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資源株と先物取引のココだけの話

「でっかく儲かる資源株の全て」の著者、緒方史法が語る、資源株と先物取引のマル秘情報を毎日配信中。

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米伯大手鉄鋼株中心にジリ高基調続く、韓国POSCOは月足8連騰 (2007年10月1日発行 コードワン通信Vol.33)

2007/10/01

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 株式会社コードワン投資研究所  コードワン通信 [Vol.33]

 http://www.code-one.co.jp/  ★2007年10月1日発行   
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 お世話になります、コードワン投資研究所 編集の「カネヤン」です。

 いや〜31年振りの富士でのF1は、あいにくの雨模様でしたネ。
 F1が初めて日本にやって来た31年前も同じく雨。。。

 31年前は雨が『星野一義』に味方し、ドラマを作りましたが、
 今回の雨は正直残念でした。

 せっかく面白かったチャンピオンシップ争いが、F.アロンソのクラッシュ
 という形で幕を閉じるのは、非常に残念で仕方がありません。

 アロンソがクラッシュした瞬間、妻と息子は喜んでいましたが、
 私はハミルトンもクラッシュしないかな。。。。などと考えていました。
 ハミルトンを応援してたんですけどネ。。。

 まあ、モータースポーツも相場の世界も、なかなか思い通りに行かない
 みたいですネ。。。

 さて、今日からFX用のコンテンツを一つ増やしてみました。
 内容はくりっく365の取扱通貨毎の個人投資家の売買比率です。

 まあ、これを見たからといって、参考になるかは微妙ですが
 時間があったら覗いてください。

 サブプライム問題で急落した時に、建玉がガクッと減っているのが
 分かります。。

 では、本日のコードワン通信に行ってみましょう。

 ▽くりっく365売買比率はコチラ
  http://www.code-one.co.jp/download/Price/365Ratio.htm


● もくじ ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【01】資源株関連ニュース
   ・・・・・「10月分特約店向け仕切り価格引き上げ、上げ幅は5月に次ぐ値上げ幅」
   ・・・・・「米伯大手鉄鋼株中心にジリ高基調続く、韓国POSCOは月足8連騰」

 【02】商品先物関連ニュース
   ・・・・・「南ア白金族鉱山株高、リース上昇、そしてJアロン買いの噂」
   ・・・・・「産地オファー上昇続く〜ブリヂストン買値も217セント/kgまで上昇」

 【03】コラム『天網恢恢(てんもうかいかい)』
   ・・・・・「NYの金価格上昇はピッチを早める可能性が高い」
   ・・・・・「豪州の天候不順とCBT穀物相場」

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 【01】
  □ 資源株関連ニュース  筆者:緒方史法

   ■ 10月分特約店向け仕切り価格引き上げ、上げ幅は5月に次ぐ値上げ幅

    前週末の石油関連株はマチマチ。新日本石油(東証5001)は週末
    安値でパラボリックが日足で陰転したが週足では陽転2週目、
    MACDも買い転換目前にあることから日足が「ダマシ」となり週
    前半の安値が買い場になる可能性が高い。

    チャートはむしろ新日鉱HD(東証5016)の方が強く、1188円突破
    で上方向へ走る可能性が高い。昭和シェル石油(東証5002)もチ
    ャートは強い。前週木曜日デイリーで「買い場」としたコスモ石
    油(東証5007)であるがチャート上の上値目標は620円付近とみて
    いる。

    元売り各社は10月分特約店向け仕切り価格引き上げ、上げ幅は5
    月に次ぐ値上げ幅となった。民族系元売りでは最大手・新日本石
    油が提示した4円/L幅の値上げを皮切りに、新日鉱HDが原材料費
    のみで4円/L幅の値上げ(更に積み増し5〜6円となるか)、出光興
    産、コスモ石油は未発表ながら関係者談では出光興産は4円/L(事
    後調整含む)、太陽石油が3.5円/Lの値上げ。

    外資系元売りでは、昭和シェル石油が2.2円幅の値上げを明らか
    にしたほか、エクソンモービル系は10月1日週の仕切りが2円程度
    の値上げ。新日本石油の7-9月分の仕切り価格値上げ幅は19円/L
    であったが、内訳では原油調達コストが11円/L。

    この間の販売価格は11円上昇し仕切り価格も10円上昇。つまり、
    7-9月分の値上げについて、市場は十分素直に織り込んでいるが、
    元売り側としては未達分も含め値取りをしたい方向性がありあり
    とみえる。

