ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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第456回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 メルマガ編 Part11

2017/03/03

■ゲンさんの深イイ話 メルマガ編 Part11


早速やが、前回のメルマガ『第455回 ゲンさんの新聞業界裏話  ■ゲン
さんの深イイ話 メルマガ編 Part 10』(注1.巻末参考ページ)で約束
したとおり、残りの分を始めたいと思う。

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ゲンさんの深イイ話 メルマガ編 Part11     83撰



人は不法行為に一度手を染めると、それが普通になる。その普通が、さらなる
不正を呼び、麻痺する。そして、やがて、その行為を自身の中で正当化するよ
うになる。そうなれば人として終わる。事の善悪がつかんようになるだけやな
く、自身の心の荒廃に気づかんようになるからや。(第426回 より)


自縛霊は見える人と見えない人がいる。見える人には自縛霊の方から近づき、
ごく普通に会話をしかけてくる。あまり親しくなると取り憑かれ、命を落とす
こともある。(第426回 より)


何事においても永遠に続く隆盛などというものはあり得ない。命あるものは死
に、形あるものは必ず壊れる。それが万物共通の宿命や。(第427回 より)


永遠に続くものなど、この世には何もないというくらいの事は誰にでも分かっ
ている。分かってはいるが、その中にいると、そうとは認められん。認めたく
ないという心理が働くんやな。(第427回 より)


巨大化していった新聞社そのものに衰退していく原因が内包していた。
(第427回 より)


太古の地球で巨大化した恐竜が環境の激変に耐えきれず絶滅したのと同じ結果
を新聞も招きつつある。(第427回 より)


急激な「インターネットの台頭」や「世界規模の大不況」が、新聞にとっては、
恐竜を絶滅させた巨大隕石に相当している。(第427回 より)


人は自分の立場や地位が上がる毎に自身の値打ちが上がったと錯覚しやすい。
(第427回 より)


いつの時代にも言えることやが、そうした奢りがいずれ身を滅ぼすことにつな
がる。(第428回 より)


調子に乗っていると、そんな簡単なロジック(論理)すら気がつかんようにな
るんやろうな。(第428回 より)


転機は、民主党政権から自公政権に以降した時点からや。実際、民主党政権時
の「報道の世界自由度ランキング」は毎年、10位前後を推移していた。それ
が、現、自公政権になった途端、72位まで転落している。(第429回 よ
り)


何かと問題の多いとされていた民主党政権やったが、それが悪評として国民の
間に広まったのは取りも直さず、日本に報道の自由が担保されていたからやと
も言える。(第429回 より)


そのため、新聞やテレビメディアは、ありもしない事件まで好き放題に取り上
げ、民主党政権を叩くことができたし、またそうしてきた。

その典型的な例が、当時の民主党の実力者、小沢一郎氏に「政治資金収支報告
虚偽記載」に関与した疑いがあるとして、新聞紙面で叩きまくった件やったと
思う。

小沢一郎氏の事件に関しては、周知のとおり最終的に2012年11月12日、
二審の東京高裁で一審の東京地裁同様「無罪判決」が出て冤罪だったことが確
定している。(第429回 より)


罪になるかどうかに関係がなく、ただ裁判をするということだけが狙いのすべ
てやったように思う。その狙いは一つ。小沢一郎という政治家を政界から抹殺
するために。あるいは人気を落とすだけのために。(第429回 より)


ところが今は違う。政権や政府有力者に対する批判記事は許されないという空
気に支配されている。現在の自民党政権は、僅かな批判であっても新聞やテレ
ビ局に対して強引とも言える圧力をかけているのが、その根拠や。
(第429回 より)


報道規制に近いことを公然と、しかも短期間の間にやっているわけやから、
「報道の自由度ランキング」が低下するのも無理はない。(第429回 より)


何の確認、検証もせず、週刊誌の情報に飛びついて書いただけの記事が公平な
報道やと言うのなら、残念やが大手新聞社、テレビメディアは終わっていると
言うしかない。(第429回 より)


まだ何もしないうちに評価しろというのは難しい。(第430回 より)


事実は事実として捉え、それにどう対処していくかが重要になる。(第431
回 より)


新聞社は、その情報の取捨選択は自由やから、得た情報を報道するかどうかは
胸先三寸で決まる。(第431回 より)


