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写真で見るインドの姿

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有料版からのピックアップ ――― わたしたちは生まれたときから風景に囲まれて暮らしています。いつか死んでいくときも風景に囲まれています。世界中の人々に例外はありません。インドの国の人々が見ている風景を取り上げてみました。写真という媒体を使います。



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写真で見るインドの姿 J I b 39 

発行日: 01/15

写真で見るインドの姿・ガンジス河・父と子の風景 BODY bgcolor="#000022" link="#05177e" vlink="#008040"


風景象々・日本人が見たインド  Japanese.Indian.being J.I.b
写真で見るインドの姿  J I b 39    まぐまぐ有料配信
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ガンジス河 ・ 父と子の風景


J I b 39−001



J I b 39−002




J I b 39−003.4



J I b 39−005


沐浴
ガ―トの岸辺の近くにいる わたしのポートの側で、父親が息子に 沐浴の方法を 教えています。
岸辺の全長の 上流の方です。
002、父親がしっかり息子の腕を 掴んで、息子の不安を 支えています。

父と子
「父と子」 の風景を近日配信しますと 書いたのは、10月31日、J I b 37 の中でした。
なぜその当時 「父と子」を 意識したかというと、当時、週刊朝日が 橋下徹さんの出自について論う
記事を掲載し、各メディアで話題になっていました。

その後、政界が選挙戦に突入するなど、情勢の遷移がありましたが、まあ、少し書いておきます。

わたしは 記事を読んでいませんが、およその内容はわかります。
概ねの世評は 週刊朝日を非難し、同社が早々に謝罪広告を出して 収拾されましたが、同社に
とっては痛くも痒くもない、元からどうしても 言いたかった記事なんでしょう。

その後の 橋下さんの日本維新の党の 選挙戦にとって、潜在的な ダメージになったと思います。
石原慎太郎さんとの 連携がどうとか、選挙戦の分析は 表の経緯の話にすぎません。
人が(大衆が)抱いてしまった イメージの瑕疵というのは 恐いです。 週刊朝日の狙いは そこでしょう。
どのみち 安倍政権が 誕生することに違いは なかったとしても、今後も長く 影響していくでしょう。

法の精神
光市母子殺害事件というのが 10年余り前にありました。
裁判が進む頃、橋下さんは茶髪の 軽佻な風体で、テレビの トーク番組にレギュラー出演していました。
彼は、被告人の少年の弁護団について、こんな 凶悪犯罪を弁護するのは 許せない、弁護士会に
懲戒請求を出すように、番組の視聴者に呼びかけたのです。

わたしは、この橋下さんは バカではないかと思いましたよ。
橋下さんも弁護士でありながら、法律を知らない、まして法の精神を 知らない。

これに乗せられて、無知な視聴者が 実際に何百人も 懲戒請求を申請して、全員が却下されている (笑)。
彼は 情緒的な正義を気取って、視聴者の歓心を 買いたかったんでしょう。
つい口舌が滑ってしまった。

彼は 弁護士になったときから、消費者金融や 商工ローンの グレーゾーンの 顧問弁護士を 専門に
していたらしいですね。 お金が欲しかったんでしょう。 又韓国系の 利権団体、業界との深いつながりも
定まっているとか。

父親は 博徒の暴力団員、自殺、同和。
不遇な生い立ちです。

光市母子殺害事件の 被告の少年の生い立ちも、不遇な環境でした。

DNA
わたしは 劇場型の気質の人を 信用しませんが、橋下さんの上昇志向の資質については認めます。
父親とは別のものです。
人間のDNA などは、要素の発現の組合わせは無限で、謎でしょう。

だいいち、「父と子」 が存在するなら、同時に「母と子」 が存在しています。
週刊朝日は、橋下さんの 「母」の系列についてをも 掲載しなければなりません (笑)。

そして 父や母の背後にもまた、無限の何かが、遠い何かが、存在しています。

001、このインドの 父と子の風景は 幸福な風景です。
しかし 不幸な親子関係の下に 生まれついた人も 世の中にはたくさんいます。
境遇を 克服するというのは どういうことなんでしょうか。

