ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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メールマガジン・ゲンさんの新聞業界裏話  ■続ゲンさんの新聞勧誘営業講座 その6 自分を知ることの重要性について

2015/10/30

■続ゲンさんの新聞勧誘営業講座 その6 自分を知ることの重要性について


新聞の勧誘営業に限らず、どんな仕事でも自分に合っているか、どうかを知る
のは大切なことやと思う。

仕事が好きか嫌いかというのは、もちろんやが、向き不向きというのも重要な
要素になる。

その仕事に向いてない者が、いくら頑張っても今以上には、なかなかなれない。
成功もおぼつかない。

新聞の勧誘営業に、それが言える。

新聞の勧誘営業が好きやからという理由で始めた人間は皆無やないやろうが、
少ないと思う。

たいていは、他に仕事が見つからんかったからとか、新聞販売店に勤め出して
強制的にやらされたから仕方なくやっているというケースが多いはずや。

なぜかは分からんが、勧誘の仕事は誰でもできるという考えが一般に蔓延しと
るようや。どんなにしょうもない人間でもできると。

まあ、それが実際どうなのかというのは、やってみて初めて分かることではあ
るがな。

ただ、それでは遅いという人、あるいはまだ始めて間もないという人で、この
勧誘の仕事に向いているのかどうかが分からないという人のために、ここでは
どういう人が勧誘に向いているのか、向いていないのかといったことについて
話したいと思う。

まず基本的なことからや。


1.人と話すことが苦にならない。

現代人で、人と接することが苦手やという人は結構多い。苦手やけど、それを
克服したい、克服できると思っている人はまだええが、そう思えない者は、こ
の勧誘の営業には向かん。

