ライフプランニング

藤原雄一郎のすてきにエイジング

人生は長い!定年と同時に、今までの人生をリセットして全く新しい人生をスタートしましょう。そして、すてきに年を重ね、すてきに人生をおくりましょう。 豊かですてきな人生を送るヒントの数々がちりばめられています。皆さんと共に前進しましょう。 定年後の過ごし方、定年後の楽しみ方、定年後の悠々たる過ごし方などを一緒になって考えましょう。

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創刊日:2008-06-12  
最終発行日:2010-03-19  
発行周期:週に3回  
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最新のコメント

  • 読書大好き2010-03-20 10:46:23

    すてきにエイジングの「今回の記事は如何でしたか?あなたの評価受け付けます」の投稿欄がなくなり、久しいのですが、早く、この欄が復活することを願っています。



    今日は、別の方法でコメントを書いています。



    本論ですが、本当に日本人ほど桜の好きな民族は、世界中探してもいないのでは?と思います。



    昔は、よく花見をしたものです。もちろん花見を名目とした、ドンチャン騒ぎですが。



    アメリカ・ワシントンのポトマック河畔の桜並木も、明治時代、日本から寄贈されたもので、アメリカ人にも、今や桜を愛でる風情が出来たとか。



    それはそれとして、戦後の教育の荒廃と、地域の人間関係が希薄になった結果、道徳心・公共心・倫理観・恥の文化と言う、日本人特有の美風が、ことごとく無くなったように思います。



    私も、藤原さんと同じように、小さい頃は、母親に大変世話になった人間です。小学校時代の恩師が、その後クラス会などでお会いした時に、よく「あなたのお母さんは、本当にあなたの教育には熱心でしたよ」と言われていました。



    矢張り、子供がしっかり育つためには、母親の見識と子供に対する母親ならではの愛情を持ったしつけ、厳しい中にも包容力ある目線により、暖かく子供を育てることが大切ではないかと?



    しかし、今は、子供の数は少なく、経済的には、貧困な家庭も少なくなり、家事は全て電化されているため、母親の自由時間が多くなることによって、子供に過剰なほどの関心を持ち、時に過保護と言われる状況が多く見られ、肝心のしつけなどをするための社会的常識を、母親が持っていないことが多いようです。



    反面、子供に、過干渉な部分があり、かえって子供が萎縮してしまっていることも多いように見受けられます。



    日本の復活は、世の母親の子育てにかかっている?と言っても過言ではないと感じます。

  • 名無しさん2010-03-06 09:05:07

    読書大好きさん



    コメント記入できていますが???

  • 名無しさん2010-02-24 21:36:59

    少し、タイミングを失しました。



    「チーム青森」、準決勝に進めなくて残念でしたね。



    しかし、このチームが注目を集めたことで、カーリングと言う競技が、日本人に広く知られてことは、彼女達のお陰ですね。



    私も、何をやっているのか、最初はさっぱりわからなかったのですが、カーリングをやっている若い人に、その内容を聞いて、大変な労力と知恵や大局観が重要な競技だと認識した次第です。



    それにしても、日本はメダルに遠いようですね。



    いよいよ、フィギュア・スケートが始まりました。浅田真央や安藤美姫また鈴木明子も頑張っていて、期待が膨らみます。。



    このうちの誰かが、前回冬季オリンピックの荒川静香に続いて、金メダルを獲得して欲しいと願うばかりです。



    読書大好き

  • 名無しさん2010-02-22 06:41:34

    第一に相撲協会のことなかれ主義。それに総理と幹事長。また「権利は教えても義務を教えない」戦後日教組教育とモンスター

    ・ペアレント



    これだけそろえば品格など吹っ飛んでしまいます。



    藤原雄一郎

  • 名無しさん2010-02-20 22:07:52

    私も、古いタイプの人間だと感じています。



    一芸に秀でた人は、何をやっても許されると言う認識が、今の日本を覆っているのではないでしょうか?



    私から見れば、一芸に秀でている人は、それ以上に、立派な社会人でなければ、それに続く後輩のいい見本にはならないのではないでしょうか?また、周囲から尊敬されないのでは?と思っています。



    あの、おかしな発言を繰り返す、どこの国の人?と思っている、自民党河野太郎が、「服装など関係ねぇ!」と、応援していたようですが・・



    ルーズソックスは今、その陰も形もありませんが、全盛期、女子高校生を持つ後輩の父親に、この件で触れたところ、「皆が同じような服装をしていないと、仲間はずれにされると言うこともあるから、放任している」とのこと。



    自由と権利ばかりが優先される社会なのだ! 親は甘すぎると、思ったものでした。



    人生の先輩が、常識をわきまえず、自分勝手な生き方をしているのですから、若い人間が、何もおかしいと思わないのは、当然では?と考えます。



    読書大好き。