ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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第478回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■メルマガとHPとの併用 Q&A編 Part4

2017/08/04

■メルマガとHPとの併用 Q&A編 Part4


以前話したように、現在、サイトの更新ができなくなっているため、一時的に、
このメルマガ誌上でQ&Aを掲載させて頂くことにしているが今回は、その第
4弾や。

この状態が、いつまで続くのか今のところ未定やが、しばらくの間、お付き合
い願いたいと思う。

それでは始めさせて頂く。

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NO.1410 他の団に移りたいのですがなんかデメリットはありますか?  

投稿者 Aさん  投稿日時 2017. 6.27  AM 9:40


いつもありがとうございます。
 
前にもご相談したと思うのですが・・・
 
げんさんのご意見を賜りたいのでよろしくお願いします。
 
Y新聞の拡張員をしておりますが・・・
 
この中の団が県内では3つほどあります。
 
私がいる団は1番人数はいるのですが拡張料が1番安い団です。
  
それで他の団に移りたいのですが・・・
 
いろいろ調べたら金額が高い団は一部の販売店が敬遠してるみたいです。
 
まあ、それでも8割程度は入店できるみたいなのですが案内はあまりないそう
です。もちろん地図で回るのが原則だそうです。
 
例えば200ポイントを上げれば安い団の方はプレ金みたいなのは付きますが
・・・それでも月収20万ぐらいです。
 
高い団の方で考えると200ポイント上げれば40万になります。
 
今までのポイントで考えてみると200ポイントは達成できそうです。
 
ただ、私もそろそろ高齢なのでいつまでできるかわかりません。だからポイン
トの金額が高いところに移るというのはどうでしょうか?
 
なんかデメリットはありますか?
 
それとなんかあからさまにわかるようなポイントの金額がちがう団があるのも
なんか不公平なのですがいかがですか?
 
私がいる団ではそれぞれの拡張員が個人で販売店に対して当月カードを上げた
ら1枚2000円のプレ金を出せ!とかいうように個人個人で決めています。
 
そのような事も合わせてご意見をお願いします。


回答者 ゲン


『他の団に移りたいのですが』と言われておられるが、同じ県内の同じ新聞社
系列の拡張団に移籍するというのは、現在所属している団と受け入れ先の団の
理解が得られない限り難しいと思うのやが、そのあたりは問題ないのやろうか。

『私がいる団は1番人数はいるのですが拡張料が1番安い団です』ということ
が理由なら問題が起きそうな予感がする。

そんな理由で簡単に同系新聞社の他団への移籍が可能になるとは思えんさかい
な。そうされたい気持ちは分からんではないが。

もちろん、法律ではすべての労働者に「職業選択の自由」というのが与えられ
ているから、現在の仕事を辞めて、他の会社に勤めること自体には何の問題も
ない。

ただ、労働者に「職業選択の自由」が与えられているのと同時に雇う側にも
「採用の自由」というのがある。

せやから、現在の仕事を辞めることには問題はないが、希望する就業先に就職
できるかどうかは、あんたの意志だけでは決められんということや。

通常、同業他社からの人材の採用については、それぞれの職種、企業で一定の
常識や決まり事のようなものがあるのが普通や。当たり前やが、その業界内で
争い事を起こしたいと考える企業はないやろうしな。

特に新聞業界においては、拡張員の移籍がすんなりとは決まらんケースの方が
多い。

『なんかデメリットはありますか?』ということなら、その点にあると思う。
その移籍話が拗れた場合、一悶着が起きる可能性が高いと。

もっとも、あんた自身の事情や状況、地域の新聞社、拡張団毎で大きく違うて
くるから一概にどうとは言えんがな。

それについては、『第433回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■所属の拡張団を
辞めて他の団に移籍する際に知っておきたい事、あれこれ』(注1.巻末参考
ページ参照)で詳しく話しとるさかい、あんたの場合と比較検討してみて欲し
い。

また、その補完ともいうべき情報を『第434回 ゲンさんの新聞業界裏話
 ■新聞の実情 その13 新聞セールス・インフォメーションセンターの実
態』(注2.巻末参考ページ参照)に掲載しているので、それも併せて見て頂
ければ分かることあるのやないかと思う。

