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ユダヤ賢者が教える成功の法則

大企業の恵まれすぎた生活に飽き足らず、40歳過ぎに脱サラを試みるも、見事に失敗。その後、人生の方向も見えなくなり、借金返済に追われ、迷走の人生を送る。その頃、偶然にユダヤ賢者と出会い、教えを受けるうちに、やっと、生きる目的を見出すことが出来、人生のリセットに成功しました。

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創刊日:2009-11-07  
最終発行日:2013-09-22  
発行周期:週刊  
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  • アルファロメオ2011-09-15 00:43:45

    歴史的背景の必然から大物指導者は出てくる。しかし一番陰湿なのはスターリンでしょう。一番かわいそうなのはヒトラーだと思う。それぞれの時代背景を認識してこういった論評はしなければならない。ヒットラーはとにかくドイツを愛していたが、そのころドイツは第一次世界大戦後の膨大な借金であえいでいた。しかし、ヨーロッパ史の中で、大航海時代を制覇したスペイン・ポルトガル・オランダそれを破り産業革命を起したイギリスそれに負けじと、科学技術振興に燃えていたのがドイツとアメリカだった。そういう高い潜在成長能力のあったドイツは重い賠償金が原因で正常な高度経済成長を戦勝国や国際金融家の意図的戦略により封じ込められていた。ヒットラーはそうしたなかで宿命として登場した。彼は第一次世界大戦に参加した教訓によりユダヤ系金融機関(ロスチャイルド)はいざとなったらドイツのためにならない存在だと気づく。それを思想的にさかのぼると、ユダヤ人は日本でいう「郷に入らば郷に従う」というソサイティの基本をドイツ国内の下層社会の中で見ていたのだ。矛先は必然的にユダヤ人(金や知識を独占しようとする職業に多かった)になる。

     ユダヤ教の悪いところはズバリ選民思想にある。それ以外は優れた宗教だったのでキリストやモハメッドにより修正され現在も大宗教の源流としての地位を得ている。

    それにもかかわらず、9.11やリーマンショックが起こるのはユダヤ人が世界市民の自覚がきわめて乏しいと考えざるを得ない。

     ヒットラーはそういった国際戦争をけしかけて一儲けをするロスチャイルド系の見えない金融帝国から金を踏み倒し、軍備増強と産業復活を同時になしえたのでドイツ国民は熱狂したのであって、今のユダヤ系の通信社がするようなどぎつい洗脳はしていない。とにかくベルリンオリンピックが始まりの聖火をけなすマスコミがあるようだが、そいつらこそが選民思想の隠れた庇護者なのだ。すべての原因は究極でバランスを欠いたナショナリズムである選民思想が罪もない人々を苦しめたり、富の搾取の道具となっている。こういった泥沼の国際情勢がオカシナテロを生む要因であり日本はそのために何らかの責務に目覚める絶好のポジションにいるのだと思う。

  • 名無しさん2010-02-08 15:42:35

    ヒロさん、こんにちは。

    最近メルマガを購読しはじめた者ですが、ユダヤの逆転の発想術ともいうべき考え方に出会って、楽しみながら人生の糧にしております。

    これからも長く続けてください。