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新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。

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第471回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■新聞販売店物語 その24 間違った新聞代金の回収方法

発行日:6/16

■新聞販売店物語 その24 間違った新聞代金の回収方法


ある新聞販売店従業員の方から衝撃的な相談が寄せられた。

……………………………………………………………………………………………

ゲンさん、ハカセさん、ご無沙汰しています。

さて今回は不良債権化した代金回収についての質問です。

どのようなものを不良債権と定義するかは店によって違いがあるのでしょうが、
私の所属店では3ヶ月以上未収で集金の担当者が顧客と接触できなかったり、
支払いを拒否された案件を指しています。

その代金の回収方法について、所長よりヤミ金と同等の手段を使ってでもいい
から回収してくるようにと命じられました。

所長曰く、顧客には代金を支払う義務があるのに支払いに応じないのなら、こ
ちらも手段を選ぶ必要はないとの仰せです。

ウチの所長は超ワンマンで、従業員が指示通りに行動しないとキレます。だか
らと言って所長の指示に従った結果、手が後ろに回るような事態になったとし
ても、所長は私が勝手に暴走したことで収めようとするのは目に見えています。

そこで、合法的あるいはグレーゾーンにおいて、代金回収のためにどこまでな
ら強硬な手段を使っても許されるのでしょうか?

所長は「火をつけてやると脅せ」とか、「子供がいる家庭なら、子供に危害が
及ぶ可能性を匂わせろ」とか、「(アパート等において)バルサン炊いてドア
ポストに放り込め」とかそんなことを言って来ます。

実際、以前にそういった言動を駆使して未納代金を回収してきたつわものがい
たそうで(そのひとは1年ほど前に辞めましたが)、「同じことをやれ」とた
びたび言われるのですが、手が後ろに回るのが怖いので躊躇しています。

……………………………………………………………………………………………

ごく希に、気が狂うたと言うか、とんでもない新聞販売店経営者がおるという
話を聞くことがあるが、これは、その中でも群を抜いて、えげつないケースや
と思う。

そう考え、この方に回答文を送った。

……………………………………………………………………………………………

回答者 ゲン


新聞代の回収ができんと販売店にとっては死活問題になるというのは分かるが、
例えそうであったにしても、この販売店経営者の指示、やり方は絶対にあかん
ことや。

『どのようなものを不良債権と定義するかは店によって違いがあるのでしょう
が、私の所属店では3ヶ月以上未収で集金の担当者が顧客と接触できなかった
り、支払いを拒否された案件を指しています』については、特に問題はない。

問題は『その代金の回収方法について、所長よりヤミ金と同等の手段を使って
でもいいから回収してくるようにと命じられました』というところにある。

ヤミ金とは闇金融業者のことで、国(財務局)や都道府県に貸金業としての登
録を行っていない貸金業者、または、その業務を指す。

さらに、正規に貸金業の登録をしていながら出資法に違反する高金利を取る業
者、または、その業務を行う者も広義の意味で闇金融業者に含まれる。

ヤミ金は存在自体が違法なものや。従って、法律上ではヤミ金から借金をして
も元金も含めて返還する必要はなく、すでに支払った金員についても全額を返
還請求できるとなっている。

ただ、ヤミ金を生業としている者は、もともと法律外の所で生きているさかい、
法律に従うような者はいないがな。

連中が、それでもヤミ金を生業にできるのは、そうでもせな他に金を借りるこ
とができんような切羽詰まった者がいるからで、その人間に暴力団などの反社
会組織、もしくはそれに類似する組織と誤認させるように装って恐怖心を持た
せているからや。