それで問題がないようであれば、他団への移籍を考えられたらええのやないか
な。

『それとなんかあからさまにわかるようなポイントの金額がちがう団があるの
もなんか不公平なのですがいかがですか?』という点については、拡張団毎で
制度が違うのが普通やさかい、不公平と言われれば、そのとおりかも知れんが、
例えそうであったとしても「そういうこともあるやろ」と言うしかない。

残念ながら、この業界は、いろいろな面で矛盾が内包しとる。不公平があって
当たり前と言われるくらいに。

『私がいる団ではそれぞれの拡張員が個人で販売店に対して当月カードを上げ
たら1枚2000円のプレ金を出せ!とかいうように個人個人で決めています』
というのは、ワシらの方では、あまり聞かん話やが、そういうことがあったと
しても何ら不思議のない業界やけどな。

結論としてワシ個人の考えを言わせて貰えるのなら、仕組み的に、あんたの地
域で団の移籍が可能であれば望むようにされたらええが、難しいようなら、敢
えて移籍する方法を模索、選択せんでもええのやないかとは思う。

いらん揉め事を背負い込むだけ損や。もちろん、最終的に、どうされるかは、
あんた次第やけどな。良う考えて決められることや。

その上で決定されたことについては尊重したいし、ワシみたいな者で良ければ
力になりたいと思うので、いつでもまた相談して来られたらええ。

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NO.1411 新聞販売店と電話でもめましたが、何か良い対処法があったら教え
てください

投稿者 Mさん  投稿日時 2017. 7.21  PM 9:54


初めまして。

Y新聞の勧誘員に断った後、販売所に電話して「今後、一切、ウチに勧誘員を
訪問させないでくれ」と頼んだところ、販売店の代表だと名乗る人間が「そん
な事はできない」と言いました。

その返答に対して私は「そんなはずはない。とにかく二度とウチに勧誘員を来
させないでくれ」と強めに言ったのですが、その途端、その代表は「何やその
言い方は。どこの誰に勧誘しようがしまいが、こっちの勝手や。ふざけたこと
を抜かしとったら承知せえへんぞ」と怖い口調で脅してきました。

私も頭に来たので「販売所が、一般客を脅すのか」と言い返しました。

「客だと? お前みたいなクソガキ、客でも何でもないわい」と言って、その
代表は一方的に電話を切りました。

気の収まらない私は、すぐY新聞社に苦情の電話を入れましたが、結局、その
後、謝罪どころか何の連絡もありませんでした。

タチの悪そうな販売店のようなので、今後が心配です。今度、そこの勧誘員が
来た場合、何か良い対処法があったら教えてください。


回答者 ゲン


あんたの話を聞く限り、その販売店の代表とやらは、業界の法律や決まり事な
ど何も知らん、どうしようもないアホとしか言いようがない人間のようやな。

『今後、一切、ウチに勧誘員を訪問させないでくれ』と訪問された側が販売店
に通告した場合、『そんな事はできない』とは法律の上、言えない。

『特定商取引に関する法律』の改正法の第3条ノ2第2項に規定されている
「再勧誘の制限」で、

……………………………………………………………………………………………

販売事業者又は役務提供事業者は、訪問販売に係る売買契約又は役務提供契約
を締結しない旨の意志を表示した者に対し、当該売買契約又は当該役務提供契
約の締結について勧誘をしてはならない。

……………………………………………………………………………………………

と、明確に規定されている。

この法律の存在を知っていれば『どこの誰に勧誘しようがしまいが、こっちの
勝手や』てなアホなことは言えんはずなんやが、哀しいかな業界人の中には、
まだこの程度の法律も知らん者がいとるようや。

笑い話みたいやが、新聞契約関係の法律と言えば「クーリング・オフしかない」
と言い切る業界人までいるというさかいな。

『すぐY新聞社に苦情の電話を入れました』ということであれば、おそらく新
聞社から、その販売店へは「お客から苦情を受けましたが、どういうことなん
ですか」くらいの連絡は入っているはずや。

