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「誰の心の中にもその人だけの物語がある。」
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文芸同人「主婦と創作」2008年12月20日発行 通巻 たぶん306号

発行日:12/20

 初めましてのかたは、初めまして。
 そうでない方は、おまちどおさまでした。
 「自称・文芸同人誌」主婦と創作の発行人、銀凰です。

●お知らせ
『まぐまぐ大賞2008』のおよび『メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2008』
において、小誌にご投票いただいた皆様、ありがとうございました。
『まぐまぐ大賞2008』結果http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/
『メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2008』http://melma.com/contents/moy2008/
 小誌をご声援下さった皆様に、心から御礼を申し上げます。

★年末年始の発行予定
 本年通常発行最終号は今号(2008/12/20号)となります。
 2008/12/27と明くる年2009/1/3は休刊。
 新年第1号は2009/1/10の予定となります。

 それでは、本日の会報をお楽しみ下さい。
∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴...∴..∴..∴..∴∴..∴..∴
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 ◆連載……風天マン  実録国際線乗務員の飛行(非行)日誌 5
 ◆連載……神光寺かをり  フレキ=ゲー編によるガップ民話集 1-28
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★文芸同人「主婦と創作」ではあなたの作品のご投稿をお待ちしています。
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  [第5号] アムステルダムの夜の顔(その1)

■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□

 アムステルダムは北緯50度に位置し、北海道が北緯45度なので、夏場で
も平均気温は高くても23度くらいで、夜は10度近くまで冷え込むので、薄
手の上着とセーターは必需品です。

オランダのベストシーズンは、やはりなんといっても沢山の花がいっせいに咲
き揃う4〜5月で、巨大な風車と広大なチューリップ畑は圧巻です。
チューリップ畑を上空から見ると、色とりどりの花のジュウタンそのものです。

昼間はよくオープンマーケット(青空市)に出かけました。
そこは物品の種類も豊富で1日見ていて飽きません。しかも毎日街のどこかで
活気のある市が立っています。

ワーテルロー広場にある「ワーテルローの蚤の市」では意外な掘り出し物を
ゲットしたり、私は以前から骨董品が好きだったので、私は ニューマルクト
広場にある「ニューマルクトのアンティーク市」にトラム(路面電車)に乗っ
てよく行ったものでした。
ところで、このトラムでは観光客を狙った3,4名のスリの若者グループがい
るので注意しなければなりません。

私も1度、このスリのグループに遭遇したことがあります。
一緒に乗ったスッチーの一人を数名の連中が囲むようにして、そのうちの1人
が安全カミソリでショルダー・バッグの底を切って、そこから財布を取るので
す。彼女は、直後に気づいて、我々に知らせたので皆で彼等を取り囲んで、次
の停留所で降りた子供2人を私が取り押さえて、財布を取り返したことがあり
ます。

観光客の場合は、くれぐれも注意が必要でしょう!

さて、私は絵画鑑賞はそれほど好きではなかったのですが、一度くらいは見て
おかなければ、お客さんとの話題にこと欠くということで、レンブラントの大
作(畳6畳分はある、本当にデカイ!)「夜警」があるアムステルダム国立博
物館やものものしい警備のゴッホ美術館には行きました。

スッチー達の多くは花の球根 、チーズ 、ダイヤ 、木靴 、デルフトの陶器な
んかを買っていました。 デルフトの風車の形のオルゴールはお土産として、
結構人気がありました。

夜は彼女達はコンサートに出かけていましたが、私はもっぱらダム広場から直
ぐの運河沿いにある「飾り窓」に出かけては、夜のウインドーショッピング(笑)
をしてました。
日本と違い、アムステルダムでは買春は合法なのです!