記者クラブ制度が存在しているために新聞は読者からの信頼を失って部数減に
喘ぎ、テレビ各局は視聴率、スポンサー確保に汲々としているのが実情やと思
う。(第431回 より)


記者クラブ制度という権益を守ろうとするあまり、肝心の読者、視聴者を欺く
結果になっていることにメディア側が気づかないようでは救いはない。
(第431回 より)


現時点でも戦時中の「大本営発表」もどきの報道だと揶揄されているのに、外
国には武力で対抗するのもやむなしという論調を掲げている新聞もある。太平
洋戦争以前の状況を知る人からすれば、それは戦争前夜の日本を見ているよう
やと言う。まったく同じ道を歩いていると。(第431回 より)


新聞各社は記者クラブのようなものに依存して、国家権力に都合の良い記事ば
かりを掲載するのやなく、正しい裏のない情報を国民に知らせて、本来あるべ
き新聞の使命に目覚めて欲しいと思う。それが真の意味で新聞復活に繋がると
考えるさかいな。(第431回 より)


もともと、右寄りのY新聞と左寄りのA新聞が手を握ること自体に無理があっ
たわけやけどな。水と油がいくら混ざり合っても、すぐに分離する。
(第432回 より)


どんなに悪評を放とうと、どんなに嫌われようと新聞は売り込み続けるしかな
い商品なんや。(第432回 より)


悪評の回復は、真っ当な勧誘員が勧誘し続けることで成し遂げるしかない。故
に気の遠くなるほどの長い年月が必要になるわけやけどな。(第432回 よ
り)


ワシは拡材だけで営業することに異を唱えてきた人間やが、何のサービスもな
しにして、どれだけの勧誘員が契約を確保することができるのかということを
考えた場合、どうしても懐疑的な気持ちになる。そうしても良いだけの営業力
のある勧誘員がいるのか。養成できるのかと。(第432回 より)


新聞部数が激減している今こそ、生き残りをかけ営業に力を注ぎ活路を見い出
すべきやと考える。それ以外に新聞および新聞販売店が生き残る術はない。

そのためには、まずは減った勧誘員を増やすことから始めなあかん。それも営
業力のある優秀な勧誘員を。そんな勧誘員がいなければ育成するしかない。し
かも、それは急を要する。(第432回 より)


無法な請求、言いがかりには毅然とした態度で接するという心構えができてい
れば、それほど心配する必要はないと思う。(第433回 より)


なるべく遺恨を残さず、立つ鳥後を濁さずというつもりで辞めたいのなら、少
々のことは我慢して、その期間を乗り切るしかない。(第433回 より)


何をするにしても最終的には、その人自身の判断と責任で決めたらええ。
(第433回 より)


勧誘員がおらんようになったら新聞業界は確実に滅ぶ。それだけは間違いない。
そうならんためには、勧誘員を増やすしかないのやが、残念ながら、そのため
の対策やシステムは殆ど出来上がっていない。勧誘員を泣かす仕組みは山ほど
あるがな。(第434回 より)


新聞社が悪い、拡張団が悪い、SICが悪い、プロ拡張員が悪いと、いくらそ
の実態を言及、指弾してみたところで何も変わらん。落ち目の業界に必要なの
は、前向きで建設的な意見と発想や。それしかない。(第434回 より)


本当に悪質で悪辣な人間ほど、表面的には善人、生真面目さを装うケースが多
い。(第435回 より)


根っからの悪人というのも、世の中にはおらんこともないやろうが、人がそう
なるには、それそれの環境や状況、固有の事情に左右される場合の方が多い。
それについては同情を禁じ得ない場合も多々ある。せやから仕方ない、理解し
てやってくれとは言わんがな。(第435回 より)


死が避けられないのなら受け容れるしかない。人は、誰でもいつか必ず死ぬ。
その死ぬ時期が分かっているのだから無駄にできない。それなら、できること
をしよう。(第435回 より)


噂は風に乗って、さらにデジタルの波に流される。(第435回 より)


法律の多くが、そうやが、一旦決まってしまうと、「解釈の違い」とかで、当
初、多くの人が考えていたものとは、まるで違う法律になってしまっていると
いうケースは、これまでにも腐るほどある。(第436回 より)


現在の日本国憲法は、権限、権力を維持しようとした日本政府にとってはマイ
ナス面の強い押しつけの憲法かも知れんが、日本国民からすれば「自由と人権」
が保障され、戦争から解放された素晴らしい贈り物やったと言えるのやないか
と思う。(第436回 より)


