ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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第445回 ゲンさんの新聞業界裏話  ■ゲンさんの深イイ話 メルマガ編 Part 10

2017/02/24

■ゲンさんの深イイ話 メルマガ編 Part 10


前回の『第421回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 メル
マガ編 Part 9』(注1.巻末参考ページ参照)から約9ヶ月ぶりなんやが、

『第451回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 Q&A編 
Part 11』(注2.巻末参考ページ参照)を1ヶ月前にやったばかりなので、
「何や、またか」と思われる方がおられるかも知れん。

しかし、このシリーズは「Q&A編」と「メルマガ編」を分けているので、
その点はご了承して頂きたい。たまたま、こうなっただけやと。

以前話したこともあるが、『Q&A編』は、個人からの相談や質問に対する回
答文の中から選んだもので、それに対して『メルマガ編』は、すべてのメルマ
ガ読者に向けて話した内容から選んでいる。

簡単に言えば、特定の個人に対してのものか、大勢に向けたものかという違い
やな。それによって同じような話題、題材であっても話す内容が微妙に違うて
くる。

話す内容が違えば使う言葉や表現も微妙に違うてくるということや。それにつ
いては、どちらが良くて、どちらが悪いといったようなことはない。

もちろん、ワシらも意図して差をつけているつもりはない。必然的なものや。

もっとも、Q&Aは早めに回答する必要があり、1、2日で書き上げることが
多く、メルマガは一週間に一度なので費やせる期間が長く余裕があるため、つ
い色々な話や情報を盛り込むあまり文書量が多くなってしまっているがな。

当然のことながら、Q&Aではせんような話をメルマガですることもあるし、
その逆もある。

その意味で言えば、同じ『ゲンさんの深イイ話』と銘打ったシリーズを2つに
別けたのは、正解やったと思う。

基本的に「Q&A編」は100の質問と相談、「メルマガ編」は50回分を一
区切りとしているので、希に今回のような近くなるケースが起きる可能性があ
るということや。

まあ、大半の読者の方は、そんなことなど気にされていないとは思うがな。

それでは始めさせて頂く。

……………………………………………………………………………………………

ゲンさんの深イイ話 メルマガ編 Part 10  65撰



お互いに相手の気持ちに寄り添うことができなければ、問題は永遠に平行線の
まま続くやろうと思う。(第401回 より)


政府が批判されることを嫌ったら、その時点で終いや。(第402回 より)


どうして、そこまで、ありとあらゆる法律の解釈を自分たちの都合の良いよう
に考え、変えられるのやろうかと思う。(第402回 より)


世の中、すべての事について言えることやが、バランスというものが最も大切
や。(第402回 より)


ワシらには何の力もないが、声くらいは上げることができる。あかんと思うこ
とは、これからもあかんと言い続けるつもりや。(第402回 より)


新聞の銘柄がクソやとまでは言わんが、そんなものを頼りにしても新聞は売れ
ん。(第405回 より)


新聞が売れるか否かは、あくまでも営業力、販売力の問題の方が大きいとワシ
は考えとる。(第405回 より)


新聞から勧誘をなくせば何も残らない。(第405回 より)


人は、どんな困難に遭遇しても意志の力で必ず克服できることを多くの人たち
に証明して頂きたいと切に願う。人はクスリには負けない。負けてはならない
と。(第406回 より)


何か一つでもええから、できることをする。それしかない。(第407回 よ
り)


人は、できない理由なら際限なく考えることができる。言い訳も山ほど言える。
それでは何も生み出せない。(第407回 より)


限界を超えろというのは言うほど簡単やないのも承知している。それでも敢え
て言わせて貰う。『やってやる』という確固たる意志がなければ何事もなし得
ることなどできんと。(第407回 より)


現在、ネットがあるからという理由で新たに新聞嫌いになる、あるいは購読し
ていた新聞を解約するという人の方が圧倒的に少ないはずや。そのピークはす
でに過ぎている。(第408回 より)


悪い面ばかりに目を向けるのやなく、良い面にも光を当てて経験者を活かして
いく必要がある。(第408回 より)