その販売店の説明次第で新聞社の苦情係も応対が違う。販売店に非があると判
断すれば「そのお客に謝っておいてください」と言うかも知れんし、その販売
店の代表に上手く丸め込まれたら、「なるべく、こういった苦情は来ないよう
にしてくださいね」と言って終わっているかも知れん。

『結局、その後、謝罪どころか何の連絡もありませんでした』というのは、そ
の販売店の代表とやらは、あんたに関わったら、また新聞本社に通報されると
考え、「ほっとこ」と考えたのやないかな。

それであれば、あんたのところを「拡禁(拡張禁止)」扱いにして、勧誘員を
行かせないということも考えられる。

ただ、そうはなっていない場合もあるから、絶対に、その販売店から勧誘員が
来ないという保証はできんがな。

万が一、その販売店から再度、勧誘員がやって来た場合、『特定商取引に関す
る法律』の改正法違反で警察に訴えることができる。

そう通告して、相手と揉めるようなら、実際に近くの警察署に訴え出たらええ。

ただし、その法律を運用するか、どうかはその時の状況と警察署の裁量次第と
いう側面があるから効果のほどは何とも言えんがな。

ただの注意喚起程度で終わる場合もあるし、暴力や脅迫といった具体的な証拠
があれば逮捕まであり得る。

それ以外では、契約の揉め事という風に捉えれば民事争議ということで、「警
察の民事不介入」を理由に関わろうとしない警察署もあると聞く。

その可能性も含めて『タチの悪そうな販売店のようなので、今後が心配です。
今度、そこの勧誘員が来た場合、何か良い対処法があったら教えてください』
ということであれば、再度やって来た場合に備えて、録画や録音などができる
ようにしておかれることを勧める。

そうしておけば動かぬ証拠を掴める可能性も高くなるしな。

いずれにしても、その程度の法律も知らん新聞販売店の代表とやらとは、これ
以上、あんたの方からは関わらん方がええと思う。アホを相手にしてもロクな
ことがない。

あんたを脅かすわけやないが、世の中無知な者ほど怖いものはない。知ってい
れば思い止まることもあるやろうが、知らんがために暴走する者も中にはいと
るさかいな。

『結局、その後、謝罪どころか何の連絡もありませんでした』というのも賢い
人間なら謝りもするやろうが、アホにはその思考がない。そう考えてほっとく
ことや。

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NO.1412 こんなことをして販売店にバレないのでしょうか?

投稿者 Hさん  投稿日時 2017. 7.24  AM 8:25


いつも参考にさせてもらっています。

私が所属している団の中に不正と思われる方法でカードをあげている先輩のセ
ールスがいます。

3ヶ月か6ヶ月のカードをあげた時、その契約期間が終わると1ヶ月ぐらい止
めてくれと言って実際に止めさせ、1ヶ月が経過すると、何喰わぬ顔で、また
そのお客と契約を結んでいます。

ちなみに、止めている間の1ヶ月だけ他の新聞を入れるそうですが、その代金
はそのセールスが払っているそうです。

その人には、そんなお客が多くいて何年も続けているようですが、こんなこと
をして販売店にバレないのでしょうか?

もしバレた場合、どうなるのでしょうか?

私は、こんなことまでしてカードをあげようとは思っていませんが、参考まで
に教えていただけませんか?


回答者 ゲン 


『こんなことをして販売店にバレないのでしょうか?』ということやが、『そ
の人には、そんなお客が多くいて何年も続けている』のであれば、その拡張団、
および出入りの販売店には、すでにバレている可能性の方が高いのやないかと
思う。

仲間内で噂に上っているようなことは、ほぼ確実に団の上層部や販売店関係者
には知られていると見て間違いない。

もし、その拡張団なり出入りの販売店なりが、その行為を本格的に禁じている
のなら、とっくに何らかの制裁、ペナルティが科せられているはずやから、何
年にも渡り続けている人間がいるとは、とても考えにくいさかいな。

