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創刊日:2009-08-28  
最終発行日:2009-09-10  
発行周期:不定期(日刊目指してます)  
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《DGSS》銀時SS

2009/09/10



「はぁ?なんで俺が…」

「いいじゃん、仕事仕事!」

俺と柚子が行ったのは、有名電化店。年末に発売される「SPS」の買い出しを客に頼まれた。
確実に金を取れるのは、こういう仕事しかない。

だが、年末ということもあって、寒い。寒い。
列に並んで人は集まってはいるが、寒いものは寒い。

「寒…おい一人で並んでくれよ。まぁお前と一緒ならいいけど…」

「こんなんで寒いの?それにさぁ、一人だとただの寂しいオタクみたいじゃん!
 二人でいた方が恋人みたいだし…」

最後の言葉が聞こえなかったのか??それにしても、

恋、人……。

そんなものは、夢にも思っていない。だって、こいつの好きな奴は…


「銀さんとずっと一緒にいたいから」



「…は?お前の彼氏は沖田…」

「え、ちがうよ〜。沖田さんはただいろいろ面倒見てくれる優しい人」

おい、どうしてこの女はこう天然なんだ…


まぁ、俺の事が好きってなら。


「ひゃ?!銀さん、皆が見てるっ!!!」

抱きついてみる。なんというか、してみたかっただけ。


「いーだろ。俺たちもう恋人同士なんだから」


「それって、銀さんもあたしの事好きってこと?」



「お前ホント天然だな」



  ★

あは、どうも意図が分かりません。
このマガは納豆ご飯食べながら書いてます。そしてすでに完食←!!!
なんというか…銀さん夢はいろいろネタが出てくるんですが
すぐ忘れちゃう。

Dグレ夢はもうネタノートに買いとかないと駄目っすわ。

ではでは失礼しました。

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