勧誘営業に向いた人間とは、最低でも人と話すことが苦にならんということが
条件になる。

当たり前やが、人と話すのが苦手やというのでは仕事にならんさかいな。


2.根気よく我慢強いこと。

この講座で何度も言うとるが、新聞の勧誘営業というのは話を聞いて貰えない、
門前払いされることの多い仕事や。

断られることが当たり前の仕事やと言うてもええ。

そういう仕事を続けるには、断られても断られても次に向かって行くという気
持ちが持てなあかん。

しかし、それが殊の外、難しい。特に始めての場合、門前払いが続くと大半の
者は心が折れてしまいやすい。

それは仕方ない。そう思えれば救いもあるが、そう思えなければ続けるのは無
理やと思う。

ただ、根気よく我慢強いことが必要とは言うものの、何の目安もなく続けろと
言うつもりはない。

初心者であれば20軒ないし、30軒に1軒話を聞いて貰えれば良しという気
持ちになれればええ。

それは無理やと言う人は、この仕事には向いてないと考えて貰って結構や。


3.体力に自信があること。

勧誘の仕事は個人宅を回る仕事やから一日中やれば相当な距離を移動すること
になる。

歩くのはもちろんやが、自転車やバイクで移動するのも結構体力を消耗する。

また、一年を通してやり続けることになるから、冬の寒い日や夏の暑い日、悪
天候の中でも続けなあかん場合が多い。

そのためには単純な体力も必要になるということや。

体力に自信がないとか、病気がちで動けない人も向いてないと思う。

まあ、それを気持ちの持ち方で、どこまでカバーできるかという問題はあるが
な。


他にも声が大きいこと、はきはきと喋ること、身だしなみに気を遣うこと、と
いったものもあるが、それらは心がけ次第で直せるものやから、ここでは省か
せて貰った。

次に、勧誘営業に向くと思われるタイプの人を紹介する。


1.積極性のある人

積極性というのは考えて身につくもんでも、教えられて分かるもんでもないと
思う。

天性と言うと語弊が生じるかも知れんが、要はどれだけ本気でやる気になって
取り組むことのきる性質が自分自身に備わっているかということや。

やってやるという思いが強い者でないと、積極性を出すのは難しい。

特に勧誘営業は、断られても断られても前を向く気持ちがないと成功はおぼつ
かん仕事やさかいな。

ただ、積極性を出すのと強引なやり方をするのとでは、一見似とるようやが違
うということは知っておいて欲しいと思う。

そのことを混同する人間が、たまにおるさかいな。

喝勧に代表される強引さは、押しが強く積極性があると考える者も一部にはい
とるようやが、それは違う。

喝勧のようなやり方はトラブルを生むだけで結局は破綻するケースが多い。つ
まり失敗する確率が高いということや。

しかも成功しても誰からも喜ばれず、恨みに思われることすらある。

新聞勧誘の積極性というのは、そういうことやなく、契約をあげるための方法
を常に考え実行するところから生まれるものやと思う。

考えただけで終わってしもうたら、それまでやけど、それに積極性が加われば
必ず成功する。そういう意味での積極性が必要やということや。

そして、勧誘営業で成功している人の多くは、この積極性を持っていると断言
できる。


2.生真面目な人。

これは必ずしも必要な条件やないが、こういう人もどちらかと言うと勧誘営業
には向いていると思う。昔と違うて、今はこういうタイプが多い。

生真面目という言葉には、二つの要素が含まれる。

一つは、そのまま、真面目で誠実ということや。営業において相手にそう思わ
れるというのは大切なことや。胡散臭いなと思われるのとではえらい違いやか
らな。

もう一つは、融通が利かんという風にも受け取られる。

融通が利くというのは、臨機応変に対処できるということやが、それができん
というのは、勧誘員としては辛い。

誠実で融通が利くというのが理想なんやけど、それが同居しとる勧誘員という
のは少ない。

真面目な者はたいていは誠実や。まあ、不誠実な者を真面目とは言わんがな。

融通が利くというのは、ある程度の清濁は合わせ飲むということが必要になる。
分かりやすく言えば、少々のことは目をつぶるということや。

生真面目な性質の人はこれが苦手や。

極端な者になると、どんな不正も許せんとなる。これでは、人間的には問題な
いかも知れんが、営業の世界ではしんどい。

言い方は悪いが、新聞の勧誘営業というのは妥協の要素が強い仕事や。

明らかな違法行為とか不正というのはあかんが、許される範囲内やったら、そ
れもあると認めなあかん場面が多い。

ただ、生真面目で融通が利かんということが、マイナスになるだけとは限らん。

ここが、勧誘営業の難しさであり、面白いところや。

この生真面目な人の弱点を先に言うたが、利点も当然ある。

客から誠実やと評価して貰いやすいということと、総体的に粘り強い人間が多
いということや。

黙々と仕事を続けるタイプの人やな。実は、勧誘営業はこのタイプの人の方が
成績のええ場合が多い。

例えば、その日、自分で今日は100軒の家に訪問して叩くと決めれば、この
