ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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第484回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■新聞販売店物語 その25 警察はそれほど甘くはない

2017/09/15

■新聞販売店物語 その25 警察はそれほど甘くはない


ある一般読者の方から、

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いつも楽しく拝見しています。

今日は質問があってメールしました。

本日の早朝、私は近所をジョギングしていたのですが、いつも走っている道が
工事中で通行止めになっていたので迂回を余儀なくされました。

迂回して歩道を走っていたとき、後ろから歩道をバイクで走行してきた新聞の
配達員さんとぶつかりそうになりました。

とっさに歩道の端に寄ったので、幸い事なきを得ましたが、頭にきて「危ない
じゃないか。気をつけろ!」と思わず怒鳴ってしまいました。

すると、その配達員がバイクを止め、凄い形相で睨んできて「当たってもない
のに偉そうに言うな」と謝るどころか逆キレしてきました。

私が、「ここは歩道でバイクの走る道じゃない。警察に通報するぞ」と言うと、
「うるせえ」と言って走り去りました。

私は腹の虫が収まらず、すぐに警察に通報しました。

しかし、警察は接触事故にはなっていないということで取り合おうとはしませ
んでした。

驚いたことに「歩道をバイクで走るのは違反ですよね」と訊いても、「その人
が、どこの新聞販売店の配達員で誰かが特定できれば話くらいは訊くことがあ
るかも知れませんが、何も分からないのでは、どうしようもありませんね」と
言われ門前払いされたのです。

その配達員を特定する方法などあるのでしょうか?

また、特定できた場合、再度警察に通報すれば、その配達員を違反に問うこと
ができるのでしょうか?

それとも新聞社と警察は癒着しているため新聞社絡みの事件は捜査に手心を加
えることがあると何かの本で読んだ記憶があるのですが、これは、そういうこ
となのでしょうか?

ご意見をお聞かせください。よろしくお願いします。

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というメールが送られてきた。

この方の怒りは、もっともで、あってはならんことやとは思うが、残念ながら、
それに類似した話はよく聞く。

『歩道をバイクで走行してきた新聞の配達員』というのは、道路に面した側の
ポストに新聞を投函しようとしてバイクに乗ったまま歩道を走っていたのやろ
うと思う。

新聞を投函する家が続けば、そのまま歩道を走りながら入れることになる。

本来は、道路側にバイクを止めて徒歩で目的の家のポストに新聞を投函する決
まりに業界ではなっているのやが、配達員の中には、そうするのが面倒臭いた
め、周りにパトカーや警察官がいないことを確認して、そうする者がいとるの
やという。

歩道をバイクで走行する行為自体は、道交法第17条の通行区分違反になる。
2点減点で6千円の罰金という程度のな。

ただ、道交法には、どの程度の距離、車やバイクで歩道を走ったら違反になる
のかという基準が示されていない。違反になるかどうかは、その場にいる警察
官の裁量次第ということのようや。

もちろん、それには理由がある。

一般的に道路に接した歩道側に民家や店舗、会社、工場、施設などがあるケー
スが多い。

道路と歩道との間に何もなければ車やバイクは、そのまま通行可能やが、ここ
に縁石が設けられている場合、その切れ目からでしか歩道内への侵入はできな
い。

たいていの場合、その縁石の切れ目から民家や店舗、会社、工場、施設などの
駐車場に出入りできるようになっているが、すべてでそうなっているわけでは
ない。

中には、その縁石の切れ目から歩道内を前進、または後退しなければ目的の駐
車場に停めることができない場合がある。

そんな時くらいは大目に見ようということで、『道交法には、どの程度の距離、
車やバイクで歩道を走ったら違反になるのかという基準が示されていない。違
反になるかどうかは、その場にいる警察官の裁量次第』としているわけや。

ワシが知っているケースで、歩道を約20メートルほど走行したために道交法
第17条の通行区分違反に問われ反則切符を切られたというのがあった。

念のためハカセが近くの警察署に「歩道を何メートル程度走行すれば違反にな
るのか」という質問をして確認したところ、「よほど悪質でもない限り、特に
走行距離で違反にすることはない」との返答があったという。

あくまでも、警察署、および警察官の判断、裁量次第やと。ある警察官は許し
ても別の警察官になると、同じケースでも違反切符を切ることがあると。

例えが、ええかどうか分からんが、サッカーの審判のジャッジに似ているのや
ないかと思う。一応の決まりはあるが、最終的な判断は現場の担当者が下すと
いう点で。

ワシは、その昔、代配として奈良県のある販売店で、早朝の新聞配達をしてい
た経験があるが、その時、今回と似たようなケースがあった。

その時も歩道の手前に一々バイクを止めるのが面倒臭くて、そのまま歩道を走
りポストに入れていたことがあった。

新聞を投函する家が続いていたため、そのまま歩道を走った。それだけならま
だしも、道の向かい側の家にも入れなあかんかったさかい、反対車線に移り歩
道を逆走したこともあった。

