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新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。

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第451回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 Q&A編 Part 11

発行日:1/27

■ゲンさんの深イイ話 Q&A編 Part 11


ほぼ1年ぶりの『ゲンさんの深イイ話 Q&A編』になる。

前回の『第403回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 Q&
A編 Part 10』(注1.巻末参考ページ参照)でも言うたが、ここのところ
Q&Aへの相談件数が激減しているためで、何も忘れていたわけやない。

毎回、相談件数50件の中から選ぶことにしているので、必然的に、そうなっ
た。以前のように半年間隔では続けられんようになっていると。

このシリーズを楽しみにして頂いている読者の方には、まことに申し訳ないが、
そう理解して頂きたいと思う。

それでは始めさせて頂く。

……………………………………………………………………………………………

ゲンさんの深イイ話 Q&A編 Part 11  59撰


どんな理由、事情があるにせよ、相手方の意思を確かめずにする行為は必ず問
題になる。(NO.1304 より)


いつまで経っても新聞社は新聞販売店の人間を下にしか見ない。もっと悪く言
えば奴隷扱いとしか考えとらん。文句を言わずに黙って働け、何でも言うとお
りにしろというのは、まさに権力者が奴隷に対する接し方以外の何ものでもな
いさかいな。(NO.1304 より)


現場のことを何も知らん連中が、いくら机上の計算で方法論を考え出したとこ
ろで、肝心の現場の人間が、負担をかけられ迷惑やと思うとる以上、成功する
ことなどあり得んわな。(NO.1304 より)


表向きは従う素振りをしとく方が賢い。適当にやる振りをしてごまかすのも立
派な処世術やと思う(NO.1304 より)。


支配できるのは、表面上のことだけで人の心の中までは支配できん。心の中で、
どんなに批判をしようが、反抗しようが自由や。好きにされたらええ。
(NO.1304 より)


口約束は、どこまでいっても口約束でしかない。(NO.1305 より)


信用して裏切られても仕方ないと納得できるのならともかく、そうでなければ
信じるべきやない。(NO.1305 より)


人の賢愚の程度をIQテストで計ることなんかバカげとる。(NO.1307 より)


人の賢愚は、その行いによって判断されるべきやと思う。数式や図式で測れる
ようなものやない。人間は、それほど単純な生き物とは違うさかいな。
(NO.1307 より)


賢愚というのは、一人の人間の中にあってさえ、その時々で賢くもあり、愚か
でもあるわけやから、一概に賢い人間、愚かな人間と数値で分けること自体が
ナンセンスやと思う。(NO.1307 より)


人は一度、その考えに囚われると、そこから抜け出すのは並大抵のことやない。
というか、自身でその枠の中に嵌り込んで抜け出せんようになっているのが普
通や。心の檻というやつやな。(NO.1307 より)


黙っていれば愚鈍な人間に見られるかも知れない。しかし、本当に賢い人は、
その愚鈍な人間を装う。(NO.1307 より)


慣れない初めての仕事は誰にとっても辛いもんや。あるとすれば、その人が簡
単で楽やと思える仕事があるくらいや。(NO.1307 より)


負の思い込みはせん方がええと言うとく。思い込みは良くも悪くも自分自身を
縛る足枷にしかならんさかいな。(NO.1307 より)


ウソをつくのは基本的には、あかんことやが、ケース・バイ・ケースでやむを
得ない場合もある。(NO.1308 より)


揉めたくない、誰にも傷つけたくないという思いから出たウソは仕方ないと個
人的には考える。(NO.1308 より)


『ばれないためにはどうすれば良いですか?』という確実な方法はないと思う。
それよりも、バレるかも知れんということを前提で考えておいた方が賢い。
(NO.1308 より)


自分が面白いと思う事が他人も面白いとは限らん。逆に自分ではつまらんと思
う事が受けて笑いを誘う場合もある。無理に、何か面白いことを言おうと構え
ると空回り状態に陥りやすい。俗に「すべる」というやつや。(NO.1311 より)


誰にでも通じるウイットに富んだユーモアというのはそうはないが、簡単な挨
拶に軽いユーモアを含ませることはそれほど難しいことやない。(NO.1311 よ
り)


仮定の話は、あくまでも仮定でしかないさかい、返答のしようがない。
(NO.1314 より)


このQ&Aは早くても翌日、相談内容によっては2、3日後の回答というのも
あると言うとく。それは、こういったQ&Aの性質上、迂闊な回答をすること
ができんからや。

相談にもよるが、法律も含めて、それなりに調べて確認せなあかんこともある
さかい、なかなかすぐには回答しづらいわけや。(NO.1314 より)


