環境社会ニュース 100621
発行日:6/21
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環境社会ニュース 100621号 2010/06/21
環境社会新聞社
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共に日本の汚れを叩き出して洗い落としましょう!
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◆【今週のきづき】
菅総理、強い経済を豪語!裏付けは消費税の税率アップ!
おいおいそりゃ〜ないよ!
事業仕分けの後に直ぐ増税?背伸びし過ぎの「民主党」!
温暖化防止法はどうなるのか?
自公は口を揃えて民主党を批判するが、これまでにやって
きた事を振りかえるとあんまり批判も出来ないよ!
「国民新党・みんなの党・社民党の言う事が一番素直に聞き入れられる!」
民主党の4年間で実績を出すと約束した、1年も経っていないのに、
マニフェストは国民との契約とまで言ったのに、何の説明もない。
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今回の【目 次】
●山本良一著書より『残された時間』転載 第17回
●立山裕二より『キーワードで読む環境問題55』出版記念キャンペーン
●新潟県より『トキ野生復帰活動プレスツアー』のご案内
●ブログの紹介『水俣の土壌・地下水・・・』
●農林水産省より補助事業参加者の公募
●大阪府住宅まちづくり部より『建設リサイクル法説明会』開催のお知らせ
●ニューヨークタイムズ、June 5, 2010の「石油ピーク」についての記事の紹介
●香港・韓国・台湾の干潟写真展 長崎県で開催
●『日本のマスコミではこうしたテーマを取り上げないのか不思議』
●民主党の2008年の農業政策(6次産業化ビジョン)
●宮崎県における口蹄疫の疑い事例
●アサヒビール環境文化講座特別シンポジウム
●NPO法人 九州環境カウンセラー協会より
●NPO法人日本エコツーリズムセンターより
●『実行あるのみ』では日本は再生しない
●農林水産政策科学研究委託事業 新規研究課題の公募
●「環境・廃棄物問題研究会」第36回研究例会のご案内(ダイジェスト版)
●NPO法人住環境測定協会
●再生可能エネルギー協議会
●スタディツアー2010 〜新潟・水俣病の地を訪ねて〜
●環境省より
●国土交通省人事異動
●観光庁、気象庁、運輸安全委員会、海上保安庁の報道発表資料
●「国土と交通に関する図画コンクール」作品募集要領
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◆ 残された時間〜温暖化地獄は回避できるか?〜
山本良一著書より 発行所:ダイヤモンド社
03-5778-7235(編集) 03-5778-7200(代)担当 田村
◇ 連載 ・第17回
第一章 2℃突破とポイント・オブ・ノーリターン
●2℃突破のカウントダウン
カーボンカウンターが現時点での大気中の温室効果ガスの
総量を表示するのに対して、"温暖化地獄の入口"
である地球の表面温度の上昇が2℃を突破する時刻までの
残りの時間を表示することも行われている。
2℃突破の時刻の計算には、二通りのやり方がある。
ひとつは、実際に気候シミュレーションによって
地球の表面温度の上昇が産業化前と比べて2℃を超える年を
計算するもの。
もうひとつは、温度上昇が2℃を突破することが
不可避になる年(ポイント・オブ・ノーリターン)を
何らかのやり方で推定するものである。
ドイツ・ポツダム気候インパクト研究所の
マルテ・マインスハウゼン博士は、CO2濃度が四〇〇ppmの場合、
気候感度の確立密度分布曲線を用いると、2℃突破の確立が
五七%を超える場合が出てくることを示した。
気候感度とは、大気中のCO2濃度が産業化前(三〇〇ppm)の
二倍になった時の地球の表面温度の上昇分を意味する。
気候感度については、さまざまな値が研究者によって
求められているが、IPCCによる最良の推定値は3℃である。
気候感度は本来、ひとつの値に定まらず確率密度分布として
与えられるという考え方が最近有力である。
マインスハウゼン博士は、これらの最近の研究を集約して
2℃突破の確率を計算した。
現状ではCO2以外の温室効果ガスによる温暖化と、
エアロゾルなどによる冷却化がほぼ相殺している。
そのため、CO2濃度だけで地球の表面温度の変化を
論ずることが多い。
また、CO2以外の温室効果ガスやエアロゾルを含めて、
CO2に換算した濃度「CO2e」を用いることもある。
英国の新聞『ガーディアン』の記者、
アンドリュー・シムスは、二〇〇八年八月一日から
インターネットで、一〇〇ヶ月の
「ザ・ファイナル・カウントダウン」を始めている。
このキャンペーンは、ある前提のもとにCO2eが四〇〇ppmを
超えると推定される二〇一六年一二月まであと
一〇〇ヶ月であり、その時点を過ぎれば2℃突破の確率が
五〇%を超えるという計算にもとづいている。
このキャンペーンはインターネットで行われており、
二〇〇九年六月の段階では、あと九〇ヶ月で2℃突破の
ポイント・オブ・ノーリターンのカウントダウンを
行なうことには、当然批判もある。
つまり、社会に警鐘を鳴らすという点では評価されるものの、
不確実なものについて強い警告を発すると、
人々から期待通りの回避行動、予備行動ではなく、