    特約店向け仕切り価格値上げで2ヶ月ほど低迷していた業転価格
    もボトムを切り上げる傾向にある。現状、特に関東圏中心に特約
    店ベースでは業転物のシェアが増加しており、流通玉の高値安値
    の格差が10円/L前後にまで拡大しているが、後は元売り各社のバ
    キューム(市中購入)が手薄となる10月半ばの段階で、実仕切りベ
    ースがどの程度のものになるのかが注目される。
 

   ■ 米伯大手鉄鋼株中心にジリ高基調続く、韓国POSCOは月足8連騰

    前週末の米国市場では鉄鋼株が大手企業中心に上昇。米国最大手
    のUSスチール(NYSE X)が105.94ドルと前日比0.09%安、米国世界
    最大手の電炉メーカー・ニューコア(NYSE NUE)が59.47ドルと前日
    比1.77%安。

    但し時間外ではUSスチール(NYSE X)が前日比0.28%高、ニューコ
    ア(NYSE NUE)が前日比0.55%高。USスチール(NYSE X)は90ドル前
    後の保合いからボリンジャーバンドのクビレを起点に4連騰となっ
    た後、5営業日横ばい。

    高位にあったオシレータ類を日柄で調整した。99ドルまで下落す
    れば陰転するが100ドルプットで出来高をつくりながらの上昇と
    堅い。9月7日にシティグループが投資判断を新規で「買い」とし
    て以降、基調を強めている。また、ニューコア(NYSE NUE)はやや
    出遅れながらUSスチール(NYSE X)に追随する可能性が高い。

    一方、米国外資本であるが、世界最大手のアルセロールミッタル
    (NYSE MT)は78.36ドルと前日比0.24%安、リーマンブラザースが
    21日に投資判断を新規で「オーバーウェイト(買い推奨)」とした
    ことも強気を誘い、日足は着々と上値追いになってきたが目先は
    やや重くなりはじめている。

    しかし、既に7月高値から8月16日安値までの下落幅のほぼ倍返し
    を達成している。一方、前週大きく上昇したブラジル企業でもCS
    N国営製鐵(NYSE SID)が70.52ドルと前日比0.56%安、リオドセ(N
    YSE RIO)が33.93ドルと前日比0.15%安、ジェルダウ(NYSE GGB)は
    26.22ドルと前日比変わらず(ジェルダウは米国鉄鋼企業4社を吸収
    合併しているので世帯的には事実上米国企業のようなもの)。

    リオドセ(NYSE RIO)は週足で5連騰、CSN国営製鐵(NYSE SID)も同
    様、10日にJPモルガンが投資判断を中立に格下げしたジェルダウ
    (NYSE GGB)がやや出遅れ。韓国POSCO(浦項製鉄;NYSE PKX)は新高
    値更新を続け月足でも実に8連騰となった。ロシア老舗鉄鋼メー
    カーのメチェル(NYSE MTL)は51ドルと前日比1.79%安、1本調子の
    上昇からやや重さが見えるとしたメチェル(NYSE MTL)であるが結
    果的に陰線を続けながらも下値切り上げとなっている。
 

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 【02】

  □ 商品先物関連ニュース  筆者:緒方史法

   ■ 南ア白金族鉱山株高、リース上昇、そしてJアロン買いの噂 

    東京白金は一目均衡表の雲(抵抗帯)の薄いクビレを上抜け、そ
    して5000円の大台を回復した。道中の調整局面でも特に期近限
    月から下げ難い印象があり、27日には当限が期先限月に先行し
    5000円の大台を回復していた。

    前週末のNYプラチナは1400ドル水準にまで高騰した。NYでは総
    取組高の減少に歯止めがかかってきたが依然として低調のまま
    となっており、市場価格の主導権は依然欧州市場にあるようで、
    しかも、白金族鉱山株価の影響力が大きくなっている。

    欧州時間早朝・アフリカ時間からロコ・プラチナ現物価格が上昇
    しやすいことは、ロンドンやヨハネスブルグの株式市場を警戒
    してのものとみる。その白金族鉱山であるが前週末、最大手・ア
    ングロアメリカン(NYSE AAUK)は33.45ドルと前日比0.66%高、8
    月16日安値を中心に前後対称形(シンメトリー)となり7月からの
    下げ幅を全値戻しした。

    必然的に連動するプラチナ価格にも先高観が強いままとなって
    いる。また、ロンミン(LMI.L)に至っては7.39%高もの上昇とな
    った。白金族鉱山株価については、今年前半から南ア鉱山スト
    頻発となる可能性があることでプラチナ価格上昇が見込めるこ
    とを強気判断の理由とされてきていたが、漸く現実のものとな
    ってきた。

