることの理論編と実践編が詳しくレポート
されています。その辺りのことをもっと紹介したいけれど、今回はこのへ
んで。

実際、本を購入してもらえればいいかな〜、
って思っています。

ただ、今後も機会があれば、ツイッター論を展開していきたいと思います。
お楽しみに〜。



それはさておき、これを機会にあなたも、ツイッターでコミュニケーショ
ンビジネスを展開してみませんか?




では、次回「カチノコ座談会」開催のお知らせです。

※今回紹介したメルマガの内容については、
 下記のアドレスで、実際WEBで確かめてみてください。


    _┌────────────────────────┐_ 
    \│∋★     第2回カチノコ座談会     ★∈│/
    /└┬──────────────────────┬┘\ 
     ̄ ̄                         ̄ ̄


日時:2月9日(木)時間:18:30〜 

場所 ”エスペラント会館”

http://ha3.seikyou.ne.jp/home/setuko/esperanto.html
京都市下京区西洞院五条上る八幡町 537-6

場所の地図:http://ha3.seikyou.ne.jp/home/setuko/mapoj.htm
地下鉄五条駅より徒歩10分

テーマは「ツイッター活用術」です。
時間 18:30〜20:00
ファシリテーター 君野しょうへい
参加費 メール会員価格 1200円(一般は1500円)
持ち物 やる気 筆記用具 レジメは当日お配りします。

前回の「座談会」非常に面白かったですよ。
テーマは「クチコミ論」で、色んなディスカッションができました。

その中で、「クチコミは、企業の仕掛け次第」との意見も。
なる程、確かにそれは言えるかもしれないなと思いました。


ついでですので、ひとつ面白い記事を紹介。

クチコミビジネスで「時給250万円」などを実施し、話題となっているド
ミノピザが、大失敗!!

25周年企画のひとつとして、「イケメン配達店員コンテスト」なるものを
実施。
アイデアは、面白かったのですが、エントリーされた店員の中に、体重
100キロ以上あろうかと思われる店員(エントリーナンバー15番)がいた
のです。
そして、何とダントツで、15番が優勝か!みたいなことになってしまった
のです。

それはまずいのではないかとドミノピザ側が思ったのか、僕に言わせれば
ドミノピザの迷走が始まり、何と一夜にしてエントリーナンバー11番の
ジャニーズ系の店員が100万票近くを獲得。
11番が15番を逆転したところで、ネットで大騒ぎに!!

(ドミノピザの何らかの裏工作だと言われている)

当たり前やろっ!

ついには、コンテスト自体が中止になったということです。

あー、アホらしいオチです。
エントリーさせたんだから、結果がどうであれそのまま15番が優勝で良か
ったのにね。

ドミノピザに失望です・・・。


さてさて、

座談会 参加希望の方は、

★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:*:☆★:


   ★────────────────────
  ☆──── 座談会参加希望とタイトルを書いて
 ★──── info@kachinoko.com までお送りください。
☆────────────────────

締め切りは2月8日までです。

また、ファシリテーターも同時に募集中!!
自薦・他薦問いません。
氏名、座談会テーマ、推薦理由をお書きの上、上記のメールアドレスまで
お送り下さい。
ネタさえあれば、誰でもファシリテーター歓迎です!!
「こんなこと、皆とディスカッションしたい」と思われる方は、どんどん
応募してください。お待ちしております。

あと、メルマガの感想や、君野しょうへいへの応援メールも、

どんどん、受けつけております。
よろしくです。


   ★────────────────────
  ☆──── 君野しょうへい
 ★──── kimino@kachinoko.com
☆────────────────────


また、カチノコネットビジセス メール会員を募集しています。
あなたのお知り合いに、カチノコメルマガのことをお知らせください。


   ★────────────────────
  ☆──── メール会員募集中!!
 ★──── sub-189151@mc.melma.com
☆────────────────────

※メール会員登録の際には、必ず下記の利用規約をお読みいただいき、
 同意いただいた上でお申し込みください。



さいごに、

京都の冬、やっぱり寒いですね。雪降るし。
お体、大切になさってください(祈)・・・。
.:*・゜.:*・゜.:*・゜.:*・゜.:*・゜.:*・゜






ггггггггггггггггггггггггггггггггг

●メルマガで記事で登場したWEBサイト


■アマゾン『Twitterでビジネスを加速する方法』
※僕が最初に読んだツイッター本
http://www.amazon.co.jp/Twitter%E3%81%A7%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E5%8A%A0%E9%80%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95-%E6%A8%BA%E6%B2%A2-%E7%B4%AB%E8%8B%91/dp/4881668579

■アマゾン『小さなお店のツイッター繁盛論』
http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%8A%E5%BA%97%E3%81%AE%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%B9%81%E7%9B%9B%E8%AB%96-%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%A8%E3%81%AE%E7%B5%86%E3%82%92%E7%94%9F%E3%82%80%EF%BC%91%EF%BC%94%EF%BC%90%E6%96%87%E5%AD%97%E3%81%AE%E5%8A%9B-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E4%BB%81/dp/4534047266
※中村さん、ありがとう!!

■著者 中村氏のお店「豚組」
http://www.butagumi.com/

■株式会社スカイライトの企業チャレンジ2011の告知
http://www.venturenow.jp/special/challenge2011/
※カチノコも応募する?

■みんなで創るバッグブランド「Orihime」
http://www.e-orihime.com/

■オリヒメを運営する二人の大学院生のブログ
http://ameblo.jp/yuu-orihime/
http://ameblo.jp/minonaru/

■ソーシャル翻訳サイト「コニャック」
http://www.conyac.cc/
※必見!!ホント面白いっ!!

■ドミノピザ「イケメン配達店員コンテスト」
http://25th.dominos.jp/ikemen/
※11番と15番をチェック!! 中止の理由がね・・・。

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  • 名無しさん2011/02/03

    うったえかけている感じで、

    話しかけてこられているような形のメルマガ、新鮮です。 最後にリンクをまとめてもらっているの助かります。次回も期待!