拒絶や否定、無視反応が返ってくることが十分
考えられるからである。
そのため、私たちは、次の二つの点に留意する必要がある。
(1)気候科学にともなうさまざまな不確実さを
十分に考慮したうえで、慎重かつ丁寧にリスクを伝えること
(2)リスクを伝えるときには解決策もセットにして
伝える事2℃突破のリスクを伝えるときには、
2℃突破を回避するための気候政策や技術革新も
伝えなければならない。
解決策なき警告は、絶望を生むだけだからである。
つづく、次回は6月28 日の予定
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有限会社 マネジメント・パワー・コンサルティング(MPC)様
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◆立山裕二『キーワードで読む環境問題55』出版記念
ご購読の方に無料プレゼント!
◇おしらせと、ご挨拶
環境パートナーシップ協会
会長 立山裕二
この度、7冊目の拙著『キーワードで読む環境問題55』
という本を出版しました。
環境問題とその対策の全体像を掴んでいただくことを
目的としております。
最近、温暖化やリサイクルなどで様々な議論が行われていますが、
話が噛み合わないばかりか、水掛け論になっていることが多いようです。
これは、同じ言葉であっても各自のイメージが異なっていることに
大きな原因があるように見受けられます。
そこで、まずは環境に関するキーワードの意味とイメージを整理し、
議論にするに当たっての共通認識を持つことが重要と考えました。
また本書はeco検定公式テキストに準拠していて、
合格に必要な知識と考え方を易しく解説しています。
各キーワードには必ず「eco検定合格のポイント」を付記しており、
学習効果を高めます。
私としては、これ1冊で検定合格できると確信していますが、
公式テキストの副読本としてお読みいただければ、
理解がより深まると思います。
なお現在、私のHPで発売記念キャンペーンを開催中です。
ご購入いただいた方に、環境や生き方関連のe-Book(下記(1)〜(9))を
何種類でも無料でプレゼントするというものです。
詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage3.nifty.com/kokorogy/kokorogy4201.html
(1) これであなたもエコピープル! A4版:152ページ
(2) 大好きな地球を大切に! A4版:159ページ
(3) 環境問題「はじめの一歩」 A4版: 32ページ
(4) ブログで創る私と未来! A4版: 40ページ
(5) 佐藤一斎『重職心得箇条』に学ぶ経営学』 A4版: 40ページ
(6) 洪自誠『菜根譚』に学ぶ人間学・経営学 A4版:102ページ
(7) 孫武『孫子の兵法』に学ぶ経営学 A4版: 60ページ
(8) エコ検定対策講座オリジナルテキスト A4版: 32ページ
(9) あなたの講演を世界が待っている! A4版:138ページ
以上、お知らせいたします。
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★御支援ありがとうございます。
藤本環境オフィス 様
http://www.2grove.co.jp/top.html
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◆プレスツアーのご案内 新潟県県民生活課企画係
平成22年6月15日(火)
【ツアーの目的】
トキの野生復帰に関しては、餌場(ビオトープ)づくり、
ねぐらづくりなど、佐渡島内では活動に広がりを
見せているが、これらの活動にはまだ人手が足りないのが現状。
これまでの2回の放鳥を経て、トキの佐渡への定着、
ヒナ誕生などが期待されているが、今後も多くの
首都圏企業・団体から環境CSR活動として、
トキの野生復帰活動に参加してもらいたい。
今回、夏の繁忙シーズンの前に、プレスツアーを実施し、
首都圏企業等へトキ野生復帰活動に対する参加促進の記事化を促すもの。
【日程】
2010年7月7日(水)〜7月8日(木)
【行程】
トキ野生復帰活動、佐渡環境保全活動を続けている方へのインタビュー
生物多様性、エコアイランド佐渡、ビオトープつくり体験
佐渡の食文化と歴史に触れる
ご当地グルメ、トキ認証米、郷土料理、椿油商品、宿根木歴史探訪、文弥人形
【費用負担】
取材にかかる旅費(東京駅〜佐渡島内〜東京駅)及び宿泊費は新潟県で負担
【申込先及び申込期限】
「申込書」を6月22日(火)までに下記へファックスまたはメールにて
送信してください。追って、こちらから詳細をご連絡いたします。
(以下申込先にお問合せ下さい)
申 込 先: 〒950-8570新潟市中央区新光町4−1
新潟県県民生活・環境部 県民生活課企画係 遠藤 理江子
電 話 : 025−280−5112
Fax : 025−283−5879
メールアドレス:endo.rieko@pref.niigata.lg.jp
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★ブログのご紹介
「水俣の土壌・地下水・底質汚染の現状と構造物の劣化について」
というブログ記事の紹介が畑明郎様から、ありましたのでお知らせします。
http://blogs.yahoo.co.jp/totitorihiki/36257233.html
