トップ > ファッション&ビューティー > 男性向け > 悩める男の駆け込み寺

悩める男の駆け込み寺

RSS

人には様々な悩みがあります。お金、仕事、髪の毛、体臭、下半身、ストレス性の不眠等々。それらを解消して最高の人生を送る方法を提案していきます。



メルマガの登録・解除

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。


最新の記事リスト

  1. このメルマガはサンプル記事のみ表示されています

メルマガ情報

最終発行日:
2011-01-29
発行部数:
12
総発行部数:
189
創刊日:
2010-07-19
発行周期:
週一回
Score!:
非表示

このメルマガはサンプル記事のみ公開されています(最新号を読むにはメルマガ登録が必要です)

☆★☆――――――――――――――――――――――――――――――――


〜悩める男の駆け込み道場〜


ダイエットの苦い思い出


――――――――――――――――――――――――――――― 
サンプル号



お初にお目にかかります。
私は、21年間で何度となくダイエットを経験したいわば、

ある意味ダイエットのベテランです…?

そう、私はもともと太りやすい体質だったんですが、それは高校3年の冬、大学受験に失敗し浪人生活を始めた年に始まりました。

そう、私の中にいた「魔物」が目覚めたのです!

浪人した夏には、20kg増に… ストレスによる過食でしょうか?

一年後の受験の頃には、あわや100Kg、という寸前までいってました。

なんとか大学は一浪で合格し、夢に見た東京での大学生活!
のはずでした… しかし、

そんな巨漢野郎に女友達なんか出来るわけなく、悶々とした毎日を送っていた夏休み前の5月末頃、私は一念発起しました。

生涯初のダイエットを始めたのです!
しかしそれは、今思うと、若いからできた無謀なものでした。

方法は、朝は、食べない。昼は学食でご飯、味噌汁、50円のオムレツ、ササミカツの280円定食だけ。夜は食べない。
夜の空腹は野菜ジュースを2〜3口飲んでごまかしました。

そして毎日大学には、アパートから駅まで自転車を20分、往復40分漕ぐ!この方法で6月の夏休みに入る頃には、95キロの体重が、
77Kgになっていました。
夏休み中も、太るといけないと思い、実家に帰らずこのダイエットを続行しました。
そして… 9月、
夏休みが終わり大学へ行くと、友人達は次々と私に驚きの声を浴びせてきました。その時の私は、
59Kgになっていたのです。
洋服もすべて買い替え、いよいよ私の華の東京での大学生活が半年遅れで始まったのです。

やせたせいで、自信がつき、友人や女友達も増え、彼女もできました。

そんな憧れの生活もこのダイエットのせいで、長くは続かなかったのです。 
それはリバウンド…私は再びあの巨漢に戻ってきたのです。

その闘いは今も… 試行錯誤、失敗、リバウンドの繰り返しです。…


ここまで読んでくれてありがとうございました。
ドクター・ひーにゃんでした。 

ブックマークに登録する

TwitterでつぶやくLismeトピックスに追加するはてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録
My Yahoo!に追加Add to Google

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

登録/解除

メルマ!のおすすめメルマガ

  1. 10秒ダイエット

    最終発行日:
    2016/12/02
    読者数:
    1821人

    10秒で読めるダイエット豆ちしきをお届けして11年目です。太らない炭水化物のとり方、基礎代謝をカンタンに上げる方法、やせやすいダンベルなど、習慣にできる小さなコツがいっぱいです。

  2. 簡単1分で読んで楽しめるダイエット情報♪

    最終発行日:
    2011/01/14
    読者数:
    20人

    ダイエットを楽しく続けられる為の基礎や世間でのダイエット情報のご紹介など、様々な読んでためになる情報を発信します♪

  3. 在宅アルバイト日記

    最終発行日:
    2011/05/28
    読者数:
    11人

    在宅アルバイトって何があって、どうすれば探せるのか、応募はどうするのとか。 それから、会社の条件なんかも書いたりしたいですね。 働いてからもらった金額や失敗談なども(笑)

  4. 知らないと損する『人に好かれ影響を与えるコミュニケーションの秘密』

    最終発行日:
    2010/12/26
    読者数:
    12人

    「コミュニケーションの天才たちは、一体なに行っているのか?」 この記事は必ずあなたの役に立つコミュニケーションのヒントで溢れています。 あなたが記事を読むたびに気づきが得られ 仕事でいかせば生活がイキイキと動き出します。

発行者プロフィール