新聞社は自らの社名のブランドで新聞が売れていると錯覚していたのかも知れ
んが、新聞社のブランドなど幻想にすぎん。(NO.1316 より)


人は生活に余裕があれば悪には走らない。逆に、余裕のない状態、切羽詰まっ
た状況に追い込まれれば、いとも簡単に一線を越える者が現れる。(NO.1316 
より)


確かに如何なる理由があれ、悪に走る者が一番悪い。それで犯罪行為を犯すの
は言い訳にすらならん。悪に走らなやっていけん仕事なら、辞めたらええだけ
の話やさかいな。(NO.1316 より)


新聞の将来は拡張員の存在如何にかかっているとワシは考えとる。拡張員にと
って気分良く勧誘できる環境が整えば新聞業界も持ち直すやろうが、逆に拡張
員が逃げ出すような業界になれば、それこそ行き着く先は消滅しかなくなる。
(NO.1316 より)


新聞社が利益を上げる一番確実な方法は部数を伸ばすことや。それに尽きると
言うても過言やない。そうであるなら、『部数至上主義』の旗を降ろすことな
ど考えもつかんわな。(NO.1316 より)


ワシ個人としては、部数増ばかりを望むのやなく、どこかで限界ラインを引い
て、それ以下にならんようにすることがベターやと思う。逆境時には堪え忍ぶ
という姿勢やな。(NO.1316 より)


部数が伸びないのなら、今いる客を減らさんようにすることや。それしかない。
(NO.1316 より)


戦う意思のない善良な市民を攻撃したり拉致したりすることに何の正義もない。
(NO.1317 より)


彼らも一応、自分たちの「神」とやらを信じているのでしょうが、どの世界の
神であろうと、そんな無慈悲な行為を許す神はいないはずです。もっとも、
「悪魔」という名の神なら存在するかも知れませんけどね。(NO.1317 より)


日本人は中東紛争に関して、どこか他人事、対岸の火事的な見方で、自分たち
には危害はおよばないと考えている人が大半だったと思います。私を含めて。

しかし、これからは、「どこにいようと自分の身は自分で守る」、「危険な所
には近寄らない」ということを最低でも考えながら生きていく必要があると思
います。(NO.1317 より)


日本の中にいて、同じ日本人であってさえ「人を殺してみたかった」という、
とんでもない理由で実際に殺人を犯す者も現れているのです。(NO.1317 より)


残念ですが、これからは、自分の周りには常に危険が存在するという意識を持
たなければ生きてはいけない時代に日本も突入しつつあるのです。(NO.1317 
より)


最早、日本に絶対安全な所もなければ、絶対安心できる人もいないと。とても
哀しいことですが、そう認識していないと自分の命さえ守れないのです。
(NO.1317 より)


人より多くの報酬を貰っていれば少々の辛抱と我慢はできるもんや。たいてい
の不満は、これだけやっているのにもかかわらず、他の者と大差ない、あるい
は少ない報酬しか貰っていないと考える気持ちの中にあるさかいな。
(NO.1319 より)


人は怒っている時に相手と話をすると、その本人が考える以上に不愉快な印象
を与えてしまう。どんな交渉事でも怒りに任せてしていたんでは望むような効
果は得られない。(NO.1319 より)


見ている人は、その仕事の成果だけではなく、仕事への取り組み方と情熱、熱
意、やる気で評価する。(NO.1320 より)


本当の意味での熱意とやる気があれば、少々断られようがあきらめずに叩いて
いるはずや。99軒断り続けられても、残りの1軒に希望を持って。

そうすれば必ず1軒くらい契約が取れる。その時になって初めて、たった1軒
の契約のために99軒断り続けられたのやということが分かるはずや。その9
9軒があったからこそ、1軒の契約に辿り着けたのやと。(NO.1320 より)


人は強く願えば、その思いは現実になる。つまり、勧誘営業が上手くなりたい
と願えば、そのための方法、道が目の前に現れ希望が持てるようになるという
ことや。

そんなバカなことかあるものかと考えている人は一生涯、そんなチャンスは訪
れんやろうと思う。自分でその可能性に蓋をしてしもうとるわけやさかいな。
(NO.1320 より)


人が何を重要視するか、何が必要であるかというのは、その人が決めることや。
例え、お子さんであろうと、親であろうと個人の嗜好に関する領域に踏み込む
べきやないと考える。本人の意思を尊重するべきやと。(NO.1322 より)


