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ウソとホントの健康情報

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最終発行日:
2008-08-19
発行部数:
55
総発行部数:
374
創刊日:
2008-06-13
発行周期:
週刊
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-点

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  1. ワクチンの「医薬品添付文書」を見ると、全部「劇薬」と書いてある。そんな劇薬をなぜ、乳児や幼児に打つのか。
    自分の金儲けのためにウイルスをばら撒いて殺す。それゆえ、ワクチンの正体は生物兵器なのである。その目的は、感染症を防ぐことではなく、子供を殺すことなのである。小さな乳幼児の時から、時限爆弾を埋め込んでおき、最後は免疫暴走で殺す。WHOの機密文書では、乳児の時まず1回目を打つ。今度は思春期ぐらいになった時に、さらに打つ。体の中にワクチンを種を仕込む。3回目で、免疫の嵐を起こさせる。要するに、免疫パニックを起こさせて、突然死。この時、理由がわからない。しかし、1回目のワクチン、2回目のワクチンで仕込まれたワクチンが免疫系を破壊して、最後は不審な突然死が襲う。

    !)まず、生まれたての赤ちゃんに予防接種して、体内の免疫系を弱めておく。

    !)その後、各種ワクチン、毎年のインフルエンザワクチンなどで血中に様々なウイルスを植え付けておく。

    !)スクワレン等「免疫補助剤」を含むワクチンを打つ。すると、接種後に免疫暴走して死亡。

     インフェルエンザや子宮頸がんのワクチンも同様であり、全部やめるべきである。ポリオは日本では1981年以降、1人の患者も出していないが、国は32年間も予防接種を強行している。半身不随になった子供を調べてみると、全部ポリオの予防注射で発病している。自然界のポリオは日本では1981年に消滅し、世界でも2000年に消滅したのに、存在しない病気にワクチンという劇薬を大量に造っている。日本脳炎のワクチンで子供がバンバン死んでいる。打たれて5分後に意識不明となり、急死している。ジフテリアの患者は、日本で何人出ているのか調べたら、1年間に2人だった。それなのに、大々的に予防注射をやっている。狂っている。

     豚インフェルエンザは、病気自体が存在しなかったが、でっち上げて、他のインフェルエンザがはやった時にワクチンを打ちまくった。鳥インフェルエンザも人工ウイルスである。人工ウイルスを、あらかじめばら撒いて、パニックを起こし、ワクチンを強制する。1918年のスペイン風邪は、アメリカ軍が兵士全員に予防接種してヨーロッパに送り込んだことにより発病したものである。ウイルスがヨーロッパ全土にばら撒かれて2000万人が死んだ。慌てて、人災をごまかすために、「スペイン風邪」という曖昧な名前にした。ワクチンで殺せることを学んだ。それで、WHOのワクチン「生物兵器」構想が生まれた。ゼロ歳でワクチンを仕込む、少年期にまた仕込む、最後に免疫暴走で殺す。



     
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

     


    遺伝子組み換え食品のグローバル企業がモンサント社であることは、TPP関連書を読めば誰でも知っていることであり、悪魔のような企業がモンサントである。さらに、それに関連して医療業界もとんでもないことになっている。

     「35万人が癌で死んでいるというが、実は28万人は癌で死んでいない。なんで死んだかというと、超猛毒抗がん剤、超有害放射線、超危険手術の三大療法で殺された。だから、毒殺、焼殺、斬殺というすごい殺され方をしている。病院は今や人間屠殺場に変わった。」

     「遺伝子組み換え作物の種子のバイオパテントの9割以上を持っているのは、世界最大の農生化学会社モンサントである。」

     「アメリカ人の死亡原因のトップは、病院での医療過誤であり、医療ミスで死んでいるアメリカ人は78万人。第2位は心臓麻痺で70万人。死亡原因のトップは医者が殺している。イスラエルでも、現代人の2人に1人は病院で殺されていると報告されている。」

