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アクアタック-6 犬さん猫さんは回復が早い

2009/06/05

波動測定は、もともと、人の健康チェックのために始まったものです。
そのため、私どもアクアタック研究室も、人の測定が大半となります。
でも、人ばかりではありません。動物の測定もしております。
ご自宅で飼っておられる犬さんや猫さんなのですが、
絶望的な状況が一転して喜ばれることが、しばしばあります。
しかも、こういった動物たちは、人と比べ、とても回復が早いのです。
ペットの様子が優れずにお困りの方も多いかと思います。
今回は、そのあたりをお話しましょう。


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動物は、体毛で測定します
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人を測定する場合、通常は、
測定器に接続された金属棒を持っていただいて行ないます。
しかし、毛髪や爪を郵送していただいて測定することも可能です。
つまり、ご本人がその場におられなくてもできるわけです。
遠方の方や忙しい方は、このようになさっています。
動物の場合も、
金属棒を持ってじっと座っていてもらうことはできませんから、
このやり方で測定します。
その時は、毛髪のかわりに体毛を使います。

測定がすみましたら、
その結果をもとに、“波動水”というお水を作ります。
もっとも、作るといっても、水そのものを作るわけではありません。
その動物さんにいま必要な波動エネルギーを水に記憶させるのです。
この波動水を飲んでもらい、
波動的なひずみを調整して、調和のとれた状態にしていくわけです。


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こんなご報告をいただいております
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さて、この波動水をペットさんに飲ませていただいた結果ですが、
ほとんどのケースで、人以上に早く、嬉しい変化が現れています。

実例をいくつかご紹介しましょう。
といっても、私どもは医療機関ではありませんから、
「波動水が効いたのかどうか」については、
検証する術がありませんし、申し上げることもできません。
ただ、飼い主さんからこのようなご報告をいただいたのは事実です。

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(1) 犬の毛が生えてきた
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糖尿病のワンちゃんがいました。
副腎皮質ホルモンでしょうか? ホルモンバランスが悪い、とのことで、
毛が抜けていましたが、
波動水を飲み始めて1週間ほどして、
「毛が生えてきました」というお電話をいただきました。

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(2) 犬が歩けるようになった
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足の振るえがあって、まともに歩けなかったワンちゃんです。
獣医さんの診断によると、脳の問題らしく、
頭部を切開して … という話になっていたようです。
飼い主さんとしては、そんなことはさせられない、というわけで、
波動水を試してみることになりました。
そうしたら、3日ほどして、ご報告がありました。
「歩けるようになりました」
飼い主さんは、ビフォー/アフターのビデオ映像を撮っておられて、
獣医さんにもお見せになったのですが、
「私にはわかりません」とのことだったそうです。
でも、この獣医さんは柔軟な方です。
権威にしがみつく頭の固いお医者さんだったら、
「そんなもの偶然だ!」と一蹴していたのでしょうから。

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(3) 猫の性格が変わった
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気持ちの落ち込んでいる猫さんでした。
はじめは波動水を嫌がっていたのですが、
薬を飲むときに飲ませてあげたら、
“爆睡”してしまったそうです。
よほど抑え込んでいるものがあったのでしょう。
波動測定では感情の波動も調べられるのですが、
この猫さんの場合、
「幸せだけれども寂しい」という数値が出ていました。
そのあたりが関係していたのかもしれません。

“爆睡”を通過したあと、様子はすっかり変わり、
飼い主さんとよく遊ぶようになったのだそうです。
また、飼い主さんが前もって告げた帰宅時刻になると、
玄関で待っている、というお話も伺いました。
(時計が分かるのでしょうか?)

余談ですが、飼い主さんも、
この猫さん用に作った波動水を一緒に飲んでおられるのだとか。(^-^)
(波動水は薬ではないので、他の方が飲んでも害はないのです)


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「打つ手がない」と言われても
あきらめないでください
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波動水の例を挙げましたが、
波動に限らず、このような例はいくつもあります。
ですから、
動物病院でダメだと言われても、あきらめないでいただきたいのです。
現に、波動や自然療法を取り入れるお医者さんが増えてきています。
こういった可能性が認められてきたことの証ではないでしょうか。

いまの医学に素晴らしい技術があるのは確かで、
それがなくなったのでは、私たちは困ります。
しかし、
医学が対象とする領域だけで、すべてがカバーされるわけではありません。
食べ物の問題、愛情の問題など、
医学ではあまり顧みられない領域に重要な鍵がある可能性も、否めません。
波動もそのひとつです。
そういった領域にも目を向けるならば、
「絶対不可能」と見なされていたことがいとも簡単に氷解してしまうケースも、
あるのです。
単に薬や手術のことだけを考えるのではなく、
食べ物、住環境、飼い主さんとの交流など、
ぜひ考えてあげていただきたいと思います。
それは、ペットさんに余計な負担をかけない道でもあります。

それにしても、
動物の回復は、なぜ人間よりも早いのでしょうか?
きっと、動物は人よりもシンプルで疑わないからでしょう。
だからこそ、
波動エネルギーなどをストレートに受け入れられるのだと思います。
その点、人は複雑でねじれています。
動物を見習って「素直」に生きたいものですね。

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創刊日:2009-04-07  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
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