ワシは、この時、迂闊にも近づいてきているパトカーに気付かず、その現場を
見つかってしもうた。

その時は「危ないですから、歩道は走らないでください」とマイクで注意され、
反則キップを切られることもなく謝っただけで済んだけどな。

『警察は接触事故にはなっていないということで取り合おうとはしませんでし
た』というのは、たいていの警察署が、そうやと思う。

基本的に警察は事件が起きてからでしか対処しようとしない。未遂も含めて事
件化されない事案の揉め事というのは「民事」として処理されることが多い。
警察は「民事不介入」が大原則ということでな。

表向きは、そうやが実際は少し違う。本音は、少しでも事件化する事案をなく
すために「民事不介入」を口実にしているのやと思う。

日々、警察に寄せられてくる膨大な苦情を一々対処して事件化していたら、と
てもやないけど人員不足で、どうにもならんようになるやろうしな。

とはいえ、それを公に口外するわけにはいかんさかい「民事不介入」を理由に
しているというのが本当のところやと思う。

あるいは、事件化を低く抑えることで検挙率を上げる狙いも警察全体にあるの
やないかと考えられる。

『その人が、どこの新聞販売店の配達員で誰かが特定できれば話くらいは訊く
ことがあるかも知れませんが、何も分からないのでは、どうしようもありませ
んね』という理由も、そう考えれば納得がいく。

これなんかは、相手を特定した上で、その確かな証拠を示して貰わな動けんと
暗に言うてるようなもんやと思う。

今やったら、その現場を撮影した動画あたりが、その証拠になるのかな。それ
を添えて警察に来れば、事と次第によれば捜査しないでもないと言うてるわけ
や。

まあ、その話が出ていないので、何の証拠もないと判断した上での断り文句や
ろうがな。

『その配達員を特定する方法などあるのでしょうか?』というのは比較的簡単
に分かる。

新聞の銘柄が分かれば、その地域の販売店を特定するのは、それほど難しくは
ない。新聞は宅配制度で、新聞社毎に1店舗と決められとるさかい、その地域
の新聞販売店は比較的簡単に調べることができる。ネットからでも調べられる。

新聞販売店名と所在が分かれば、そこに行くなり電話するなりして、その配達
員の存在を確かめるという手もある。

たいていの場合、同じ配達員が同じような時刻に配達するのが普通やさかい、
問題のあった場所で待ち構えていれば、次の日にでも、その配達員に会えるは
ずやから、その線でも簡単や。

ただ、それが分かったとして、どうするのかという問題はあるがな。

配達員は、毎日、ほぼ同じような配り方をするから、歩道をバイクで走る現場
を押さえることができるやろう。それをスマホなどで隠し撮りすることは可能
や。

それを警察に持ち込むのは、あまり勧められんがな。

もっとも、『特定できた場合、再度警察に通報すれば、その配達員を違反に問
うことができるのでしょうか?』ということなら、その可能性はあると思う。

証拠と一緒に通報したとしても先にも言うたが、所詮は最大でも『道交法第1
7条の通行区分違反。2点減点で6千円の罰金』という程度の微罪にしかなら
ん。

それで、その配達員を呼びつけ反則切符を切るか、口頭注意、もしくは電話で
の注意で済ませるかは、その警察の判断、裁量次第ということになる。

その配達員が違反を認めて反則切符を切らせることに成功すれば、それなりに
通報者の溜飲は下がるやろうが、そうされた配達員は収まりがつかんかも知れ
ん。

また、お咎めなしやったとしても、警察に呼び出された、警告を受けたという
ことで、いずれにしても、その配達員から恨まれる可能性が高いやろうと思う。

人から恨みを買うほど、つまらんことはない。それにより悲劇を招いたという
ケースは枚挙に暇がないほど多いしな。

ただ、どうしても不正が見逃せんと言われるのなら、敢えて止めはせんがな。
好きにされたらええ。

『新聞社と警察は癒着しているため新聞社絡みの事件は捜査に手心を加えるこ
とがあると何かの本で読んだ記憶があるのですが、これは、そういうことなの
でしょうか?』というのは違うと思う。

新聞社と警察の癒着という大きな話やなく、地域の警察署と販売店ということ
なら、そんな話を聞くことはあるがな。

例えば、当メルマガ『第93回 新聞拡張員ゲンさんの裏話 ■ある新聞販売
店での出来事 前編』、『第94回 新聞拡張員ゲンさんの裏話 ■ある新聞
販売店での出来事 後編』(注1.巻末参考ページ参照) の中にも、それを
裏付ける内容のものがある。

この話の中で、販売店主が従業員同士の揉め事で警察沙汰になった時、地元警
察との関係で穏便に済ませて貰えるよう働きかけ、その配慮があったという行
(くだり)がある。

実際、この事件は普通なら、少なくとも傷害未遂事件として刑事処分されてな
あかんはずやが、この販売店主の働きかけが功を奏し、ただの喧嘩沙汰として
処理され、大したお咎めもなく終わっている。