    一時は沈静化していたM&Aによる資源株買いが再開、株価上昇
    の原動力となっている。一方、アジア時間ロコ・プラチナ現物
    価格でも1300ドルを超えて以降は中国・香港の白金族ディーラー
    勢や宝飾・触媒系業者など需要家は場外から傍観している。

    しかし、東京白金では欧州系投資銀行やファンド勢の買いが積
    み上がりはじめている。ロコ・プラチナ現物価格がリースレート
    上昇を伴い過去10ヶ月の最高値を試す展開となっていることが
    注視されている。

    但し、アジアの現物バイヤーは傍観となったままであるものの、
    市場参加者のなかには1400ドルを予想する向きも出始めている。

    また、先物・リース市場ではゴールドマンサックス傘下の商品部
    門であるJアロンの買い仕掛けではないかとの噂も出ている。


   ■ 産地オファー上昇続く〜ブリヂストン買値も217セント/kgまで上昇

    国内天然ゴム先物価格は産地輸出オファー価格上昇を受けて小
    幅上昇。東京ゴムは安値で商社売りと地場提灯売りが掴まった
    状態でファンド勢が買いポジションを期先へ乗り換えが進みジ
    リジリと値を上げる展開となってきている。

    チャート上は既に一目均衡表の雲を上抜けてしまっているが、
    比較的弱気の論調が多く、相場上昇もその歩調は非常にゆった
    りとしたものとなっている。

    9月13日からの中期上昇サイクルは継続しており、予測したよう
    に日足では255円を引け値で抜いてから上昇が鮮明となってきた。

    また、週足でも今週高値引けで2週連続陽線、しかも一目均衡表
    の雲を下から上へ尽き抜けており非常に強い。一押し欲しいとこ
    ろではあるが、そこはまた買い場となる可能性が高い。

    産地タイのゴム中央現物市場ではRSS3号(燻煙シート)が72バーツ
    /kg、USS(燻煙シート)が69.5バーツ/kg(ハジャイ)ともに上昇基
    調、RSS3号輸出オファーもバンコク港積み75.04バーツ/kg、ソン
    クラ港積み74.79バーツ/kgと上昇している。

    米ドル建て輸出オファーもRSS3号(燻煙シート)直物10月積みで220
    /221セント/kg、STR20号(ブロックゴム)直物10月積みで218セント
    /kgと高値を維持した。

    一方、直近25日分の日本タイヤメーカー買い意向価格(11月積み)
    は最大手・ブリヂストン向けで217セント/kgと11月積み初値の18
    日213.5セント/kg(ミシュラン向け)から2セント程上昇している。

    積み期が直物に回ると高い過去のパターン通りなら今後もジリジ
    リ切り上げる可能性が高い。国内タイヤメーカーは相次いで値上
    げを発表しており、ブリヂストン社も既に今月19日の段階で、グ
    ループのファイアストン・ノースアメリカン・タイヤ社とファイア
    ストン・カナダ社が原油価格高騰を企業努力だけで吸収することは
    難しいとの判断から11月1日以降段階的な価格改定を実施すること
    を発表している。

    裏を返せば、合成ゴムメーカーやカーボン系も再び強くなってき
    ているなかで値上げによる上昇余地が広がったといえる。現在の
    シチュエーションは昨年のゴム相場立ち上がりと酷似しており相
    場が強くなる印象を受ける。


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 【03】
  □ コラム『天網恢恢(てんもうかいかい)』
                 筆者:北浜の豕(きたはまのいのこ)

   ■ NYの金価格上昇はピッチを早める可能性が高い

    NY金は目先の目標であった750.0$/トロイオンスをあっさり
    とターゲットとして上昇してきた。上昇の勢いは先々週末から
    の保合いのエネルギーを一気に吹き上がらせる様な状態となっ
    たとも言える。

    これまではインド系や中東系、トルコ系の買いが価格を下支え
    して上昇展開となってきたが、投機的な資金の流入に伴って一
    定した上昇リズムを繰返す可能性が高くなってきた。

    その片鱗が見えるのは700.0$/トロイオンスを突破してからの
    動きになり、上昇4営業日上昇すると、4営業日調整保合いとな
    っており、今回も4営業日の調整保合い後、上昇に転じた。