ワシがアドバイスをしたいと考えるのは、その事で困っている人を助けたい、
役に立ちたいという思いがあるからで、その本人の意思に反するかも知れん相
談には乗れない。乗りたくない。それが正直な気持ちや。(NO.1322 より)


たった1つの契約の報酬が、売り上げる商品より多いという歪な仕組みになっ
ているようなケースが存在する業種は新聞業界の他にはないやろうと思う。
(NO.1325 より)


ワシの個人的な意見やが、俗に『村社会』と言われる田舎特有のコミュニティ
のあり方こそが、人間本来の姿やという気がする。(NO.1326 より)


人間に限らず、集団で生活する動物はすべて排他的やと思う。異形、異物を極
端に嫌う。争いもそこから生まれてきた。(NO.1326 より)


人の場合、他者を排斥し仲間内で結束することで生き残ってきたという厳然た
る歴史がある。その結果、村が生まれ国が誕生した。(NO.1326 より)


広い狭いの違いはあっても、人の世界が閉鎖的やというのは紛れもない事実や
と思う。そう考えれば『閉鎖的な人間関係』に悩む必要はないのと違うやろう
か。多かれ少なかれ、どこに行っても起こり得ることやさかいな。(NO.1326
 より)


法律と業界の指針とを比べた場合、一般的には法律が重視されるが、事、新聞
業界に関しては業界での決め事の方が優先される。(NO.1327 より)


肝心な事は、相談者が、どうされたいのか、何を望まれているのかということ
や。そのためには、どこまで覚悟されているのか、すべては、それにかかって
いる。(NO.1328 より)


新聞購読契約に、予約とか仮というものはなく、すべてが本契約やと考えてお
いた方がええ。唯一の例外は『試読』といって試しに購読するというものくら
いや。ただし、これは口頭だけで済むもので、何かにサインさせるとしたら、
それも『契約』やと用心しといた方がええ。(NO.1331 より)


常識のない相手に、いくら他では「こうですよ」と言うてみても意味がない。
無駄や。「よそはよそ、うちはうちのやり方がある」と言われるのが関の山や
さかいな。(NO.1333 より)


男には絶対に引き下がったらあかん局面というのが、必ず起きる。(NO.1336 
より)


人は最初の壁さえ乗り越えれば自信がつくもんや。その自信が必ず、あんたを
成長させる。(NO.1336 より)


よほどのことでもない限り、新聞に限らず勧誘営業を歓迎する人は、まずいな
い。なぜなら、勧誘員は相手(客)の都合なんか一切無視して訪問するのが仕
事やからや。(NO.1339 より)


今の時代、物品販売の勧誘員だけやなく、詐欺まがいの儲け話、得体の知れな
い寄付金集め、宗教勧誘など、胡散臭い人間が多く、そういう連中を装って引
き起こす凶悪事件もよく耳にする。

そんな時、玄関のインターホンが鳴っても、簡単にドアを開けるような人は少
ないし、友人、知人以外なら相手にしたくないというのが普通の感覚やと思う。


ワシらの勧誘営業は、そういう状況でやっていると認識しておく必要がある。
故に、ドアを開けて話を聞いて貰える確率が恐ろしく悪い仕事なんやと。
(NO.1339 より)


従業員の心が離れた新聞販売店の末路は、たいてい想像がつく。ロクなことに
はならん。ほっといても、いずれ泣きを見る日が必ずくる。それも、そんなに
遠くない将来に。(NO.1343 より)


勧誘の仕事は、どれだけその状況に耐えて頑張れるかにかかっていると言って
も過言やない。辛抱強く続けられる者だけが最後に結果を残すことができる仕
事やと。(NO.1344 より)


何事も一朝一夕に上達、会得しようとは考えんことやと言うとく。そんなこと
は、どんなに優秀な人間でも絶対に無理や。できん。何でも少しずつ、一歩ず
つ学んで会得するしかない。(NO.1344 より)


書籍が売れる一番の要素は「話題性」です。残念ですが、本の内容の善し悪し、
筆力や表現力といったものは二の次です。出版の世界では、「売れる可能性の
高い本を出版する」というのが当たり前で、言い方は悪いかも知れませんが
「売れたもの勝ち」なのです。

その点で言えば、この「絶歌」は、私の書籍より遙かに「話題性」に富んでい
るので売れたとしても何の不思議もありません。(NO.1346 より)


