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『週刊くるまーと〜賢く選んで、楽しく運転〜』

車情報市場「くるまーと」が毎週お届けする、賢いクルマ選択と快適カーライフのための無料メールマガジンです。新車・自動車業界ニュースの他、マイカー採点簿、クイズ、コラムなど。

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kurumag928

2018/02/24

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   /*__♪    『週刊くるまーと〜賢く選んで、楽しく運転〜』
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       〜 第 928号  2018年 2月24日発行  総配信数 4,900部 〜
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   □■“Web Portal for Joyful Carlife” http://kurumart.jp/ ■□
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【ニュース&トピックス】
 ・ジャガーJ、新型コンパクトSUV「E-PACE」を発売 他
【運転免許試験問題集】
 ・崖側の車が優先車? 他
【マイカー採点簿】
 ・ホンダ「フィット」
【車何でもランキング】
 ・2017年国産全車販売ランキングより〜ハッチバック、セダン
【コラム&レビュー】
 ・新車心象風景:40年ぶりのモデルチェンジって? 他

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  【今週の『くるまーと』】
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★「新車データベース」「マイカー採点簿」「ニュース&トピックス」等を更
新しました。

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  【ニュース&トピックス】
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<新車ニュース>

●ジャガーJ、新型コンパクトSUV「E-PACE」を発売(2/22)
   https://pr.jlrj.jp/press/show/4301/jaguar

 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、新型コンパクトSUV「E-PACE」
の受注を開始した。スポーツカーのようなクーペデザインとドライビング・パ
フォーマンス、SUVならではの広々とした室内空間と実用性を兼備。2.0Lガソ
リン/同Lディーゼルエンジンに、同社初の9速ATを組み合わせて搭載。通信機
能搭載によりコネクティビティ機能を強化。2018年モデル限定の「FIRST ED
ITION」を設定。451万〜759万円(税込)。

●FCAJ、フィアット「500」の限定車を発売(2/22)
   http://www.fcagroup.jp/media/542/

 FCAジャパンは、フィアット「500」の限定車「Pura(プーラ)」を、3月3日
より200台限定で発売する。世界初採用のアイボリーのボディカラーや、クロ
ーム仕上げ外装パーツ、電動サンルーフなどを採用。247万円(税込)。

●FCAJ、フィアット「500X」を一部改良(2/22)
   http://www.fcagroup.jp/media/543/

 FCAジャパンは、フィアット「500X」を一部改良、発売した。大型タッチ
パネルモニターを備えた最新世代インフォテインメントシステムの採用や、新
ボディカラー追加など。292.7万〜343.5万円(税込)。

●光岡、「ヒミコ」をフルモデルチェンジ(2/22)
   http://www.mitsuoka-motor.com/uploads/2018/02/180222.pdf

 光岡自動車は、「Himiko(ヒミコ)」をフルモデルチェンジ、発売した。マ
ツダ「ロードスター」ベースのクラシカル・2シーター・オープンモデルで、
1930年代ビンテージカーのアーキテクチャを現代の解釈で再構築、より洗練
されたデザインに一新。461万〜54万円(税別)。

●BMWJ、新型「i8ロードスター」を先行公開(2/22)
   https://www.bmw.co.jp/ja/press/2018/20180222.html

 ビー・エム・ダブリューは、新型プラグイン・ハイブリッド・スポーツカー
「i8ロードスター」を、25日(日)開催の東京マラソンの先導車として提供、日
本初披露する。ウェブサイトも開設、随時情報公開。

●BMWJ、「X1」の限定車を発売(2/21)
   https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP472142_R20C18A2000000/

 ビー・エム・ダブリューは、「X1」の特別限定車「xDrive18d URBANIST
A」を、西日本地区限定で発売した。専用ボディカラー(日本未導入)や同ウッ
ドトリム、ダコタ・レザーシート、アドバンスド・セーフティ・パッケージな
どを装備。511万円(税込)。

