出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

子育て最前線で活躍するお母さん、
お父さんのための育児マガジン+育児エッセーほか。    
★★★★★2007年10月、
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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ

2015/06/27

1466+1429+1425+1424
Ahura Mazda, the God of all Gods
(神の中の神、それがアフラ・マズダであった。)
Mystery of Three Magi(謎の3人のマギ)
【Magi】Wikipedia
In Iranian sources
(イラン説)
The term only appears twice in Iranian texts from before the 5th century BCE, and only one of these can be dated with precision. 
この言葉は、紀元前5世紀以前からは、イランの文献に2度現れる。そのうち1度だけは、日付が正確にわかっている。

This one instance occurs in the trilingual Behistun inscription of Darius the Great, and which can be dated to about 520 BCE. 
その一度というのは、ダリウス大王のベヒスツン(Behistun)の3言語で書かれた碑文の中にある。それによれば、紀元前520年とある。Eight Secrets of Buddhaブッダ、8つの謎
The Real Image of Buddha and who is He?, Where is He from ?
ブッダの実像、ブッダは誰なのか。どこから来たのか。

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

https://youtu.be/YS4RLUxd3W8

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Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

I say here that the God of all Gods is Ahura Mazda, though I am rather an atheist.
Frankly I have no gods to believe in, but I say here again that the God of all Gods is Ahura Mazda.
Here is another evidence.
私自身は、ほとんど無神論者です。ほとんどというのは、信ずる神をもたないという意味、です。
神の存在まで否定しているわけではないという意味です。
が、神の中の神はだれかと問われれば、もう迷わず、こう答えます。
アフラ・マズダである、と。
少なくともこの太陽系を支配する神ということになります。
そのことをさらに証明する証拠が、又兵衛さんより、届けられました。
この象牙に彫られたレリーフがそれです。

一見すると、キリストの受胎告知、降誕、さらには3人の賢者による祝福のようにも見えます。
が、又兵衛さんが指摘しておられるように、この3人も、フリギア帽子かぶっています。
ミトラ教のシンボルのフリギア帽です。
フリギアというのは、トルコ中部の古名です。
キリストの誕生のときに、フリギア帽子をかぶった賢者が、それを祝福するためにマリアのもとにかけつけるはずはありません。
Ancient Persian Inscriptions Link a Babylonian King to the Man Who Became Buddha
古代ペルシアの碑文により、バビロニアの王と、ブッダ(釈迦)になった男がつながった。 
Dramatic evidence has revealed the presence of Siddhartha Gautama, the man who became Buddha, as far west as Persia. 
シッダルタ・ゴータマ(Shiddhartha Gautama)、つまり彼はブッダ(釈迦)になったのだが、その存在を示す劇的な証拠が、遠く西のペルシアで明らかになった。
Family seals and records found at Persepolis, the ancient capital of the fourth Persian Emperor, Darius the Great, have been identified and associated with the names of Siddhartha Gautama and his father, Suddhodana Gautama.  
ペルセポリスで見つかったファミリー印章および記録(Family seals and records)によれば、第4ペルシア皇帝のダリウス大王(Darius the Great)が、シッダルタ・ゴータマ(=ブッダ)と、ブッダの父親のスドダナ・ゴータマ(Suddhodana Gautama)という名前と認識され、かつ関係していることがわかった。
The Persepolis Seals identified royals and other important personages within the Persian ruling sphere. 
ペルセポリスの印章により、王族および他のペルシアの支配地域の重要な人物が明らかになった。
Guatama was the name of the royal family of the Saka kingdom.
ゴータマは、釈迦王国の王族家族の名前であった。

These are based upon Hiroshi Hayashi’s original ideas. Please keep it in your mind that no one is allowed to reproduce its content for any purpose without my permission and my name.

June 19th, 2015
Hiroshi Hayashi
はやし浩司

神の中の神,スッドダーナ・ガウタマ,ガウタマ・スッドダーナ,Seda Arta Gautama,ゴータマ・シッダルタ,シッダルタ・ゴータマ,ペルセポリス,Buddha,Persepolis,Lumbini,ブッダ,はやし浩司,ブッダの正体,Darius the Great,ダリウス,Hiroshi Hayashi,Magi,占星術,ゴータマ・シッダルタ,シッダルタ・ゴータマ,はやし浩司,Three magi,3賢者,東方の3博士,Suddhodana Gautama,Gautama,ブッダ


【Hiroshi Hayashi******June  2015******はやし浩司・林浩司】

1467+1346+1318 
Strange Connection between Vatican and Mohenjo-daro
バチカンとモヘンジョダロの不思議な関係
Gods Nuclear Wars in Sinai, Marduk vs. Enlilites
(神々による古代の核戦争・シナイ半島)マルドックvsエンリル派
Six ETs’ Wars
(6つのエイリアン戦争)
Gods’ Wars in Indus Valley, Puma punk,Greece and Roma,Renaissance, Nuremberg and Ft. Worth, USA)
(神々の戦争・インダス谷、プーマプンク、ギリシア&ローマ、ルネッサンス、ニュルムベルグ、フォr−ト・ワース編)

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

https://youtu.be/RjkG_850fn8

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Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

Today’s story is about a strange connection between Vatican City and Mohenjo-daro, Pakistan, now.
First of all it is very strange to know that Daisenryo Mound, Japan, St. Peter Square, Vatican and Ka’aba, Mecca bear a very close resemblance to each other in shape when seen from the sky.

