ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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第544回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの営業に役立つ名言集 その8

2018/11/09

■ゲンさんの営業に役立つ名言集 その8


『ゲンさんの営業に役立つ名言集』と銘打っているからと言って、ここに掲載
した言葉が、そのまま『営業の役に立つ』のかと言えば、中には疑問符のつく
ものもあるかも知れない。

ただ、一見、営業とは関係なさそうに思える言葉でも『営業の役に立つかも知
れないヒントが隠されている』ということもあるので、そのつもりで見て頂け
れば、それなりに新しい発見があるのやないかと思う。

そう考え、敢えてここに加えさせて貰ったものもある。

それでは前々回の約束どおり、『第542回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲ
ンさんの営業に役立つ名言集 その7』(注1.参考ページ) の続きをさせ
て頂く。

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ゲンさんの営業に役立つ名言集 その8       81撰


表面(おもてつら)だけ良くて裏に回れば悪口雑言の限りを尽くす輩というの
は最低の人間やと相場が決まっている。(第476回 より)


ワシが、Q&Aで相手の言葉を録音しとくようにとアドバイスするのは、そう
でもせな、善良な人が、あこぎな連中に対抗することが難しいと考えたからや。
(第476回 より)


本来、新聞勧誘というのは客を騙したり、脅したりして商品を売ったらあかん
仕事や。(第476回 より)


一般の人に「秘密録音」のことが広まれば、当然やが、あこぎな連中でも言動
に用心して勧誘するようになるから、トラブルも減るはずや。(第476回 
より)


勧誘のトラブルが減れば世間の目も確実に変わってくる。そう信じている。
(第476回 より)


本人が、そう考え意気込む分には何の問題もない。しかし、第三者が『艱難辛
苦は覚悟して当然』てなことが言える仕事など、どこにもないと断言する。
(第476回 より)


「ハゲ」た人間に対して「ハゲ」と言うのやったら命がけの覚悟で言えと言い
たい。それくらい危険な言葉やと認識して。(第476回 より)


心労の度合いは、人それぞれで違う。同じ事象、出来事でも大きく捉える者も
いれば、さほどでもないと考える者もいる。(第476回 より)


ワシらがサイトで「秘密録音」を推奨している本当の狙いは暴露するためやな
く、その証拠を示すことで、相手の悪質な行為を止めさせる、あるいは謝罪さ
せることにある。(第476回 より)


残念ながら、この業界は、いろいろな面で矛盾が内包しとる。不公平があって
当たり前と言われるくらいに。(第478回 より)


仲間内で噂に上っているようなことは、ほぼ確実に団の上層部や販売店関係者
には知られていると見て間違いない。(第478回 より)


言葉や文章は人の人生に大きな影響を及ぼすことがある。(第479回 より)


何でもそうやが、怖いのは、その出来事が忘れ去られた時やと思う。(第48
0回 より)


戦争に正義などない。しかし、戦争とは勝利した側が「正義」となって君臨し、
敗者は常に「悪」として裁かれる運命にある。(第480回 より)


戦争は悲惨な結果しか招かない。多くの人が死に傷つき、心を病む。(第48
0回 より)


この日本で戦争があって多くの人たちが悲惨な状況に陥ったという事実は、け
っして忘れてはいけない。(第480回 より)


その数が少なくても声を上げて騒げば、その声は大きく聞こえる。(第482
回 より)


ネット上では極力、自身の個人情報は晒さんことや。特に写真の類が最も危険
やさかいネットに掲載するのは止めといた方がええ。(第482回 より)


人から恨みを買うほど、つまらんことはない。(第484回 より)


物事の捉え方や見方、評価には、いろいろある。(第485回 より)


『もう判で押したような毎日に自分でも嫌気がさしています』と言われている
が、殆どの人の日常は、そんなものやと思う。(第485回 より)


大なり小なり、人は日々、同じ事の繰り返しで生きている。波乱万丈の人生な
んか滅多にあるもんやないし、そんなのがあったとしたら、それはそれで、し
んどい生き方やと考えるがな。(第485回 より)


人生一寸先は闇と言うが、まさにそのとおりで、明日はおろか、1時間先、い
や1分先の保証すらない世界にワシら全員が生きている。(第485回 より)