…………………………………………………………………………………………………
以下、この ガ―トの岸辺を 少し見ていきます。
…………………………………………………………………………………………………

J I b 39−006



J I b 39−007



J I b 39−008



J I b 39−009


007 : このおじさんが水中に潜って 藻のようなものをとって、ポートのわたしに見せています。
008 : 霊魂に供える花。 J I b 36 で、花売りの少女を 掲載しましたね。
     年配の女性は、上半身裸で沐浴する人もいます。
009 : ボートがいた場所。 岸から離れます。

…………………………………………………………………………………………………

J I b 39−010



J I b 39−011



J I b 39−012



J I b 39−013


010 : 左方向に(上流) 目を転じると、石段から何かを 注視している人らがいます。 
     作業の男性が ロープをかけて 何かを手繰り寄せています。
     この少し先に火葬場があるため、焼け残った 肉体のカケラでもあるのか、或いは
     泥とゴミの中に 何か生物の腐乱状のものでも 混じっているのかも知れません。

      マニカルニカガ―トの火葬場と別の、小規模な火葬場が この先にあります。
     こういう泥とゴミの水で 洗濯をするわけです。 石段の上に 貼り付けて干されています。  

011 : 野犬が 何か食べ物の臭いをかぎつけたようです。
     J I b 36 では、野犬が人間の死体を 岸辺に引き寄せて食べていました。
013 : 火葬場が 見えてきました。

     次号は、その火葬場、さらにその先の ガ―トの風景を 辿ります。

…………………………………………………………………………………

J I b 39−014

001 〜 005 の場所ですね。
この人は何を 祈っているんでしょうか。
インド人は 何を 祈って 沐浴するんでしょうか。

幸せな境遇も 不幸な境遇も、人生の何もかも、最後に浄化してくれるのが、
この聖なる ガンジスの大河の流れだと、インドの人々は信じています。

信じることでしか、生きることができないほどの 苦しみもまた、カーストに縛られた
インドの人々の中には あるのでしょう。

…………………………………………………………………………………



各画像は クリック拡大して ご覧いただけます。 
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                     触れる事柄などですね。
                     この無料版のほうが、ずっと丁寧です (笑)
                     気楽にお喋りする気分で作成します。
                    
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ガンジス河 ・ 父と子の風景


J I b 39−001



J I b 39−002




J I b 39−003.4



J I b 39−005


沐浴
ガ―トの岸辺の近くにいる わたしのポートの側で、父親が息子に 沐浴の方法を 教えています。
岸辺の全長の 上流の方です。
002、父親がしっかり息子の腕を 掴んで、息子の不安を 支えています。

父と子
「父と子」 の風景を近日配信しますと 書いたのは、10月31日、J I b 37 の中でした。
なぜその当時 「父と子」を 意識したかというと、当時、週刊朝日が 橋下徹さんの出自について論う
記事を掲載し、各メディアで話題になっていました。

その後、政界が選挙戦に突入するなど、情勢の遷移がありましたが、まあ、少し書いておきます。

わたしは 記事を読んでいませんが、およその内容はわかります。
概ねの世評は 週刊朝日を非難し、同社が早々に謝罪広告を出して 収拾されましたが、同社に
とっては痛くも痒くもない、元からどうしても 言いたかった記事なんでしょう。

その後の 橋下さんの日本維新の党の 選挙戦にとって、潜在的な ダメージになったと思います。
石原慎太郎さんとの 連携がどうとか、選挙戦の分析は 表の経緯の話にすぎません。
人が(大衆が)抱いてしまった イメージの瑕疵というのは 恐いです。 週刊朝日の狙いは そこでしょう。
どのみち 安倍政権が 誕生することに違いは なかったとしても、今後も長く 影響していくでしょう。

