出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(神か化け物か)

2013/11/06

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2013年 11月 06日
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【1】(謎の獅子?)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【2013年11月03日】

531+401 
神か怪物か、悪玉エイリアンの話
God or Monster? A story about Bad Aliens in Peru

(写真)

<a href="http://www.flickr.com/photos/86343436@N00/10699092335/" title="x23 by bwhayashibw, on Flickr"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5496/10699092335_0804416964_b.jpg" width="1024" height="768" alt="x23"></a>

(朝日新聞・2013・10・30)
南米・ペルー北部の古代神殿跡、ワカ・パルティーダ遺跡で、足が怪物の横顔になり、すねの骨が透けた人物の彩色レリーフ(約3千年前)が見つかった。

 幻覚効果のある植物などを使った儀礼で、超常的な存在に「変身」していく宗教指導者を描いたとみられる。調査した芝田幸一郎・神戸市外国語大准教授(アンデス考古学)は「古代アンデスの人々の世界観や宗教観を解明する手がかりになる」と話す。
(朝日新聞2013−10−30朝刊)


Who was the God? Are THEY human’s friends or foes?
And the faces of the Monsters (Asahi Newspaper) are so much alike to those of “ShiShi-mai” in Japan. Is this just a coincidence?

だれが神だったのか。彼らは人間の友なのか、それとも敵なのか?その姿は、日本の獅子舞の獅子そっくりの顔だった。これはただ単なる偶然なのか。

The history of the Azteca and the Inca was the one full of bloody history.
アステカの歴史も、インカの歴史も、生贄(いけにえ)のそれでした。人々は、生きた人間の心臓をえぐり、それを神に捧げました。となると、彼らの神は、いったい、だれだったのか。あるいはそこまでマヤ人やインカ人を、追い込めたのはだれかということになります。エイリアン、イコール、性善説は、まちがっているのではないでしょうか。謎が深まります。

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/wUFpqbdrS2M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/wUFpqbdrS2M

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

During the Pre-Columbian era, human
sacrifice in Maya culture was the ritual
offering of nourishment to the gods.
(神への食事として生贄にされた。)

Blood was viewed as a potent source 
of nourishment for the Maya deities,
and the sacrifice of a living creature 
was a powerful blood offering. 
(生きたまま殺されたのは、新鮮な
生血のためだった。)

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

○Annunaki came to Verneukpan(アヌンナキは、フェルヌークパンへ来ていた)
インカ人もマヤ人も、アヌンナキの奴隷+餌だった。ここに証拠をお見せします。
The Incas and the Mayas used to be slaves or food for Annunaki. Here are its evidence.

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

No one is allowed to use my ideas in any case without my personal permission, for which I need your cooperation.
Thank you.

アイデアの盗用、転用、流用は禁止です。

Hiroshi Hayashi
Nov.06th 2013


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【Hiroshi Hayashi******Nov. 2013******はやし浩司・林浩司】



Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

今夜は、早めに床に入った。
11時ごろだったと思う。
が、福島第一原発4号機のことを考えていたら、頭が冴えてしまった。
夕方、コンビニでどこかの夕刊を読むと、それにはこうあった。
「日本政府、1兆円の支出を決定」と。

当然……というより、今ごろ?

原発1機が1年間稼働すると、広島型原爆、2000個分の放射性物質を生み出す。
4基で、8000個分。
30年、稼働すると、24万個分(以上、横尾試算)!

心配なのは、4号機。
4号基は、プルトニウムを燃料に使用していること(プルサーマル方式原発)。
プルトニウムのばあい、大腸菌1個分の放射性物質が体内へ入っただけで、確実に肺がんなどを引き起こす。
すでに横浜でも、放射性プルトニウムの飛散が観測されている(2012)。
で、その移送作業が、この11月から始まるという。

だいじょうぶかな?
その数1500本弱。
たった1本でも、地上に落下し、空気と接触したら、それで東日本は、全滅。
けっして大げさなことを書いているのではない。
それに近づいただけで、人間は、即死。
それ以上の作業は、不可能。
つまりつぎつぎと原発は、メルト・ダウンを引き起こす。