現在の日本は、完全に、その日本国憲法の精神が根付いた国になっているのは
間違いない。その点で言えば、押しつけであろうとなかろうと関係のない事や
と言える。(第436回 より)


安倍首相および自民党政府の言う『日本人自らの手で憲法を作らなければなら
ない』というのは、権力側にとって都合のええ憲法に変えたいと言うてるだけ
のことやと思う。

それを、占領政策下の下で作られた日本国憲法は屈辱的なものやから変えなけ
ればいけないという風に世論を誘導しているわけや。こういうのを論理のすり
替えと言う。(第436回 より)


自民党政府の改憲派は「日本国憲法はGHQの押しつけで主体性がない」と言
う。しかし、そう言いながらも、「日米安全保障条約」でアメリカへの軍事的
従属性を強める政策を取り続け、占領下の国同様の駐留基地が、未だに日本国
内各地に数多く存在している。これのどこに国家の主体性があると言えるのか。
(第436回 より)


日本国民が本当に変えたいと思えば、憲法96条の改正規定に従って、いつで
も憲法を変えることができた。しかし、そうはしなかった。実際には65年も
の間、押しつけられた憲法と言いつつ自民党政府自らが日本国憲法を守ってき
たわけや。その時点で、最早、押しつけられた憲法と言うのは、おかしいと考
えるがな。(第436回 より)


何でも、そうやが調べていると、いろいろな発見がある。(第436回 より)


断っておくが、ワシらは憲法を改正すること自体は反対やない。現行の自民党
「憲法改正草案」のような改悪案ではなく国民のために改良される改正案なら、
むしろ諸手を上げて賛成したいと思う。(第436回 より)


人は笑顔の状態で話すのと、そうでない状態で話すのとでは言葉の響き、伝わ
り方がまるで違う。例え相手に顔が見えていない場合であっても笑顔で話せば
明るく聞こえ、与える印象も良くなる。(第437回 より)


人には笑顔を作るための表情筋が顔全体にある。笑顔により表情筋が活性化す
ることで脳の血流が良くなり、脳細胞が活性化すると言われている。つまり、
常に笑顔を作っているだけで賢くなれる可能性が高いということやな。
(第437回 より)


嫌なことがあって落ち込んでいても、大きな声で挨拶をしているうちに気分が
晴れてくることも多い。挨拶を続けていけば、気分も良くなり性格も明るくな
ると医学的にも証明されている。挨拶にはネガティブな気持ちを吹き飛ばす力
があると。(第437回 より)


人は挨拶を交わす際、無意識のうちに笑顔を作る習性がある。挨拶をしている
人の顔の殆どが笑顔になっているはずや。不機嫌な顔で挨拶する者は、あまり
おらんしな。無理にでも人に対して挨拶をするように心がけていれば不思議と
元気になっていくもんなんや。(第437回 より)


ちょっとしたことやが、そのちょっとしたことが勧誘営業では大きな差となっ
て表れてくるのやと知っておくことや。(第437回 より)


ネット広しといえども、悪質な新聞契約者、新聞読者がいるという具体的な話
を掲載しとるのは、おそらくワシらのサイトだけやろうと思う。
(第438回 より)


何事においても、自身の意志を貫くというのは簡単なことやない。
(第438回 より)


例え100%正しいと思えることでも、人の評価や見方にはいろいろある。
(第438回 より)


多くの人たちは最早、新聞紙面、テレビ報道だけの論調には左右されなくなっ
た。(第440回 より)


物事は、良くも悪くも実際にそうなってから考えて対処するしかない。
(第440回 より)


世間一般で『残業代が支給されない』というのは、完全にブラック企業という
ことになるのやろうが、事、新聞販売店業界の場合は、昔から延々と続いてい
る慣習ということで済まされるケースが多い。もちろん、それがええか悪いか
と問われると、悪いとしか答えようがないがな。(第441回 より)


新聞業界は、いつまで経っても身内の汚点を晒すつもりにはなれんということ
なのやろうと思う。できれば何もないことにしてしまいたいと。
(第441回 より)


新聞紙面やテレビで報じない、ネットでも話題にならないということであれば、
専業の方にとっては酷なようやが、世間で騒がれないブラック企業もあると認
識するしかないやろうな。(第441回 より)


