近畿

飛鳥遊訪マガジン

飛鳥地域の歴史・文化・景観が好きな皆さん♪「両槻会」は、そんな皆さんと一緒により飛鳥を楽しもうと活動しています。飛鳥遊訪マガジンでは、歴史だけではない飛鳥の魅力もお届け出来ればと思います。皆さん!ご一緒に、もっと飛鳥を楽しみませんか♪

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飛鳥遊訪マガジン Vol.264

2017/03/17

┏○INDEX‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥┓

   1.お知らせ
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   2.特別寄稿            あい坊先生
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   4. 読者投稿            たかちゃん
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   5.飛鳥情報
   ────────────────────────────────────
   6.編集後記
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┗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥┛

  今頃の季節になると、σ(^^)は1曲の歌を思い出します。「なごり雪」
 です。卒業にまつわる甘酸っぱい思い出と共に、同時代の記憶が蘇って
 きます。そんな歌って、皆さんにもそれぞれあるのでしょうね。
  原稿を書いている日は、関東で「なごり雪」が降ったとニュースが伝え
 ていました。もう2週間ほどで、桜が咲き始めますね。


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 ●1.お知らせ                        ○o。
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  第61回定例会の日程を変更いたします。
  開催日:6月3日(土)

  帝塚山大学清水ゼミを中心にした選抜学生さんと飛鳥を歩きます。
  詳細は、追って掲載します。楽しみにお待ちください。

  若い人に飛鳥を好きになってもらいたい、学生さん達に人前で話す経験
 を積んでもらいたい、そのような想いを抱いて実施します恒例のイベント
 です。
  今年も、このイベントを経験した卒業生の1人が、学芸員として活躍す
 ることが決まりました。頑張れ〜と声援を送ります。

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 ●2.特別寄稿                 あい坊先生 ○o。
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  小山田古墳の出現
  −小山田遺跡の調査から−

  橿原考古学研究所は、明日香村にある奈良県立明日香養護学校で発掘調
 査を継続しています。ここは2年前の発掘調査で石貼の大規模な溝(掘り
 割り)がみつかり、巨大な古墳ではないかと注目を集めた場所で、小山田
 遺跡と呼ばれています。この時の調査成果についてはすでに紹介したとこ
 ろ(207号)ですが、尾根の先端を削り、先の石貼の溝で切断して、方
 形に造成しています。この方形の遺構については、古墳ということが有力
 視されていましたが、豪族居館跡ではないかという意見もあり、確定では
 ありませんでした。今回の調査では、巨大な古墳であったことが判明した
 ので、橿原考古学研究所では「小山田遺跡」を「小山田古墳」と名称変更
 するようです。

