飛鳥地域の歴史・文化・景観が好きな皆さん♪「両槻会」は、そんな皆さんと一緒により飛鳥を楽しもうと活動しています。飛鳥遊訪マガジンでは、歴史だけではない飛鳥の魅力もお届け出来ればと思います。皆さん!ご一緒に、もっと飛鳥を楽しみませんか♪
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メルマガ情報
- 最終発行日:
- 2012-02-03
- 発行部数:
- 255
- 総発行部数:
- 23956
- 創刊日:
- 2007-11-11
- 発行周期:
- 隔週金曜
- Score!:
- 99点
最新のコメント
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大和の麒麟さん、下記コメントに敬称「さん」が抜けました。失礼しました。m(__)m
両槻会事務局 2011/12/24 このコメントがついた記事>>
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大和の麒麟、こんにちは。コメント、ありがとうございます。
>めちゃくちゃ面白かったです。
そう言っていただけると、書いた苦労が報われます。なかなか、フリーウォーキングが出来ませんが、また何かを発見する小さな旅に出たいと思っています。
次号も、めちゃくちゃ面白いと思っていただけるように頑張ります。両槻会事務局 2011/12/24 このコメントがついた記事>>
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今回はめちゃくちゃ面白かったです。以前より気になっていた多武峰から細谷(?)集落を通って飛鳥への道が、そのまま歴史を物語るのではないかと思いました。
大和の麒麟2011/12/24 このコメントがついた記事>>
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斉藤さんへ
天文図の日像に関するご質問ですが、私達スタッフはアマチュアの単なる飛鳥好きの者たちです。精一杯の記事を書いた上のご質問に全てお答えできる力量を持ち合わせておりません。ご意見・ご感想はありがたく思うのですが、個別なご質問には、お答えできないときがあります。前回も申し上げましたが、講演会にご参加くださいまして、疑問についてお考え下さるとありがたく思います。
八咫烏や金鵄は共に神武神武東征に関連する記事として登場しますが、八咫烏は案内役、金鵄は書紀の長髄彦との戦いで光を発して助けたと記されていると思います。ただ、イメージとして混同されている部分が多くあるのではないでしょうか。
このようなことは、ネット検索でたちまちの内に探すことが出来ます。大変申しわけありませんが、スタッフは僅かな余暇をもって運営をしています。ご自分でまず調べていただければと思います。甚だ失礼ではありますが、お願い申し上げます。両槻会事務局 2010/6/11 このコメントがついた記事>>
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時遊録にコメントをありがとうございます。古宮土壇の写真を撮影しました風人と申します。
古宮土壇は、正確には古宮遺跡に在る土壇と言う方が良いとおもうのですが、通称として古宮土壇と言っています。橿原神宮前駅からバスで明日香村に向かわれる時に、明日香村に入ってすぐのところに豊浦駐車場というバス停があります。土壇は、その豊浦駐車場の北東すぐに在ります。
写真の撮影は6月5日でした。
撮影場所は、狭い畦道ですので、どうぞマナーをお守りの上撮影してくださるようにお願いします。両槻会事務局 2010/6/11 このコメントがついた記事>>
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今号も楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
それで、疑問に思うところがありましたので、分かりましたら教えていただければ幸いでございます。
日像なのですが、天文図には黄道が描かれているのに、なぜ天文図の東の外に描かれているのか不思議に思いました。黄道上に描かれた方が良いのでは?と素朴な疑問が湧いてきました。月像はどうして西になるのでしょうか。
また、金鵄とヤタガラスは違うのでしょうか。質問ばかりで申し訳ありません。キトラ古墳の壁画を見まして、興味だけが湧いてきております。お忙しいとは存じますが、お分かりでしたらお教え願えればとコメントを書かせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。斉藤 2010/6/11 このコメントがついた記事>>
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初めまして。いつも拝読しております。今号に掲載されていました古宮土壇の写真が素晴らしいので、コメントをさせていただきました。記事を書かれたスタッフの方のお写真でしょうか。引き込まれそうな写真です。出来ましたら、細かな場所など教えていただければと思います。
2010/6/11 このコメントがついた記事>>
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斉藤さん、コメントありがとうございます。
そのように仰ってくださると、かえって恥ずかしくなってしまいます。至らぬ所も多々あると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。
スタッフは全員アマチュアで、僅かな余暇を利用して会の活動に充てています。このようにご意見やご感想をいただくことが、私達を前に進めてくれる原動力になります。ありがとうございました。
キトラ古墳の壁画に関しましては、7月31日に講演会を実施いたします。図録もお書きの加藤学芸室長が講師を引き受けてくださっていますので、斉藤さんの疑問にも答えていただけるのではないかと思います。質疑応答も時間を取りますので、是非参加をご検討ください。お待ちしております。両槻会事務局 2010/5/29 このコメントがついた記事>>
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丁寧なお返事を早々にありがとうございます。
きっちりとご説明くださったスタッフの皆さんのレベルの高さを感じます。少しずつですが勉強させていただきます。ありがとうございました。斉藤 2010/5/29 このコメントがついた記事>>
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斉藤さん、飛鳥遊訪マガジンをご愛読くださりありがとうございます。
発掘情報を含め、飛鳥の情報は出来るだけ旬のものをお届けしたいと事務局でも頑張っています。ありがとうございます。
また、今号のキトラ天文図の記事に関してもご意見ありがとうございます。2008年に行われた天文図はぎ取り作業時に、実際に残っている星は277個(痕跡だけの98個を含む)と発表されているようです。350個という数字は、星座などから推定された数として公表されている数字でした。天文図が描かれた時点では、最低277個から350個前後までとするのが良いかもしれませんね。ご指摘有難うございました。
また、五行思想については、簡単に説明させていただけるようなものではありませんが、咲読には、一般的な五行思想について書かせていただいています。実際には、五行思想・陰陽思想・風水思想・四神思想などが複雑に絡み合って壁画の世界を構築しているのだと思います。今回の特別展「キトラ古墳壁画四神」図録に「日本の中に息づく風水・四神思想」として、分かりやすく掲載されていますので、詳しくはそちらをご参照ください。
本日は、ご感想ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。両槻会事務局 2010/5/29 このコメントがついた記事>>
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両槻会
http://asuka.huuryuu.com/両槻会(ふたつきかい)は、飛鳥好きの皆さんに、ご一緒にもっと飛鳥を楽しみませんかと呼びかけている集いです。会が主催します定例会では、飛鳥検定の実施、独自の講演会やウォーキング等を企画しています。定例会は会員制ではありませんので、興味を持たれた企画には、お気軽にどなたでもご参加いただけます。なお、参加に際しましては、サイトをご覧になり当会の趣旨をご理解の上でお越しくださいますようにお願いいたします。 両槻会サイト(http://asuka.huuryuu.com)をご参照ください。