経営

中小企業の羅針盤、人生も経営もやる気とやり方で決まる!

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創刊日:2009-01-10  
最終発行日:2017-12-04  
発行周期:週4回程  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-11-15 00:33:09

    とても重要な部分だと感じました。自分自身は賃金については独り身ということもあり、然程重要視はしていないけれど、お子さんを持っている人や家庭を持っている人にとってはとても重要なものです。だからこそ、そこに重点を置く人もいるし、人によって注意していかなければ行けない部分でもあるので、簡単に上げて後で会社が厳しくなって下げてしまうことになるとその人が辞めてしまう理由の一つにもなりかねないです。最初の賃金設定というのは難しいと感じました。低いなら低いでその説明をして相手に納得してもらうなど、「最初」が肝心なのだと感じました。とても勉強になるメルマガでした。慎重にいかくべきことだと実感しました。

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  • 名無しさん2018-11-15 00:08:08

    これをしたらどうなるのだろうと考えているとその場で足踏みという状態なので、それよりもやってみて失敗した方が1つの行動を実践したということになるのでその分次の段階にも進めるのだなと感じました。

    それだけ考えれるので相手のためにという気持ちは強いのだろうけど、一つに執着してしまうという欠点でもあるのかなと思いました。

    何においてもこれを最優先にするなどの決断の速さで仕事のスピードも変わっていくと思います。

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  • 名無しさん2018-11-13 08:12:10

    2:6:2の法則というものがよくわかっていないですが、下の2の人材を育てていこうという気持ちが伝わってきました。通常であれば、いい人材を確保したいとそちらに目が向くことが多いと思いますが、そうではなく、今後にかけている。そういう着眼点がすごいと思いました。それは根気のいることでもあり、そちらを選んでいくところが高橋さん自身がハングリー精神がある方なのだと感じました。人に対してこの人はだめだとレッテルを貼るのではなく、可能性を見ていくことも大事なのだと思いました。

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  • 名無しさん2018-11-11 15:34:39

    あんな優秀そうな人がそんな事件を?というのは考えると良く見られることだと思います。

    芸能人の息子が覚醒剤や大麻などで逮捕というのはテレビでも良くあることだったので、やはりテレビ業界で忙しいが為に親子内での報連相があまりなかったのではとも思いました。

    家庭によってもちろん違いますが、報連相不足はそういったことにも繋がってしまうので報連相と強く思わずに自然に家族内で会話することが重要なのかなとも思います。

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  • 名無しさん2018-11-10 11:25:39

    確かにライバルもいないのに、業界の一般常識に囚われて

    料金設定するのは、おかしいなとおもいました。

    とある研修でも、人を見て、同じサービスでも

    価格をゴロッと変えて出してもいくらでも売れると言っているので、

    自分の感覚でするのではなく、価格はお客様に選んでもらわないといけないなとおもいます。

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