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資源株と先物取引のココだけの話

「でっかく儲かる資源株の全て」の著者、緒方史法が語る、資源株と先物取引のマル秘情報を毎日配信中。

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最大手ミッタル中心に海外鉄鋼株が軒並み高 (2007年9月25日発行 コードワン通信Vol.29)

2007/09/25

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 株式会社コードワン投資研究所  コードワン通信 [Vol.29]

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 お世話になります、コードワン投資研究所 編集の「カネヤン」です。

 9月も最終週になりようやく朝も涼しくなってきましたネ。
 3連休は皆様いかがお過ごしでしたか?

 私は『北浜の豕』氏に頂いた「須磨水族園の入館券」をもって、
 家族で須磨に出かけました。

 土曜日は日差しも暑く、ひょっとしたら泳いでいる人いるかな?

 と思い、水族園へ入る前に、須磨の浜辺をチェックしましたが、
 残念ながら水着美女を発見することは出来ませんでした(笑)

 さすがに、この時期に海に入る人はいませんか。。。
 
 さて、今週末は富士でF1が開催です。

 今年は残念ながらサーキットへはいけませんので、スカパーで観戦したい
 と思います。しかし、この日は息子の運動会なんですよね・・・実は。

 昼から密かに帰ってテレビを観る予定ですが、果たしてミッションは
 成功するのでしょうか・・・

 では、本日のコードワン通信に行ってみましょう。

● もくじ ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【01】資源株関連ニュース
   ・・・・・「最大手ミッタル中心に海外鉄鋼株が軒並み高」
   ・・・・・「海外海運株は軒並み上放れ、海上運賃急騰受け」

 【02】商品先物関連ニュース
   ・・・・・「ドバイ産供給不足、04年以来のオマーン産代替え」
   ・・・・・「ガソリン先物当業者買い目立つ〜触媒事故が触発か」

 【03】コラム『天網恢恢(てんもうかいかい)』
   ・・・・・「NY原油は高止まりにOPECは水をさせない」
   ・・・・・「東京ゴムは新甫の買場探し」

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 【01】
  □ 資源株関連ニュース  筆者:緒方史法

   ■ 最大手ミッタル中心に海外鉄鋼株が軒並み高

    前週末の米国市場では鉄鋼株が大手企業中心に上昇。米国最大手
    のUSスチール(NYSE X)が105.07ドルと前日比1.50%高、米国世界
    最大手の電炉メーカー・ニューコア(NYSE NUE)が59.50ドルと前
    日比2.30%高。

    USスチール(NYSE X)は90ドル前後の保合いからボリンジャーバン
    ドのクビレを起点に4連騰となった。オシレータ類は高位だが、
    この日も100ドルプットで出来高をつくりながらの上昇と堅い。

    9月7日にシティグループが投資判断を新規で「買い」として以降、
    着々と上昇している。また、ニューコア(NYSE NUE)はやや出遅れ
    ながらUSスチール(NYSE X)同様に上放れとなる可能性が高い。

    一方、海外資本も非常に強い。世界最大手のアルセロールミッタ
    ル(NYSE MT)は76.11ドルと前日比3.64%高、日足は着々と上値追
    いになってきているが、前週末の段階で週足は長大陽線で保合い
    上限を突破した。

    この日、リーマンブラザースが新規に投資判断を「オーバーウェ
    イト(買い推奨)」としたことも強気を誘った。一方、ブラジル企
    業ではCSN国営製鐵(NYSE SID)は63.45ドルと前日比1.63%高、リ
    オドセ(NYSE RIO)は30.45ドルと前日比2.01%高、ジェルダウ(NY
    SE GGB)は25ドルと前日比0.28%高(ジェルダウは米国鉄鋼企業4
    社を吸収合併しているので世帯的には事実上米国企業のようなも
    の)。

    リオドセ(NYSE RIO)は週足でも4連騰、CSN国営製鐵(NYSE SID)も
    同様、ジェルダウ(NYSE GGB)がやや出遅れているが恐ろしく強い。