法の精神
光市母子殺害事件というのが 10年余り前にありました。
裁判が進む頃、橋下さんは茶髪の 軽佻な風体で、テレビの トーク番組にレギュラー出演していました。
彼は、被告人の少年の弁護団について、こんな 凶悪犯罪を弁護するのは 許せない、弁護士会に
懲戒請求を出すように、番組の視聴者に呼びかけたのです。

わたしは、この橋下さんは バカではないかと思いましたよ。
橋下さんも弁護士でありながら、法律を知らない、まして法の精神を 知らない。

これに乗せられて、無知な視聴者が 実際に何百人も 懲戒請求を申請して、全員が却下されている (笑)。
彼は 情緒的な正義を気取って、視聴者の歓心を 買いたかったんでしょう。
つい口舌が滑ってしまった。

彼は 弁護士になったときから、消費者金融や 商工ローンの グレーゾーンの 顧問弁護士を 専門に
していたらしいですね。 お金が欲しかったんでしょう。 又韓国系の 利権団体、業界との深いつながりも
定まっているとか。

父親は 博徒の暴力団員、自殺、同和。
不遇な生い立ちです。

光市母子殺害事件の 被告の少年の生い立ちも、不遇な環境でした。

DNA
わたしは 劇場型の気質の人を 信用しませんが、橋下さんの上昇志向の資質については認めます。
父親とは別のものです。
人間のDNA などは、要素の発現の組合わせは無限で、謎でしょう。

だいいち、「父と子」 が存在するなら、同時に「母と子」 が存在しています。
週刊朝日は、橋下さんの 「母」の系列についてをも 掲載しなければなりません (笑)。

そして 父や母の背後にもまた、無限の何かが、遠い何かが、存在しています。

001、このインドの 父と子の風景は 幸福な風景です。
しかし 不幸な親子関係の下に 生まれついた人も 世の中にはたくさんいます。
境遇を 克服するというのは どういうことなんでしょうか。

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以下、この ガ―トの岸辺を 少し見ていきます。
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J I b 39−006



J I b 39−007



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007 : このおじさんが水中に潜って 藻のようなものをとって、ポートのわたしに見せています。
008 : 霊魂に供える花。 J I b 36 で、花売りの少女を 掲載しましたね。
     年配の女性は、上半身裸で沐浴する人もいます。
009 : ボートがいた場所。 岸から離れます。

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J I b 39−010



J I b 39−011



J I b 39−012



J I b 39−013


010 : 左方向に(上流) 目を転じると、石段から何かを 注視している人らがいます。 
     作業の男性が ロープをかけて 何かを手繰り寄せています。
     この少し先に火葬場があるため、焼け残った 肉体のカケラでもあるのか、或いは
     泥とゴミの中に 何か生物の腐乱状のものでも 混じっているのかも知れません。

      マニカルニカガ―トの火葬場と別の、小規模な火葬場が この先にあります。
     こういう泥とゴミの水で 洗濯をするわけです。 石段の上に 貼り付けて干されています。  

011 : 野犬が 何か食べ物の臭いをかぎつけたようです。
     J I b 36 では、野犬が人間の死体を 岸辺に引き寄せて食べていました。
013 : 火葬場が 見えてきました。

     次号は、その火葬場、さらにその先の ガ―トの風景を 辿ります。

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J I b 39−014

001 〜 005 の場所ですね。
この人は何を 祈っているんでしょうか。
インド人は 何を 祈って 沐浴するんでしょうか。

幸せな境遇も 不幸な境遇も、人生の何もかも、最後に浄化してくれるのが、
この聖なる ガンジスの大河の流れだと、インドの人々は信じています。

信じることでしか、生きることができないほどの 苦しみもまた、カーストに縛られた
インドの人々の中には あるのでしょう。

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