     「アメリカの良心の医者であるメンデルソンは、現代医療の神は死神だと断言している。9割の現代医療は全く無意味であるというのである。人類の医療は5つある。!)自然療法 !)整体療法 !)心理療法 !)同種療法 !)逆症(薬物・対症)療法である。薬物療法がロックフェラーの石油と手を組んだ。それが現代医療の悲劇となっている。薬物療法以外の4つの療法は、自然治癒力を助ける本当の医療であるが、薬物療法が、悪魔の手先になった。クスリという毒物では病気は防げないし、治せない。それは、石油から作られた化学毒を患者の体に大量投入するからである。同様に、ワクチン、輸血、血液製剤、臓器移植、遺伝子治療などの悪魔的医療が続々と生まれてきた。悪魔の懐には、巨万の富が怒涛のように流れ込んでいる。それは、教育と報道によって、完全に支配されているからである。」

     「遺伝子組み換えでキャベツの中に蠍の毒素を出す遺伝子を組み込むと、そのキャベツを食べた芋虫が死ぬ。人間が食べても問題ないと言われても誰も信じない。」

     「魚に蛍の遺伝子を組み込むと、魚がピカピカ光る。光る豚まで存在している。生物学者達は、遺伝子組み換えで遊んでいる。そのため、アメリカでは、遺伝子組み換えを行った動物は、発売禁止になっている。つまり、遺伝子組み換えによって、未知の毒物が生まれる可能性があり、毒性が心配だからである。かつて、トリプトファン事件が起きた。1988年から89年にかけて全米を震撼させた事件である。日本の生化学メーカー・昭和電工が微生物の遺伝子組み換えによって、必須アミノ酸トリプトファンを生産し、ダイエット食品として販売した。すると、体調不良を訴える人々が続出。病状は血中好酸球が異常増殖し、筋肉痛や発疹も発症した。結果的に、38人が死亡し、約1500人が健康被害を受けた。このときになぜ死人が出たのか? 
    それは2種類の毒性タンパク質が生成されたからである。つまり、遺伝子組み換えは、未知の毒物、未知の非常に危険なものが生成されるリスクが極めて高い。」

     「バイオパテントの利権を牛耳っているのがモンサントであり、そのモンサントを支配しているのがロックフェラーである。アメリカのトウモロコシは、ほとんどキングコーンになっている。キングコーンは、自らの体内に毒素を出す遺伝子を組み込んでいるので害虫も寄り付かない。さらに、モンサントが開発したランドアップという猛毒の除草剤を撒いても、キングコーンだけは耐性を持っている。だから枯れない。ほかの雑草はかけてしまうのに枯れない。キングコーンは非常に不味い。不味いので牛や豚の肥料となる。それを食べた牛が、今度はマクドナルドのハンバーガーになる。(とんでもないことである。)」

     「モンサントを批判した学者は軒並み勤務先を首になっている。遺伝子組み換えのジャガイモに害があることを発表した学者は、職場を追われてしまった。発表した資料を全部押収されてしまった人もいる。」

     「リニアモーターカーはどれだけ電磁波を被爆するのか? 
    1万ミリガウスである。安全基準の1万倍も被爆する。リニアは日本を破滅に導く悪魔の超特急である。殺人的な電磁波被爆については一切触れない。
    放射能を除去することは簡単にできる。EM菌をまけばよい。すると、その光合成細菌がパクパク食べて放射能は消えていく。微生物が放射能を食べて、体内で元素転換を行う。汚染は、今の1000分の1のコストで除去できるという。しかし、なぜか、隠している。ゼネコンが30兆円の除染利権を手放したくないからである。」

    現在日本は、汚染水問題で世界の問題国となっている。EM菌をまけばよい。利権のことなど言っている場合ではない。日本の除染が進み、日本の技術の素晴らしさを訴えていくことが最優先されるべきである。



       


    ワクチンで病気を治したという論文は、一つもない。種痘は天然痘を防ぐ効果がなかったことが明確になった為、イギリスでは中止になった。日本は、その後40年ぐらい遅れて中止になった。子宮頚癌ワクチンで少女たちが急死、失神、発熱、頭痛、痙攣などの副作用が続いている。近藤医師も「すべての予防ワクチンには、脳症や急死を含む重い副作用が伴う」と警告している。しかし、病人を増やして利益を増やす目的のワクチンが続々と出ている。ワクチンは、病気の種を仕込む仕掛け罠としか考えられない。鳥インフルエンザは人工ウイルスで生物兵器である。アジア中に鳥インフルエンザをばらまいていると専門家の証言がアメリカの議事録に出ている。つまり、生物兵器を作って、それに対するワクチンだと言って次なるドラッグ兵器を作り、2段構えで人口削減攻撃をしている。しかし、マスメディアで洗脳された99%の人々は全く気付かない。