●BMWJ、「M3」の限定車を発売(2/20)
   https://www.bmw.co.jp/ja/press/2018/20180220.html

 ビー・エム・ダブリューは、「M3」の限定車「CS」を、30台限定で発売し
た。最高出力460PSにパワーアップした3.0Lターボエンジンや、軽量化され
た専用内外装などを採用、サーキットでの圧倒的な走行性能と、日常走行での
実用性を高次元で両立。1578万円(税込)。

●GMJ、「キャデラックATS-V」の限定車を発売(2/20)
   https://goo.gl/ptF8fq

 ゼネラルモーターズ・ジャパンは、「キャデラックATS-V」の限定車「VEC
TOR BLUE SPECIAL」を、3月3日より5台限定で受注を開始する。躍動感あ
ふれるブルーの専用ボディカラーや、ダークフィニッシュ鍛造アルミホイール
などを採用。1104.3万円(税込)。

●GMJ、「キャデラックATS/CTS」等を一部改良(2/20)
   https://goo.gl/8A35cw

 ゼネラルモーターズ・ジャパンは、キャデラック3モデルを一部改良、発売
した。新内外装色を設定するとともに、「ATS セダン/CTS セダン」は、ナビ
システムの標準→オプション設定など、「エスカレード」は、使い勝手向上な
ど一部改良。495万〜1260万円(税込)。

●フェラーリJ、新型オープンモデル「ポルトフィーノ」を発表(2/19)
   https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP472021_Q8A220C1000000/

 フェラーリ・ジャパンは、新型オープンモデル「ポルトフィーノ」を発表、
受注を開始した。「カリフォルニアT」の後継モデルで、3.9L V8ターボエン
ジン/7速DCTを搭載、リトラクタブル・ハードトップに加え、広いトランク、
ゆとりあるコクピットスペースなど、高い動力性能に加え、多用途性や快適な
乗り心地を兼備した新型GTモデル。2530万円(税込)。

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<業界ニュース>

●トヨタが国内販売を「地域ごとの営業体制」に変える理由(2/23)
   http://diamond.jp/articles/-/160994

 トヨタは国内営業体制を、旧トヨタ自販以来継続してきた販売チャネルごと
の「タテ割り組織」から、地域ごとの「ヨコ割り組織」に転換した。全国の複
数チャネル販売網(トヨタ/トヨペット/カローラ/ネッツ/レクサス 店)の強さに
支えられてきた国内販売史上歴史的な転換点だ。その背景にはグローバル化戦
略が進む中で、国内市場の縮小化と地域格差の広がりなどが・・・

●ジュネーブモーターショー2018、3月開催(2/20)
   http://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/event/15/012200164/

 世界5大モーターショーの一つ「ジュネーブモーターショー2018」が、3月
8〜18日にスイス・ジュネーヴで開催される。88回目となる今回も、メーカー
各社が新型車やコンセプトモデルを出展。(一部既報)

 ・トヨタ:次世代レーシングコンセプトモデル 他
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/21077111.html
 ・レクサス:新型コンパクトSUV「UX」 他
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/lexus/21089572.html
 ・マツダ:新型「Mazda6(アテンザ)」ワゴンモデル 他
    https://goo.gl/VEJ3Xa
 ・スバル:SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT 他
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2018_02_14_5468/
 ・三菱:「MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT」 他
    https://goo.gl/HgQQUg

●「自動運転車」の事故、誰が責任を負うのか(2/19)
   http://toyokeizai.net/articles/-/209184

 安全運転支援システムを備える自動車ユーザーの4人に1人が「急に加速・
減速した、衝突被害軽減ブレーキが効かなかった」など想定外の出来事を経験
したことが明らかになった。今後、自動運転レベル3以上が発売されると、事
故原因に、システムの誤作動や欠陥が疑われるケースが増えると予想される。
そうした場合の責任の所在や被害者への補償はどうなるのか・・・

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<リコール・不具合情報>

●FCAJ、「ジープコンパス」等のリコール届出(2/20)
   http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002873.html

 対象車種 :ジープ・コンパス、パトリオット
 部位・状況:エアバッグコントロールユニットの不具合。衝突時にエアバッ
       グが展開せず、乗員が過度の傷害を負うおそれ
 製作期間 :平成22年01月11日〜平成26年09月04日
 対象台数 :7079台