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◆農林水産省 補助事業参加者の公募
農林水産省では、補助事業参加者を募集しています。
詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/index.html
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 エコロジーサイエンス 様
http://www.terao-kochi.co.jp/index.html
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◆大阪府住宅まちづくり部より
「平成22年度建設リサイクル法説明会」(第1回)開催のお知らせ
http://www.pref.osaka.jp/annai/moyo/detail.php?recid=6261&print=1
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★ニューヨークタイムズ、June 5, 2010の「石油ピーク」についての記事
「life after petroleum」の紹介がありましたので紹介します。
http://www.nytimes.com/2010/06/06/us/06peak.html
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◆環境カウンセラーの大島弘三さん(長崎県)より写真展のご案内
テーマ:香港・韓国・台湾の干潟
内 容:お隣の国々にある貴重な大自然・干潟。そこには生き物、
植物そして人々との静かなたたずまいがある。
10年間にわたって現地に足を運んで撮影した
60枚の写真で紹介します。
期 日:2010年6月24日(木)〜30日(水)
時 間:10:00〜18:00(最終日は16:00まで)
会 場:まちかど市民ギャラリー
長崎県大村市本町328-2駅前アーケード(大村浜屋前)
TEL.0957-50-1216
☆入場無料
☆お問い合わせ
〒856-0827 大村市水主町1-978-91
tel/fax 0957-53-4557 大島弘三
dadao@mtd.biglobe.ne.jp
http://www.geocities.jp/isahayabay/
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 アイランド 様
http://www.e-ailand.co.jp/index.html
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◆「日本のマスコミではこうしたテーマを取り上げないのか不思議」と
福田さんより御紹介がありました。
National Geographic Channel の以下のWebpageにPeak Oil
についての解説と既に放送された番組の説明が載ってます。
http://channel.nationalgeographic.com/series/aftermath/4462/Overview#tab-Videos/07862_00
こうした番組がDiscovery Channelでも紹介されています。
http://dsc.discovery.com/earth/slideshows/peak-oil.html
Hubbert Peakもしっかり解説されています。
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★御支援ありがとうございます。
協和化工 株式会社 様
http://www.kyowakako.com/index.html
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◆民主党の2008年の農業政策(6次産業化ビジョン)の中で、
石油ピークに触れている段落がありました。
http://www.dpj.or.jp/news/?num=13559&mm=print
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 スズキケンセツ 様
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◆宮崎県における口蹄疫の疑い事例の289例目について掲載されています。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100614.html
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★御支援ありがとうございます。
日本アドグリーンコート 株式会社 様
http://www.adgreencoat.com/index.html
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◆環境カウンセラーの中川貴之さん(京都府)よりご紹介
2010年7月25日
2010年国連国際生物多様性年記念
アサヒビール環境文化講座特別シンポジウム「自然の恵みを明日へ」
http://jeef.or.jp/mizutomori/index.html