  さて、このような中、今回の調査は遺跡の南半で行われました。敷地が
 学校ということもあり、様々な制約の中、幅1.6mの細い調査区を東西
 に入れました。
  今回の調査ではいくつかの成果が上げられます。遺跡は尾根を削った地
 山の上に、盛土を行っています。学校建設時などの削平で、確認できた厚
 みは30〜40cm程ですが、地形に合わせて東側は地山が下がり、盛土
 も厚く積まれていました。この盛土上面から石材を抜き取った痕跡を2.6m
 の間隔をあけて、東西に2カ所確認できました。調査区の関係で抜き取り
 穴の全貌は明らかではありませんが、南北1.2m以上、東西1.5m、深
 さ30cmで、内部には多数の石英閃緑岩(飛鳥石)や室生安山岩(榛原
 石)や結晶片岩の破片が含まれています。また、地山に接する部分には飛
 鳥石が風化して、その表層だけが地山に張り付く痕跡も見つかっています。
 これがモナカの皮に似ていることから、私たちはモナカ痕跡と呼んでいま
 す。つまり飛鳥石の巨石がこの穴に据えられており、その後に抜き取られ、
 周囲にあった石材と共に破片が埋められたと考えられます。この石材抜き
 取り穴は5m北に離れた小さな調査区でも延長部が確認できることから、
 南北に2列の石材が並んでいたことがわかります。二つの抜き取り穴の間
 のほぼ中央には、南北方向の石組暗渠があります。内幅20cmで、側石
 を3段積み上げ、内部に礫を充填しています。暗渠の上に蓋石はなく、粘
 質土でパックされています。これらの遺構は、推定される遺跡の南辺ちか
 くにあたることや、検出状況からみて、巨石を使用した横穴式石室の羨道
 (通路)部分の側石と、床下の排水暗渠と推定されます。これにより、こ
 の遺跡が古墳であったことが確定的になりました。さらに羨道幅が2.6m
 に復元されることは、石舞台古墳の羨道幅が2.1〜2.6mであることと比較
 して、石舞台古墳の石室と同等かそれ以上の規模を有する石室であった可
 能性があります。
  さらに今回の調査では、墳丘の規模を推定する材料も得られました。一
 昨年の調査で北辺を確認し、昨年の調査では北西隅は確認できなかったも
 のの、その東側で曲がることが推定されました。今回は、遺跡南辺近くを
 調査し、石室の痕跡を確認したものの、南辺はまだこの南と推定されます。
 調査地のすぐ南側が大きな段になって下がっていることも踏まえ、南北
 70m程度と推定できます。また、東西幅については、一般的に石室は古
 墳の中軸線上に造られることから、やはり70m程度の規模に復元できます。
 このことから、用明陵・推古陵よりも規模の大きな古墳であることがわか
 ります。
  そして、築造時期についても絞り込める成果がありました。これまで古
 墳の造成土の中からは、6世紀後半までの土器が出土しており、掘り割り
 の埋土には7世紀後半の土器が出土していました。このことから、古墳は
 6世紀後半以降に造られ、7世紀後半には埋まることから、飛鳥時代の約
 100年間に絞られます。さらに飛鳥地域における榛原石を多用する時期
 からみて、7世紀中頃と推定されていました。今回の調査では盛土の中か
 ら奥山廃寺式の軒丸瓦片が出土しています。630年代前後の瓦であるこ
 とから、古墳の造られた時代はそれ以降になります。巨大な横穴式石室を
 もつことから、640年代前後でしょう。ちなみに古墳を造る以前にも、
 6世紀代の小穴などが確認されており、先の6世紀代の土器は、これに伴
 うものが、古墳造成時に紛れ込んだと考えられます。
  このように今回の調査では、小規模な調査にもかかわらず、重要な成果
 がありました。小山田古墳は、7世紀中頃の巨大な横穴式石室をもつ一辺
 70m程度の大方墳であったことがわかったのです。

  では、この古墳の被葬者は誰でしょうか?新聞報道では、舒明天皇初葬
 墓説(642年)と蘇我蝦夷の大陵説(645年)に二分されています。
 今回の調査では、7世紀中頃の巨大な横穴式石室をもつ大方墳であること
 がわかりましたが、これは両説いずれにも該当するもので、これだけでは
 確定できません。やはり甘樫丘という立地や7世紀後半には古墳が壊され
 るということ、そして当時の歴史的な状況を踏まえて検討する必要があり
 ます。過去に出土している「旦波国」木簡や80m四方の平坦な造成痕跡、
 遺跡南側の東西道路から分岐する7世紀後半の南北道路などの存在から、
 7世紀後半には官衙や宅地として二次利用されていたことが窺えます。わ
 ずか20〜30年で古墳が壊され、二次利用される背景には、被葬者像と
 飛鳥の都市域拡大があります。小山田古墳の謎を解く鍵は、古墳から官衙
 (宅地)への利用状況の変更過程にあります。その意味でも、遺跡全体を
 示す名前は「小山田遺跡」、古墳は「小山田古墳」と呼ぶのがふさわしい
 と考えます。

 小山田遺跡第8次調査(小山田古墳)発掘調査成果報告
 http://www.kashikoken.jp/from-site/2017/koyamada8.pdf


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 ●3.読者投稿               たかちゃん    ○o。
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  東西に並ぶ今城谷の陵墓群

  60回の記念定例会に参加させていただきました。小田先生のご講演が
 非常に興味深く勉強になりました。土器の話もとても面白かったのですが、
 王権による明日香の地形改変の話題で40年近く前の学生時代の話題を思
 い出しました。天武・持統陵の西に陵とならぶように現在、大きな住宅が
 たっている部分ですが、その部分に天武陵と同程度の墳丘を築造すれば見
 事な双びの墓になるなあと話していた思い出です。ちょうどの鬼の雪隠の
 あたりで景色を眺めながら話していたと覚えています。
  明日香村の文化財課紀要の1号と2号で、明日香村教委の西光先生が、
 それぞれカナヅカ古墳の復元と鬼の俎・雪隠古墳の復元をお書きになって
 います。 梅山古墳(欽明陵と想定)の東西の軸線上にカナヅカ古墳→鬼
 の俎・雪隠古墳→天武・持統合葬陵が並び、そこからカナヅカ古墳を皇極
 天皇の生母の吉備姫陵、鬼の俎・雪隠を双槨墓としてそれぞれ、建王と斉
 明天皇の初葬墓に比定されました。
 (参照:明日香村の文化財課紀要の1号・2号)
 http://www.asukamura.jp/chosa_hokoku/kiyo/index.html

