経営

経営戦略考

第一線のコンサルタントが毎日、日経新聞の記事を題材として経営戦略の原理原則を解説します。経営者はもちろん、キャリアアップを狙うサラリーマン、OLの方は必読!毎日発行だから、話のネタ仕入れにも最適です。

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【経営戦略考 号外版】あなたのリソースをたな卸し!≪出版企画コンテスト≫8月度エントリー受付中!

2019/08/08

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    読者の方へ有益な情報をお送りする号外です。
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「本を出す」「著者になる」

これらの言葉からあなたは何を連想しますか?


・周囲に専門家として扱われるようになる

・メディアへの出演要請が来る

・セミナーでの講演依頼が来る

・執筆依頼が来る


他にも、ビジネスの幅や信頼感、印税収入といった恩恵もあります。

自著の出版は、あなたの人生を今までとは全く違うものにしてまう
ほどのインパクトがあります。


これだけのメリットがあるのに出版を目指さない理由は、

「ハードルが高い」

「誰にでも出来ることではない」

といったネガティブなイメージがあるからではないしょうか?


そう考えているのでしたら、ちょっと待って下さい!

出版をするためのハードルがそこまで高いものではなく、誰にでも
実現可能な目標だとしたら、挑戦してみたいと思いませんか?


出版を実現可能な理由であるという根拠は、大きく分けて2つです。

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▼出版の実現が可能である根拠その1

 シンプルな企画書が著者デビューへの道、という現実
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出版を成功させる第1歩は、書籍の企画書を出版社の編集に見ても
らい、興味を持ってもらうことです。

しかしながら、「書籍の企画書」というと、数十ページもあるよう
な大作を想像される人が多いようです。

しかし、実際の企画書はA4たった1枚なのです。


これには理由があります。

編集者の皆さんは、超多忙です。

日々たくさんの企画が手元に届く中で、分厚い企画書にいちいちじっ
くり目を通している暇はありません。

まずは、パッと見で本の大枠が理解できるような、分かりやすい企
画書でなければ通る話も通らなくなってしまうのです。

出版社へのアプローチ方法や企画の作り方などは、実現のための正
しい道すじというものがあります。

アンテレクトではこの道筋をしっかり押さえたノウハウで、多くの
新人著者をデビューさせてきた実績があります。

▼出版成功者の声
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▼出版の実現が可能である根拠その2

 商業出版の“プロ”と二人三脚で企画書を練ることができます!
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あなたの出版のお手伝いをするのは、商業出版コンサルタントの
樺木宏(かばき・ひろし)先生です。

出版コンサルティングを行う人が増えていますが、"出版専門で"
コンサルティングをしている人は、実はそう多くありません。

本業のかたわら、自身の出版経験をもとにアドバイスをしていると
いうコンサルが意外に多いのです。

そういう人は、だいたいが経営者として十分な実績をあげたために、
出版社からオファーがあって出版に繋がったパターンです。

そのため、(書籍自体の良し悪しは別として)その出版についての
経験則は、万人にあてはまるとは限りません。


それに対して樺木先生は、日本でも数少ない、商業出版を専門とし
て活動しているコンサルタント。

しかも対象は新人著者に特化しています。

「自分にはこれと言って突出した実績がなくて・・・」

という人でも、本人が気づいていない強みを引き出すことで、これ
まで5年間で150冊以上もの出版を実現させてきました。

出版を本気で考えることは、ご自身の強み、すなわちお持ちの
リソースのたな卸しの絶好の機会となります。

それも、百戦錬磨の出版コンサルタント、まさに出版の専門家と
いえる人のサポートを受けられます。

樺木先生は、もともと出版関連業界で長年働いていたため、出版業
界の強固な人脈をお持ちです。

これまでに名刺交換をした編集者は800名を超えます。会社、強み、
得意とする分野・・・さまざまなタイプの編集者との人脈があり、
あなたの企画に沿った編集者をきっとご紹介できるはずです。


商業出版は、正しいアプローチの方法さえ知っていれば、決して雲
をつかむような夢のお話ではありません。

誰にでも可能性がある、現実的で達成可能な目標です。

「出版なんて、自分には無縁な話だな」

そう思ってあきらめてきた人にこそ、チャレンジしていただきたい
企画です。


●出版企画コンテスト詳細
 → https://www.entrelect.co.jp/publish/contest.html

「出版企画コンテストに」今すぐエントリーいただければ7月末
までじっくり企画書づくりに取り組むことができます。

そして、満を持して、9月1日(以降)に企画書をご提出ください。


9月は企画書の添削指導期間です。ブラッシュアップに取り組み、
最終提出期限の9月30日(月)までに、完成版をご提出ください。

審査に合格した出版企画書については、樺木宏先生が責任をもって
出版社に個別提案し、出版企画の実現を働きかけます。
(成約された場合、仲介料として印税の一部を頂戴します)

※出版企画コンテスト詳細
→ https://www.entrelect.co.jp/publish/contest.html

★コンテストエントリー特典★

今回エントリーした方には、もれなく樺木先生のセミナー【商業出
版のススメ】の音声ファイルを差し上げます。

この音声は、業界の事情に詳しい樺木先生が、出版の"ここだけ"話
を内緒で教えてくれたセミナーを収録したものです。この話が聴け
るだけでも、十分にエントリーの価値があります。

このセミナーに参加した方は、みんな口をそろえて、「私でも出版
できる!」と確信しておられました。

すでに50冊以上の自著を出版し、累計100万部を超える実績をもつ
藤井孝一でさえ、「もっと早く聞いていれば良かった」と悔しがっ
たくらいディープなお話です。間違いなく、自著を出版する魅力と、
その勘どころがつかめるはずです。

※特典詳細はエントリー者向けに別途ご案内差し上げます。
 ふるってご応募ください!

※出版企画コンテスト詳細
→ https://www.entrelect.co.jp/publish/contest.html

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