     今の医療システムは、生まれてから死ぬまで、病院で金と命を奪うようになっている。家で死ぬと、警察が来る。検視制度とか死亡診断書とか、今の法的なシステムは、家では死なせない。病院で死なせることになっていて、医療制度と警察制度はリンクしている。(本当は病院で死んだときに警察が来なければおかしい)そこに、殺人ビジネスの医療が紛れ込んでいる。

     日本の病院で一番恐ろしいのが、精神病院である。精神病院に入ったら、もう権利がないし、そこで人を葬ることもできる。「言うことを聞かないと永遠に外に出さないぞ」とか、「薬漬けにするぞ」とか権利を無視した環境になっている。闇の世界が精神病院である。日本の鬱病患者が治らないのは、病院が治さないようにしているからである。危険な「抗鬱剤」、さらに抗精神病薬の多剤乱用はメチャクチャである。欧米では、単剤治療が常識なのに、日本では多剤乱用なのである。

     抗鬱剤のSSRI、パキシルが代表であるが、これについて、イギリスの精神医学者のリリー博士が命を懸けて告発している。それは、自殺を10倍増やすからである。それだけでなく、暴力衝動とか犯罪衝動も同じレベルで増やすからである。攻撃が自分に向いたら自殺、他人に向いたら殺人となる。若い人の自殺の原因を調べたら、9割が精神病薬を処方されている。鬱病でメランコリックになって自殺されたら困るからと病院に連れて行ったら自殺のリスクは10倍になる。リリー博士は、それを講演で話しただけで、大学を首になってしまった。向精神薬は覚せい剤のようなものである。精神科医が麻薬の売人になっている。

     伝統的な医療、植物と動物の共存こそが本当の医療である。それを全部禁止して、石油から作った化学毒(ケミカル・ポイズン)で治そうなんて不可能である。病気を作るほど薬が売れる仕組みになっている。

     輸血をして体の中で血液と血液の拒否反応が起こると、GVHDという輸血性ショック症候群を起こして、1か月以内に確実に死亡することが判明した。恐ろしいことは、GVHDについて誰も知らない。輸血血液型拒否症候群ということで、1回発症すると、体中から出血して赤紫色になって、最後は内臓内出血で死ぬ。血小板が固まらないから、輸血すればするほど出血する。医者100人中99人は知らないから、死亡診断書には、「GVHD」と書かずに「多臓器不全」と書いて、これで終わりなのである。GVHDで10万人ぐらい死んでいるといわれている。

     輸血で助かった人もいる。実は、水分と電解質(ミネラル)の補給で助かっている。つまり、塩分を補給した結果、助かっている。十分な水分と電解質を補給すれば、輸血は必要なかった。コップの水と伯方の塩でいい。でもそれだと儲からない。だから、輸血をしている。

     旧約聖書に「他人の血を入れてはならない」と書いてあるのは、免疫学から言っても正しい。拒絶反応が恐ろしい。GVHDを発症したら確実に死ぬから、免疫を必死に下げて生き延びようとしている。しかし、免疫力が下がると、癌患者は癌が再発する。日本の輸血42%は癌患者になされているが、癌再発は4・6倍に増加している。輸血というのは、近代医学の最大の盲点で、医者の99%は、この怖さを知らない。

     病院が輸血・血液製剤を止めないのは、ボロ儲けできるからである。抗鬱剤で自殺が10倍、輸血はGVHDという急性ショック死がものすごく出ている。高齢者医療には毒殺マニュアルがある。病院出産は脳性マヒの子供が生まれる可能性が高い。現代医学は、自然治癒力を教えない。病気はほっておいても治る。その真実を知られたら医者も薬屋も商売ができなくなる。そのために、人類全体をマインドコントロールして、薬、医者、病院が病気を治してくれると洗脳している。ヨガでは「断食は万病を治す妙法」としている。消化エネルギーを治癒エネルギーに転化する。粘液力、排毒力が飛躍的に高まる。(8日間の断食をして驚くほどの効果を体験したことがある。)食事改善こそ、あらゆる医療に勝ることを米政府も公式に認めていた。