もちろん、公には禁止、したらあかんということにはなっとるやろうとは思う。

したがって、表向きは見て見ぬ振り、知らん顔をしているというのが本当のと
ころやないのかな。

この業界には、現読拡張禁止の原則がある。しかし、例え1ヶ月であっても他
紙を購読していた場合は、過去読者扱いになる。

過去読者であれば、ルール上は契約対象者になる。つまり、セーフということ
やな。

普通、そういう場合、販売店はええ顔をせんもんやが、そのセールス(拡張員)
に限っては特別に認めとるのやろうと思う。

言い方は悪いが、そのセールス(拡張員)は客と結託してそうしているから、
それがダメということになれば、その客が離れるかも知れんしな。少なくとも、
その販売店では、そう考えているはずや。

そのセールス(拡張員)と、その客とは相当強固な人間関係が出来上がってい
るんやろうな。

もしくは、そうすることで得られるメリットに惹かれているだけなのかも知れ
んがな。

『ちなみに、止めている間の1ヶ月だけ他の新聞を入れるそうですが、その代
金はそのセールスが払っているそうです』もそうやろうが、それ以外にも、そ
のセールス(拡張員)との間で何か特別な約束事が交わされていることも十分
考えられる。

いずれにせよ、その顧客は、そのセールス(拡張員)にコントロールされてい
ると見て間違いないやろうと思う。

その販売店にとっては、その契約の都度、拡張料を支払う必要はあるが、それ
でも確実に客をつなぎ止めてくれるさかい、それはそれでええと考えとるのと
違うかな。

その販売店が認めていてルールに反していない以上、問題はないと思う。

このことを新聞社が知れば、ええ顔はせんやろうが、知られる可能性は低い。
たいていは拡張団や販売店の段階で止まる。そんなことを新聞社の耳に入れて
も誰も得せんしな。

もっとも、新聞社の関係者が知ったとしても事が公にならん限りは、見て見ぬ
振り、知らん顔を決め込む可能性の方が高いやろうがな。

ただ、事が大きくなり問題化した場合は、業界の得意とする「トカゲの尻尾切
り」で、そのセールス(拡張員)にだけ責任を被せ一件落着ということになる
やろうとは思う。

まあ、過去の例から言うて、この程度のことで『事が大きくなり問題化した』
てなことはないさかい、それも杞憂に終わる可能性の方が高いがな。

ただ、難を言えば、このケースは少しあからさまやわな。1ヶ月間というのは
短かすぎるし、その客の新聞代を支払っているというのも本来は、したらあか
んことやさかい発覚すれば窮地に陥る可能性がある。

普通、こういう場合、3ヶ月毎とか半年毎くらいで他紙と交代で契約するケー
スが多い。交代読者と呼ばれている人たちがそうや。

交代読者ならば、この業界にはありがちやさかい、契約者側の意向が大きく働
いた結果と見なされやすいしな。

しかし、今回のようなケースやと販売店は100%、そのセールス(拡張員)
が客を唆(そそのか)していると考えるやろうと思う。

その拡張員は、おそらく長い年月を通して、そうしているから問題にされない
だけやろうと思うが、そのやり方が羨ましいからと言うて、そのまま真似はせ
ん方がええと言うとく。

そのやり方は、おそらくそのセールス(拡張員)にしかできんことやと思うし
な。あんたが、真似をするのなら、交代読者を探すことや。それなら、どこか
らも文句は出ないと思う。

……………………………………………………………………………………………

今回は以上や。

救いになると言うてええのか、どうかは分からんが、近年、Q&Aに寄せられ
てくる相談が激減しとるさかい、今のこのやり方でも何とか回っているが、い
つまでも、この状態が続くという保証はないので、なるべく早めに現状を打破
したいと考えている。

それまでは、こういったQ&Aも業界の裏話の範疇に入るものと考えて頂き、
付き合って頂ければと思う。



参考ページ

注1.第433回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■所属の拡張団を辞めて他の団
に移籍する際に知っておきたい事、あれこれ』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage19-433.html

注2.第434回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■新聞の実情 その13 新聞
セールス・インフォメーションセンターの実態』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage19-434.html


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■HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』新着情報

しばらくの間、このコーナーは休止とさせて頂きます。


『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
URL http://siratuka.sakura.ne.jp/
Mail  hakase@siren.ocn.ne.jp 管理人 ハカセ

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