どんな業界でも、そうやが経験者を除外して、初心者だけを集めて教育しても
大した成果は期待できんやろうと思う。

初心者は、仕事のできる経験者の背中を見て育つものやさかいな。その手本と
なる経験者がおらんのでは話にならん。(第408回 より)


初心者が育つ土壌のない業界に未来はない。残念ながら、新聞業界はそうなり
つつあると言うしかない。(第408回 より)


善意であれ、無料であれ、やったことにはそれなりの責任が伴う。(第408
回 より)


物事は良い面より悪い面の方が拡がりやすい。悪い噂ほど人は飛びつく。ネタ
にもされる。(第408回 より)


どんなに良い提案、アイデアも考えるだけでは意味がない。それを実行に移せ
なければ「絵に描いた餅」で終わってしまう。(第409回 より)


二番煎じであろうが三番煎じであろうが構わない。良い事は迷わず取り入れる
という姿勢が肝心や。(第409回 より)


世の中には様々な事情と理由で困っている人が数多くおられるさかい、そうい
う人たちに目を向けていくことで、あらゆる可能性が拡がっていく。(第40
9回 より)


ある人にとっては素晴らしい内容の放送であっても、別の人にとっては好まし
くない報道というのは、いくらでもある。(第410回 より)


気に入らないものには圧力をかければ良いという考えから民主主義は絶対に育
たない。(第410回 より)


人間の本性は何か事が起きた時に、どう行動するかで分かるし、決まるもんや。
(第411回 より)


新聞には報道の自由があるさかい、嘘や差別的なものでない限り容認されてし
かるべきやと思う。(第412回 より)


危険があれば、まず立ち止まる。そして、安全を確認した後、歩き始める。こ
んなことは言われなくても誰にでも分かることや。しかし、それのできる人は
少ない。(第412回 より)


誰も責任を取らないで済む、取る必要などないから「原発を止める必要はない」
と言い切れるのやろうがな。(第412回 より)


新聞社の印刷工場から新聞販売店への納入部数と、実際に配達している部数の
差が「押し紙」やと主張する人がいるが、それは違う。それで判明するのは、
単にその販売店には配達されない余剰紙が存在するという事実にすぎない。
(第413回 より)


当たり前やが、訴えた側の主張が、すべて正しいわけやない。(第413回 
より)


裁判の結果がどうであろうと、現場のワシらには「押し紙」が存在しているの
は常識として知っている。確実に「押し紙」はあると。

ただ、どの部分、部数が「押し紙」なのかを証明するのは限りなく難しいとい
うことや。その難しい証明ができなければ裁判で勝つことなどできんわな。
(第413回 より)


氷山の一角が分かっても、その本体である氷の塊の大きさは分からない。
(第413回 より)


人は、我が身に降りかかる事、あるいは関係する事、損得については敏感に反
応するもんやが、それとは関係のない対岸の火事には傍観者になる。(第41
3回 より)


人と人の付き合いは、いつまでも友好的に続くとは限らない。本人は、それと
気づかなくても、また相手を傷つけるつもりはなくても、何気ない一言で気分
を害し、あっけなく信頼関係が崩れることなどザラにあるさかいな。(第41
4回 より)


有名人のブログが炎上するという事態が起きるのは、彼らが有名であるために
注目されすぎているからやと思う。(第414回 より)


ブログが炎上するような発言をする発信者にも責任はあるが、些細なことで過
剰に反応する人たちもどうかと思う。(第414回 より)


ワシもハカセも、どちらかと言えば、今のまま無名に近い立場でいたい。その
方が自由に発言できて気が楽やしな。(第414回 より)


不特定多数の人に知って貰えるより、例え一部の方であっても熱心なファンに
愛されるサイトやメルマガであり続けたい、というのが偽らざるワシらの願い
や。(第414回 より)


世間的にはあまり知られていないが、消費者側の人間にも悪質な勧誘員の上を
行く悪辣な者たちが数多く存在する。(第415回 より)