    強基調を続けてきた韓国POSCO(浦項製鉄;NYSE PKX)も182.01ドル
    と前日比1.66%高となったが、ロシア老舗鉄鋼メーカーのメチェ
    ル(NYSE MTL)は49.88ドルと前日比0.08%安、ロシア国内で石炭
    用に港湾を買収したことが話題となったものの、前日までの1本
    調子の上昇からは一転、やや重さが見える展開となった。

    メチェル(NYSE MTL)は鉄鋼業への影響よりも、むしろロシア産石
    炭価格や原油価格との連動性を強く感じる。


   ■ 海外海運株は軒並み上放れ、海上運賃急騰受け

    前週末アジア市場で重かった海運株は欧米市場では大幅高。東京
    市場でも値動きに差があったが、香港市場でも同様。中国遠洋HD
    (香港1919)、老舗の中海発展(香港1138)、中遠太平洋(COSCOパシ
    フィック)が下落する一方、南太平洋航路就航の太平洋航運集団
    有限公司(香港2343)が前日比4.01%高と上昇。

    港湾業務や船舶塗装の招商局国際(香港0144)が前日比1.281%高
    と8月最高値を抜き去っても上昇が加速した。迎えた欧州時間で
    は海上運賃市況が大幅高となった。バルチック・ドライ指数(BD
    I)は8956Pと前日比337P高、ケープ級指数(BCI)は12550Pと前日比
    780P高、パナマックス級指数(BPI)は9288Pと前日比310P高、パナ
    マックス級用船市況では、ブラジル積み南米〜欧州/中国航路が
    7月第3週の過去最高値を更新した。

    海上運賃再騰を受け、NY市場ではドライバルク関連、石油タンカ
    ー・ケミカルタンカー関連と軒並み高。前週取り上げたエクセル・
    マリタイム・キャリアーズ(NYSE EXM)は前日比9.58%高の大幅高。

    8月14日にキャンター・フィッツジェラルドが投資判断を格上げ
    して以降、上昇トレンドを維持してきたが、遂にこれまで保合っ
    たレンジ上限を出来高を伴いながら突破した。

    南米から中国・日本・韓国向けへドライバルク就航のTBSインター
    ナショナル(NYSE TBSI)も1.32%高と着実に下値を切り上げてきて
    いる。

    JPモルガンが投資判断「買い推奨」を据え置きとしているGENCO
    (NYSE GNK)も3.51%高、ドライシップス(NYSE DRYS)が7.48%高、
    クオンタナ・マリタイム(NYSE QMAR)が4.96%高で何れの銘柄も保
    合い上放れの様相となってきた。

    イーグルバルク(NYSE EGLE)だけがまだ保合いのなかにあるが追随
    必至とみられる。船舶燃料補給のエイジャン・マリタイム・ネッ
    トワーク(ANW)は続伸。Jefferies&Coが投資判断を新規で「買い」
    として以降、触発され上昇を続けていることも海運関係の好調さ
    をうかがわせる。


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【02】
  □ 商品先物関連ニュース  筆者:緒方史法

   ■ ドバイ産供給不足、04年以来のオマーン産代替え

    前週末の東京中東産原油先物は5万2620円と前日比260円高、高値
    では5万2970円と一時19日高値を70円だけ上廻った。週末要因もあ
    って上値が重かったものの崩れは予想しがたく、買い手主導の展開
    が続いている。

    前週末のWTI CUSHGは83.06/81ドル。IPEブレント原油は78.07ドル、
    BFO DTD原油は78.36/38ドル。キャッシュドバイは75.55/57ドル。

    油種間のスプレッド(鞘)は非常に穏やかだが、そもそものベースと
    なるキャッシュドバイが非常に強い。現在、キャッシュドバイと硫
    黄分の少ないオマーン産原油との価格差が大きく縮小している。

    ドバイ産原油は供給できるカーゴ量が限られているうえ、最近で
    はロイヤル・ダッチ・シェル石油の買い付け量増加が影響してい
    る模様。

    足元では、ドバイ産原油の供給が追いつかず、2004年5月以来とな
    るオマーン原油による代替えが行われた。さらにロイヤル・ダッ
    チ・シェル石油が11月積みのアブダビ原油+オマーン原油を410万
    バレル購入したことも注目された。

