人生は長い!定年と同時に、今までの人生をリセットして全く新しい人生をスタートしましょう。そして、すてきに年を重ね、すてきに人生をおくりましょう。
豊かですてきな人生を送るヒントの数々がちりばめられています。皆さんと共に前進しましょう。
定年後の過ごし方、定年後の楽しみ方、定年後の悠々たる過ごし方などを一緒になって考えましょう。
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- 最終発行日:
- 2010-03-19
- 発行部数:
- 107
- 総発行部数:
- 15471
- 創刊日:
- 2008-06-12
- 発行周期:
- 週に3回
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最新のコメント
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すてきにエイジングの「今回の記事は如何でしたか?あなたの評価受け付けます」の投稿欄がなくなり、久しいのですが、早く、この欄が復活することを願っています。
今日は、別の方法でコメントを書いています。
本論ですが、本当に日本人ほど桜の好きな民族は、世界中探してもいないのでは?と思います。
昔は、よく花見をしたものです。もちろん花見を名目とした、ドンチャン騒ぎですが。
アメリカ・ワシントンのポトマック河畔の桜並木も、明治時代、日本から寄贈されたもので、アメリカ人にも、今や桜を愛でる風情が出来たとか。
それはそれとして、戦後の教育の荒廃と、地域の人間関係が希薄になった結果、道徳心・公共心・倫理観・恥の文化と言う、日本人特有の美風が、ことごとく無くなったように思います。
私も、藤原さんと同じように、小さい頃は、母親に大変世話になった人間です。小学校時代の恩師が、その後クラス会などでお会いした時に、よく「あなたのお母さんは、本当にあなたの教育には熱心でしたよ」と言われていました。
矢張り、子供がしっかり育つためには、母親の見識と子供に対する母親ならではの愛情を持ったしつけ、厳しい中にも包容力ある目線により、暖かく子供を育てることが大切ではないかと?
しかし、今は、子供の数は少なく、経済的には、貧困な家庭も少なくなり、家事は全て電化されているため、母親の自由時間が多くなることによって、子供に過剰なほどの関心を持ち、時に過保護と言われる状況が多く見られ、肝心のしつけなどをするための社会的常識を、母親が持っていないことが多いようです。
反面、子供に、過干渉な部分があり、かえって子供が萎縮してしまっていることも多いように見受けられます。
日本の復活は、世の母親の子育てにかかっている?と言っても過言ではないと感じます。読書大好き 2010/3/20 このコメントがついた記事>>
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読書大好きさん
コメント記入できていますが???2010/3/6 このコメントがついた記事>>
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少し、タイミングを失しました。
「チーム青森」、準決勝に進めなくて残念でしたね。
しかし、このチームが注目を集めたことで、カーリングと言う競技が、日本人に広く知られてことは、彼女達のお陰ですね。
私も、何をやっているのか、最初はさっぱりわからなかったのですが、カーリングをやっている若い人に、その内容を聞いて、大変な労力と知恵や大局観が重要な競技だと認識した次第です。
それにしても、日本はメダルに遠いようですね。
いよいよ、フィギュア・スケートが始まりました。浅田真央や安藤美姫また鈴木明子も頑張っていて、期待が膨らみます。。
このうちの誰かが、前回冬季オリンピックの荒川静香に続いて、金メダルを獲得して欲しいと願うばかりです。
読書大好き2010/2/24 このコメントがついた記事>>
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第一に相撲協会のことなかれ主義。それに総理と幹事長。また「権利は教えても義務を教えない」戦後日教組教育とモンスター
・ペアレント
これだけそろえば品格など吹っ飛んでしまいます。
藤原雄一郎2010/2/22 このコメントがついた記事>>
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私も、古いタイプの人間だと感じています。
一芸に秀でた人は、何をやっても許されると言う認識が、今の日本を覆っているのではないでしょうか?
私から見れば、一芸に秀でている人は、それ以上に、立派な社会人でなければ、それに続く後輩のいい見本にはならないのではないでしょうか?また、周囲から尊敬されないのでは?と思っています。
あの、おかしな発言を繰り返す、どこの国の人?と思っている、自民党河野太郎が、「服装など関係ねぇ!」と、応援していたようですが・・
ルーズソックスは今、その陰も形もありませんが、全盛期、女子高校生を持つ後輩の父親に、この件で触れたところ、「皆が同じような服装をしていないと、仲間はずれにされると言うこともあるから、放任している」とのこと。
自由と権利ばかりが優先される社会なのだ! 親は甘すぎると、思ったものでした。
人生の先輩が、常識をわきまえず、自分勝手な生き方をしているのですから、若い人間が、何もおかしいと思わないのは、当然では?と考えます。
読書大好き。2010/2/20 このコメントがついた記事>>
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>足元の基礎自冶体の財政関係に関心を持つ必要が不可欠と考ええます。
そうですね。破綻しつつある地方自治体は数知れずですからね。
藤原雄一郎2010/2/17 このコメントがついた記事>>
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国政の財務関係も大事ですが、足元の基礎自冶体の財政関係に関心を持つ必要が不可欠と考ええます。
2010/2/17 このコメントがついた記事>>
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読書大好きさん
今更意ってもしようがありません。日教組教育の二代目、三代目が生まれていますから、それが日本の現状です。
ですから左翼に文句のつけられない歌詞で親しみやすい第二の国歌が必要だと思うのです。
日本国民が国民の絆を歌を通して感じたいものです。
藤原雄一郎2010/2/15 このコメントがついた記事>>
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「第二の国歌」面白い発想ですね。
しかし、国歌や国旗を敬うことが法律で制定されているにもかかわらず、その筋の人は、「軍国主義だ!」「息子達を戦場に送るな!」と、貧弱な発想でヒステリックに騒いでいますが、こんな国は、他にはないでしょうね。
私の小学校や中学時代、何かあれば、国歌斉唱や国旗掲揚が、校庭や講堂で日常的に行われていて、それをごく自然に受け入れていました。
また、各家庭でも、祝日には国旗を家の前に立てていたものです。
そんな環境に育ちましたから、国歌や国旗に対して、敬意を持っています。
高校や大学の同窓会や同期会では、最後の締めに「校歌・大学歌・応援歌・逍遥歌」などを、全員で歌って、結束を固めるのが常ですが、最近の若い現役学生の傾向は、特に大学では自分の学校の大学歌・応援歌などを知らない学生が多くなっているようです。
それは、それを歌う機会に恵まれないので歌ったことがない、と言うことのようです。
学校にもよりますが、私たちの時代は、スポーツ観戦や他校との交流など、何かにつけて歌う機会があったもので、自然に覚えたものでしたが・・。
そういえば、長野冬季オリンピックのときだったと思いますが、優勝した日本女子選手が、表彰台で、国歌の演奏されていた時、帽子も取らず、まるで他人事のように突っ立っていた光景をテレビで見て、びっくりしたことがありました。
外国のスポーツ観戦に行った日本人が、その場で、他国の国歌演奏の際、起立せず、帽子も取らず、周囲の人から、ブーイングを受けたと言う話も聞いたことがあります。
非常識な日教組教育、ならびにサヨクの煽動的・確信的反日言動には、日本人として、目を覆いたくなります。
読書大好き2010/2/14 このコメントがついた記事>>
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読書大好きさん
言葉使いってとても大切だと思います。ここにその人間が集約されて出てくると思います。
藤原雄一郎2010/2/12 このコメントがついた記事>>
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