まさに、その一角はショーウインドーのような窓が並び、その窓越しにネグリ
ジェ姿や下着姿の妖艶な女性達が独特の笑顔を浮かべながら手招きをするので
す。

ヨーロッパ各地から出稼ぎに来ているようで、さまざまな肌の色の違う女性た
ちがいました。中国系、韓国系、アフリカ系もいますし、かっての植民地だっ
た関係があるのでしょうか、インドネシア系(混血は綺麗です)も多く、窓越
しに眺めてまわるのです。

私のつたない体験で言えば、世界的なこの手の値段は男性の標準的な革靴1足
分の値段と同じです!いわゆるショート・タイム(2、30分でヘルメット装
着)です。
古株の女性は専用の部屋が割り当てられて冷蔵庫もあり、ちょっとした食べ物
や酒類も置いているのですが、新人の場合は数日ごとに部屋を替わるので、お
気に入りの女性を探すのに手間取ったこともありました(笑)

一応、最初から最後の窓までを覗くのですが、カーテンが閉じているのは、現
在は稼いでいる最中ということなので、全部を見ようと思えば午後1時頃には
出かけて、先ずは一通り見終わって、これと目をつけた女性の窓を憶えておい
て、今度は丹念に見ながらという方法がお薦めです。

値段交渉に手間取ると、夜は冷え込むので自然現象が近くなると、通りの数ヶ
所にある「サザエ式トイレ」と呼んでいた、いわゆる貝のサザエに似た男性専
用の街頭トイレに駆け込んでいました。

ちなみに、ウインドー・ショッピングは自由ですが、写真撮影は禁止です。
ですから、ここを通るときは、カメラはバッグにしまっておくことです。写そ
うとすると、石とかを投げられることもあるのです。それに、日本と同じくそ
の筋のお兄さんもお客の振りをして時々巡回しているので注意が必要です。

また、女性同伴で覗くのは彼女達のプライドをいたく傷つけるのでダメです。
最初の頃、私はスッチーが1度見たいということで、同伴したのですが、ある
窓を覗いていたら、スッチーの1人が水をかけられたことがありました。

私の数少ない体験から言うと、飾り窓よりも最近はナイトクラブの方が、ゆっ
くり飲みながら女性を選べるのでお薦めです。
交渉次第ではタップリ1時間、靴2足分で店の中の個室で天国にいざなっても
らえますから(笑)
それにバイキング(海賊)がいろんな国でさらってきた美女の末裔とおぼしき
北欧系の美女がいるのもクラブを薦める大きな理由のひとつなのです。
学生アルバイトや素人の女性が多いのも、飾り窓とは違う点です。

■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□

  次号は「アムステルダムの夜の顔」の続編で、日本では禁止されている
  マリファナとバクチについて、一般的な観光ガイドでは紹介されない
  「エッ、ウッソー!」の内容(18禁)をお話することにします。  
   
 --------------------------------------------------------------------
 よかったら、こちらのWEBも覘いて見ていただけませんか?

               ↓

「衆知共栄塾」http://blog.livedoor.jp/kyoeizyuku/

「筑後インターネット新聞社」http://www.chikugo-cin.jp

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☆感想は「主婦と創作」気付で↓こちらからお寄せください。
 http://mm.9no1.gozaru.jp/mmagazine.html
 Web拍手からも送信できます
 http://ohimesamaclub.chat-jp.com/petit/postmail/index.cgi

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇連載小説  フレキ=ゲー編によるガップ民話集    作:神光寺かをり
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※この小話はフィクションであり実在の人物・団体とは関係ありません。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   煎り豆 28

