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和田秀樹公式HIDEKIWADA.COMマガジン

『大人のための勉強法』などの著者である精神科医、和田秀樹氏のエッセイ・最新情報等が掲載されるメールマガジンです。

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HIDEKIWADA[2006/12/11] WEB辞書の書き込みに思う

2006/12/11

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 ■ 和田秀樹公式 HIDEKIWADA.COMマガジン ■ 発行部数:11524 2006年12月11日号
                                               http://www.hidekiwada.com
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 HIDEKIWADA.COMマガジンでは、和田秀樹の新刊情報、テレビ・ラジオなどの
 出演情報などの他に、和田秀樹の最新エッセイをお届けしています。

 ◆バックナンバーはこちらでご覧いただけます。
 --> http://www.melma.com/mag/76/m00018676/index_bn.html

■インデックス*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

 ・今号のメールマガジン
 ・新着情報(新刊・TV/ラジオ出演情報)
 ・Web情報(HIDEKIWADA.COM更新情報、連載サイト情報など)
 ・メルマガエッセイ140「WEB辞書の書き込みに思う」
 ・編集後記

■今号のメールマガジン*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
 長らくお待たせいたしました。今号では、WEB閲覧者たちが共同作業で作り
上げるWEB辞書について和田の見解をエッセイでお送りいたします。新着情報
もございますのであわせてご覧ください。

なお、ウェブエッセイの内容上、発行が遅れてしまいましたことお詫び申し上げ
ます。

■新着情報*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


◆TV情報
 ◇ゲスト出演予定

  ◎『SBSテレビ夕刊 年末スペシャル』静岡放送(SBS) 12月28日(木)16:00〜

 ◇レギュラー出演

  ◎『なるほどラボ』テレビ大阪 毎週土曜日 18:30〜19:00
  (日経CNBCよりネット放送開始 毎週 土曜13:00〜と1:00〜・日曜夜22:30〜 )


★好評連載情報

 読売新聞の毎週土曜日夕刊にて、「週間KODOMO新聞」連載中!
 毎回中学入試レベルの問題とコラムが紹介されています。子どもの学習の一環とし
て、また脳の体操などにもたいへんおすすめです。読売新聞購読他、キヨスク各店で
も購入可能です。


◆新刊情報

 ◎『あなたは、絶対幸運をつかめる!心理学』
   新講社 1,365円 ISBN:4-86081-136-4
  心の持ち方をかえるだけで、身の回りに散らばる幸福のかけらに気付くことがで
 きる!幸運や幸福をつかむためのエッセンスを、精神科医の立場からやさしく説い
 た心理学書です。

 ◎『バカとは何か』
   幻冬舎 756円 ISBN:4-344-98016-6
  リコウとバカの違いは何か。そしてバカとはどのような人をさすのかを精神医学、
 心理学、認知心理学的見地から本格的に見極め、処方箋を教示していきます!

 ◎『受験エリートがビジネスエリートになる』
   東洋経済新報社 1,470円 ISBN:4-492-55568-4
  受験エリートのほうが社会で成功できる理由、そして受験で身につく能力は何か。
 受験で得た力が、社会の成功をも導いていきます。受験を徹底活用した和田式ビジ
 ネススキル習得術!

 ◎『人は「感情」から老化する』
   祥伝社 777円 ISBN:4-396-11052-9
  人間の脳は前頭葉から老化がはじまっていきます。前頭葉は、理性や知性、感情
 といった「人間らしさ」を司る場所。この前頭葉の仕組みなどを理解した上で、老
 化させない素敵な生き方を教えます!


■Web情報*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

 ◎ニュースをテーマに和田が物申すブログ「和田秀樹のそれ言っちゃダメ!」が
 連載開始です!
   -->http://blog.moura.jp/wada/

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   現在、12月新規会員募集中です。
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 ◎セブンアンドワイ「ヒデキワダドットコム書店」随時更新しています。
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の日本に足りないものを探り、日本格差社会に待ったをかける和田の力作です!

 『上流に昇れる人、下流に落ちる人』
  幻冬舎 1,365円 ISBN:4-344-01217-8
 広がる社会格差の中で、上流に昇れる思考、落ちこぼれてしまう思考の違いを分析。
社会的に成功する心理エッセンスを紹介します! 