人には自己保身の気持ちが必ず働きます。元少年Aにも、その思いが働いたと
感じられる部分が多々ありました。文章表現が、あまりにも凝っていて逆に陳
腐さが際立つために、そう感じさせるのかも知れません。(NO.1346 より)


世の中すべてのことについて言えることやが、そこに人が介在している限り、
様々な人間の思惑が働くもんや。あこぎなことをする輩もいれば、そうでない
人もいる。(NO.1350 より)


物事は、どの角度、どの立場で見るかによって、その見え方が違うてくる。つ
まり、一概に、こうやとは決めつけられんのやないかということや。いろいろ
あると見た方が、ワシは自然やと考えるがな。(NO.1350 より)


『A紙が国益を損なった』というのは違うと思う。正しくはA紙は、間違った
情報を信じたために誤報記事を掲載し、それを現、韓国政府に利用されたとい
うのが本当のところやと思う。(NO.1350 より)


「従軍慰安婦問題」を日本の恥部として世界中に喧伝しているのは現、韓国政
府や。A紙という日本で最も古く信用度の高い新聞が報じているという点をア
ピールすれば、日本を貶めることができると考えてな。(NO.1350 より)


日本の社会は、良くも悪くもムードや風潮に流される傾向が強い。多くの人が
悪い、けしからんと言えば、その理由と経緯はどうであれ、批判の対象にされ
てしまいやすい。(NO.1350 より)


現在はA新聞にとって逆風かも知れんが、いつまでも逆風が吹き続けることは
ない。風向きは必ず変わるもんや。そう信じて頑張って頂きたいと思う。
(NO.1350 より)

……………………………………………………………………………………………

今回は、ここまで。次回は、いつになるか分からんが、止めるという選択肢は
ないので、気長に待って頂きたい。

もっとも、もう一つの『メルマガ編』は、読者からの相談件数とは関係ないの
で、今までと変わらず定期的に掲載していくつもりやから、『ゲンさんの深イ
イ話』のシリーズとしては、そう目立った減少にはならんとは思うがな。



参考ページ

注1.第403回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの深イイ話 Q&A
編 Part 10
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage19-403.html



■HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』新着情報

この新着情報は、HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』で前回のメルマガ発行日
の1月20日から本日1月27日までに追加更新したものの紹介です。

新聞勧誘・拡張問題なんでもQ&A 
NO.1398 団から当方へ、消費税の支払い義務があると考えて間違い無いでしょ
うか?
NO.1399 どう言う事なのかハッキリしたいと思います

メールマガジン・ゲンさんの新聞業界裏話・バックナンバー
第441回〜第450回まで本文のみ公開


『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
URL http://siratuka.sakura.ne.jp/
Mail  hakase@siren.ocn.ne.jp 管理人 ハカセ

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『第1話 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』完結

『第2話 我ら、やもめ団ここにあり』完結

『第3話 大津坂本人情街道秘話』完結

『第4話 狙われた男たち』完結

『第5話 新聞大逆転の法則』完結

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『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』2015.12. 5 初回配信

上記の読後の感想を送って頂いた方には、将来、書籍化の予定として制作した
PDFデータをプレゼントします。

仕様は、一般書籍と同じく1ページ縦書き35字×15行になっています。

『第1作 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』が410ページ。容量は
1.66MBです。

『第2作 我ら、やもめ団ここにあり』が402ページ。容量は1.48MBで
す。

『第3作 大津坂本人情街道秘話』が133ページ。容量は831KBです。

『第4作 狙われた男たち』が35字×30行で255ページ。容量は
1.60MBです。

『第5作 新聞大逆転の法則』が35字×30行で225ページ。容量は
1.48MBです。

『第6作 黎明期の新聞拡張物語 神武梅乃の伝説』現在製作中。


『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』2015.12. 5 初回配信


作品紹介

新聞業界には様々な人たちが活動しています。その中で、特に面白いと思わ
れる出来事や人たちにスポットを当てたいと考えています。

サスペンス小説ですが、謎解きだけではなく本当の正義とは何か、悪とは何
かといったことを面白おかしく描けたらと思っていますので、ご期待くださ
い。

著者 白塚 博士

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書籍販売のお知らせ 

作品題名『ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1』
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ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1
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著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
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著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
販売価格 1,470円(税込み)

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代金引換郵便……2010年9月1日より日本全国送料、代金引換手数料無料。

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メールマガジン:ゲンさんの新聞業界裏話
発行日:毎週金曜日

発行責任者:ハカセ
公式サイト:『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
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