もちろん本当に暴力団がバックについているケースもあるがな。要するに金を
返さないと身に危険が及ぶと思わせとるわけや。

実際、悪質な連中、もっとも良心的なヤミ金業者なんかはおらんが、金を返さ
ん者に対して、ありとあらゆる犯罪行為に出る者も珍しくないしな。

ヤミ金は怖いと思わせ返済させるために。実際、借り手の多くが、そう考えと
るという。

その販売店の所長(経営者)とやらが『「火をつけてやると脅せ」とか、「子
供がいる家庭なら、子供に危害が及ぶ可能性を匂わせろ」とか、「(アパート
等において)バルサン炊いてドアポストに放り込め」とかそんなことを言って
来ます』というのは、まさにヤミ金業者の常套手段以外の何ものでもない。

『所長曰く、顧客には代金を支払う義務があるのに支払いに応じないのなら、
こちらも手段を選ぶ必要はないとの仰せです』というのであれば、その所長に
とっては当然の行いなのやろうと思う。

本家のヤミ金業者は、それに加えて、「金がないのなら死んで保険金で払え」
とか「内臓を売れ」と言って追い込むのが普通やと聞く。

そこまでやる者は最早、人間ではない。そのヤミ金のやり方を熟知していて、
同じことを指示する所長とやらも相当な悪党、人非人やというのが、それで良
う分かる。

ただ、ヤミ金の取り立て人のカタを持つわけやないが、連中にも連中なりの厳
しい現実、言い分があるのも事実や。

そして、その現実は拡張員の世界と驚くほど酷似している。

拡張員の世界には、いろんな業界から流れてくる者が多い。ワシが昔所属して
いた拡張団にヤミ金業者やないが、元金融屋の取り立て人をしていた男がいた。

その男の話によれば、滞納者からどれだけ回収できるかで、取り立て人の評価
が決まるという。信賞必罰が徹底されていると。

成果主義により、多く回収できる者には高給はむろんのこと、出世も約束され
る。できない者には過酷な叱責や仕打ちが待っている。それは口で言うほど生
易しいものやない。

場合によれば、朝礼時、社員全員の前で床に正座させられて殴る蹴るの暴行を
受け、上司から容赦のない罵詈雑言を浴びせられて吊し上げられることも珍し
くはないという。
 
取り立て人は、そのプレッシャーと恐怖を常に感じながら集金せなあかん。必
然的に取り立てもきつくなる。

客の言い分ばかりを聞いていると、我が身が危ないからや。金融屋で生きてい
くのなら、心を鬼にしないとやっていけないのやと。

滞納者は人間のクズだと徹底して教え叩き込まれる。クズ相手には少々何をし
ても構わないという理屈がまかり通る。

人間が変わるという。心ある者はそれに堪えられない。入社して1年以内に7、
8割は辞める。それで生き残った取り立て人がどうなるかは推して知るべしと
いうことになる。

しかも、それが法律の埒外にいるヤミ金業者の取り立て人ともなれば、言わず
もがなやわな。

金融屋を縛るための法律は、あるにはある。「貸金業の規制等に関する法律」
の第21条に「取り立て行為の規制」というのがそれで、それには取り立て行
為の禁止事項が明示されている。
 
