経営

中小企業の羅針盤、人生も経営もやる気とやり方で決まる!

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創刊日:2009-01-10  
最終発行日:2017-12-04  
発行周期:週4回程  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-07-19 07:56:05

    私は経営者でないので、社長のように夜も眠れないというのはないですが、少しの成功で高をくくって大きな失敗をするとか、誰にでもありえることだと思います。ただ人を増やせばいいということでもなく、1人の能率を上げていくこと、そうすることで全体がよくなり、利益に繋がったりというこがおきているのだと思いました。時間をただだらだらと過ごしているだけなのか、できる限りのことを詰め込んでしているのとでは充実感も違うし、本当に必要な部分だけを見るようにもなってくるため結果的に効率アップにも繋がっていくのだと感じました。日々の業務の中で、まだまだ改善すべきところはあるので、精進していきます。

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  • 名無しさん2018-07-18 20:52:40

    感じたことは、当たり前のことってまず考えようともしないと思いました。

    それを考えるってなるとかなり時間を費やすんじゃないかと感じました。

    例えば、なぜ仕事をするのか?という疑問に対して出て来る答えは1つじゃないと思います。

    人によって感じ方、捉え方は異なってきます。その考えは恐らく全て理由がありその人にとっては正解だと思うことだと思います。

    その答えに対しても疑問が出る人もいるでしょう。だからこそ当たり前のことを考えるのは難しく、人の意見を受け入れる柔軟性も必要ということに気づけます。

    それは、お客様と接している、話している業種ならば大事にしていかないといけないものです。

    そこに気づく為に当たり前の事を考えることで、人は気づき、成長していくのかなと感じました。

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  • 名無しさん2018-07-18 01:15:06

    やめる、とめるといった決断は、社長にしかできないかもしれないですね。

    その決断を早くできるようになるとコストにもつながってくるし、

    その次へと向かうことができると思います。ついずるずるとわかっていても

    なかなかやめることができない社長や、無駄に時間とお金だけが、

    すぎていってしまう。

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  • 名無しさん2018-07-18 00:55:55

    社長には、社長の社員には、社員の仕事があり、それが回っていないと良い会社とは、

    いえないですね。確かに社長にしかできないことは、たくさんあるし、それができないような会社は、会社自体もうまく回っていない証拠だと思います。

    自分のほかの雑務に気をとられずに、ちゃんと自分のするべき仕事を見極めていくようにします。

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  • 名無しさん2018-07-14 14:37:22

    仕事とは、お金の契約関係にあるだけとおもいつつ

    家族のようによくしてもらうこともあるとおもいます。

    親子関係でさえうまくいかないこともあるのに、

    上司と部下なんて本当に関係性を作っていくのが

    難しいだろうとおもいました。

    自分も後輩であの子幸せになれたのだろうか?と気になる人はいますが、

    上司のことはそう思う人はいません。

    そういうものなのかもしれないです。

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