      


    現代医学で評価できるのは、緊急救命医療だけである。欧米の医療というものは、基本的に軍隊の医療であり、足を切断するとか、伝染病に対する治療には欧米医療が向いている。しかし、糖尿病とか癌といった慢性病には向いていない。メンデルソン医師は「現代医療で評価できるのは、1割の救急救命医療だけだ」と言っている。また、「外科的に怪我したとか、急性の感染症に対しては素晴らしいけれども、9割はダメである」とも言っている。さらに「現代医療の9割が地上から消えたら人類は健康で幸福で長寿になる」と断言している。

     現代医学は、野戦病院の医学である。だから、大けがして足を切るというようなER(緊急救命医療)とか麻酔技術は、素晴らしいものがある。しかし、慢性的な医療については、相当な利権が絡んでくるので問題である。

     今、医療費は年間40兆円であり、それに介護医療費が8兆円ぐらいある。合計で48兆円ある。国家収入が43兆円だから、医療費の方が国家収入より多いのである。9割の医療が地上から消えると、約40兆円要らなくなる。今、国際麻薬マフィアは、年間250兆円ぐらいの違法麻薬を動かしている。これは、覚醒剤とヘロインとコカインと大麻の合計である。それを流通させている危険なマフィアが世界中にいる。

     昔の伝統医療は、大麻を全部使っていた。マフィアに任せないで、政府が麻薬を管理コントロールして、中毒患者に提供すればよくなる。

     病気じゃないものを、もっと良くするのは禁止されているという。寿命を延ばし長生きする薬も禁止されている。老人が病院に行くのは、心の救済を求めているからであり、老人の救済になるものを作らなければならない。例えば、食事療法で治すとか、心臓の病気はこれで治すとか、自然療法治療院を作ったらよい。病気にならないための予防医学に力を入れて、病人を出さないで健康を保ったら、医師に成功報酬でお金がいくようにするとよい。現在は、失敗する医者ほど儲かる仕組みになっているので、改革する必要がある。

     日本は、検査漬けが凄まじい。検査で死んでしまうくらいである。医者が手術で切りたがるのは、儲かるからである。心臓バイパスで220万円。胃切除で120万円。頭の手術で160万円。しかし、これらのほとんどが無意味な手術だからあきれる。それどころか、手術の事故で死んだり、後遺症で苦しむことになる。安保徹先生は血圧が200以上あっても、これが私の正常血圧だと言っていた。安保先生は健康診断も癌の検診も一切受けない。癌の疑いのある人が、「癌の検査を受けて死ぬほど辛かった」と言っていた。検査が終わった後、医者が言うには「こんな厳しい検査に耐えたから、あなたは健康です」と言われたそうである。

     欧米医学の大きな問題点は、お金にならないからという理由で、発展途上国の病気を治そうとしないことである。そうすると、その地域に住んでいる呪術師の方が治せることになる。熱帯の芝生を歩いていた時、リサンゴという、小さな虫が毛穴に入り、おできが出来てしまった。呪術師に見せたら、すぐに「これはリサンゴだ」と言って、ある樹液を塗って一瞬で治してしまった。

     西洋医療が伝統医療を攻撃して、実際に敵対する医療の宗派を殺したり弾圧する現場を目撃している。それは、アマゾンに限らず、欧米でも昔からやってきたことである。それこそが、近代医学の正体である。つまり、伝統医学を叩き潰すことが、近代医学なのである。




      


    レイモンド・ライフという人が、すべての病気を特殊な周波数で治せる機械(波動療法)を開発して、科学雑誌に取り上げられ有名になったが、いきなり工場が爆発されて、嫌がらせを受けて、貧乏な廃人として死んでしまった。

     遺伝子組み換えジャガイモでラットに例外なく免疫異常が出た。このことを告発しようとした医者が研究所を首になり、すべての資料を差し押さえられた。遺伝子組み換えに逆らったり真実を言おうとした研究者は、研究施設を破壊されたり、資料を全部持っていかれたり、ものすごい弾圧にあっている。遺伝子組み換え作物の9割以上はモンサントである。日本のマスメディアは、遺伝子組み換えについての情報を全く流さない。

