経営

中小企業の羅針盤、人生も経営もやる気とやり方で決まる!

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創刊日:2009-01-10  
最終発行日:2017-12-04  
発行周期:週4回程  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-09-25 08:18:38

    恐らくどこでも離職率が高すぎるところは答えが分からないのではなく、答えはわかっているが改善に踏み切っていないのではないかと思います。

    「仕方がない」「変えることは出来ない」という思い込みで、他社は改善していることを自社ではせず、どんどん零れ落ちているのだとしたら、こんなもったいないことは無いですね。

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  • 名無しさん2018-09-21 23:50:19

    自分の行動に意味などないなと思えばやることすることが適当にもなりますし、むしろ何もしなくていいという考えにもなってしまうと思いました。

    また、その時だけしっかりすればいい、など状況に応じて行動、態度を変えても月日が経てば素の部分が出てくるので自分の行動こそ、日々の積み重ねでできてくる物だと感じました。

    そういったところで見られれば必ず、それがその人の評価になると思います。

    いくら一瞬だけ頑張っても長い先を見れば無意味だなとも思いました。

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  • 名無しさん2018-09-21 08:29:11

    お父さんとお母さんとで全くの別々のこと言われてしまったら、恐らく子供で深く考えない時期は楽な方を選ぶんじゃないかなと思いました。

    勉強しろ、と友達を大事にしろ、だったら間違いなく自分は後者を選んでいると思います。

    どちらも大切だとは思いますが、方針がはっきりしないので結局自分ができる方、楽な方に進んでいってしまうので方針の共有というのは重要だなと感じます。

    また、子供だからこその価値観から学ぶ物もあるのかなと思い、意見を出すだけでなく、傾聴することで子育てのヒントも出て来ると感じました。

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  • 名無しさん2018-09-19 11:37:49

    願わくば怒られず、心配も不安もなく、楽に生きていきたいと思っているのですが、おそらくそれが実現したら1週間で気が狂いそうだと思いました。

    顕在意識では「楽をしたい」と思っても、おそらく潜在意識の中では「苦労したい、壁に当たりたい」と願っているのだと思います。



    人間は成長の生き物だと思っています。

    大変な時にこう思えたらいいのですが、まだまだ自分には足りないところが多いなと思います。

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  • 名無しさん2018-09-17 23:47:14

    社長が当たり前に見ている景色と、社員が当たり前に見ている景色は違います。

    そこは努力をしてお互い歩み寄らない限り、理解することはできません。

    社員教育はその一歩であると思います。

    相手も一人の自立した社会人であるため、ただ要求を発信するだけでは受け入れてもらえません。

    上司部下といっても、「自分がしたことが返ってくる」という法則をわきまえながら接していくことが大切ですね。

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