  参考図はカシミール3Dという、地図データを立体化できるソフトを利
 用して、この今城谷の地形をながめてみた図です。
 (参考図 https://www.facebook.com/asukakaze210/
  梅山古墳の後円部墳頂と天武・持統陵の墳頂部を結んだ直線上に、西光
 先生が想定されたカナヅカ古墳および鬼の俎・雪隠古墳の中心がきれいに
 並びました。この地図をみると地形をどのように整形したのかがひと目で
 わかる優れものです。図の黄色い○印は、先の学生時代の思い出にでてき
 た地点です。天武・持統陵のすぐ西にならぶ丘陵の続きで、こうやって線
 を引いてみると実際に陵墓を築造できそうだと思えてきました。
  この地点は天武・持統陵に隣接しているので、同規模のものを実際に築
 造すると裾が接することになります。したがって、ここに築造するなら持
 統陵以外はありえません。天武陵を造営している時点で、持統天皇の火葬
 は想定されていなかったでしょうから、実際当初は持統陵として予定され
 ていた可能性があるのではないかと思えます。発掘してみれば、多少の造
 成があったかどうかは判明するかもしれませんが、現時点では憶測にすぎ
 ません。
  古墳を結ぶ軸線と並行する黄色い線を平田川沿いに引いてみると不自然
 に直線化された平田川南側の丘陵の北側とよく一致します。西光先生はこ
 のラインを梅山古墳、天武・持統陵に設定されている兆域の南端と考察さ
 れています。平田川北岸の石敷が発見された平田キタガワ遺跡や猿石の存
 在とあいまって、これら陵墓が並ぶ南の谷筋に何らかの祭祀場が存在した
 のかもしれません。
  飛鳥地域にはまだまだ隠された地割りが存在し、きわめて整然とした計
 画性をもって様々な施設が計画的に配置されていたように思える事例です。

  ※カシミール3D (http://www.kashmir3d.com/online/superdem/
 カシミール3D本体はフリーソフトですが、「スーパー大地形」は、その
 プラグインとして、国土地理院の数値地図を見やすいように加工してだれ
 でもが扱いやすいようにして有料で公開されているものです。これを利用
 して、上記のような参考図として公開することが認められています。


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 ●4.飛鳥情報                         ○o。
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  ●明日香村発掘調査報告会
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   開催日: 3月18日(土)
   会 場: 明日香村中央公民館 大ホール
   時 間: 13:00〜 (受付12:30〜 当日先着順)
   報 告: 「飛鳥寺西方遺跡・牽牛子塚古墳の調査」
           長谷川 透 氏(明日香村教育委員会)
         「御園遺跡群の調査」
           高橋 幸治氏(明日香村教育委員会)
   講 演: 「阿武山古墳と飛鳥の終末期古墳」
           宮崎康雄先生(高槻市教育委員会)

  ───────────────────────
  ●歴史リレー講座 大和の古都はじめ
  ───────────────────────
   開催日: 3月19日(日)
   内 容:「隋使の難波津から推古朝の小墾田宮へのルートをめぐって」
        千田 稔氏(奈良県立図書情報館館長)
   時 間: 13:30〜15:00(開場12:15)
   会 場: 王寺町地域交流センター リーベルホール
   受講料: 500円(資料代含む)
   定 員: 各回270名
   詳 細: http://www.oji-kanko.jp/master/rekisikouza.html

  ───────────────────────
  ●飛鳥資料館 冬期企画展
  ───────────────────────
  「飛鳥の考古学2016 飛鳥むかしむかし 早川和子原画展」
   会 期: 3月20日(月・祝)まで開催中
   時 間: 9:00〜16:30(入館は16:00まで)
   場 所: 飛鳥資料館 特別展示室
   料 金: 一般270円、大学生130円
        高校生及び18歳未満、65歳以上は無料
   詳 細: https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/28.html

  ───────────────────────
  ●橿原考古学研究所附属博物館 特別陳列
  ───────────────────────
  「ヤマトの戦士─古墳時代の武器・武具─」
   会 期: 3月20日(月・祝)まで開催中
   時 間: 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
   場 所: 橿原考古学研究所付属博物館 特別展示室
   料 金: 一般400円、高校・大学生300円、小・中学生200円