1.暴力、及びその類似的な態度をとること。手を振り上げて殴る仕草をした
だけでも、それが適用される。

2.脅迫、威圧的な大声をあげたり、乱暴な言葉や罵声を浴びせたりすること。

3.午後9時から午前8時までの間、その他不適当な時間帯に、電話、電報、
ファクシミリで連絡したり、訪問したりすること。

4.弁護士への委任、調停や訴訟手続きをした旨の通知を受けた後に、借主に
直接請求すること。

5.複数の人数で押しかけること。

6.勤務先を訪問し、債務者や保証人の立場が悪くなるような言動をすること。

7.債務者の借り入れに関する事実やその他のプライバシーなどに関する事項
を第三者に公表すること。玄関口に「金返せ」などの張り紙をするのがこれに
当たる。

8.他の金融業者から借り入れまたはクレジットカードの使用などによって弁
済を強要すること。

9.法律上支払い義務のない者に対して支払い請求したり、必要以上に取立て
への協力を要求したりすること。

10.親兄弟、親戚に支払いの代理弁済を要求すること。

といったことなどが、そうや。

ただ、先にも言うたように、そもそもヤミ金業自体が違法な存在なわけやさか
い、そんな法律は、ヤミ金業界ではあってもなきが如くではあるがな。

もっとも、借り手が命がけで警察に駆け込む勇気があれば別やが。

いずれにしても、まともな人間であれば、ヤミ金業者がするようなことはせん
ということや。

『ウチの所長は超ワンマンで、従業員が指示通りに行動しないとキレます』と
いうような新聞販売店経営者は珍しくない。どこにでもいとる。

あんたの言われるとおり、『だからと言って所長の指示に従った結果、手が後
ろに回るような事態になったとしても、所長は私が勝手に暴走したことで収め
ようとするのは目に見えています』ということになるのは、ほぼ間違いないや
ろうと、ワシも思う。

『そこで、合法的あるいはグレーゾーンにおいて、代金回収のためにどこまで
なら強硬な手段を使っても許されるのでしょうか?』ということが訊きたいの
やと思うが、基本的に『強硬な手段を使って』、『代金回収』する行為は法律
では認められていない。

ただ、新聞販売店は金融業者やないから、「貸金業の規制等に関する法律」の
適用からは除外される。

例えば、『3.午後9時から午前8時までの間、その他不適当な時間帯に、電
話、電報、ファクシミリで連絡したり、訪問したりすること』などは、一般の
未納代金回収業務では禁止されていない。

それらの方法で、「未納分の新聞代のお支払いをお願いします」という程度で
あれば、法律的には許されるやろうと思う。

とはいえ、夜中とか早朝といった一般の人から見た常識の範囲外での訪問は止
めといた方が無難や。場合によれば、それぞれの地域での「迷惑防止条例」に
抵触するケースもあるやろうしな。

もっとも、それ以外の項目についても、金融業者でなくても法律に触れる可能
性が高いさかい、止めといた方がええとは思うがな。

法律的な見地に立って言えば、支払って貰えない未納分の新聞代金を回収する
には、その新聞販売店が未納者に対して「損害賠償訴訟」を起こすしかない。

日本の法律では、それ以外の方法で債務者に代金の返還を強制したり、要求し
たりすることはできんしな。

ただ、そのことを、その所長とやらに、いくら説いても無駄やろうがな。

あんたの場合、それにどう対処された方がええのかという点について、考えら
れる方法が三つある。

一つは「面従腹背(めんじゅう ふくはい)」。うわべだけ従う振りをしてお
いて、実際には何もしないことや。

例えば、『「火をつけてやると脅せ」とか、「子供がいる家庭なら、子供に危
害が及ぶ可能性を匂わせろ」』に対しては、「そう言おうと思っているのです
が、未納者とまったく会えないので」とでも言うておけばええ。

あるいは、そんなことを言うつもりはなく、実際に言っていなくても、その所
長には「言われたとおりのことを言っておきましたので、そのうち払ってくれ
るでしょ」とでも言うとくのもアリや。

実際には、その未納者に会えた場合でも「なるべく早めに支払ってくださいね」
と低姿勢に言うといてな。

嘘やが、その嘘は発覚しにくい。

その所長が、どうかは分からんが、たいていの場合、そんなことを言い出す人
間は、自分では何も言わんことの方が多いと相場が決まっている。

やはり、あんたと同じで、そんなことを言うたり、したりすれば手が後ろに回
ると考えるのが普通やさかいな。

一事が万事、その所長の言うことには逆らわず、「言われたとおりにしました
が、効果はありませんでした」とでも言うとけばええということや。

ただ、『支払いを拒否された案件』の場合は、店とその客との間で揉め事にな
っているケースが多いはずやから、その内容と状況次第で違うてくるがな。

揉め事が解決できそうなものなら、そうすればええが、できそうになければ
「私には無理ですので、所長にお願いします」とでも言うて逃げを打っとくこ
とや。

それでも違法な方法で回収しろと命令されれば「分かりました。やりましょう。
でも責任は所長が持ってくださいよ」と言う。

そこまで言えば、それ以上は何も言わんもんやが、それでもやれと言われたら、
「面従腹背」に徹することや。

間違っても、その所長が責任を取ると言うたからというて、そのとおりにした
らあかんで。犯罪行為は、例え命令されたとしても実行した者の罪が消えるこ
とはないしな。その軽重により処罰されるのが普通や。