    今回の上昇展開も同様となる可能性が高いのではないだろうか。

    このリズムからだとNY金価格の騰勢が一服するポイントは
    765.0$/トロイオンス近辺になると考えられるが、原油価格の
    上昇が一服したことでリズムが変わる可能性を否定できない。

    金価格の上昇の理由は、
    1.振興国の需要は根強くなっており価格の下落局面では、先
      高感が強い為、買い付けが行いやすい様な環境を作り出し
      ていること。

    2.これまでは上値の重石とされていた欧州中央銀行の売却期
      限が終了したことで、上値への恐怖感が無くなり、上値を
      試せる環境にあること。

    3.ドル安の環境下は、NY金の価格を上昇させることに貢献
      しているわけであるが、アジア時間や欧州時間では修正が
      加わりにくい環境となっていること。

    となっていることが上げられる。

    またサブプライムローン問題が波及したことによって欧州中央
    銀行は利下げを見送ることとなったことが悪影響すれば、欧州
    のインフレ懸念を加熱させるような可能性があり、一方米国で
    は石油価格や穀物価格の上昇が元々存在したインフレ懸念を再
    燃させるといった状況に至っている。

    またサブプライムローン問題で疑心暗鬼の状態になった株価は、
    利下げ効果によって高止まりして保合いの状況となっている。

    この状態が長引いていることは、株価に方向感の無い状況を作
    り出していると考えられ、金の支援材料となっている。

    東京金は上昇進度が速いことが、投資家心理を弱気にさせてし
    まう状況があり、断続的な取組高の減少に悩まされる状況と言
    えるが、リズム良く上昇して、765.0$/トロイオンスをマーク
    するようなことがあれば、2880円を節目として上昇する可能性
    があると考えられる。

    再度、金価格の動向に関する材料をチェックしておく必要があ
    ると考える。


   ■ 豪州の天候不順とCBT穀物相場

    豪州の小麦の生産予想が下方修正されたのは、9月18日のオース
    トラリア農業資源経済局の07/08年穀物生産見通しであるが、6月
    に発表された生産高は3701万トンを大きく下回る、2559万トンと
    なった。

    豪州では9月18日の前に既に乳価の引き上げが乳業各社によって
    もたらされており、飼料価格の高騰は直接的に乳化や食肉価格に
    反映されている状態である。

    データを見ていくと生産高は前年に比べて大幅な伸びになってい
    ると見えるが、生産量は深刻な減少状態となっていることを確認
    する必要がある。豪州の2年連続の不作によって世界中の家庭の
    台所事情は大きく変化する可能性がある。

    現在の豪州は未だに天候不安を抱えたままの状態であり、特に小
    麦の生産高は当初予想が2100万トンであったのを550万トン引き
    下げて1550万トンの生産高になると予想がされている訳であるが、
    そのことが高止まりしていたCBT小麦価格を更なる上昇へ導い
    たと考えられえる。

    CBT穀物相場は分散された相場展開となっていたが、最近の上
    昇は再度、歩調を併せる基調が強くなっている。ここに至って、
    大豆・コーンの相場が需給相場に変化したことが、先週末の下値
    を模索する動きに変化したと考えられるのであるが、相場が目先
    の材料だけを頼りに動いてしまっている状態であると考えられな
    いだろうか。

    基本的には、大豆・コーンは輸入国から引合いが強くなっている
    ことが、相場をさらに押し上げていくことが十分に予想される。

    高値を更新してきたCBT小麦相場とCBT大豆相場は今後は高
    値の更新を調整を踏まえながら行う可能性が高い。またこれまで
    上値を抑えられ、上昇に二の足を踏んだCBTコーン相場には出
    遅れ感が強くなってきており、目先の400.00¢/ブッシェルをクリ
    アする目前に差し迫っている状況と言える。

    価格を押し上げているのは飼料メーカー等の手当てであり、生産
    農家は更なる上昇余地を見込んでいることから売りを手控えてい
    る環境にあると考えられる。目先の在庫高を材料に大豆・コーン
    の相場が下値を試したことで、収穫途中の穀物相場を天候相場か
    ら需給相場へと変化させたと考えても良いと言える。

    収穫の進行によってイールドが変化することも材料になる可能性
    が高いが、豪州の穀物の生産動向を見据えながら、在庫動向の把
    握が相場を支配していくと考えられる。

    大豆・コーンは先週末に前日分の上昇を消す値動きになるとなっ
    ているが、変化のポイントとなった可能性が高いと考えられる。


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 発行責任:緒方 史法
 編集責任者:金子 修久(カネヤン)
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創刊日:2007-08-08  
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