     大麻についても、体にいいということがわかっても、体に悪いという結果を出す人だけに研究費用が出る。「モンサントの不自然な食べ物」というドキュメンタリー映画に、メディアは一切無視している。ワクチンの有効性を審議する政府委員会のメンバーが製薬会社から金をもらっているので、正しい評価などできない。科学雑誌の半分の論文は誤り、ペテン、捏造、ごまかしである。「現代医学は、死の教会で、その神は死神である。」とメンデルソン医師の言葉は真実なのである。

     電磁波でマインドコントロールできるとロバート・ベッカーが言っている。ロサンゼルス暴動は、怒りを掻き立てるような電磁波を流して、どれだけの暴動が起こるかを実験したという説がある。高圧線の近くに住んでいる人は、自殺が平均より4割多いという。神経ホルモンのメラトニン、セロトニンの分必が電磁波で減ることは確実に証明されている。低メラトニン、低セロトニン状態で鬱が加速されて、自殺が多くなる。川端康成は72歳の時ガス管をくわえて自殺したが、主治医が「川端先生の自殺の原因は電気毛布からくる電磁波だった」という論文を書いている。電気毛布の電磁波は300〜400ミリガウスで、安全基準は1ミリガウスだから、脳のセロトニンが落ちて、老人性鬱病になってしまったと言っている。我々も、コンピューターと基本的に同じだから、肉体とか魂が電磁波に影響される。精神活動も電気の流れだから、異常な電磁波バイブレーションを与えれば、異常になる。

     「携帯電話の電磁波が癌を引き起こすとか、鳥やハチの絶滅につながる」というと弾圧される。アメリカでは、携帯電話を仕事で使う作業員が脳腫瘍になったと訴えて、3万ドルの労災認定が下りている。だから、因果関係は証明されている。子機の受信機をハチの巣に入れたら、方向感覚が狂ってしまってハチが巣に戻れなかったという実験がある。さらに、携帯電話を有精卵の近くに置いておくと、75%に異常が出た。孵化しないか、孵化しても奇形だったそうである。


     


    TPPは秘密交渉であり、悪いことをしているから、隠している。TPPでアメリカの大企業が入ってくると、恐ろしいことが起きる。日本の規制とか法律で、アメリカの大企業の利益が出ないと、日本の政府を訴えることができる毒素条項(ISD条項)がある。要するに、日本の法律やスタンダードが全部破壊されていく。TPPは日本の主権をアメリカに明け渡す植民地条約である。菅直人氏が突然「TPP,平成の開国だ」と言い始めた。その時、TPPなんて誰も知らなかった。



      


    うつ病患者が増えれば増えるほど精神科医が儲かる仕組みになっている。日本の近代医学は、どこをほじくり返しても、詐欺とペテンと殺人である。病院出産の怖さをぜひ知ってもらいたい。病因で産むときには陣痛促進剤を打つ。無痛分娩のために麻酔を打つ。それから、生まれた赤ちゃんのへその緒を切ってしまう。麻酔とか陣痛促進剤を打つと、45秒後に胎児の呼吸が浸食されて脳が酸欠になり、脳が破壊されて脳性麻痺になる。脳性麻痺で重度身体障害の子が多いのはそのせいである。へその緒をすぐ切ってはいけない。胎盤から最後の緊急用の酸素が来なくなるからである。脳性麻痺の原因のほとんどは、陣痛促進剤と麻酔剤と臍帯早期切除で脳が酸欠になるからである。出産時の医療アクシデントである。




     


    アフリカで、小児麻痺撲滅キャンペーンといって、ワクチンの中にエイズウイルスを混入していた。アフリカ起源説をでっち上げるために仕組んだ殺戮作戦である。さらに、同性愛者2000人にC型肝炎予防接種を打ったら、全員がHIVに感染した。HIVを作った目的は、人を殺すだけでなく、いかに金儲けをして人を殺すかであり、それにはHIVは理想的な病気だった。

     ワクチンは、計画的な大量殺戮である。ワクチンは人類大量殺戮の時限爆弾と告発されている。ワクチンが効いたという証拠はないが、被害例は山ほどある。「インフェルエンザワクチンは効かない」と告発されている。子宮頸癌ワクチンもFDA(米食品医薬品局)がウイルスとは無関係であると公表している。天然痘の種痘も19世紀最大の汚点と断罪されている。ジフテリア予防接種は逆に患者を3000倍に増やしている。三種混合ワクチンでは、子供が、脳障害で寝たきりと悲劇は続発している。ところが、厚生労働省は不妊にさせるワクチンに補助金を出している。つまり、子宮頸癌ワクチンに補助金を出している。子宮頸癌ワクチンを強行したのは当時の厚生労働大臣の舛添要一都知事である。