続けてきた事、続けられてきた事には、それなりに意味がある。「継続は力な
り」という、ことわざがある。続けることの難しさを諭した教えや。(第48
5回 より)


あんたは、あんた、ワシはワシで、同じ人間とは違う。(第485回 より)


答えなんか生きているうちに見つかるはずはないんやが、それやからこそ挑戦
している自分に誇りが持てる。(第485回 より)


悔いのない人生なんかは存在せんとは思うが、少なくとも、それに近づけたい
とは考えている。(第485回 より)


良くも悪くも経験を積むという意味合いでチャレンジしてみると言われるのな
ら、それはそれでアリや。(第486回 より)


そのことについて、どれだけの「思い」があるのか、または、どれほどの「思
い」を込めることができるのかが問題になります。(第487回 より)


人は、思いの強さ次第で何事でも為せるのだと考えています。その思いを見つ
けてください。それが出発点になります。(第487回 より)


少しでも有利な点は押さえておいて損はないと思います。(第487回 より)


物事には、どんなことにも違った見方、考え方というものが存在します。絶対
に正しい、あるいは間違っていると言えるようなことの方が稀です。(第48
7回 より)


それぞれの立場に立てば、それぞれの正義と真実、言い分があります。(第4
87回 より)


相手の立場で考えるには、その立場に身を置くことが一番の近道です。(第4
87回 より)


同じ物であっても見る方向が違えば、いろいろな見方ができ、そのすべてが正
しいと分かります。(第487回 より)


自分と違う立場を知るには、普段から、あらゆる物について、それを使う者、
作る者、売る者といった違いに思いを馳せることで理解できるのではないかと
考えます。(第487回 より)


一方的な見方は独断と偏見を招きます。(第487回 より)


ワシらは物事の本質を考える、または犯人を推理する時、その事で「誰が得を
するのか」という点を重要視する。そうすれば、自ずと答えが導き出されると
信じて。(第488回 より)


新聞社が、その気になるだけで、如何なる新聞販売店も存在することなどでき
ない。それが新聞業界や。(第490回 より)


言うておくが、詐欺師に、いくらそんな情けをかけても絶対に感謝なんかせえ
へんで。それどころか逆に「アホを騙して金を巻き上げてやった」と考えるの
が普通や。(第490回 より)


人は誰かを騙して金を巻き上げようと考えた時点で終わっている。そうなって
からでは最早救いはない。そう考えとくことや。(第490回 より)


「この人に限って私を騙すはずがない」と考えているような人を選んで騙すの
が詐欺師の常套手段なのである。(第490回 より)


本当の意味で経済的に余裕のある社会になれば、新聞の復活も大いにあり得る。
(第491回 より)


人には相性というものがある。あんたに嫌いなタイプの人間がいるように、そ
の相手にとってもあんたが嫌いなタイプの人間ということは十分考えられる。
(第491回 より)


人は嫌われれば、嫌った人間を嫌うもんや。その時点ではお互い様ということ
になるが、その場合は立場が上の者の方が圧倒的に有利になる。(第491回
 より)


苦言を呈すようやが、相手の欠点や性格ばかりに目を向けて批判していると、
結果として、自分自身を追い込んでロクなことにならんさかい止めておいた方
がええと言うとく。(第491回 より)


世の中には自分とウマの合わない人間などゴマンといるし、気に食わないと思
える者もそこら中にいるもんや。そう割り切ることも必要やと思う。(第49
1回 より)


世間一般では、「ひねくれ者」は嫌われるが、事、ウソを見抜くという点では
必要なファクター(要素)であり、性質になると考えている。(第492回 
より)


経験的に「人を信用して騙される」より「疑って騙される」方が気が楽だと知
っているし、騙された自分自身が悪かったということで諦めもつく。(第49
2回 より)


嵐が過ぎ去るのを、ひたすら待つだけの人もいる。確かに、どんな悪天候でも、
いつまでも続くわけやないから、晴れるまで待つというのも一つの考え方やと
は思う。(第492回 より)


多くを望もうとしても無駄や。(第493回 より)


ネット全盛時代にタブーを堂々と作り上げたことは、新聞の情報操作能力の凄
さ、高さを見せつけた格好になったわけやが、結局は、それもあまり意味がな
かったことになる。(第494回 より)