「そりゃ長者さん、確かに動いて働けば疲れるばかりだが、家族や仲間や、そ
れから友達と一緒なら、これほど楽しいことはないものさ」
 石の壁の小屋の旦那さんは、にこにこ顔を益々にこにこさせた上に、もっと
にこにこ笑って言いました。
「長者さんはこの爺さんと一緒に歩いて走って水を浴びて、この爺さんのため
にドアを開けて水瓶を運んでくれたんだ。友達と一緒に友達のために何かをす
るのは、この上なく楽しいことに決まっている」
「友達だって!」
 長者は頭のてっぺんから煙が吹き出すような勢いで叫びました。
 目玉の奥のずっと奥で、暗い神殿の祭壇の炎が揺れるのが見えた気がします。
 長者があんまり驚いたので、旦那さんはびっくりしました。
「ああ申し訳ない、申し訳ない。なにしろ同じ頃に生まれたし、おなじ神殿に
参っていたものだから、なんだか他人とは思えなくて、勝手にそう思っていた
だけだ」
 旦那さんの困った声が、長者の耳に入ってきました。
 でもその耳の穴のずっと奥で、別の声も聞こえていました。村で一番の金持
ち長者はブルブルッと身震いしました。
 長者がなんにも言いませんので、旦那さんは益々困ってしまいました。
「この爺さんが長者さんを友達扱いしてはいけなかった。申し訳ない、申し訳
ない」
 旦那さんが頭を下げますと、長者はもう一遍ブルッと身震いをいたしました。
そうして羽虫の羽音よりも小さな声で言いました。
「わしが屋敷に帰ると、食事の支度はあったのに、料理人も使用人もいなかっ
た。反物はできあがっていたのに織工はおらず、粉は挽き上がっていたのに粉
碾き職人はいなかった。田畑はあるのに耕す者がおらず、牧場はあるのに牧人
はいない。種を蒔いても芽は出ずに、柵があるのに山犬が入ってくる。屋敷が
火の海になっても消す者がいし、蔵は鼠の巣になっても追い出す者がいない」
 旦那さんも羽虫の羽音ほどの声で言いました。
「誰もいない理由は、長者さんが一番よく知っているだろうに」
 旦那さんの言うとおり、長者は理由を知っています。畑にいた者を追いだし、
蔵にいた者を追い出し、工場にいた者を追いだし、厨房にいた者を追いだし、
屋敷にいた者を全部追いだし、訪ねてきた鍛冶屋を追い出したのは、自分でし
たから。
「ここに来る途中、粉碾き小屋に粉碾きの職人たちがいた。織物工場に織工た
ちがいた。厨房に料理人がいて、作業場に鍛冶屋と大工たちがいた」
「みんながいる理由は、長者さんが一番よく知っているだろうに」
 旦那さんの言うとおり、長者は理由を知っています。追い出された者は耕せ
る畑を探し、働ける作業場を探し、腕を振るえる場所を探し、雇ってくれる主
人を捜す筈ですから。
 村で一番の金持ち長者だった老人は、ブルブルブルと身を震わせました。
「教会の祭壇に天から御使いが降りてきて、
 一人のじいさんに仰った。
 持っている物はなくなって、
 片掌の中に握っていられるだけになると仰った。
 大きな屋敷は燃えて落ち、
 大きな蔵は崩れて落ち、
 大きな工場は焼けて落ち、
 大きな畑は荒れ果てて、
 掌の中には何にもない」
 老人は、まるで神殿の合唱隊がお葬式の時に歌うような口ぶりで、ぼそぼそ
と言いました。
 村で一番の金持ち長者だった老人は、背中を丸め、肩を落とし、頭を下に向
けました。
 老人の体は、まるで風に吹かれて雨に降られた枯れ木のように、がたがた震
えてしずくを落としています。
 目玉から涙がじわりと溢れ出て、ほっぺたを涙がつるりと流れ出て、床の上
に涙がぽとりと流れ落ちたのです。
 石の壁の小屋の旦那さんは、長者さんだった年寄りに言いました。
「光の御使いが言ったことは、その通りになるものさ。この爺さんと婆さんが
言われたこともその通りになった。だから長者さんが言われたこともその通り
になる」
「ああ、その通りだ。何もなくなった。何もなくなった」
 長者だった老人は益々震えて、益々泣きました。すると旦那さんは首を横に
振って言いました。
「いいや何もなくなる訳がない。だって、光の人は仰ったのだろう? 片方の
掌の中に握っていられるだけの財産、と。だから長者さんは全部なくしたん
じゃあない。その証拠に、ほうれごらん」
 ガリガリのしわしわに痩せた老人の手を、ごつごつのつやつやに太い旦那さ
んの手が握りました。
「握り替えしてごらんなさい。そうすれば、長者さんの掌の中には、この爺さ
んの手があることになるだろう?」
 老人は旦那さんの手を握りました。
「これは不思議だ、なんだか元気が湧いてくる」
