健康・家庭の医学

医者に頼らない生活はじめてみませんか

医者の本来の役目は、病気を治療するのではなく、病気にならないようにすることです。今の医療体制では当てに出来ない医者に変わって日々の健康の為に情報を提供します。

全て表示する >

医者に頼らない生活

2008/04/22

【目次】

・ご挨拶

・健康を保つための生活リズム
…‥‥・・・‥‥……・・・‥‥……・・・‥‥……・・・‥‥……
【ご挨拶】

 読者のみなさん、こんにちは。

春眠暁をおぼえず。

休日の日など、ついつい普段の睡眠不足を解消とする人や

天気のいい日には、日中眠くなる方も多いのでは。

私の体内時計は正確で、ここ10年近く目覚まし時計なく、

毎日同じ時間に目が覚めます。

当然そんな時計を持つ私は、

10年以上病気にかかって寝込むこともなくなっています。

********************************************************
  食べることが好きでした。
自分だけは大丈夫。生活習慣病なんて関係ない
でも体重計の乗るのが嫌になっていました。

そんなときこのページに出会いました。
   http://adv.ciao.jp/dgt/dtop.htm

今では20年前の体型でジョギングも楽しめて幸せです♪
   メタボ検診なんか怖くありません。

********************************************************


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     ≪  健康を保つための生活リズム  ≫
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 


 人それそれに長年にわたり培ってさた生活のリズムがあります。

日によって多少の変化はあるものの、

基本的には同じような行動をとりながら日々を送っています。

このような生活のリズムが長期間続けば、

それに起因する身体的ならびに精神的心理的な変化が生じてくることは

誰にでも容易に理解できるはずです。

生活習慣病という用語はこのような背景のもとに生まれたものです。

最近は24時間営業している店舗もありますが、

 ほとんどの人は朝から夕方までが積極的に活動している時間帯であり、

夜は休息するために用意されています。

朝から夕方までを活動時間帯とし、

これを中心にして一日の生活リズムを構成するなら、

休息時間帯が夜になるのは当然であり、

日中、効率的に活動できるためには、

夜、充分な睡眠をとることが不可欠です。

私は夜は夜九時には床に入り、朝五時前にに起床するという習慣が身についています。

私はどの早寝早起きでなくとも、

せめてシンデレラタイムを守っでその日のうちに床に入ることをお勧めしたい。

このシンデレラタイムを守るかどうかで睡眠の質に大きな差が生じることが知られでいる。
 
また、日中の活動にメリハリをつけるようにたほうが頭や体の働きには効率的である。

心臓は一回拍動するごとに一回休息をとっているので、

一日10万回拍動して、いる心臓は10万回休息しでいることになる。

疲れる前に休むことが疲れずに効率よく働くコツであることを

働き者の心臓は教えでくれているのです。

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2008-02-15  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。