タブーを作れば作るほど、新聞の信用は地に落ち続ける一方やと思うのやが、
それが新聞社のトップ連中には分かっていないのやろうな。(第494回 よ
り)


『新聞よりも水道や電気の方が必需品だ』というのは全国民すべての共通した
認識やと考える。人は水がなくては生きていけないし、電気がなかったら不便
この上ないが、新聞がなくても人は生きていく上で何の支障もない。それが揺
るぎない真理やと思うがな。(第494回 より)


『政治力が強い業界だけが通用してしまう』ような世の中になれば、最早、政
治は国民のものやなく、力のある一部の組織、企業のためだけに存在している
ことになる。もう、すでに、そうなっているという声も聞こえてくるがな。
(第494回 より)


何とかしたいと考えとるが、如何せんワシら一人一人の力は、あまりにも弱い。
弱すぎる。(第494回 より)


正論を覆すことは何人たりともできない。(第494回 より)


新聞代が安くなって支払いやすくなったと感じれば、一旦は離れた読者が、ま
た戻ってくることも十分考えられる。(第494回 より)


普通の業種は、商品が売れなくなったら安売りしてでも売ろうとするのが普通
やが、なぜか新聞だけは、そうしようとはしなかった。値下げすれば勧誘員も
営業しやすくなり、確実に部数も回復傾向に向かうやろうし、それで売り上げ
も増えれば、その方が結果的にええと思うのやけどな。(第494回 より)


日本の新聞に希望はないのかと言うと、必ずしも、そうとは言い切れない。現
実問題として、幸いなことに、まだ日本の新聞社の多くは欧米やオーストラリ
アのような廃業を余儀なくされるといった危機的状況にまでは至っていないか
らや。(第496回 より)


やるべきことをすれば何とかなる。そのために最も有効な方法は、営業に力を
入れることやと思う。(第496回 より)


新聞は「売り込まない限り売れない」という絶対的な真理がある。良きにつけ、
悪しきにつけ、日本の新聞が今まで隆盛を誇ることができたのは、間違いなく、
ワシら拡張員を筆頭とする勧誘員、営業員がおったからこそやと思う。(第4
96回 より)


拡張員が少なくなれば新聞の部数は確実に減る。部数が減れば新聞社や販売店
の経営も悪化し、さらなる経費削減のために拡張員を使わなくなる。負のスパ
イラル。それが今やと思う。(第496回 より)


原因が分かっていれば、その対処は簡単や。(第496回 より)


何事も一旦決まった流れが定着すると、そこから抜け出すのは難しい。難しい
が、今ならまだ、やり直せる、立ち戻れる可能性は残されていると思う。(第
496回 より)


欧米の新聞社には、日本の拡張員、勧誘員ほど新聞を売ることに情熱と執念、
テクニックを持っている者は少ないと思う。その差が大きいのやないやろうか。
(第496回 より)


値上げしたり、リストラしたりするようになったら、新聞業界は終いや。自分
で自分の首を絞めることにしかならん。(第497回 より)


それよりも、苦しいやろうが値下げを真剣に考えた方が、まだ未来に希望が持
てるのやないかと思う。(第497回 より)


はっきり言うて、今の新聞業界は目先、それもごく近い一寸先のことしか見え
ていないと言うしかない。そして、その一寸先ですら見誤ろうとしている。そ
の愚に気づかない限り、新聞業界に未来はない。まさに、一寸先は闇や。(第
497回 より)


儚い望みであっても死ぬまでは生き続けるわけやから、最後の瞬間まで諦めず
に訴え続けていきたいと思う。(第497回 より)


当時は辛い思いをしたと感じていたが、過ぎ去った今となっては、そのすべて
が良い思い出に変わったと思える。(第498回 より)


男は、高価な物をプレゼントすれば女に喜ばれるだろうと考えるが、女は好き
な男からのプレゼントなら、どんな物であっても、それが最高の宝物になると
考えている。(第498回 より)


一般読者の多くは、おかしな主張に誘導されて信じるほど愚かではない。(第
499回 より)


自分自身に何の利害関係もないことであれば、人は客観的かつ的確に本質を見
抜くことができる。逆に利害関係が濃厚な人は、どうしてもその組織の肩を持
つようになる。(第499回 より)