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 京星 様
http://www.concle.co.jp/
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◆NPO法人 九州環境カウンセラー協会より
会員でない一般の方もご参加いただけます。
皆さまお気軽にお越しください。
【開催日 開催時間】
平成22年6月25日(金)10:30〜17:00
【内容】
1.環境カウンセラー活動事例発表会
2.卓話:地球温暖化問題に関する講演(テーマ未定)
講師:かごしま環境未来館学習・活動支援相談員 塩川哲郎氏
3.Aコース:九州環境カウンセラー協会とEA21地域事務局の
意見交換会及びディスカッション
Bコース:かごしま環境未来館見学後自由行動
・会場住所:かごしま環境未来館: 鹿児島県鹿児島市城西2丁目1番5号
・費用:1,000円
・申込方法
※定例会のご案内及び申込用紙は、当協会ホームページにアップしてあります。
メールでお問い合わせいただければ、メールにてご案内等お送りいたします。
・問合せ先(氏名・電話番号・E-mailアドレス等)
TEL:096−345−3808(担当:山下)
E−mail jimukyoku-yamashita@qeca.org
URL: http://qeca.org/
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 美濃ラボ 様
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◆NPO法人日本エコツーリズムセンターより
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-8-13 今井ビル東館201
TEL:03-6457-3952 FAX:03-6457-3951
Mail: jimukyoku@ecotourism-center.jp
HP www.ecotourism-center.jp/
エコツアー・ドット・ジェイピー⇒www.eco-tour.jp
SNSエコたび⇒www.eco-tour.jp/sns_ecotabi/
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★御支援ありがとうございます。
有限会社 名島産業建設 様
http://www.najima1972.com/
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◆「実行あるのみ」では日本は再生しない
菅首相が立ち向かう問題はそう単純ではない
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3712
「もったいない学会」会長より
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 田部 様
http://www.tanabeco.com/
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◆農林水産政策科学研究委託事業 新規研究課題の公募
農林水産省では、国内外で農林水産業、農林水産政策に
大きな影響を与えうる環境の変化が生じる中、新たな視点や
長期的視野に立った政策研究を推進するため、
農林水産省農林水産政策研究所の関与の下に大学、シンクタンク等の
研究機関の幅広い知見を活用する提案公募型の研究委託事業を
行っています。
平成22年度は、次の2つのテーマについて、研究課題を広く募集しています。
公募要領に従い、ご応募下さい。(公募締め切り 6月25日)
1.農林水産業・農山漁村の癒し、健康の維持増進等の機能が
地域に与える効果の評価手法とその機能発揮のための体系的な
政策展開方法に関する研究
2.社会的責任の観点から見た食品事業者の行動の分析・検証
並びに当該行動の透明性向上及び評価の適正化に関する研究
以下のURLに詳細を掲載していますのでご覧ください。
http://www.maff.go.jp/primaff/kenkyu/koubo/index.html
公募要領等
http://www.maff.go.jp/primaff/kenkyu/koubo/koubo.html
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★御支援ありがとうございます。
三光化学工業株式会社 西部営業所 様
http://www.sanko-chemical.co.jp/
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◆「環境・廃棄物問題研究会」第36回研究例会のご案内(ダイジェスト版)
この研究例会は、奇数月の第3土曜日に開催しています。
自由なテーマで、自由に発表いただき討議することをモットーに
オープンで開催しています。
例会で、ご報告いただける方がおられましたら、歓迎いたしますので、
どうぞご一報ください。(謝礼無し)
6/13 小野塚春吉
■日 時 2010年7月17日(土) 午後1時開場、1時30分開会、5時閉会
■場 所 日本大学歯学部3号館2階第五講堂
交通:JR御茶の水駅(聖橋口)から徒歩約2分
http://www.dent.nihon-u.ac.jp/org/j-org01.html 参照