   ≪講演会≫
   開催日: 3月19日(日)
   内 容: 「甲冑からみた武装の変革」
          吉村 和昭氏(附属博物館学芸係長)
         「古墳時代の矢筒─靫と胡ロク」
           坂  靖 氏(附属博物館学芸課長)
    時 間: 13:00〜16:00
    場 所: 橿原考古学研究所 講堂

  「さわって体感考古学」
   会 期: 3月20日(月・祝)まで開催中
   時 間: 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
   場 所: 橿原考古学研究所付属博物館 特別展示室
   料 金: 無料

  ・・・・・・

   詳 細: http://www.kashikoken.jp/museum/top.html

  ───────────────────────
  ●歴史に憩う橿原市博物館 定期講座
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   開催日: 3月20日(月・祝)
   内 容: 「藤原京の実態」
         竹田 正則氏(歴史に憩う橿原市博物館館長)
   時 間: 10:30〜12:00(開場10:00)
   場 所: 「シルクの杜」教室3(橿原市川西町855-1 博物館東隣)
   詳 細: http://www.city.kashihara.nara.jp/hakubutsukan/28teikikouza.html

  ───────────────────────
  ●万葉古代学講座
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   開催日: 3月25日(土)
   内 容: 「文化の総体としての万葉集」
         井上 さやか氏(万葉文化館指導研究員)
   時 間: 14:00〜15:30
   場 所: 奈良県立万葉文化館
   詳 細: http://www.manyo.jp/event/detail.html?id=152

  ───────────────────────
  ●帝塚山大学 市民大学講座
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   開催日: 3月25日(土)
   内 容: 「国防を見据えた近江朝と古代寺院」
         甲斐 弓子氏(帝塚山大学考古学研究所特別研究員)

   開催日: 4月15日(土)
   内 容: 「瓦の力」
        清水 昭博氏(帝塚山大学考古学研究所長・附属博物館長)

   開催日: 4月22日(土)
   内 容: 「瓦から見える心」
        甲斐 弓子氏(帝塚山大学考古学研究所特別研究員)

   開催日: 5月13日(土)
   内 容: 「造形美から瓦をとらえる」
        戸花 亜利州氏(帝塚山大学文学部講師)

  ・・・・・・

   時 間: 14:00〜15:30
   会 場: 帝塚山大学 奈良・東生駒キャンパス2号館2101教室
   詳 細: http://www.tezukayama-u.ac.jp/museum/lecture/

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  ●奈良県図書情報館 図書館劇場XI
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  「第6幕 大和の自然と歴史文化」
   開催日: 3月26日(日)
   内 容: 講演「薬師寺を考える」
           千田 稔氏(奈良県立図書情報館長)
        朗読「法隆寺文学散歩」蔵田敏明著
           都築 由美氏(フリーアナウンサー)
        講演「図書館資料に見る100年前の聖徳太子御忌」
           岡島 永昌氏(王寺町教育委員会文化財係長)
   時 間: 13:00〜16:00(開場12:00)
   場 所: 奈良県立図書情報館 1階交流ホール
   詳 細: http://www.library.pref.nara.jp/event/2249

  ───────────────────────
  ●有史会 第110回大和考古学講座(要申込)
  ───────────────────────
  申込締切 〜4/5 先着400名(会員優先)

  春季特別展 唐古・鍵遺跡発掘80周年
  「新作発見!弥生絵画−人・動物・風景」
   開催日: 4月22日(土)
   内 容: 「弥生〜古墳時代の人物表現の断絶と変革」
         坂 靖氏(橿原考古学研究所付属博物館学芸課長)
        「銅鐸絵画の世界」
         井上 洋一氏(東京国立博物館学芸企画部長)
   時 間: 13:10〜16:30(受付開始12:30〜)
   場 所: 江戸東京博物館 1F大ホール
   料 金: 1,000円
   詳 細: http://www.kashikoken-yushikai.org/index.php

  ───────────────────────
  ●奈良県立図書情報館 大安寺歴史教室(要申込)
  ───────────────────────
   開催日: 4月15日(土)
   内 容: 「菩提僊那の将来舎利〜中世仏舎利信仰の中で〜」
        関根 俊一氏(奈良大学文学部長、大学院文学研究科長)
   時 間: 13:00〜15:00
   場 所: 奈良県立図書情報館 1階交流ホール
   料 金: 1,000円
   詳 細: http://www.library.pref.nara.jp/event/2203


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 ●5.編集後記                   風人    ○o。
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  メルマガ編集にも、どうやら少しは慣れてきたようです。本当に発行でき
 るか、16:00まで心配でたまりませんでしたが、そういうことは無くな
 りました。こういう時に、事故は起こるものです。気をつけます!

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