●FCAJ、「ダッジ JC」等のリコール届出(2/20)
   http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002872.html

 対象車種 :クライスラー・グランドボイジャー、ダッジ・JC
 部位・状況:エアバッグコントロールユニットの不具合。意図せずにエアバ
       ッグが展開するなどのおそれ
 製作期間 :平成20年2月23日〜平成20年12月01日
 対象台数 :111台

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  【運転免許試験問題集】
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 難問奇問?満載の運転免許の学科試験!悔し涙を流された方もさぞ多いこと
でしょう。最新問題1200題を収録した「運転免許試験問題集」より、いくつ
かご紹介します。「○」or「×」?

Q1.雪道では、車のわだちはすべりやすく危険なため通行しないようにする。

Q2.片側が崖になっている狭い道路では、崖側の車が優先して通行することが
   できる。

★解答は文末をご覧下さい。
  “現役”ドライバーの皆さんは、もちろん正解ですね。(^J^)
  http://kurumart.jp/lc/
  http://kurumart.jp/i/lc/ (携帯)

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  【マイカー採点簿】皆さんのマイカーを採点して下さい。
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●ホンダ「フィット」

 神奈川県にお住いの、ザムサさん(50代男性)の採点簿です。

 1.メーカー・車名:ホンダ「フィット」
 2.車両概要   :1300ccハイブリッド、FF、CVT、スマートセレクション
 3.購入時期・形態:11年1月、新車
 4.総走行距離数 :27,000km
 5.主な使用状況 :買い物、遠出
 6.スタイル外観 : 9
 7.スタイル内装 :10
 8.走り     : 8
 9.操作性    : 9
10.居住性     :10
11.燃費      : 9
12.総合評価    : 9

13.寸評(良い点)  :
 ○親しみやすい丸みのある外観デザイン。
 ○機能的にまとめられたインパネ。多少賑やかなのも好ましい。
 ○モーターアシストによる、コンパクトカーとは思えないほどの厚みのある
 トルク。
 ○スマートセレクションは、シートヒーターまで付き高価だったが、
 便利で満足している。

14.寸評(不満な点):
 ×ベース車が安価なので、樹脂の品質が低く見える部分がある。
 ×寒い季節や短距離の走行だと、燃費がガソリン車並みになってしまう。
 ×タイヤサイズを考えると接地感は良いが、足回りは、ゴツゴツとした突き
 上げが目立つ。
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15.その他自由意見:
 ◇当時は、買い替えるならハイブリッドでないとおかしいくらいのHVブーム
 の最中。
 フル装備モデルを購入したこともあり、長期間乗ってきたが厭きが来ない。
 ×全長4メートルにも満たないスモールカーだが、ファーストカーとしての
 実力も十分備えている。

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★皆さんもマイカーを採点してみませんか。掲載分についてはもれなく図書カ
 ードを差し上げます。Webサイトのフォームよりご送信下さい。
  http://kurumart.jp/saiten/

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  【車何でもランキング】
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●2017年国産全車販売ランキングより〜ハッチバック、セダン
  http://kurumart.jp/ranking/

 国産全車の販売台数を、月販平均台数に基づきボディタイプ別にランキング
した「2017年国産全車総合・タイプ別販売ランキング」から、今週は小型セ
ダン/ハッチバック、中大型セダンの上位をご紹介します。以降はWebページ
をご覧ください。

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○小型セダン/ハッチバック販売ランキング  ( )は前年順位
   順位/車名                            メーカー  販売台数   備考
  1.( 1 ) プリウス                     トヨタ   11940 台/月
  2.( 3 ) インプレッサスポーツ  スバル     3230
  3.( 2 ) カローラアクシオ        トヨタ     2620
  4.( 4 ) アクセラスポーツ        マツダ     1530
  5.( 7 ) リーフ                        日産        1410     17.9Fmc
  6.( 5 ) プレミオ                     トヨタ     1210
  7.(11) インプレッサG4          スバル       850

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 ○中大型セダン販売ランキング  ( )は前年順位
   順位/車名              メーカー  販売台数
  1.( 1 ) クラウン        トヨタ   2420 台/月
  2.( 5 ) カムリ           トヨタ   1490     17.7Fmc
  3.( 2 ) マークX         トヨタ    710
  4.( 7 ) レクサスIS     トヨタ    520
  5.(13) レクサスLS    トヨタ    380     17.10Fmc
  6.( 3 ) レクサスGS   トヨタ    360
  7.( 4 ) ティアナ        日産       280

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  【コラム&レビュー】クルマ&クルマ業界辛口?批評!
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●新車心象風景:40年ぶりのモデルチェンジって?