    このようにドバイ/オマーン産原油は絶対的需要に支えられ強い。
    また、これがブレント/DTD原油価格の押し上げに繋がっている。

    そして、ドバイ/オマーン産原油を円転した東京中東産原油先物の
    目下の危惧は為替動向のみといえる。東京中東産原油先物はチャー
    トも一目均衡表の雲が薄い箇所を一気に上抜けるなど強く、7月13日
    高値5万4470円から8月22日安値4万6120円までの下落幅の61.8%リト
    レースメント水準である5万1280円も容易に突破してしまった。

    このため、7月13日高値5万4470円まで下げ幅の全値戻しが予想される。

    なお、原油価格は滑らかなトレンドで上値を覗う状況にあり、とりあ
    えずNY原油の限月交代でできる安値は買い拾いたい。弊社先行チャー
    トからは短期日柄でもここから更に10月末までの上昇が見込まれる状
    況にある。

    ちなみに中国税関総署統計によると、8月の同国の原油輸入は前年同月
    比18.8%増の1404万トン(日量331万バレル)、1−8月累計原油輸入量
    は1億0104万トンと前年同期比15.3%増。


   ■ ガソリン先物当業者買い目立つ〜触媒事故が触発か

    前週末の国内石油製品先物は東西両市場ともにガソリン先物期近が強
    含みの展開となったものの、期先にかけては序盤高値を売られ買い手
    がおろされる展開となった。前週末、海上業転市場指標の東京ガソリ
    ン先物は海外原油堅調を受け高寄りとなると期近寄りの限月は終日底
    堅い展開となったが、期先にかけては立会い序盤で大きく上値を目指
    した後、立会い終盤まで売られ続けた。

    引け際には持ち直したが、ファンド勢は目立った手になく1000枚以内
    の買い越し程度にとどまった。むしろ、東京ガソリン先物期近限月で
    の当業者買いが目立つようになってきているが、特に民族系元売り系
    や同元売り系に近い輸入商社勢の手が軒並み大幅な買い越しにあるこ
    とが注目される。

    現在の取組から見る限り、東京ガソリン先物は現物も含めて、東京灯
    油は価格が欲しいといったような内容に見える。こうした当業者買い
    の背景には、無論、民族系元売り各社による10月分の特約店向け販売
    仕切り価格が値上げとなることも大きな要素として存在している。

    加えて、陸上業転指標の中部大阪ガソリン先物にしても、中京、関西
    でラック価格が既に値上がりしているという状況が追い風といえる。

    8月値下げを抑制し10月にソフトランディングという元売り業界とし
    ては胸をなでおろす展開となりつつある。しかし、状況はそれだけに
    はとどまらない。JOMO水島製油所の定修明けで緩和されるかにみえた
    上流の需給が来月も引き締まる可能性が出てきている。

    先日、昭和シェル石油系メインの昭和四日市石油・四日市製油所(21万
    バレル/日)において触媒装置故障で停止しているとの観測が流れた。

    そもそもは元売り間で密やかに流れていた「ネタ」で正式に報道され
    ているものではないものの、東京ガソリン先物期近の取組を見ると満
    更でもないように見える。

    チャート上、東京ガソリン期先は一目均衡表の雲をすでに上抜いたと
    ころでの調整局面にあり週足も4連騰。週足を見ると東京ガソリンの
    上昇も道半ばの印象。とりあえず、NY原油の限月交代でできる安値は
    買い拾いたいところ。連動している石油精製元売り株の先高観は強く、
    これまで通り全値戻しを予想する。


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 【03】
  □ コラム『天網恢恢(てんもうかいかい)』
                 筆者:北浜の豕(きたはまのいのこ)

   ■ NY原油は高止まりにOPECは水をさせない

    1バレル80ドル台の高値で推移しているNY原油価格に対して、ま
    たもOPECの増産動向が口にされているようである。

    9月11日のOPEC総会では日量50万バレルの増産を決定したばか
    りであるが、OPECの増産の意図は、予定生産量の拡大にあって価
    格の沈静化や下落が目的ではない。