消費者の苦情は届いても、新聞業界から消費者センターへ『常識はずれの「え
ぐい契約者」がいる』という話は届かない。(第415回 より)


消費者側であろうと勧誘側であろうと人間である限りは、一定数の割合いで
「良い人間もいれば悪い人間もいる」ということが言いたかったわけや。

どちらか一方だけが悪いということはないと。人の世とは、そうしたもんやと。
それに一切の例外はない。(第415回 より)


裁かれない法律など、あっても意味がない。意味はないが、なぜか新聞業界を
指弾する際に、この景品表示法に違反しているという文言が消費者センターの
ホームページ上で踊っている。(第415回 より)


「法律は法律」と言う者にとっては、例え機能していない法律であっても「守
らなあかん法律」なのやろうな。(第415回 より)


消費者センターというのは、あくまでも、その名のとおり消費者をサポートす
る目的で作られた組織で、その対局にいる業者、特に新聞業界を目の敵にする
のは、ある意味、当たり前なことなのかも知れん。(第415回 より)


書くということは、書いた瞬間から批判の対象にされるということを考慮に入
れてなあかん。(第415回 より)


人は同じような意見の者ばかりが周りにいると、つい調子に乗って本音を漏ら
してしまいやすくなる。(第417回 より)


言葉というものは、ええことを言おうとして言えるもんでも書けるもんでもな
い。(第419回 より)


新聞勧誘は、すべての人がその対象になるわけやない。対象となる人は、ごく
一部に限られる。多くて10人に一人くらいなものや。(第420回 より)


殆どは断られるか、拒否されるわけやが、勧誘する側としても客を選ぶ権利は
ある。(第420回 より)


ワシは相手を見て、勧誘するか、しないかを決める。むやみやたらと勧誘する
ようなことはしない。そうせんと効率が悪いさかいな。(第420回 より)


ワシらは、冷静な判断ができる若者たちが多いと期待しているし、信じてもい
る。(第420回 より)


どの年代の人であっても最も多いのがサイレント・マジョリティ(物言わぬ多
数派)と呼ばれる人たちや。それに一切の例外はない。(第420回 より)


選挙には風という不確定な要素が強く左右し、選挙期間中、何かの突発的な事
件、出来事で流れが大きく変わるというのは過去の国政選挙で幾度となく繰り
返されてきた。(第420回 より)


現在、新聞は大きな岐路に立たされている。今のこの状況を変えない限り、未
来はないと言えるところまで追い詰められている。その事を、どれだけの新聞
関係者、業界人が自覚しているやろうか、分かっているのやろうと思う。(第
422回 より)


「人として」と語れるのは道徳や主義主張などの人の行為、行動に関する場合
であって、基本的人権という権利について使うのは「個人」でなければならな
い。(第423回 より)


『自民党憲法改正案』では『公益及び公の秩序』に反すれば『国民の権利』、
つまり基本的人権は認めない、剥奪すると言うてるのに等しいことになる。
(第423回 より)


極端なことを言えば、国のトップ及び公的な機関が、曖昧な公益や公の秩序に
ついての判断を盾に「あなたは公益や公の秩序に反しています」と言えば、そ
の人の基本的人権など認めなくてもええということになるわけや。(第423
回 より)


国民が官僚の「霞ヶ関文学」に対抗するには、裏を考えすぎ、邪知のしすぎく
らいで、ちょうどええ。(第423回 より)


一部の例外を除いて、世界の趨勢は「徴兵制」の廃止に向かいつつある時代に、
自民党はなぜ憲法で「徴兵制」の導入が可能な条文を入れようとしとるのか理
解に苦しむ。(第423回 より)


法律全般に言えることやが、条文に書いてない事は「あり得る」可能性があり、
条件付きの場合は、それ以外は「適用する」ケースがあるものと考えて間違い
ない。(第423回 より)


本当の狙いは条文に書いていない事の正反対、裏側にあり、条件付きの場合は
条件以外に、その法律を適用する目的が隠されている。(第423回 より)


人を一括りにすることなど、誰にもできん。そんな表現も日本語にはない。十
人十色、百人百様、千差万別が人の本質やさかいな。(第423回 より)