     



    子宮上皮内癌は上皮の炎症であり、乳癌の多くは乳腺炎である。乳房全摘は、医者の証拠隠滅である。

     白血病は癌ではない。白血病は徹底休養すれば治る。それなのに、猛毒の消炎解熱剤や抗がん剤、マイロターグなどで毒殺している。白血病は、医療病である。しかし、本人も家族も騙されて永遠に気付かない。マイロターグという超猛毒の白血病の治療薬は、1グラム4800万円であるという。血液製剤だって、1グラム700万円もする。暴利も暴利、めちゃくちゃである。抗がん剤のルーツは、マスタードガス、シクロフォスファミドという毒ガスである。戦後、医学界はマスタードガス(イペリット)をそのまま抗がん剤に変えている。猛毒をグラム単位で売って大儲けするなんて狂っている。彼らは悪魔と死神である。猛毒の原液を打ったら即死するので、薄めて使っている。それでも死ぬ。40倍、50倍の発癌死亡率のある大量殺戮猛毒ガスを薄めて、癌患者に打っている。もっと恐ろしいのは、ぜんそく薬で、有効量の3倍を投与したら死ぬ。白血病治療薬マイロターグは、投与すると、90・5%が死ぬ。だから、病院に行ってはいけない。



      


    化学物質を作るグループが化学物質を売るために自然由来のものを禁止するキャンペーンをやった。医者が出している薬の3割はアヘン由来の化学物質である。そして、アヘンそのものを禁止した。アヘンは、吸いすぎても死ぬことはない。しかし、アヘンから快楽を起こす物質だけを抽出してヘロインを作った。それで、人が死んだりするけれども、特許を取って売り出した。大麻についても同じである。大麻の場合は、何千年も前から医者は大麻のエキスをいろいろな病気に使っていた。今またアメリカの医療で皆使っている。

     「日本人の癌の9割は治療するほど生命を縮める」と近藤誠先生も言っている。抗がん剤も2〜3種類の複数投与グループは、1種類に比べて死亡率は7〜10倍になっている。腫瘍が縮んでも5〜8か月で元のサイズにリバウンドしてしまう。その理由は、癌細胞の反抗がん剤遺伝子(ADG)が作動するからである。さらに、抗がん剤は、癌細胞より免疫細胞(NK細胞)を攻撃する。だから、抗がん剤は有害無益なのである。これは、米政府OTA報告でも認めている。

     早期胃癌と診断されると、日本では胃を切除する。しかし、それは癌ではない。欧米医学界では、胃型上皮と呼ぶ。食事を控え、休養で治る。大腸粘膜癌も日本では大腸を切除するが、欧米では異形成という軽い病変とみなしている。ポリープも日本では切除するが、欧米では高度異形成であり、癌とはみなさない。日本人は騙されて切られている。

     病院では、下の世話が大変になってコストがかかるようになると、殺して次の人を入れる。84歳のおばあさんが老人ホームに入るときに、理事長が預金通帳と印鑑を受け取るという。おばあさんが返してくれと言うと、「このおばあさんは認知症で取られ妄想になっている」として、返さない。おばあさんは新聞も読んでいるし、年賀状も書いているので認知症ではない。おばあさんが、向精神薬を拒否すると、おかゆの中に入れる。不眠症になって、だんだんおかしくなってくる。すると、認知症だということで、さらに薬漬けにする。「そろそろ殺すか」という段になると、肺炎ということで提携病院に送り込む。咳もしなければ熱もないし、酸素飽和度を調べると99%で、異常なし。それでも肺炎だと嘘をついて、入院させる。恐ろしいのは、診断する前にすでに1週間の投薬リストがある。そして、26種類の薬を飲まされる。結局、このおばあさんは、17時間後に白目をむいて死んでしまった。(これは埼玉のK病院に入っていたH・Sさんである)