タイプの人は必ずと言うてええほど、それをやり遂げる。

どんなことでもそうやが、最後に笑う者は、途中で絶対にあきらめん人間や。

自分がそうやと思えれば、勧誘営業の仕事には向いていると思う。


3.陽気な人。または、そう見せることのできる人。

勧誘営業に限らず営業職全般に言えることやが性格の暗い、陰湿な人間には営
業の仕事は難しい。まったく向かんということでもないがな。

どちらかと言うと性格は明るい方が有利や。いつも笑みをたたえている人を見
て、悪い印象を持つ者は少ないさかいな。

勧誘営業において嫌われないというのは大きな利点になる。

このタイプの人は大きく分けて2種類ある。

生まれながらり、そうした性質を持っている者と、営業のために敢えて自分を
そう見せている者や。

前者は何の意識もなく行動しとるから、人によっては気に入られることもある
が、無神経やと思われることもある。

しかし、後者は、自分をそういう風に演出をしとるから、無神経そうに見える
が、実際はかなり繊細な神経の持ち主や。演技で陽気そうに見せているだけや
さかいな。

この演技をするというのは無理をしとるような印象があるかも知れんが、慣れ
れば、それほどでもない。

実際に、ワシがそうやからな。ワシは自分で言うのも何やが、性格は暗い方や
ないとは思うが、それでも、はしゃぎ廻るタイプの男やない。

せやから、ある程度の演技力をつけな営業では明るく振る舞うことはできん。

もっとも、誰でもそれができるのかと問われても答えるのは難しい。これにつ
いても向き不向きがある。

演技で陽気に見せるという手法が、自分に向くかどうかというのを確かめる方
法はある。

笑顔を作れというのは、ワシが良う言うてることやけど、これは基本やから、
できんんというのは営業ができんというのと同じで話にならん。できて当たり
前や。

しかし、この練習のために、人前で大声で笑う練習をしろと言うてできる人間
は少ない。普通は羞恥心が邪魔をする。

それを、何の抵抗もなくできれば合格や。演技力があると認めてええ。

ワシは昔、人の集まる公園の真ん中で大声を出して笑う練習をしていたが、慣
れるまでは結構、辛いものがあった。慣れれば、どうということはないがな。

そして、それができれば間違いなく演技力に磨きをかけることができる。

そうして自分自身を他の誰かに変えることができれば、勧誘営業は簡単なもの
やと気づけるやろうと思う。


4.理論的な思考のできる人。

要するに賢い人という意味やな。勧誘営業は体力を必要とする頭脳労働者や。
そうであるなら賢い人の方が有利やわな。

但し、この賢い人というのは必ずしも高学歴である必要はない。というか、そ
んなものを自慢げにひけらかしていると却って不利になる。

普通に考えて、「私は東大卒です」、「僕は京大出です」と言うて勧誘に来る
者がいた場合、一般の人なら、あまりええ気はせんやろうと思う。

間違いなく、ひんしゅくを買って嫌われる。

もっとも、それ以前に例えそれが本当やったとしても信用されんやろうがな。

一般の多くは新聞勧誘員を馬鹿にする傾向が強い。少なくとも自分より下やと
見下している客が多い。

それは、新聞勧誘員になるような者は学歴もなく頭の悪い人生の落伍者やとい
う間違ったすり込み、思いこみのせいやと思う。

実際に程度の悪い人間がいるのは確かや。それは否定せん。しかし、中には信
じられんほど賢く高学歴を有した人間がいとるのも事実や。

東大卒や京大出の新聞勧誘員がいたとしても何ら不思議でもない。職業の選択
は自由やさかいな。もっとも、ワシ自身はそんな人間は知らんが。

高学歴を自慢するような者はワシから言わせればアホや。そんなものは新聞勧
誘においては百害あって一利なしやさかいな。

ただ、頭脳労働者である以上、高学歴云々は別にして賢い者の方が有利なのは
確かや。それだけは間違いない。

新聞は、商品説明をそれほど必要とせん、稀な営業ではあるが、その商品であ
る新聞について熟知しとって損はない。

客の中には、そういうところを突っ込む者もおるさかいな。そういった人と対
するには、こちらもそれなりの知識というか理論武装をしておく必要がある。

新聞は、どこでも大差ないとも言えるが、厳密に言えは、それぞれ特色のよう
なものを持っとるし、記事の扱いも微妙に違う。

そのためには新聞を読まなあかん。新聞を読まんでも営業はできるとは言うも
のの、やはり、読むに越したことはない。

普通、全国紙の新聞の情報量は、朝刊の場合、単純計算で400字詰め原稿用
紙に換算して約500枚程度ある。B6版の書籍にして300ページ分ほどもあ
る。当然やけど、これを全部読み切ろうと思うたらかなり時間がかかる。

しかし、新聞にも読み方というのがある。この新聞の読み方を上達しようと思
うたら、その書き方を知れば手っ取り早く分かる。

新聞記事には、すべて見出しがついとる。朝刊で、およそ200前後の見出し
がある。一つの見出しは10字以内とされとるから、すべての見出しを読んで
も原稿用紙5,6枚分程度やから10分〜15分ほどや。

