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投資・資産運用・海外口座情報♪

2009/07/24

海外口座開設の場としてお勧めする国は"シンガポール" です。
それは、シンガポールが国、金融制度ともに信頼感のある国だからです。
ここで、シンガポールで口座開設を行うメリットをいくつか紹介します。





メリット1. 銀行に預けた資産は外貨に関わらず全額保障!


昨今の金融危機に対応する形で、
シンガポール政府(財務省とMAS=金融庁)は、
シンガポールの金融機関に預けられた預金は、居住者・非居住者に関わらず、
またシンガポールドル、外貨に関わらず、全額 政府が支払い保証をする決定を下しました。
(2008年10月16日から施行、とりあえず2010年12月31日までの暫定処置)

シティバンクなどの海外資金銀行のシンガポール支店の預金もすべて支払い保証されたこ
とになりますので安心してシンガポールの金融機関をご利用いただけます。



日本の場合、ペイオフ制度(※)がありますが、それでも預金額は1千万円までしか保証さ
れません。
よって、もし1千万円以上預けていた銀行が倒産してしまったら、1千万円までは確実に戻ってきますが、それ以上は手許に戻ってこない可能性があるのです。



※ ペイオフ制度=
預金保険制度に加入している金融機関が破綻した場合に、1金融機関につき預金者1人当り1千万円までの元本とその元本に係る利息額を「保険金」として預金保険機構が預金者へ支払うことをいいます。
保護の対象となる預金は、当座預金、普通預金、定期預金、貯蓄預金などとされており、外貨預金などは保護の対象とされていません。





メリット2. 個人情報の守秘義務が厳格! 



シンガポールでは個人資産の開示義務がありません。
日本金融機関では、国税庁や金融庁等が開示公開を求めた場合個人的資産が何処にどれくらいの金額あるのか、すべてにおいて開示公開されます。

まさに国が私たちの預貯金等全体を管理しているのも同然です。日本の金融機関にある
以上は仕方のないことですが、それらを少しでも回避したいものです。

その点、シンガポ−ルでは日本に対して開示義務はなく日本にいながら個人で管理がで
きるので安心して開設して頂けます。


 


メリット3. 規制が少ない為、金利の高い外貨が自由に運用できる!



日本で営業活動をしている銀行は日本の金融庁の指導・圧力を受けやすい為、資産保全の観点から見ても、日本で営業活動をしていない金融機関に口座を開設するほうが賢明です。

シンガポールは早くから金融規制の改革を進め、アジアの国際金融市場としての地位を確立しています。その改革により金融規制が緩和され、外貨運用等、金融分野での諸活動がやり易い環境となりました。

また、シンガポールのオフショア銀行は、一つの銀行で預金、決済、運用のすべてができるので、これから海外資産運用を始める方にとっては最もお勧めの国なんです。
    


今日はここまでです。
次回は海外口座の利用価値についてお話したいと思います。
読んでいただき有難うございました。





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創刊日:2009-07-16  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
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