■テーマと報告者
◇第一報告「エコポイントシステムの現状」
松田真由美氏(財団法人 政治経済研究所主任研究員)
◇第二報告「国立水俣病総合研究センターが行った『太地町における水
銀と住民の健康影響に関する調査結果』をどうみるか?」
小野塚春吉氏(財団法人 政治経済研究所主任研究員)
■参加費 200円(資料代。当日会場で申し受けします)
※研究例会は、オープンで開催しています。
会員外の方も参加できます。希望者はどうぞご参加ください。
【本研究例会の主催および問い合わせ先】
財団法人 政治経済研究所「環境・廃棄物問題研究会」
E-mail kanpaiML-staff@seikeiken.or.jp(研究会「運営事務局」)
〒136-0073 江東区北砂1-5-4 TEL 03-5683-3325 FAX 03-5683-3326
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★御支援ありがとうございます。
株式会社 シオンコーポレーション 様
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◆講習会 − 電磁波測定研修 −
●日 時:H22年7月7日(水)
●時 間:セミナーPM1:30〜PM5:30
●場 所: 住環境測定協会本部
広島県安芸郡府中町八幡1丁目4番23号
A1ビル2F(1Fセブンイレブン)
TEL:082−890−1023
●研修費 10,000円
●研修内容
■室内空気安全測定値公開住宅のブランド化
■今後の絶対的な差別化となる電磁波改善手法
測定器を使用した電磁波差別化アピール手法
〜今後開催予定〜
7/11福岡 7/28大阪 8/4名古屋 8/11愛媛 8/25東京 9/8宮城
9/22金沢 10/7鹿児島 11/17沖縄 12/15札幌
H23年
1/9兵庫 1/26岡山 2/2長崎 2/16千葉 2/23香川 3/16埼玉 3/23青森
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★御支援ありがとうございます。
財団法人 科学技術振興育英財団 様
http://green.ribbon.to/~endowment/main.htm
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◆講習会 − 電磁波測定士 −
●日 時:H22年7月13日〜15日
●時 間:9:00〜18:00
●場 所: 住環境測定協会本部
広島県安芸郡府中町八幡1丁目4番23号
A1ビル2F(1Fセブンイレブン)
TEL:082−890−1023
●研修費 35,000円
●研修内容
■1日目
○住環境が人体に及ぼす影響等をお客様に分かり易く説明ができるように
住環境の基礎知識を学びます。
○空気・電磁波・騒音・微生物・水等の専門基礎知識・及び測定基礎を学びます。
■2日目
○電磁波測定機の操作方法と報告書の作成方法を学習
(室内測定・送電線・マイクロ波等地域や外部測定報告書)
○電磁波対策住宅を現場で測定・通常の部屋と対策された部屋の違いを測定や
ドイツ体感機により確認し機器を使用したお客様へのプレゼン手法を学びます。
○電磁波測定報告書を作成提出していただきます
■3日目
○電磁波測定における専門理論や解析をより高度な測定器により学習します。
併せて改善素材の知識や改善理論を学びます。
○電磁波の改善施工技術を学びます。
○学習したことが現場で説明・測定・施工が出来る事を確認する為の考査を行い
研修を終了します。理解していないところは確認できるまで徹底して
理解していただきます。
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★御支援ありがとうございます。
東京環境エレックス株式会社 様
http://www.geocities.jp/tokyo_elex/index.html
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◆再生可能エネルギー世界フェア
第5回 新エネルギー世界展示会
RENEWABLE ENERGY 2010 INTERNATIONAL EXHIBITION
http://www.renewableenergy.jp
地球環境保全に貢献するエネルギーが新たな社会、新たな産業を広げる
会 期:2010年6月30日(水)〜7月2日(金)
会 場:パシフィコ横浜
主 催:再生可能エネルギー協議会(JCRE)
同時開催:PVJapan 2010(共同主催:太陽光発電協会、SEMI)
http://www.pvjapan.org/ja/index.htm
☆今回は「再生可能エネルギー2010国際会議( http://re2010.org )」
と併設開催します
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★御支援ありがとうございます。
地球益P&C研究所 様
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◆公害地域の今を伝える:スタディツアー2010 〜新潟・水俣病の地を訪ねて〜
参加者募集 ちらしはこちら
http://www.aozora.jpn.org/pdf/10studytour.pdf