    高騰する価格に対して増産を手がかりに価格を抑えたいといった
    動きが活発化するのは、サブプライムローン問題の波及が解消・
    解決されない事への苛立ちとも考えられる。

    サブプライムローン問題の余波はまだまだ続く様相である。

    米国は金利の引下げに動いた結果、株価を回復させるのに成功し
    たようであるが、利下げの効果がもたらす結果が出るのはまだま
    だ先のことだと言える。

    米国内の原油在庫の低迷に関しては夏場のガソリン需要の拡大時
    期が終了した時点において、原油の採掘・精製地近郊が断続的に
    ハリケーンに襲われ、充分な在庫の確保ができないといった状況
    にあると言う事実である。

    今年は少ないと思われておいた中央アメリカ近辺の海上(カリブ
    海やフロリダ湾)でのハリケーンの発生がシーズンの到来から少
    し遅れて発生している。このことが石油の採掘と精製に遅れを生
    じさせており、断続的な採掘の停止と精製の停止に追い込まれた
    結果、少ない在庫で石油製品の精製を行っても少ない状態でから
    増えない状態にあると考えられる。

    一方、前回のOPECの日量50万バレルの増産の影には、今年度こ
    れまでにOPEC加盟国内で生産されている原油量が目標達成量まで
    あと僅かに迫っているが故の数字合わせであり、それを増産と解
    釈する方がそもそも誤っているとも考えられ、論点が合わない。

    米国の原油相場の上昇とOPECの増産について、OPEC側では価格の
    高騰の原因は「米国内の石油採掘と精製システムに存在している。
    」と指摘しており、このことはOPECが増産を決議する上での焦点
    である「需給の逼迫」の問題と視点が違うこととの論点の違いが
    背景にあると解釈できる。

    つまりOPECが「増産」に踏み切るのは、「需給バランス」に変化
    が起こった時のみであると解釈ができ、現時点でのOPECの「新た
    な対応」には期待がしづらいというのが目下の見解である。

    NY原油価格は調整局面を迎え1バレル80ドル台の高値を割れそう
    な感じではあるが、材料が新たに湧き出れば騰勢が再度強まる
    ことも考えられる。しかし、目下では押し目を作ることも考えら
    れ、下値を試す場合は78.00$/バレル前後まで下落することが
    考えられ、そのままで高値を試す場合は85.00$/バレルを狙うと
    考えられる。

    仮にOPECから増産の追加措置の発表があるようであれば(現時点
    では難しいが)、75.00$/バレル割れが視野に入る状況になりそ
    うである。材料が枯れてしまい価格模索の状態であるが、価格動
    向が株価や金価格にも影響を与えていることから考えると材料と
    動向に注視が必要な場面ではないだろうか。


   ■ 東京ゴムは新甫の買場探し

    膠着保合いの状態の国内のゴム市場であるが、新甫発会を迎えて
    流れに変化が生じてきたのかも知れない。産地での天然ゴムの手
    当てが大口の需要家であるタイヤメーカーなどに模索されている
    が、注目を集める中国筋の動向は不透明である。

    実際の中国の需要は東南アジア諸国との政府間の貿易によって成
    り立っていることと、原材料の輸出関税の問題から半製品での輸
    出が盛んになっている。

    これは中国が独自で模索している輸出入に係る手法であるが、結
    論としてはこの辺の輸出入の数字が不透明であることが消費量を
    も不透明にしている。

    天然ゴム価格の上昇の要因は、このような現物需要が旺盛なこと
    に下支えされているのであるが、振興国の需要が拡大する間はこ
    の流れは止まらないと考える。

    東京ゴム08年03月限は新甫値を255.5円とした。確りと寄付いて
    から騰勢を強めているいが、出来高からも相応の買いを誘ってい
    ると考えられ、上昇余地は充分なことになった様である。上値の
    抵抗ラインは263.0円前後であり、このラインまで先ずは達成する
    ことが必要であると考えられる。

    下値余地は252.0円の近郊であり、今日が引けて基調に変化が無
    ければ上値を試すと考えられる。投機色が強くなる可能性も否め
    ない状況であるが、参加妙味は充分と判断できる。


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創刊日:2007-08-08  
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