経営

中小企業の羅針盤、人生も経営もやる気とやり方で決まる!

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創刊日:2009-01-10  
最終発行日:2017-12-04  
発行周期:週4回程  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-12-10 06:02:28

    決めたことをやり通すこと、そして決めることが大事なのだと痛感しました。読んていて

    私の姉の子供も歯磨きをしっかりとすると外から帰ってきたら手洗いをしています。それは習慣になっているのです。習慣になっているということはずっとそれを徹底してやり続けたからに他ならないです。仕方がないなと思って辞めた時があったらそうはならなかったでしょう。決めるということは覚悟が必要です。それをしている姉も凄いし、大井さんもすごい方だと思いました。そして最後の三女さんの勉強のやり方も、大人が真似していかないといけないことだと思いました。やりたくないことを後回しに、ということが多いので自分自身にプレッシャーをかけてやっていくくらいを普段からしていくことが大事だとわかりました。

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  • 名無しさん2018-12-09 19:43:25

    経営者という立場は全権限を持っていると聞くと、どういう捉え方をするかは人それぞれかもしれませんが、全権限がある=全責任があるという事だと思いました。

    全ての責任を背負ってなおかつ、業績を上げることを前提とされているのでハードルが高いですね。

    それをクリアするために社員教育や、経営方針の発表などが必要なのだと思いました。

    社長がなにか発案をして、社員が「また社長がなにか言い出したな」とか思うような会社だと社長と社員の認識の差に大きな開きがあるのだろうなとも思いました。

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  • 名無しさん2018-12-09 14:27:42

    相当努力を意識をしないと

    自分の親と違う人生って歩めないなと思います。

    教師の子は教師、医者の子は医者ってだいたい決まってるし

    それでいて、親を尊敬していてその仕事が素晴らしいと思っているなら

    何の問題もないけど、親のことを嫌っている人からしたら

    本当に苦労人になることは間違いないなと思います。

    自分は親を尊敬していますが、親より生活レベルを上げたいと

    ずっと思っているので、努力しないといけないです。

    家が結構無造作に荒れていたりすることも多いので、

    部屋は綺麗に保ちたいと思っててもだんだん無造作になっていたり、

    育った家庭環境を脱出するのは相当努力が必要だと思います。

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  • 名無しさん2018-12-09 14:21:06

    ちょっとの数字の変化で、夜眠れなくなったり

    不安を抱えているという生活は、自分には

    考えられないものだなと思います。

    社員という立場は、何か大きなものに守られて

    レールの中だけで仕事をこなしていたら

    安定したお給料がもらえるのだと思うと

    なんとも平和ボケしそうな毎日だなと思いました。

    日々、苦労を代わりにしてくれている社長に感謝しないといけないです。

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  • 名無しさん2018-12-06 23:11:42

    「自分なんか・・」と思っている人と、「自分が主役!」と思っている人には同じ時間が流れますが、各々が取る選択肢により人生が分かれてきます。

    それなら根拠のない自信のなさを大事に持っているのではなく、多少無理してでも自分から動いていった方が良いでしょうね。

    自分から挑戦するというのは苦手なので、後悔しないように意識しないとなと思いました。

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