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

1.Abstract
(要約)

1 Some 4000+ years ago, the majority of the Anunnaki left Earth after had nuked the Sinai Spaceport and Sodom and Gomorrah. Marduk, however, who was Ea's eldest son, stayed on Earth with some of his loyal Lords. 
1 およそ4000年前、アヌンナキの大部分は、地球を去った。同時に、シナイ半島の宇宙基地と、ソドムとゴモラを核で破壊した。しかしEA(エンリル)の長男のマードックは、彼の忠実な王とともに、地球に残った。
2 Marduk, in the past, married a human female (a crossbreed between Anunnaki and homo erectus), and was therefore forbidden to return to Nibiru; no human was allowed in "Heaven" (although some exceptions were made on occasion, such as Enoch, but otherwise, they were only short visits). 
2 マードックは、過去において、人間の女性と結婚した。その女性というのは、アヌンナキと人間の混合種であった。それゆえに、つまり人間の女性と結婚したため、ニビルへ戻るとことを、許されなかった。人間は「天国(=ニビル)」へ入ることを許可されていなかった。(イーノックのような例外は、ときと場合にはあるが、そうでなければ、許可されたとしても、短期間のものであった。)
3 So, Marduk had to choose to either keep his hybrid wife and give up his royal status on Nibiru, or abandon his wife and keep his status. Marduk, whom already was angry with his own King Anu and his Council, due to them putting Nammur's bloodline before his own, more or less said, "screw it!" and kept his wife. 
3そのため、マードックは、ハイブリッド種の妻といっしょに暮らし、ニビルでの皇族を失うか、それとも、妻を捨て、彼の地位を維持するべきかの選択をしなければならなかった。すでにアヌ王や枢機卿たちの怒りを受けていたこともあり、彼以前のナムールの血筋を引いていたので、マードックは、「(地位など)くそ食らえ」と言って、妻を選んだ。
4 However, he never forgot or forgave his own relatives, whom he thought had betrayed him, and he declared war against the Enlilites (the RAM clan), and now Marduk wanted to be the Ruler of Earth.
4しかしマードックは、彼の親族を忘れることも、許すことも決してなかった。彼の親族が、自分を裏切ったと考えていた。それでマードックは、エンリル一派(レプタリアン族)との対決を宣言し、地球の支配者になることを望んだ。
 5 At least, that was better than being no king at all, he thought. So he fought a raging war against Inanna, the female Enlilite; a war which involved using humans as soldiers, dying in the thousands for the cause of two power-hungry Anunnaki. 

どなたもアイデア、理論の盗用、流用、転用はできません。とくにマスコミ関係の方は、固く禁じます。No one can use my ideas and theories in any case.
These are based upon Hiroshi Hayashi’s original ideas. Please keep it in your mind that no one is allowed to reproduce its content for any purpose without my permission and my name.

June 20th, 2015
Hiroshi Hayashi
はやし浩司

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【Hiroshi Hayashi******June  2015******はやし浩司・林浩司】

1468
インカの奇妙な容器(vessel, bottle)
Stramge vessels in Inca
Here I show you some of the vessels, found in Peru, about which they explain these were used as bottles.
Most of them as you see here were created too precisely for just bottles.
I wonder if these are bottles.
If so why do all of them here have got strange nozzles, which appear to be rather impractical.
What are these nozzles for?
Are these really bottles?

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

https://youtu.be/QQZQjLEVbK0

<iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QQZQjLEVbK0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

みなさんに、今、たいへん不思議な形状をしたvessels, つまり「容器」を見ていただいています。
説明文によっては、ボトルと書いてあるのもあります。
精緻な飾り物、あるいは置き物といった感じですが、これらには奇妙なノズルがついています。
いったいこれらのノズルは何かということです。
2本の管が、ボトルから出て、途中で1本にまとめられています。
ボトルということであれば、水筒のようにして使われたということでしょうか。
ノズルが、取っ手の役目をしているというわけです。
実際、そのようにして、つまりこの取っ手を握り、水を飲んでいる人の写真を見たことがあります。
しかしそれにしても、非実用的なボトルです。
どんな飲み物を入れたというのでしょうか。
またどうやって入れたというのでしょうか。
洗うときは、どうやって洗ったというのでしょうか。
もしノズル、あるいは呑口をつけるなら、もっと別の方法があったはずです。
取っ手にしても、おかしいですね。
それに強度は、これでだいじょうぶなのでしょうか。
あるいはどうして形を、このように複雑にしたのでしょうか。
はたしてこんな形で、何かの飲み物を入れたり、出したりすることができるのでしょうか。
今まで私が調べてきた謎とくらべると、マイナーな謎ですが、気になったので、こんなビデオを作ってみました。
おそらく現地、つまりインカ地方では、何かの説明がなされているものと思われます。
しかしそれとは別に、ここでは私なりに考えてみるとこにします。
……というか、そういうことを考えるのも、たのしいですね。