最悪のばあいは、あのチェルノブイリの20〜2000倍の放射性物質が、空中に放散されるという。
チェルノブイリでは、今でも半径300〜400キロ圏内は、立ち入り禁止。
(400キロというと、福島から、ちょうどこの浜松あたりまで、ということになる。)
東日本だけで、すむ話ではない。
そういうことが、本当に、わかっているのか。
わかっていて、「1兆円」と言っているのか。

そんなことを考えていたら、頭が冴えてしまった。
だから起きた。
起きて、この文章を書いている。

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

○逃避

 いきなり恐ろしい話で、ごめん。
不愉快に思った人も、多いことだろう。
が、人間というのは、不愉快な話からは、遠ざかってしまう。
一種の防衛機制のようなもの。
人間は、心の緊張感には、きわめてもろい。
だから、遠ざかる。
遠ざかることによって、心を防衛する
心の平安を保つ。

 たとえばここに書いたような(事実)についても、こう言う。
「私なんかが、あれこれ考えても、どうにもならない」と。
「関係ない」とか、「政府が何とかしてくれる」と言う人もいる。
あきらめというより、逃避。
そういう言葉をうまく使って、逃避してしまう。
が、この逃避は、利己主義と紙一重。
というより、心の表と裏。
利己主義的な生き方をしている人ほど、そこにある(事実)から逃避してしまう。
自分だけの世界に閉じこもり、こう考える。
「私だけがよければ、それでいい」と。

○集中力

 ……しばらく原稿を書いていない。
2年前には、毎日40〜50枚(40字x36行)は、書いていた。
それが今では、多くて、1週間に、30枚程度。
腕が鈍ったというより、書いていると、すぐ疲れを覚えるようになった。
もちろん文章力も落ちた。
つっこみも、甘くなった。
この原稿にしても、意味のない内容。
読む価値もない。
(読んでくれている人には、申し訳ないが……。)
言うなれば、「ゴミ」。
どこかグチっぽい。

 たしかに頭が悪くなった。
それが実感として、自分でも、よくわかる。
ときどき英語の単語が、わからなくなるときがある。
言葉の使い方が、乱れるときがある。
が、何よりも心配なのは、集中力が落ちてきたこと。
これが心配。
ここにも書いたように、すぐ疲れを覚えるようになった。

○パソコン

 唯一の救いは、私は、パソコンが好きということ。
中学2年生のとき、オリベッティのタイプライターを買ってもらった。
当時のお金で、1万5000円前後だった。
大卒の初任給がやっと2万円に入った時代だった。
私は、毎晩、そのタイプライターをもって寝た。
オーストラリアへ留学するときも、もっていったから、10年近く使ったことになる。

 今でも、こうしてキーボードを叩いていると、そのときの思いが、戻ってくる。
それが楽しい。
うれしい。
パソコンが好きになったのは、私のばあい、必然的なことだった。
それがあるから、……つまり文章を書きたいという意欲よりも、「パソコンが好き」という思いが、私をして、こうして文章を書かせる。

○ダイナブック

 で、そのパソコン。
今年の誕生日プレゼントは、Fujitsuの、ライフブックUH90。
が、これは失敗だった。
使いにくい。
指がすべる。
(とくにタッチパッドが、すべりやすい。)
音が小さい。

で、結局、Toshibaのウルトラブック(R631)に逆戻り。
あちこち傷みはじめたが、使いやすい。
今も、そのパソコンを使っている。
Enterキーを叩くと、パタパタと音がする。
それが心地よい。
言うなれば、ピアノの鍵盤のようなもの。
画面に現れる文章は、音楽のようなもの。
それがあるから、こうして文章を叩くことができる。