「溺れる者は藁をも掴む」ということわざがあるが、人は誰でも窮すれば何に
でも縋(すが)りつきたくなるもんや。その結果、足下を掬(すく)われ、更
なる不幸を招くこともある。(第442回 より)


働く者が積極的になれる理由がない仕事は長続きせんし、上手くいかん。
(第442回 より)


経営者にとっては、副業をしなければ店の経営が危ういということで、そうす
るわけやから、従業員もそのつもりで頑張るのが当たり前という考えになりが
ちやが、それでは人は動かん。(第442回 より)


はっきり言うが、働いている者は、それに対する対価、つまり給料、収入が貰
えるから仕事をしているわけで、ただ働きと知っていて懸命に取り組んでくれ
るなどと間違っても期待してはいけない。(第442回 より)


どんな仕事にも必ずリスクはある。それを忘れたらあかん。(第442回 よ
り)


人と同じ事をしても成功しないとは、よく言われることやが、成功事例を、そ
っくりそのまま自分のものにする、パクるというのも、ある意味、有意義な方
法ではある。成功事例には、必ず成功する秘訣、ポイントがあるもんや。
(第442回 より)


パクるというと聞こえはよくないが、何事もできる者から学ぶという姿勢は必
要や。良い仕事をしたければ、良い仕事を見て学べ。それが成功につながる最
大の秘訣やさかいな。(第442回 より)


新しいことに挑戦するのは賛成や。ええことやと思う。ただ、未知の他業界に
参入して、どれだけの人、店が成功するのかという難しさがあるさかい、簡単
に勧めることはできんがな。(第442回 より)


それでも私は、まだ生きています。残りの人生が何年あるのか分かりませんが、
1分1秒無駄にしたくないという思いで必死に生き続けてきました。
(第443回 より)


私は今まで何をして来たのかということを考えた時、更に愕然としました。私
の人生において、人のために何かをしたという覚えがまったくないのです。自
己中心的な男でした。(第443回 より)


言い訳になるかも知れませんが、物書きはペンで書いているうちは、それほど
書き間違えはしません。

しかし、パソコンのワープロソフトを使っていると、ちょっとした打ち間違い
や変換ミスが多くなる傾向にあり、また、推敲していても、正しい表記をして
いるはずだという思い込みが強く、その間違いに気づかないケースが多々あり
ます。私が、そうでした。(第443回 より)


情報は一方的な発信だけではなく、受け取る側からの何らかの反応があること
で、より深いものになると考えています。(第443回 より)


それが良い事か悪い事かに関係なく、自らに力がなければ、力のあるものを利
用すれば良いという発想やな。(第444回 より)


問題は、その隆盛時に将来衰退することを予想して如何に、その時に備えられ
ることができるかなんやが、哀しいかな、新聞業界には、そう考えることので
きる人間がいなかった。もっとも、そんな先見の明を持った人間は、新聞業界
に限らず世間一般にも少ないがな。(第444回 より)


たいていは、現在の状態が、この先も永遠に続くものと信じて生きている。確
実に衰退しているとは知らずに。そして、それと気づいた時には、時すでに遅
しとなっているわけや。今の新聞業界のように。(第444回 より)


何事も正直に、ありのままの結果を受け容れ、それが謝罪せなあかんことやっ
たら素直に謝り、それなりの責任を甘受する姿勢を示す。それが結果的には大
きな怪我をしないで済む最良の方策なんやがな。(第445回 より)


誰も見てない、発覚しないだろうという安易な考えで逃げた者に救いはない。
(第445回 より)


一新聞販売店の不正をいくら暴き立てても、新聞社にとっては蚊に刺された程
度のダメージもないはずや。(第445回 より)


メディアの報道基準は、あくまでもニュースにした場合、どれだけ注目され反
響があるかという点に絞られる。その基準は、たいていの場合、報道する対象
のネームバリューや話題性の大きさに比例する。事の善悪や不正、悪質性とい
ったものが優先されるイメージがあるが、実際は違うということや。
(第445回 より)


何を報道して何をボツにするかは新聞やテレビの自由ということになるが、逆
に言えば、どんな事案であっても報道できるということにもなる。
(第445回 より)