 アルピーヌA110とメルセデス・ベンツGクラス。もちろん、写真を見ての
スタイル雑感だけど、両者約40年ぶりのモデルチェンジが対照的で興味深い
んである。

 マツダ、ルノーと経験を積んだ日本人デザイナーによる新型A110は、特徴
的なフロント4灯と鮮やかなブルーのボディを筆頭に、初代のイメージが色濃
く継承されたスタイルだ。ただし、そういうアイコンを除けば、新型はいか
にもイマドキのスポーティクーペな佇まいでもある。

 一方のGクラスは、事前に異例のキープスタイリングという話は聞いていた
けれど、ディテールも含めて想像以上に「そのまま」の格好となった。たとえ
ば、Aピラー下の分割ラインやサイドモールなど、そこまでやるか?の徹底ぶ
りだ。

 で、今回のモデルチェンジについて言えば、個人的にGクラスの方がすんな
り飲み込めた。それは、単にどっちが先代に近いかといった話じゃなく、スタ
イリングへの取り組み方の問題として。

 端的に言って、アルピーヌの新型は中途半端に見えてしまう。もちろん、初
代を強く意識すること自体はいいとして、しかし、それを越える「新しさ」が
見当たらない。

 デザイナー以下スタッフは、「復活」ではなく、A110がそのまま継続され
ていたらと考えたらしいけれど、だとしたら、これはかなり漫然としたモデル
チェンジだとしか思えないんである。

 たとえば、リア下がりのボディは初代の特徴とはいえ、40年もの時の流れ
の中で、そのまま「なぞる」必要が本当にあったのか。逆に、ロアグリルやリ
アランプなどの細部は、安易にイマ風な表現に走っていないか?

 復活だろうが継続だろうが、新型である以上先代を越えた「何か」があって
然るべきで、偉大な初代に向かうのであればなおのことだろう。仮に、基本ス
タイルを変えても、美しさや新しさが備わっていれば、新時代のA110として
の説得力を持つ筈だ。

 分かりやすい話、この新型が40年後に初代のような魅力を放っているのか?
少なくとも僕は懐疑的だ。そこまで追い込んで考えたというより、初代をアッ
プデートする快感に走ってしまった気がする。

 その点、Gクラスは「変えない」という判断がシンプルだ。もちろん、新型
としてパネルの面質に磨きをかけるなどの進化はあるし、一方で、常に目や手
に触れる内装は完全リニューアルし、新世代感を出したのも巧い。つまり、こ
の判断は決して「後ろ向き」じゃないと。

 A4判系雑誌では、アルファの新型同様例によってA110も絶賛で、中には
「新たな伝説が生まれる!」なんていうのもあったりする。マニアらしい高
揚感は理解できるけど、だから僕にはまったく賛同できないんである。

                      (18/02/18 すぎもとたかよし)

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●ネオ・クラシックカーグッドデザイン太鼓判!

 80〜90年代のネオ・クラシックな日本車から、グッドデザインなクルマを
振り返る本シリーズ。
 第29回目は、ホンダ「ビート」。F1譲りの高性能を、遊び心満載のボディ
に包み込んだアミューズメント・オープン!
   https://clicccar.com/2018/02/20/559511/

★Web上でバックナンバーがご覧いただけます。
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【運転免許試験問題解答】
 Q1:× 雪道は、わだちを走行するのが安全です。
 Q2:× 崖側の車が停止します。
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 「まぐまぐ ID:0000025684」、「melma! ID:00017576」
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