時事・世論

斎藤吉久の「誤解だらけの天皇・皇室」

君主制の国は少なくありませんが、神話の世界につながるほど古く、1つの王朝が連綿と続くのは日本の天皇だけです。天皇は何をなさっている方なのでしょう。知っているようで意外に知られていない天皇・皇室の世界を、日本人の精神史の語り部が事実に基づいてお話します

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創刊日:2007-09-25  
最終発行日:2018-09-17  
発行周期:週刊  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-09-17 21:48:32

    深く考究された記事だと感じました。安きに流されることなく後世に語り継がれる大嘗祭であるよう願っております。

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  • 名無しさん2018-09-17 16:50:42

    同意見です。

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  • 名無しさん2018-08-18 11:40:50

    Veeeeery Good!

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  • 元気2018-07-31 06:33:09

    「中外」と外国は関係が無かった。教育勅語の現代文に対しての違和感が晴れ、腑に落ちました。なるほどです。だからこそ、「私(天皇陛下自ら)もまた…」に繋がるのですね。示唆に富む素晴らしい考察だと思いました。

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  • 名無しさん2018-07-30 16:13:42

    曲解の元は影響力のある(声の大きい)日本人の理解の拙さに。そして今、更なる曲解と嘘がマスメディアを牛耳っている。宮内庁もしかり。なんとかならないですかね。

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