■現在、マスメディアを騒がしている「水俣病」問題について、
過去の歴史、現在の成果、残された課題を現地で読み解いて見ませんか。
■見学やヒアリングから得た知識をワークショップを通じて参加型で学びます。
■スタディツアーの前には事前勉強会を用意しています。
■参加者は現地で学んだことを、次は発信者として、伝えていくことを目指します。
【日程】
●スタディツアー2010年8月5日(木)・6日(金)・7日(土)・8日(日)の4日間
●事前勉強会 講師 関礼子氏(立教大学社会学部現代文化学科教授)
7月11日(日)都留文科大学
7月18日(日)あおぞら財団
※いずれかの会場でご参加ください
【定員】40名
【参加費】10,000円(食費相当分の負担をお願います)
【対象者】公害・環境問題に関心をもち、
持続可能な地域づくりに取り組む意欲のある人
参加記録の執筆をしてもらいます。
それらの情報を元に新しい公害教育の教材および冊子を作成します。
【主催】あおぞら財団(財団法人公害地域再生センター)
【連絡・問い合わせ先】
〒555-0013大阪市西淀川区千舟1-1-1あおぞらビル4Fあおぞら財団
(財団法人公害地域再生センター)
TEL:06-6475-8885 FAX:06-6478-5885
http://www.aozora.or.jp/ webmaster@aozora.or.jp
※本事業は(独法)環境再生保全機構地球環境基金助成事業の一環です。
※いただいた個人情報は本事業の目的以外には使用しません。
=============以下、申込事項===================
公害地域のいまを伝えるスタディツアー2010〜新潟・水俣病の地を訪ねて〜
氏名 住所 〒 電話番号 緊急時/帰省先等 メールアドレス 所属
参加動機、問題意識など その他、要望、ご質問など
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★御支援ありがとうございます
日本ポリグル株式会社会長挨拶
http://www.poly-glu.com/company_profile/index2.htm
日本ポリグル株式会社 様
http://www.poly-glu.com/index.html
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◆環境省より
熱中症予防情報サイト
暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)や熱中症患者速報など
熱中症を予防するための関連情報を提供するサイトです。
・環境省広報誌「エコジン」7月号を掲載しました
http://www.env.go.jp/guide/info/ecojin/index.html
・入札公告:平成22年度官民連携既存化学物質安全性情報収集・
発信プログラム支援業務(〜H22.07.01)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002896.html
・入札公告:平成22年度環境影響評価終了案件フォローアップ調査
(進捗状況等調査)[総合評価落札方式](〜H22.07.07)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002897.html
・入札公告:平成22年度化学物質等の環境排出量推計手法検討業務
[総合評価落札方式](〜H22.07.05)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002898.html
・入札公告:平成22年度アジア・コベネフィット・
アプローチ推進パートナーシップ構築に向けた調査検討業務
[総合評価落札方式](〜H22.07.05)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002899.html
・入札公告:分析装置解体移設業務(〜H22.06.25)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/100614a.html
・環境・循環型社会・生物多様性白書の販売開始
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/h22info/hanbai.html
・参加者確認公募公示:平成22年度絶滅危惧植物の分布状況等調査業務
(〜H22.06.28)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/sanka/h220609a.html
・入札公告:平成22年度化学物質管理表示コンテンツに関する検討業務
[総合評価落札方式](〜H22.07.02)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002888.html
・入札公告:平成22年度ナノ材料の環境影響評価に関わる調査業務
[総合評価落札方式](〜H22.07.01)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002890.html
・入札公告:平成22年度地球温暖化対策のためのフッ素系物質に係る調査業務
[総合評価落札方式](〜H22.07.02)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002891.html