新聞読者層が最も多いのは高齢者層で、その人たちに、そっぽを向かれたら新
聞は終いや。救いがなくなる。(第499回 より)


過去、どれだけ新聞社が不祥事を起こそうが、誤報や捏造記事を載せようが、
高齢者の方々が「こんな新聞ならいらない。止めたい」と言ったことなどなか
った。

それが、今回(日馬富士暴行事件の新聞報道)に限っては、その高齢読者の方
々に見捨てられようとしているわけや。これは新聞にとって、かつてない最大
の危機やないかと危惧している。(第499回 より)


週刊誌は「記者クラブ」に参加していない、参加させて貰えないということも
あり、幸か不幸か利益供与がない分、日本相撲協会側に与する必要もないから、
公平な視点で報じることができるのやないかと考える。(第499回 より)


暴露や批判すべき理由とネタ、根拠があれば、それに沿った報道をするし、な
ければ何も報道しないということで済ませばええだけやしな。ただ、時として
売り上げを伸ばすためなのか、面白おかしく話を盛りすぎて報道するという欠
点もあるがな。週刊誌報道が話半分と言われる所以が、そこにある。(第49
9回 より)


今後の新聞報道次第という側面はあるが、今のままの報道が続くようだと多く
の相撲ファンを敵に回し、結果として、新聞最大の支持者とも言える高齢読者
たちの新聞離れを生じさせる可能性が高いと再度、警告しとく。すでに、その
兆候が表れているとも。(第499回 より)


例え、9対1であっても1対1の割合で報道すれば、見ている人は拮抗してい
るように見える。(第499回 より)


相撲記者クラブに与えられた権益にしがみついて日本相撲協会に忖度した記事
ばかりを掲載し続けるようやと、本当に新聞は終わってしまう。(第499回
 より)


「このハゲー!」本来、これは放送禁止用語に指定されている言葉のはずだが、
ある国会議員のおかげで堂々と使えるようになった。その意味では社会に貢献
したと言えなくもない。(第500回 より)


「希望」に関する新たな解釈が辞書に付け加えられようとしている。「排除す
ること」、「支持率1%」、「民進党の隠れ蓑」、「作りっぱなし」、「泥舟」
、「絶望と同義語」等々。本来の意味とは真逆に使える便利な言葉になるかも
知れない。(第500回 より)


自民党失言者たちの共通認識。「国民からの好感度なんか糞喰らえ。何を言っ
ても勝てば、それで良いんだよ」(第500回 より)


新聞購読者と拡張員の会話。
新聞購読者「どうして生活必需品でもない新聞に消費税増税の軽減税率が適用
されることになったんや?」
拡張員「そら、私らが生活していくのに必要だからですがな」(第500回 
より)


新聞購読者と拡張員の会話。
新聞購読者「そこまでして消費税増税の軽減税率を勝ち取ったのに、なぜ新聞
代を値上げするんだ?」
拡張員「それは、それ。これは、これですがな」
新聞購読者「何も知らないんだな」(第500回 より)


新聞業界事情通と新聞社関係者の会話。
新聞業界事情通「いよいよ、日本の新聞社も欧米並にリストラしなきゃいけな
くなってきたな」
新聞社関係者「まだ、そこまでする必要はありませんよ」
新聞業界事情通「どうして、そんなことが言えるんだ?」
新聞社関係者「だって、他に泣いて貰える人たちが業界には、まだたくさん
残っているじゃないですか」
新聞業界事情通「鬼か」(第500回 より)

……………………………………………………………………………………………

今回は、ここまで。

言葉というものは、受け取る側が、どう判断して、どのように理解するか、如
何に汲み取るかで決まるものであって、ワシらが「どうや、ええ言葉やろ」と
自慢げに言うようなものやない。

活かすも殺すも読者次第。ワシらは、そのためのヒントを提供しているにすぎ
んわけや。

一つでも役立つ言葉があれば得をしたと思って貰えれば良いし、なければ次回
に期待して頂ければと思う。今後も定期的に続けていくつもりなので。



参考ページ

注1.第542回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの営業に役立つ名言
集 その7』
https://archives.mag2.com/0000265583/20181026080000000.html


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