そういう類の癒着ならあるかも知れんが、『新聞社と警察の癒着』というのは
考え辛い。

ましてや警察が新聞社関係者の交通違反程度の目こぼししたところで、そのこ
と自体、他の新聞社関係者には分からんやろうから、それで得られるリターン
は何もないやろうと思う。

それどころか不正な処理をしたという事実が露見し、公になった場合のリスク
を考えると、「貸しをつくるため手心を加える」というのは無理がありすぎる。

ただ、監視されていると考える警察が、新聞社関連の不正について捜査しにく
いという面はあるかも知れんとは思う。

新聞は、警察が何か悪いことをしていないか、国民の目として監視するのが任
務と考えていて、そのためにあらゆる情報源を駆使し、警察が公表してほしく
ない情報を獲得することを主な業務としているようなところがある。

そのことは警察も知っているさかい、新聞社関連の事件に関して慎重さが求め
られているのは確かなようや。

その意味で、警察は新聞社に対して弱腰な面があるかも知れんという気はする。

しかし、その一方で「情報の獲得」という面から考えれば、新聞社は警察から
捜査情報を得ようとして、あの手この手で警察関係者に近づくことがある。

その情報を獲得する過程で主導権を握るのは警察ということもあり、案外弱腰
なのはむしろ新聞社側かも知れない。

警察と新聞社の関係は一言で言い表すことができない複雑なものがある。

情報獲得に関しては、当然に警察と記者との接触がある。記者といっても営業
マンと一緒で、基本は警察官個人と人的関係を作り上げることにあるさかいな。

それが「癒着」になるのかと問われれば、微妙なところやと思う。それぞれで
見解の相違があるやろうな。

商品の売り買いの場合、売り手は商品の対価として金を受け取ることで利益を
上げ、買い手は金を支払い、その価値に見合う商品を受け取ることで利益を得
ようとする。

これは正当な商行為で、癒着とは言わない。

ところが、新聞社と警察の関係は違う。新聞社は、警察から情報を得て紙面に
掲載することで利益を上げられるが、警察の方は、そうとは限らない。むしろ、
マイナスに作用する場合さえある。

捜査情報は、警察にとって公表してほしくないケースが多い。

情報が漏れて犯人が逃げる、証拠が隠滅される、裁判に悪影響を与えるなど、
様々なリスクを考えれば、犯人を逮捕起訴して有罪に持ち込むためには与える
情報は必要最小限にする方がええさかいな。

情報を流すことによる警察、および警察官個人の利益は、個別の事情に応じて
複雑で多岐に渡る。

例えば、捜査や裁判に影響を与えない範囲で、国民に提供しなければならない
最低限の情報だからと考える警察官もいれば、自分が大きな仕事をしたと、社
会に、または警察内部に向けてアピールして評価を得たいと考える者もいるか
も知れない。

積極的に公表したくはないが、記者との人的関係で教えたというケースもある
やろう。

警察が把握していない記者の情報と引換えに捜査情報を教えたということも考
えられる。

敢えて情報をリークすることで、世論を誘導操作し、事実上今後の裁判を有利
に進めたいからと考える警察関係者がいたとしてもおかしくはない。

内部告発のように不祥事を黙って見過ごすことはできないという正義感の強い
警察官もいるはずや。

それら、いろいろな要素が絡み合っていると思われる。

それらのどこをどう捉えて癒着と言うのかは非常に難しい問題やと思う。

県警本部に記者室を置く事自体が「癒着や」と言われれば、確かにそうかも知
れんという気にはなる。

また警察で不祥事があり、記事にはするけれど、その扱い方が結果的に控えめ
になるということはあり得る話だと新聞記者の方から聞いたことがあるさかい、
それにも同様のことが言える。

それらの話を総合すると、新聞社と警察との癒着は、ほぼないとは思うが、あ
る場合は、個人的な事情によるものが多いということやろうと考える。

話を元に戻すが、警察が癒着により新聞販売店の従業員に対してだけ、目こぼ
しをすることなど、まずないと、ここで再度言うとく。

実際、耳にした話では、警察の配達員の違反に対しては相当厳しいとのことや
さかいな。

今回のように、歩道をバイクで走っているところや、ヘルメットを正しく被っ
ていないところを見られて、拡声器での注意されるだけやなく、場合によって
は、免許証の提示を求められ、反則切符を切られることも多いというのが実状
で、簡単に見逃してくれるようなことなどないのが実情のようや。

まあ、今回の相談は怒りに任せたものやとは思うが、交通違反に対して新聞配
達員が特別に警察から優遇されているわけやないのだけは確かやさかい、そう
いった誤解はしないで頂きたい。

警察は、それほど甘くはないので。



参考ページ

注1.第93回 新聞拡張員ゲンさんの裏話 ■ある新聞販売店での出来事 
前編
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage13-93.html

第94回 新聞拡張員ゲンさんの裏話 ■ある新聞販売店での出来事 後編』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage13-94.html





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『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
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