経営

中小企業の羅針盤、人生も経営もやる気とやり方で決まる!

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創刊日:2009-01-10  
最終発行日:2017-12-04  
発行周期:週4回程  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-06-21 16:52:14

    「社員は上司の指示よりも、暗黙のルールに従う」とはまさにそうです。

    自分が社員なのでよくわかります。

    強さの度合いが【上司の日常の指示<暗黙のルール<上司の本気の指示】という感じだなとこの記事を読んでいて思いました。

    暗黙のルールというのは社風のことであり、社風を改善していくことが会社の基準値を上げていくことになります。

    そしてその社風を一発で動かせる力を持つのが上司の本気の指示です。

    自分は社員としてその指示の意図を汲み取らなければいけない。

    また自分も社風を改善するような提案を出していくべきなのだと思いました。

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  • 名無しさん2018-06-21 14:11:28

    自主性を重んじるかスパルタ式か。どっちがいいのか?難しいところです。自主性というのはある程度基本ができたりする人材でないと、結局自分に甘くなってしまったりということが起きてしまいそうだと感じました。スパルタにも愛が必要とありましたが、この言葉が印象に残りました。ただスパルタ式でやっているだけではついていける人というのも限られてしまうと思います。愛情があるかないか、感じることにもよって全く成果も変わってくるだろうなと感じました。お互いに成長していくために、いい事も、悪いこともお互いに対面して言い合える関係だと強くなっていくのだろうとお思いました。

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  • 名無しさん2018-06-21 08:51:29

    一歩間違えれば倒産という感じであれば自分であれば胃に穴が空くくらいのプレッシャーを感じそうです。

    そう思うと真剣に意思決定に対して真摯に向き合っている社長というのはどれほどのものを耐えているのかって思うと頭がさがります。

    自分も意思決定をさせるので、誤った意思決定をしないように情報は的確に正確に迅速に行わないといけないと感じました。

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  • 名無しさん2018-06-21 02:34:08

    夢を信じるのは苦手なのは、

    全く信じてなく、夢の語り〜〜とバカにしているのだろうなとおもいました。

    本気で夢を信じている人は、

    自分は夢を必ず叶える!と心から信じてます。

    結果を出す人は、夢だなぁと思いながら結果を見ないので、

    自分もなりたいことが明確になったら自分はできる!と

    信じていこうとおもいました。

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  • 名無しさん2018-06-20 21:42:07

    「負けるが勝ち」どういった意味だろう。と言葉だけ見ても理解が難しいような気がします。

    「負け」という言葉にマイナスなイメージを持ってしまっているからだとは思いますが、相手に意見をぶつけるだけでなく、相手の意見を受けてみるという解釈にすると分かりやすいなと思いました。



    正しい意見を言う事で相手を納得させることができますが、相手からの意見が無いので、気づきが減るのではないのかとも思い、自分の考え方の成長の為には、たくさん意見をもらっていくことが近道だという風に思いました。



    そう考えると、先を見た時の成長の幅が大きく変わってくるなと思いました。

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