 『勉強のできる人できない人』
  中経出版 520円 ISBN:4-8061-2500-8
 性格別の勉強法から、勉強にまつわる誤解、勉強できる人になるヒントなどを満載
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■メルマガエッセイ*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

【 WEB辞書の書き込みに思う / 和田秀樹 】
 

 以前、やせすぎのモデルを少女雑誌に使うなというようなことは書いたことがある
が、原則的に表現の自由は守るべきだし、余計な検閲を加えるのは望ましくないと考
えている。

 ポルノなどについても、インターネットで当たり前に見ることができ、また外国で
は解禁されているのに、いたずらに禁止するのは、違法なことによって売り上げが維
持され、やくざしか業界に参入しないことで、やくざを助けるためにやっているのか
を疑いたくなる。ヘアヌードと同じで解禁したほうがおそらくは売れなくなるだろう
し、合法的に販売されればやくざの資金源でなくなるはずだ。

 そのほかにも、天皇問題や北朝鮮問題など、日本の言論にはタブーが多すぎるのも
なんとなく不快にみている。

 ただ、外国のように、まだ判断力が十分でない子どもが見るものについての規制は
ある程度(場合によってはかなりの規制)が必要だと思い、やせすぎモデルや子供の読
む雑誌のせい描写には批判したわけである(多くの国ではIDを出さないと、解禁さ
れたものは買えないのだから。日本のように大人にまで禁止しておいて、子供も自由
に買えるというのは異常だろう)。

 あるいは、自殺報道のように、報道による誘発が統計的に明らかにされているよう
なケースは報道のガイドラインは必要だろう。

 そういうわけで、インターネット普及後、2ちゃんねるをはじめ、いろいろなメデ
ィアで自分がぼろくそに書かれたり、あることないこと書かれたり、うそを言われた
りしたことには抗議をしたことがない。ただし、法に触れた形で、私が書いた文を勝
手に改ざんして引用した中山治氏には、弁護士を通じて内容証明を送ったことはある
が、これは批判されたからでなく、改ざんされたからである。

 ただ、多くの人が辞書代わりに使うサイトも、ネットの普及とともに増えてきてい
る。

 これについては、虚偽や不正確な内容が書かれている場合、利用者に迷惑がかかる
ので、書き込みの内容があまりに事実と違う場合は、修正や内容を保護する依頼をし
たりすることを了承してもらいたくて今回のエッセイはそれにあてることにした。

 また、このことに関しては、私が一番信頼を寄せる弁護士に依頼をしたので、こと
の経過を見守る期間もあり、このエッセイの発行が10日以上遅れてしまったことをこ
こでお詫び申し上げたい。

 私が修正を依頼したのは、私自身も辞書代わり、人物プロフィールを調べる際など
によく利用するウィキペディアである。

 一番はじめの肩書きのところに、評論家、精神科医、国際医療福祉大学教授、起業
家と並んで、創価学会会員と書かれていた。

 どの宗教を信じようが勝手であるが、自分から告白しない限り、たとえば私がどこ
かの宗教に入っていたとして、布教や宣伝のために、それをあえて公開するのは、プ
ライバシーの漏洩だと私は考えるが、いずれにせよ、私は創価学会会員ではない。

 おそらく『潮』に寄稿したり、『第三文明』『聖教新聞』などにコメントを寄せた
りしていることで勝手な憶測をされたのだと思うが、私は、オウム真理教事件以降、
あまりに新しい宗教や学生時代のトラブルがあるので統一教会が出しているとされる
学生新聞の類の取材をお断りしたことがあるが、原則的にどの宗教もウエルカムであ
る。

 現実に、立正佼成会の雑誌『ダーナ』には連載をもっているし、PL教団、天理教、
幸福の科学などの雑誌の取材を受けたり、寄稿をしたりもしている。ついでに言えば
『靖国』にも寄稿したことがある。

 というわけで、私は無宗教である。

 さらに私が東北大学大学院医学部博士課程修了と書かれたが、私は論文博士であっ
て、そんな課程は修了していない。この書き込みをした人は学歴コンプレックスの塊
のような人のようだが、入学試験の世界では東大が頂点かもしれないが、医学の世界
で東大がトップなのはせいぜい神経内科くらいだろう。

 私は東大を売りにするつもりはないし、東北大学で博士号取得では見栄えがよくな
いことを恐れているなどということは毛頭ないし、実はそんな批判を聞いたことはな
い。老年医学の世界では東北大学のほうが東大よりずっと優れている(これはこれま
でのエッセイなどを読んでいただければわかると思う)と考えたから東北大学の老年
内科で非常勤講師をしたり、学位論文を書いただけだ。

 私がプロフィールに医学博士と書かないのは、私自身は、人間にまつわる研究
(Risk factors of aspiration pneumonia in Alzheimer’s disease patients 
Gerontology 2001; 47:271-276)で学位をとったが、博士論文の8割が動物実験という
現状であるからだ。これはほうぼうで言っている。

 もう一つはデータを集めてくれた先生には申し訳がないのであえて言わなかったが、
私としては精神療法の論文で学位をとりたかった。近著『バカとは何か』に詳しく事
情を書いたが、佐藤光源という精神科の教授が、日本人で初めて自己心理学の国際年
鑑に載ったような高齢者の精神療法の論文を、統計操作をしていないという理由では
ねたから(こんなやつが日本精神神経学会の理事長になるようだから、日本の心のケ
アは進まないのだろう)、それがかなわなかった。だから私はいまもって自分が医学
博士という実感はない。