二つめは、あまり勧められた方法やないが、一時的な「立て替え払い」をする
という選択肢もある。

その件数や金額にもよるさかい何とも言えんが、一々「面従腹背」して言い訳
するのが面倒なら、一時的に「立て替え払い」をしといて、「集金できました」
と解決したことにするわけや。

後で、その未納者から代金を回収すればええということでな。この方法を実際
にしている新聞販売店の従業員も多いと聞く。

これなら、あんたが犯罪者になることはないし、所長から、それ以上、命令さ
れたり催促されたりすることもなくなり、揉め事もなくなるやろうと思う。

ただ、未納者に払うて貰えなければ泣き寝入りせなあかんさかい、バカを見る
覚悟が必要になるがな。

個人的には勧められた方法やないが、現状を回避するための選択肢としてはア
リということや。

最後は、その販売店を辞めるという手や。

はっきり言うて、そんな所長の経営する販売店は、遅かれ早かれ、いつか大問
題を引き起こす可能性が高い。

あんたは分別のある人やから、おそらく、その所長に何を言われようと従うこ
とはないと思うが、他の人は、どうやろうか。

その危険が考えられるのなら、この方法も一考の余地があるものと思う。

現代のようなスマホやSNS全盛時代に、その所長の言うようなことを真に受
けて実行すれば、それこそ、あっという間に、その事実が拡散される。

その内容次第では大事件に発展することになるかも知れん。その可能性は、あ
んたの話から十分考えられる。

『「火をつけてやると脅せ」とか、「子供がいる家庭なら、子供に危害が及ぶ
可能性を匂わせろ」』というのも普通に考えて大問題やし、『「(アパート等
において)バルサン炊いてドアポストに放り込め」』なんかは、昼のワイドシ
ョーのネタとしても面白いしな。

そんな事案を映像付きで投稿されたら騒ぎにならん方が不思議なくらいやと思
う。

万が一、そうなったら、その販売店は一瞬のうちに潰れる。というか、そんな
醜聞をバラ撒いた販売店を新聞社の方でほっとくはずがない。

新聞社は、新聞社同士の醜聞を隠すことがあっても、新聞販売店の不祥事に対
しては結構、辛辣に報道する傾向が強いさかいな。

まあ、トカゲの尻尾切りに躊躇はせんということやろうな。

そんな販売店に、勤めていてもロクなことはない。もっとも、どうするかは、
あんた次第やけどな。

『実際、以前にそういった言動を駆使して未納代金を回収してきたつわものが
いたそうで(そのひとは1年ほど前に辞めましたが)』ということで、辞めた
人も案外、それが理由やったのかも知れん。こんな販売店では、やってやれん
と。

いずれにしても『手が後ろに回るのが怖いので』ということなら、何を言われ
ようと、絶対にせんことや。

そう心に強く決めておけば自ずと、どうすればええか見えてくると思う。

……………………………………………………………………………………………

と。

昔なら、こんな新聞販売店経営者がいてたという程度の話で終わっていたが、
現代は一般の人の手によって、その内容と事実が映像として簡単に実況放送さ
れ、拡散されかねんようになっているさかい、よほど心しとかなあかん時代に
なったと言える。

まあ、誰が見ても真っ当なことをするように心がけとけば何の問題もないんや
けどな。


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■HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』新着情報

しばらくの間、このコーナーは休止とさせて頂きます。


『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
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