     医療被害を防ぐには、第一に医療品添付文書を手に入れなければならない。その後、弁護士に頼んで証拠保全手続きを取ることが必要である。

     点滴で殺される場合もある。1日に1・5リットル以上点滴すると命に関わるという。体の中に過剰な水分が入ると、肺に水が溜まり、肺水腫を起こす。Hさんは、半日で5・7リットル点滴されたので、明らかに殺意がある。しかし、警察は民事不介入だとして動かない。遺体を解剖してくれと依頼したが、病院側は証拠隠滅のため遺体を焼却してしまった。Hさんに投与された26種類の薬は、全部併用禁忌の薬だった。一緒に取ると極めて危険という組み合わせの薬ばかりだった。これは、毒殺マニュアルがあったと判定された。つまり、肺炎だと言っていながら、酸素飽和度の検査をやっていることは、矛盾している。K病院は意味も分からず、ただ毒殺マニュアルに従って投与しただけである。死後、預金通帳には数万円しか残っていなかったそうである。亡くなってからがまたすごい。臨終間近になると、葬儀社や坊主に連絡するのか、葬儀社と坊主が来て、家族7人でひっそりとお葬式を挙げたのに、その請求額が200万円もした。内訳を見たら、戒名代とある。つまり、老人ホームや精神病院、葬儀社、坊主と全部連携システムができている。

     欧米では、癌とみなされない病変の8〜9割が日本では癌とされている。患者は医者の癌宣告を丸呑みで信じている。こうなると、悪質な医療詐欺である。

      


    自治体などが行う癌集団検診も病人狩りの仕掛け罠である。胃癌検診は肺癌より6倍以上もX線被爆で発癌する。大腸癌は9倍以上発癌する。発癌させるために検診している。集団検診を止めたら、胃癌死亡率が6%から2・2%に減少したという。肺癌検診を受けるほど肺癌になり、1・36倍も高くなるという。岡田正彦予防医学教授は、「あらゆる検診を受けてはいけない。」と断言している。寿命を延ばす効果はなく、生命を縮める病人狩り検診だらけである。癌治療を受けると余命3か月。拒否すれば余命12年6か月もあり、40倍以上生きられる。

     癌患者の治療費は一人平均1000万円だといわれている。本人が負担しなくても、保険か何かで、死ぬまでに1000万円かかる。日本の癌患者の1割は癌を防ぐための検査で10人に1人が発癌している。「癌で死んだ」と言われている患者の8割は、超猛毒抗がん剤などの治療で虐殺されている。癌患者を1000人殺して一人前なのである。医療殺戮、人殺し医療、これらが現代医療の真実である。



      


    検診の時、血圧が132あったので高血圧であるとされ治療するように指導されたことがある。しかし、なぜ血圧が132なのに高血圧なのか理解に苦しんだ。

     ガイドラインは厚生労働省と学会と製薬メーカーの3者で作るということだが、現実には製薬メーカーが作っているということである。つまり、ガイドライン作成に参加した医師や教授達の9割が、製薬メーカーからお金をもらっている。日本肥満学会でメタボ基準を作った時も、御用学者たちが裏金をもらい製薬メーカー有利のメタボ基準を作成した。コレステロール値を260から220に下げ、血圧も180から130に下げた。このため、血圧が132でも高血圧とされてしまった。つまり、医療界は、健康な人たちを皆、高血圧患者や高コレステロール患者にして、マインドコントロールして、お金を巻き上げている。メタボ基準によると、男性の胴回りが85センチで、女性の胴回りが90センチというのも納得がいかなかったが、こういう裏があるので、医者の言うことは信用できなくなった。


     2015/9/10 このコメントがついた記事>>

  2. 具体的で分かり易い。

     2008/7/21 このコメントがついた記事>>

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    2008/11/30
    読者数:
    42人

     1週間に起こった注目ニュースを土曜日の夜に簡潔に配信!  活字だけでなく、映像とも連動した企画を思案中です。  是非、一度購読してみてください。

  3. 女度UP計画

    最終発行日:
    2012/10/23
    読者数:
    43人

    女らしく、美しく、ステキであるためにできることを提案します。

  4. 困った時に役立つ医療情報

    最終発行日:
    2011/11/04
    読者数:
    64人

    病気になった時、知識がなくては対処の仕方がわからないものです。そんな困った時に役立つ医療や健康の情報をお届けします。

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