 翌年、アルツハイマー患者の肺炎の論文を書いたが、これはデータをとってくれた
先生と老年内科の教授に悪いと思って書いた論文で、今もって、博士号などあんな形
でとらなければよかったと後悔している。しかしながら、佐藤光源のように精神療法
の論文が読めない教授がいるにせよ、東大の博士のほうが東北大学の博士より上とい
う考え方は東北大学に失礼である。だから、この文言は削除をウィキペディアにお願
いした。

 認知心理学が専門外なのは認める。実験も実際にしていないが、東大の認知心理学、
教育心理学の研究会に3年以上通い続けて、少なくとも、ほかの著者のように本を読
んだだけというキャリアではない。日本を代表する認知心理学者の市川伸一氏とも共
著があり、少なくとも認知心理学の主流派からの批判を受けた覚えはない。誤解や誤
りが多いという批判があるのなら、どこにあるのか明記して書き込みをするのが筋だ
と思うので、この部分も削除依頼させていただいた。

 「ドラゴン桜」で私の受験術が下火になったかどうかはしらないが、著書も売れて
いるし、通信教育も人数は増え続けている。アンチ学校のはずなのに、学校コンサル
業務をはじめたところ断りきれないほど引き合いが学校からきている。そして、実績
面では、ドラゴン桜では「あいつらは宇宙人だ、あきらめろ」といわれた東大理3に、
私の主宰する緑鐵受験指導ゼミナールからは毎年、無名校から合格者を出している
(ここ3年の話だが)。

 私が通信教育を主宰している以上、Z会も進研ゼミも商売敵である。しかし、向こ
うからの依頼は断っていない。現にZ会からは何回か私の著書から国語や模試の問題
作成のための引用依頼がきているが断ったことはない。

 カール・メニンガー精神医学校の国際フェローに関しては、私以外のフェロー経験
者に迷惑がかかるのではっきりさせておくが、学位ではないのは当然のことだが、授
業料を払えば受講できるものではなく、3人以上の有力な精神分析学者の推薦が必要
で、(私の場合は、土居健郎先生などに推薦をいただいた)かなり厳しい審査を経ない
と入学できない。私よりほかのフェローの名誉のために「授業料を支払えば受講でき
るといったものであり」という文言は削除を依頼した。

 ただ、メニンガークリニックがベイラー医科大学の一部門になってから廃止されて
しまったのは残念である。

 「精神分析学で学術的論文はなく、学問的業績はない」というのも事実に反する。

 アメリカで現在もっとも隆盛を誇る精神分析の学派自己心理学の国際年鑑Progress
 in Self Psychologyに日本人として第一号の論文を載せたのも、第二号の論文(これ
が東北大学の学位論文に落とされた論文である)(The Loss and Restoration of the
 Sense of Self in an Alien Culture. Progress in Self Psychology vol,14,
 The Applicability of Self Psychology to Psychotherapy with the Elderly.
 Progress in Self Psychology vol.19)を載せたのも私である。自慢をすることにな
ったり、日本人で英文の精神分析の論文を書いた人が数えるほどしかおらず、しかも
私より若い人は一人もいない実情を考えると、でしゃばらないほうがいいと思って公
開しなかったが、業績がないどころか、少なくとも英文の論文の数はトップ3に入る
はずである。

 また質的にも一本目の論文が認められ、アメリカでもっとも古い精神分析の雑誌
Bulletin of Menninger Clinicの自己心理学部門のブックレビュワーにも選ばれてい
る。

 はしたないとは思うが、書き込みに反論するためここの部分は書き添えを依頼させ
ていただいた。

 日教組や全教を批判するのは、その価値がないと思っているためであり、フィンラ
ンドの教育に関しては、確かにすばらしいと考えているが、教育熱心な親が減り、テ
レビで勉強がかっこ悪いというような価値観が流れる国では、フィンランド型の強制
力を課さない教育は実現困難だと考えていることはあえて書き添えておきたい。

 共産党や東京都の教職員組合、共産主義者と同じ主張をしていることをぐちゃぐち
ゃ書き込みをする人がいるようだが、私は属人主義を廃し、属事主義で、主張をした
いと考えている。共産党であれ、創価学会であれ、右翼といわれている人であれ、い
いことを言うのなら支持をするし、国のためにならないなら批判する。

 これについては言論の自由を認める立場から削除を希望しないが、「これが和田の
属人主義を廃し、属事主義で考える」というスタンスを現しているという文面を書き
添えることを要望させていただいた。

 以上、不本意であるが、ウィキペディアに私なりの訂正を加えさせていただいた事
情を理解していただきたい。



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■編集後記*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

 今回号のメールマガジンでは、大幅に遅れをとるかたちとなってしまいました。
お詫び申し上げます。
 次回号の発行は、12月下旬を予定しております。一号分、抜けてしまいますこと
をご了承ください。
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