投資

月100万稼ぐ!FXの魅力 為替の今

素直に流れに乗りながら効率よく確実に買い、売り節目(抵抗線、支持線)トレンド転換まで分析し、売買参考レートとして表現致します。デイトレ1日30〜50pips狙い、サイクル50〜100pips狙い方など具体的ポイントを説明しています。

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創刊日:2009-07-05  
最終発行日:2017-01-22  
発行周期:基本日刊、売買チャンス前に  
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2000/01/01

オシレーター系テクニカル分析は、RSIなどが知られているが、文字通り振れ(オシレーター)を計測して相場を分析し予測する技法であり、相場の勢いを読もうとするものである。基本的には買われすぎ・売られすぎの状態を測定するもの、したがって、概して言えば、【逆張り】の指標となりやすい。トレンド分析と組み合わせて使うことが望ましい。 ★オシレーターをうまく活用しないと大きく負けて小さく儲かると言う結果になる。 長いもみ合いから抜けてブレイクした場合オシレーターは買われ過ぎを表す・・・ しかしそこで売ったら大変な目に合う!サポートラインを割った時も同じく真っ青になる。 ではどんな場合素直に売られ過ぎを信じ・・・どんなケースで流れた方向・・買われ過ぎ に順張りするのか、又は売られ過ぎに順張りすればいいのか? ☆☆ココが味噌『壷』と大抵の方は気づいている、しかし知っているつもりでエントリーするが、 個人投資家の勝率は2割程度、なぜそうなるかご存じですか?
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