それで、必要やと思える記事をチェックして、後からそれを念入りに読むよう
にすると効率的になる。

新聞記事は、重要な内容から先に書く。最初の数行(リード)で事実関係と結
論があり、後はそれを補足する内容が続く。こういう書き方を逆ピラミッド型
と言う。

つまり、記事のすべてを読まんでも最初の数行を読めば、大抵は内容も把握で
きるように書いとる。

なぜ、こんなことをするのかというと、限られた紙面の編集をするには、その
記事の内容の増減をしやすくしとかなあかんということからや。

他の記事が増えれば、短くする必要があるし、なければ、適当に後で補足でき
るようになっとるというわけや。

これが、分かっとれば、当然やけど読むのも早くなる。

そのことを客に説けば納得する人もおるはずや。

新聞勧誘をするのには、それなりの知識は必要やと思う。勉強好き、議論好き
というのも、向いていることの要件の一つになる。

ただ、客側がこのタイプの勧誘員を好むというのは限られる。

好感を持つとしたら、やはり、似たような傾向にある人間やな。少なくとも、
議論にまで会話が発展せな、こういうタイプは間違いなく最初の段階で終わり
や。

それに、このタイプの欠点として、プライドが高いということがある。これは、
世間一般でも言えることやけど、理論武装を好むのは、そのプライドが高いと
いう側面があるからや。

特に勧誘員でこのタイプの場合、自分は他の人間とは違うんやということを示
したいという思いが強い。

理論武装すること自体は、悪いことやない。勉強するというのも、人間には必
要なことや。

ただ、それを全面に押し出すのは営業ではマイナスになりやすい。

本当に賢い人間は、なるべくそう見られんようにする。場合によれば、アホを
演じることさえある。

人から賢いという風に見られるうちは、まだ本当の意味での賢さが身について
いないと考えるべきや。


5.人に信用されやすい人。

これは必ずしも実際にそうである必要はない。そういう見かけがあると自覚で
きれば、それでええ。

そういう、見かけは勧誘営業をする上で大きな武器になる。

まず、自分は人に信用されやすいと思い込むことができる。不思議なもので、
そう思い込むと自信めいたものが自然に生まれてくる。

そして、自信が、自分を思うような人間に育てるとワシは思うとる。

但し、人から信用を得やすい風貌、雰囲気を身につけることは、努力とか訓練
で身につくもんやないというのは言うとく。

そんなことをしても、もともとその資質のない人間には無駄なことやと。

せやから、ここではそういう人間に自分が該当するかどうか客観的な視点で判
断すればええ。

他人からの視点も重要やが、何より自分自身でどう思えるかが一番大切やと思
う。


この他にも、風貌。雰囲気。性格。服装。社交性。特技。話術。経験。人生観。
趣味。知識など新聞勧誘営業に於いてはどんなことでも秀出ていれば有効な武
器になるさかい、そのうちの一つでも自信があるという人も新聞勧誘に向いて
いると考えてええ。

自信がないという人も心配する必要はない。どんな人間にも必ず取り柄はある。
長所も欠点もあるのが人間や。

そして、営業の武器とは長所ばかりを使うことやない。欠点も使い方によれば
立派な武器になる。

武器は無数に存在する。問題はそれを見つけられるかどうかや。

それを見つけることのできる人が、この仕事に向いているとワシは考える。 

要するに自分という人間をよく知った上で考えろということやな。



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作品紹介

 これは大正、昭和、平成と壮絶な人生を生き抜いた、ある女性の物語です。
この物語の主人公の女性には実在のモデルが存在します。

 新聞の拡張が始まって間もない黎明期の頃に活躍されていた方で、新聞拡張
団がどのような経緯で組織されたのかを知る上でも歴史的価値の高い情報をお
伝えできるものと思います。 

 愛とは何か、正義とは何か、仕事とは何かについて考えさせられる作品では
ないかと思います。また大正、昭和といった時代背景にも注目してください。
歴史書には記されていない真実を描くつもりですので。 

 私自身、彼女の生き様には深い感動を覚えました。私が、どこまで、それを
お伝えすることができるかは、わかりませんが、精一杯頑張りますので、ご購
読のほど、よろしくお願い致します。

著者 白塚 博士

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