・入札公告:平成22年度自然ふれあいシンポジウム実施業務
[総合評価落札方式](〜H22.07.05)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002892.html
・入札公告:平成22年度関東山地ニホンジカの広域保護管理のための
情報整備等事業(〜H22.06.30)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002893.html
・入札公告:平成22年度ペルフルオロ(オクタン−1−スルホン酸)等に係る
底質及び水質分析法検討調査業務(〜H22.07.01)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002894.html
・入札公告:平成22年度微小粒子状物質成分分析(夏季)業務
(〜H22.07.01)
http://www.env.go.jp/kanbo/chotatsu/021002895.html
◎環境省イベント・キャンペーン情報
http://www.env.go.jp/topics/index.html
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
◆国土交通省より
国土交通省人事異動(平成22年6月10日)
http://www.mlit.go.jp/about/h22jinji.html
新着情報[6月11日発表分]
【報道発表】※各URLで内容を見ることができます。
○平成21年度首都圏整備に関する年次報告(首都圏白書)を策定しました
http://www.mlit.go.jp/report/press/kokudo05_hh_000043.html
○平成21年度土地に関する動向及び平成22年度土地に関する
基本的施策(土地白書) 〜平成21年度土地に関する動向及び
平成22年度土地に関する基本的施策を策定しました〜
http://www.mlit.go.jp/report/press/land02_hh_000049.html
○平成22年度(第1回)長期優良住宅先導事業の採択事業の決定
http://www.mlit.go.jp/report/press/house06_hh_000043.html
○平成22年度 第1回地域木造住宅市場活性化推進事業の採択事業の決定
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000168.html
○(お知らせ)エコポイントの活用による環境対応住宅普及促進事業(住宅
エコポイント事業)の実施状況(平成22年5月末時点)
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000166.html
○「国際コンテナ戦略港湾検討委員会」第6回委員会を開催します
http://www.mlit.go.jp/report/press/port02_hh_000029.html
○平成22年地域公共交通活性化・再生優良団体表彰
http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo03_hh_000048.html
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
◆観光庁、気象庁、運輸安全委員会、海上保安庁の報道発表資料は
以下のURLからご覧いただけます。
観光庁 http://www.mlit.go.jp/kankocho/news_index.html
気象庁 http://www.jma.go.jp/jma/press/index22.html
運輸安全委員会 http://www.mlit.go.jp/jtsb/houdou.html
海上保安庁 http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kouhou/h22/index.html
◆お知らせ
○海外修学旅行マニュアル(観光庁)
海外修学旅行の実施を希望する中学、高校等学校関係者を主な対象に、
旅行会社の協力を得て、「旅行計画」「渡航手続き」や「安全対策」
などの役立つ情報やノウハウをまとめたマニュアルを作成しました。
■ http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/sangyou/shugakuryoko_manual.html
(マニュアル(PDF形式): http://www.mlit.go.jp/common/000059154.pdf)
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
◆「国土と交通に関する図画コンクール」作品募集要領
http://www.mlit.go.jp/report/h22zugacon.html
(キッズコーナ: http://www.mlit.go.jp/kids/)
次回配信は、2010年6月28日(月)の予定です。
〜 誰もが知らない小さな環境活動を大きく採り上げて報道 〜
〜 誰もが知っている情報を鋭く厳しい目線で明らかに報道 〜
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