 長者だった老人の体から、ガタガタ震えが消えました。ぼろぼろ涙も消えま
した。背中がしゃんと伸び、肩がぴんと張り、頭がしゃっきり持ち上がりました。
 すっかり顔色の良くなった老人をみて、旦那さんは少し遠慮がちに言いました。
「もしものことけどね、長者さん。もしも長者さんが、この爺さんを友達だと
言ってくれるなら、この爺さんは長者さんの手を放さずにいようと思うんだよ。
そうすれば、長者さんの掌が空っぽになることはないだろう?」
「友達だって!」
 長者は頭のてっぺんから煙が吹き出すような勢いで叫びました。
 目玉の奥のずっと奥で、暗い神殿の祭壇の炎が揺れるのが見えた気がします。
「嫌ならいいんだよ。無理強いをして仲よくなっても、それは友達とは言わな
いものだ」
 旦那さんは残念そうに手を放そうといたしました。ところが手を放すことが
できません。長者だった老人が、力を込めて握り替えしているからです。
「何を言っているんだね。こんなに素晴らしい『財産』を手放すバカ者はこの
世にいない。ああ、わしは全部を失って、全部を手に入れた!」
 元気の良い老人は、踊るような足取りで飛び跳ねました。そうして若い旦那
さんの顔をじっと見て、言いました。
「これまでのこととこれからのこと、全部謝って、全部お礼を言おう。そして、
もしこれからさきのずっと先まで、お前がわしを友達と呼んでくれるなら、わ
しはお前のためになんでもしてやろう」
「何でもしてくれるだって!?」
 今度は石の壁の小屋の旦那さんがびっくり声を上げました。
「ああ、なんでもするさ」
 老人は大きく頷きました。
 旦那さんはすぐさま言いました。
「ならば、早速お願いだ」
 すぐさま老人は答えました。
「よしきた、早速聞いてやろう」
「この爺さんと婆さんの子供らの名親になってはくれないか?」
 名親といえば本当の親も同然です。老人は少し躊躇しましたけれども、旦那
さんがにこにこにこにこ微笑んで、ギュッと手を握って真っ直ぐに、自分を見
つめていますので、心を決めて答えました。
「その役目をくれたこと、心の底からありがとう。早速子供らの顔を見せては
くれないか?」
 石の壁の小屋の旦那さんは、村一番の財産持ち長者の手を引いて歩きました。
 台所のドアを開け、今のドアを開け、寝室のドアを開け、暖炉のそばの寝台
の上、若い奥さんの腕の中、すやすや眠る二人の子を長者に紹介いたしました。
「さて、なんて可愛い子供だろう。まあるいおでことまあるいホッペが、お日
様色に輝いている。まるで光の御使いの子供のようだ」
 長者はポンと膝を打ち、旦那さんに言いました。
「キラキラのクレールとピカピカのクラリスと、名前を付けてはどうだろう?」
「それは良い、それは良い」
 旦那さんと奥さんがよろこんで弾けるように笑いますと、暖炉にかけた鉄鍋
のなかでもうひとつ、煎った空豆がその皮を、ポンと弾かせ笑ったとさ。

 さて、このお話はこれでお終い。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━【お勧めE-book】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇なりたい自分を近づける言葉
  これまで大手インターネットサービスプロバイダにて100人の部下を抱え、
  2008年11月30日からは環境部門の事業に就くため
  カナダのトロントにて語学を学んでおります。
  こんな僕ですが、中学時代は不良扱いされ、
  高校も学力の低い私立の学校へ通っていました。
  そんな過去を送ってきた僕が100人の部下を任されるまでに至った
  『自分の成長・成功へ繋がる本の読み方や選び方』を紹介いたします。
  本レポートを読み、実践することで
  より自分の成長を加速させることができます。 
  読む -> http://tinyurl.com/7r7ynv
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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発行者プロフィール

銀凰恵

銀凰恵

http://mm.9no1.gozaru.jp/

ライトオタク歴20年・ダメ人間レベル5なぐうたら主婦です。

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