トップ > マネー・政治・経済 > ビジネス一般 > ユダヤ賢者が教える成功の法則

ユダヤ賢者が教える成功の法則

RSS

大企業の恵まれすぎた生活に飽き足らず、40歳過ぎに脱サラを試みるも、見事に失敗。その後、人生の方向も見えなくなり、借金返済に追われ、迷走の人生を送る。その頃、偶然にユダヤ賢者と出会い、教えを受けるうちに、やっと、生きる目的を見出すことが出来、人生のリセットに成功しました。



メルマガの登録・解除

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。


最新のコメント

  1. 歴史的背景の必然から大物指導者は出てくる。しかし一番陰湿なのはスターリンでしょう。一番かわいそうなのはヒトラーだと思う。それぞれの時代背景を認識してこういった論評はしなければならない。ヒットラーはとにかくドイツを愛していたが、そのころドイツは第一次世界大戦後の膨大な借金であえいでいた。しかし、ヨーロッパ史の中で、大航海時代を制覇したスペイン・ポルトガル・オランダそれを破り産業革命を起したイギリスそれに負けじと、科学技術振興に燃えていたのがドイツとアメリカだった。そういう高い潜在成長能力のあったドイツは重い賠償金が原因で正常な高度経済成長を戦勝国や国際金融家の意図的戦略により封じ込められていた。ヒットラーはそうしたなかで宿命として登場した。彼は第一次世界大戦に参加した教訓によりユダヤ系金融機関(ロスチャイルド)はいざとなったらドイツのためにならない存在だと気づく。それを思想的にさかのぼると、ユダヤ人は日本でいう「郷に入らば郷に従う」というソサイティの基本をドイツ国内の下層社会の中で見ていたのだ。矛先は必然的にユダヤ人(金や知識を独占しようとする職業に多かった)になる。
     ユダヤ教の悪いところはズバリ選民思想にある。それ以外は優れた宗教だったのでキリストやモハメッドにより修正され現在も大宗教の源流としての地位を得ている。
    それにもかかわらず、9.11やリーマンショックが起こるのはユダヤ人が世界市民の自覚がきわめて乏しいと考えざるを得ない。
     ヒットラーはそういった国際戦争をけしかけて一儲けをするロスチャイルド系の見えない金融帝国から金を踏み倒し、軍備増強と産業復活を同時になしえたのでドイツ国民は熱狂したのであって、今のユダヤ系の通信社がするようなどぎつい洗脳はしていない。とにかくベルリンオリンピックが始まりの聖火をけなすマスコミがあるようだが、そいつらこそが選民思想の隠れた庇護者なのだ。すべての原因は究極でバランスを欠いたナショナリズムである選民思想が罪もない人々を苦しめたり、富の搾取の道具となっている。こういった泥沼の国際情勢がオカシナテロを生む要因であり日本はそのために何らかの責務に目覚める絶好のポジションにいるのだと思う。

    アルファロメオ 2011/9/15 このコメントがついた記事>>

  2. ヒロさん、こんにちは。
    最近メルマガを購読しはじめた者ですが、ユダヤの逆転の発想術ともいうべき考え方に出会って、楽しみながら人生の糧にしております。
    これからも長く続けてください。

     2010/2/8 このコメントがついた記事>>

メルマ!のおすすめメルマガ

  1. Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

    最終発行日:
    2016/12/11
    読者数:
    13249人

    日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万8千部突破!

  2. 宮崎正弘の国際ニュース・早読み

    最終発行日:
    2016/12/11
    読者数:
    23741人

     評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

  3. ニュ−スと情報の館 三鈴舎マガジン

    最終発行日:
    2016/12/11
    読者数:
    104人

    お仕事前の10分間、脳の活性化、仕事のやる気化にお役立てください。お客様や上司との話題作りにもご利用ください。

  4. 司馬遼太郎作品に学ぶ経営心得

    最終発行日:
    2016/12/07
    読者数:
    31人

    司馬遼太郎氏の小説には、 ビジネスマンにとって珠玉のフレーズが散りばめられています。 ・時には、勇気つけられたり・・・・ ・時には、ヒントを与えてくれたり・・・ ・時には、視界を広げてくれたり・・・ 私の見つけた宝のフレーズをご紹介します。

  5. 今週の政治・経済事情ーその真相

    最終発行日:
    2013/07/31
    読者数:
    43人

    国内外ともに混乱の時代において、最新の注目記事などをわかりやすくお伝えし、そのニュースの背景事情と、TVや新聞があまり伝えない真相にも迫りつつ、今後の日本を楽しく生き抜く方法を考えるメルマガです。

発行者プロフィール

ヒロ イワモト

ヒロ イワモト

http://hiroto-iwamoto.hp.infoseek.co.jp

ヒロ イワモト 1943年、鹿児島生まれ。大学時代からは東京で暮す。 大学時代は、学生運動と麻雀で明け暮れる無頼な生活を送る。 卒業後は、大手建設会社で真面目な会社員生活。 人も羨む、恵まれたサラリーマン暮らし。 この安定した生活に飽き足らず、20年足らずの会社生活に別れを 告げ無謀にも脱サラを試みる。 10年近く、小さな会社の経営に苦労させられ、結局、借金だけが 残りあえなく撤退。その後の苦難の暮らしは、言うまでもない。 その後、ユダヤ賢者に偶然出会ったことから、人生のリセットを 行い、現在に至る。

過去の発行記事