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パチンコ・パチスロで年収700万円稼ぐ最も簡単な方法

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創刊日:2008-07-05  
最終発行日:2009-04-27  
発行周期:日刊  
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tomo

2009/04/27



こんばんは、tomoです。

1ヶ月以上メルマガ発行してませんでした…。

最近は結果が出ない日が続いていて、精神的に結構きてます。






そんな最近の稼動データを近日公開してみようかと思います。

全てのデータは無理ですが、メインで打っている機種の今年の

データをまとめてから公開します。





多分、ガロや大海スペシャル等の機種になりますね。

今年の仕事量と収支なんかをまとめてから公開しますので、

興味のある方は期待して待っていてください。

ちなみに、結構安い台でも打っていたりするので、

仕事量は平均すると2万いってないかもしれません…。






さて、メールでいろんな質問をいただいたのですが、

その中でも、

「夕方から打って勝つには一番どうすればいいのか?」

という質問が多かったので、私なりの考えを書いて

みようと思います。





まず、夕方から打つとなると、稼働時間は大体4〜5時間

ぐらいになると思います。

私が特に気にしている部分というのは「持ち玉比率」

というものです。

要は、回した回転数の何%を持ち玉で回してしているのか?

という部分です。






持ち玉比率というのは、換金ギャップのあるホールでは

非常に重要になります。

等価交換のホールであれば、現金投資でも持ち玉遊戯でも

関係ありません。






換金ギャップのあるホールでは、現金投資時と持ち玉時の

時給が大きく変わってきます。

これは、単純に換金ギャップがあればある程、影響度は

大きいと考えて間違いありません。






例をあげて説明すると、3円交換のホールで大海スペシャル

を打つとします。

この場合、以前に書いたボーダーラインの計算式から

計算すると、





換金率(玉)÷(平均出玉÷トータル確率)=ボーダーライン

これに当てはめて計算してみます。





330÷(1450÷100)=22.76

という数字が出るはずです。

要は、3円交換のホールで大海を打つ場合は、22.76回転

回らないと現金投資時はマイナスになるという事です。






ですが、持ち玉で回す場合は別になります。

持ち玉で回す場合は、等価交換と同じ条件になります。

現金投資時は4円で1玉を借りて回すのですが、大当り

を引いて出てきた玉というのは、3円の玉になります。






この3円の玉で回していると、換金する場合も3円なので

等価交換と同じ条件になるというわけです。

ですので、持ち玉になってからのボーダーラインは、




250÷(1450÷100)=17.24

という事になります。

この、現金投資時と持ち玉時との差が純粋に利益となります。






という事は、換金ギャップのあるホールでは、稼動時間が

短くなればなるほど、早めに持ち玉になった方が利益も

多く得られるという事になります。





そうなると、夕方からパチンコを打つ場合に、一番勝てる

と思われる機種は何か?

私でしたら、間違いなくハネデジ(遊パチ)を打ちます。

ハネデジでしたら、持ち玉になりやすいので、仕事量も

時給も稼ぎやすいです。

それに、簡単に当りますので、純粋にパチンコを楽しむ

事ができます。





夕方からガロや慶次を打っても、出れば楽しいですが、

当たりが引けなかった時は非常に空しいです。

やはり、パチンコは当りを引いてナンボですから、

ハネデジでコツコツ稼ぐのが一番勝てると私は思います。

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