本来、憲法というものは為政者の行動を縛り制限するためのものでなかったら
あかんはずやが、『自民党憲法改正案』では、ことごとく国民の権利や自由を
縛るための文言に置き換えられているわけや。為政者が統治しやすくするため
に。(第423回 より)


自民党、中でも日本会議に参加している面々は自民党の「憲法改正草案」成立
に執念を燃やしているという話を聞くさかい、どんな奇策、手を打ってくるか
分からんということがあるので、その動向には注視する必要があると思う。

何しろ、およそ無理な憲法解釈を、いとも簡単に変更して、強引に強行採決に
持ち込むような連中ばかりやさかいな。(第423回 より)


殆どの人間は、ワシらのように記事の内容を一言一句検証することなどせんさ
かいな。週刊文春に記事が載ったというだけで、それが真実であるかのように
一人歩きしてしまう。(第424回 より)


人が何かの行動を起こす場合は、必ずと言うてええほど、そこに何らかの利害
があるからや。どんな人間も、意味のないことや得にならんことはせんもんや
さかいな。(第425回 より)

……………………………………………………………………………………………

今回は……以前も同じことがあったので「今回も」と言い直すべきかも知れん
が……予想に反して読者に知らすべき、知らしたいと思う多くの言葉があった。

そのすべてを掲載するのは紙面の都合上無理やさかい、今回は、ここまでにし
とく。

本来は50回分をまとめてしているのやが、今回は半分の25回分しかできん
かったので、なるべく近いうちに残りの半分をやりたいと思う。



参考ページ

注1.第421回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 メルマ
ガ編 Part 9』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage19-421.html

注2.第451回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 Q&A
編 Part 11
http://melma.com/backnumber_174785_6479442/



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この新着情報は、HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』で前回のメルマガ発行日
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『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
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Mail  hakase@siren.ocn.ne.jp 管理人 ハカセ

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『第1話 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』完結

『第2話 我ら、やもめ団ここにあり』完結

『第3話 大津坂本人情街道秘話』完結

『第4話 狙われた男たち』完結

『第5話 新聞大逆転の法則』完結

『第6話 黎明期の新聞拡張物語 神武梅乃の伝説』完結

『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』2015.12. 5 初回配信

上記の読後の感想を送って頂いた方には、将来、書籍化の予定として制作した
PDFデータをプレゼントします。

仕様は、一般書籍と同じく1ページ縦書き35字×15行になっています。

『第1作 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』が410ページ。容量は
1.66MBです。

『第2作 我ら、やもめ団ここにあり』が402ページ。容量は1.48MBで
す。

『第3作 大津坂本人情街道秘話』が133ページ。容量は831KBです。

『第4作 狙われた男たち』が35字×30行で255ページ。容量は
1.60MBです。

『第5作 新聞大逆転の法則』が35字×30行で225ページ。容量は
1.48MBです。

『第6作 黎明期の新聞拡張物語 神武梅乃の伝説』現在製作中。


『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』2015.12. 5 初回配信


作品紹介

新聞業界には様々な人たちが活動しています。その中で、特に面白いと思われ
る出来事や人たちにスポットを当てたいと考えています。

サスペンス小説ですが、謎解きだけではなく本当の正義とは何か、悪とは何
かといったことを面白おかしく描けたらと思っていますので、ご期待ください。

著者 白塚 博士

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書籍販売のお知らせ 

作品題名『ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage21.html

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ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1
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著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
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購入はPCでも可能。但し、PCでは今のところ読めません。
対応端末 
Kindleタブレット、iPhone、iPad、Androidスマートフォン、
Androidタブレット、Androidタブレット大


作品題名『新聞拡張員ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集』
著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
販売価格 1,470円(税込み)

販売方法 インターネット
Amazon(アマゾン)での販売は在庫が少なくなったため終了しました。
今のところ増刷の予定はありません。
代金引換郵便……2010年9月1日より日本全国送料、代金引換手数料無料。

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発行責任者:ハカセ
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