例えどんな事であっても「起きたことは仕方ない」と考え、その後の対処を誤
らんように常日頃から準備しておくことやと思う。それが結果的にダメージを
最小に抑える秘訣や。(第445回 より)


綺麗な思い出は、綺麗なまま残しておきたかったのではないでしょうか。
(第446回 より)


時の流れは残酷や。55年も経てば誰でも老いる。その姿を見せて幻滅させた
くなかったのかも知れんな。(第446回 より)


世の中は偶然の積み重ねで出来上がっている。それを人により奇跡と呼ぶ人も
いれば、不思議な出来事と考える人もいる。(第446回 より)


ワシらにメルマガやサイトのQ&Aを止めるという選択肢はない。今後も続け
るつもりや。一人でも「助かった」、「ためになった」と言うてくれている限
りはな。(第450回 より)

……………………………………………………………………………………………

以上や。

いつも感じることやが、こうやって自分の言うたことを冷静に振り返るのは、
なかなかええもんや。

その時々での、自身の心の動きや考え方、心理状態が手に取るように分かるさ
かいな。

人にとって最も難しいのは自分自身を知るということや。それに気づけただけ
でも大儲けやと思う。

読者のためと言いつつ、本当はワシら自身のためになっているのやと。



参考ページ

注1.第455回 ゲンさんの新聞業界裏話  ■ゲンさんの深イイ話 メル
マガ編 Part 10』
http://melma.com/backnumber_174785_6492023/



■HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』新着情報

この新着情報は、HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』で前回のメルマガ発行日
の2月24日から本日3月3日までに追加更新したものの紹介です。

新聞勧誘・拡張問題なんでもQ&A 
NO.1400 もう同じ新聞には応募しないほうが、良いでしょうか?
NO.1401 よその新聞を扱っている販売店から購読することになるのでしょう
か?


『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
URL http://siratuka.sakura.ne.jp/
Mail  hakase@siren.ocn.ne.jp 管理人 ハカセ

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有料メルマガ『白塚博士の有料メルマガ長編小説選集』のお知らせ


メルマガスタンド「まぐまぐ」で有料メルマガ『白塚博士の有料メルマガ長編
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月額 216円  配信予定日 毎週土曜午前中。 
登録にはクレジットカードが必要  登録当月無料。 

PC、携帯、スマートホン、iPad のメールアドレスから登録可能

『第1話 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』完結

『第2話 我ら、やもめ団ここにあり』完結

『第3話 大津坂本人情街道秘話』完結

『第4話 狙われた男たち』完結

『第5話 新聞大逆転の法則』完結

『第6話 黎明期の新聞拡張物語 神武梅乃の伝説』完結

『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』2015.12. 5 初回配信

上記の読後の感想を送って頂いた方には、将来、書籍化の予定として制作した
PDFデータをプレゼントします。

仕様は、一般書籍と同じく1ページ縦書き35字×15行になっています。

『第1作 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』が410ページ。容量は
1.66MBです。

『第2作 我ら、やもめ団ここにあり』が402ページ。容量は1.48MBで
す。

『第3作 大津坂本人情街道秘話』が133ページ。容量は831KBです。

『第4作 狙われた男たち』が35字×30行で255ページ。容量は
1.60MBです。

『第5作 新聞大逆転の法則』が35字×30行で225ページ。容量は
1.48MBです。

『第6作 黎明期の新聞拡張物語 神武梅乃の伝説』現在製作中。


『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』2015.12. 5 初回配信


作品紹介

新聞業界には様々な人たちが活動しています。その中で、特に面白いと思われ
る出来事や人たちにスポットを当てたいと考えています。

サスペンス小説ですが、謎解きだけではなく本当の正義とは何か、悪とは何
かといったことを面白おかしく描けたらと思っていますので、ご期待ください。

著者 白塚 博士

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書籍販売のお知らせ 

作品題名『ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage21.html

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ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1
http://honto.jp/ebook/pd_25182317.html

著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
販売価格350円
購入はPCでも可能。但し、PCでは今のところ読めません。
対応端末 
Kindleタブレット、iPhone、iPad、Androidスマートフォン、
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作品題名『新聞拡張員ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集』
著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
販売価格 1,470円(税込み)

販売方法 インターネット
Amazon(アマゾン)での販売は在庫が少なくなったため終了しました。
今のところ増刷の予定はありません。
代金引換郵便……2010年9月1日より日本全国送料、代金引換手数料無料。

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