June 21th, 2015
Hiroshi Hayashi
はやし浩司

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【Hiroshi Hayashi******June  2015******はやし浩司・林浩司】

1469+1439+1432+1261
The Tree of Life in Narita Temple.
成田山の生命の木
Malta’s Hypogeum vs Karakusa Pattern in Japan
マルタの地下都市の壁画vs唐草模様
Mystery of Sephirothic Tree (Tree of Life).
生命の樹の謎
日本の「生命の樹」
五重塔の相輪は、生命の樹だった!
“So-rin of Pagodas” are “Tree of Life”.

【Atagoさんより(2015−Jan.−04)】
「生命の樹」枝が左右5本ずつ=5段、2枚目「生命の樹」が実り樹冠部が明確になります。この画像では先端が繋がった枝のみ、左右1つとする(連理木単位)と◆になり、こちらも5重となります。法隆寺五重塔と比較しますと共通のコンセプトに思えます。

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

https://youtu.be/jQ38xuP9_j4

<iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jQ38xuP9_j4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

The concept of a tree of life has been used in biology, religion, philosophy, and mythology. A tree of life is a common motif in various world theologies, mythologies, and philosophies. It alludes to the interconnection of all life on our planet and serves as a metaphor for common descent in the evolutionary sense. The term tree of life may also be used as a synonym for sacred tree.
生命の樹(せいめいのき、英語:Tree of Life)は、旧約聖書の創世記(2章9節以降)にエデンの園の中央に植えられた木。命の木とも訳される。生命の樹の実を食べると、神に等しき永遠の命を得るとされる。
カバラ(ユダヤ教神秘主義)ではセフィロトの木(英語: Sephirothic tree)という。
ヤハウェ・エロヒムが、アダムとエヴァをエデンの園から追放した理由は、知恵の樹の実を食べた人間が、生命の樹の実までも食べて永遠の生命を得、唯一絶対の神である自身の地位が脅かされることを恐れたためである。(ウィキペディア百科事典)

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Masanori Yatagai
谷田貝将典
Hiroshi Hayashi
はやし浩司
June 22nd, 2015 (May 22nd, 2015)

成田山,成田山の生命の木,聖蘭堂,Narita-san,Naritasan,マルタ,マルタの地下都市,Karakusa,唐草,Malta,セフィロトの樹,セフィロト,Sephirothic Tree,相輪,生命の樹,tree of life, Ring of Brodgar,Viking,Ring Fortress,Hiroshi Hayashi,Avebury,Trelleborg,North Europe,はやし浩司,バイキング,北欧の謎,Buckles,Serpent Mound,Teoteihuacan,Ring Fortress,Sophistry,Atago,Viking buckle,trinity,cross,so-rin,pagoda,mystery of Viking,brooch,ブローチ,Atago,


【Hiroshi Hayashi******June  2015******はやし浩司・林浩司】

1470+1422+1419+1220+1246
Mystery of Aotsuka-Mound, Inoyama-city, Japan, as a Haniwa Calendar
犬山市の青塚古墳の謎、それはカレンダーだった(仮説)
+Stonehenge as a Calnedar
ストーンヘンジ・カレンダー説
Today’s story is about a mysterious mound in Inuyama-city, Aichi-pref., Japan, about which I just suppose it was a calendar for ancient people along with Stonehenge, Avebury UK, Carnac, France, and Jars, Laos.
I thank Mr. Masanori Yatagai and his friends in Komaki-city, who guided me around the city.
This is Aotsuka Mound in Inuyama-city, where you can see alignments of Bottle-shaped “Haniwa”, or clay figures along the lines.
When I first had a look at the bottle-shaped Haniwa, those reminded me of the rock alignment in Jars in Laos, or a rock calendar.

小牧市の谷田貝将典さんの案内で、愛知県犬山市にある、青塚古墳を訪ねてみました。
この古墳の最大の特徴は、いわゆるつぼ型埴輪が、並んで見つかっているという点です。
現在、その壺は写真でご覧のように、復元され、並べられています。
私はそれを見たとき、まっさきにラオスのジャール平原にある列石を思い浮かべました。
ジャール平原の列石については、古代のカレンダーであったという結論を出しました。
で、青塚古墳では、それがつぼ型埴輪になっている。
私はそう考えました。
となると、その数が重要です。
埴輪の数は、何個だったのか?
青塚古墳は、3段になっています。
それぞれの段には、いくつの埴輪があったのか?

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

https://youtu.be/9qseB8bjvbQ

<iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9qseB8bjvbQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

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June 23rd, 2015
Masanori Yatagai
Hiroshi Hayashi
はやし浩司

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