 やはりノートパソコンは、Toshiba製がよい。

○奈良

 来週は、もう一度、奈良へ行ってみる。
調べたいことがある。
何が出てくるか、今のところ未知数だが、検証してみたい。

○ギリシア彫刻

 ギリシア彫刻は、現代でいう、3D写真技術を使って、彫られている。
人間ではない。
コンピュータ。
それはもうまちがいのない事実である。

 ……もうこのテーマについては、うんざりするほど調べてきた。
だから今夜は、あまり書きたくない。
ただこんなコメントが、少し前にあったのには、驚いた。
ミケランジェロの彫刻したマリア像は、顔がそっくりと言ったことについてのものだった。

「石膏で型をとって、コピーしたのではないか」と。

 ともに大理石製。
型を取ることはできても、大理石は粘土ではない。
どうやって、大理石を、その中に溶かしこむのか。

 もうひとつも同じく、マリア像についてのもの。
「日本にも、同じ顔のマリア像は、何十とある」と。
マリア像(ピエタ像)のレプリカが何十もある?
初耳。
(あるいは日本のキリスト教会では、ミケランジェロの像を模して、マリアの顔を作っているのかもしれない……?)
が、もしそのうち1体でも、どこにあるか知っているなら、教えてほしい。

 率直に言って、こういうコメントをもらうと、やる気をなくす。
本当に、なくす。

 ……ある中学の先生が、こんな話をしてくれた。
その先生が、本能寺の変についての授業をしたときのこと。
1人の中学生が、(科目の内容からして、中1年生だと思うが)、こう言ったという。
「(織田信長は)携帯電話で、助けを呼べばよかった」と。

 その先生は、その一言で、さぞかしやる気をなくしたことだろうと思う。
私なら、教科書を投げ捨て、教室から出ていったかもしれない。

○偏見

 と書いても、そういうコメントをどうこう言っているのではない。
コメントがあるということは、それだけ多くの人たちの関心を集めているということになる。
それがネガティブなものであっても、本来なら喜ばねばならない。
(ただし「お前、アホか」式のコメントは、うれしくない。
即、削除している。)
それに私たちおとなだって、常に、そういう誤解を繰り返している。
誤解というより、偏見の塊(かたまり)。
この世の中で、何がアテにならないかといって、私たちがもつ常識ほど、アテにならないものはない。
あのアインシュタインも、こう書き残している。
『その人がもつ常識などというものは、18歳までにもった偏見の塊(かたまり)である』と。

 偏見が多ければ多いほど、人は、常識はずれな言動を繰り返すようになる。
それがこわい。

○明日のこと

 すでに明日のテーマは、決めている。
謎解きのテーマ。

(1)神戸市にある甲山(かぶとやま)の謎
(2)ガンダーラ仏の謎
(3)遠く飛んで、PIKO山の謎
(4)それにDulce(USA)の謎

 優先順位をつけてはいるが、まず(2)のガンダーラ仏についての謎を、再解説してみたい。
ガンダーラ仏も、明らかに3D写真技術を使って、作られている。
その簡単な解説をしたあと、以前制作したビデオをつなげたい。

 仏教を広めるにあたり、その裏で、明らかにエイリアンが関与していた。
その証拠と証明になる。

○危機

 最初の話にもどる。

 私たち日本人にとって、最大の危機は、福島第一原発である。
4号機。
それはまちがいのない事実であって、もし燃料棒の処理に失敗したら、その時点で、日本の歴史は、終わる。
最貧国どころか、「国」そのものが、消滅するかもしれない。
まさに国家存亡の危機。
ここでいう「危機」というのは、そのレベルの危機をいう。

 もちろんほかの国々にも、大きな迷惑をかけることになる。
太平洋そのものが、放射性物質に汚染される。
魚介類は、もう食べられなくなるかもしれない。
つまりこれは日本だけの問題では、すまなくなる。
だから、一刻も早く、国をあげての対策を練らなければならない。
そういう意味でも、「1兆円」というのは、少なすぎるのではないか。

 日本の総理大臣や外務大臣は、外遊するたびに、1〜2兆円のお金を、世界に配って歩いている。
結構な話だが、お金の使い方が、まちがっている。
あの第二東名には、すでに50兆円以上ものお金が使われている。
そうした無駄遣いはやめ、今は、原発事故に集中すべき。
この問題だけは、「私には関係ありません」では、すまされない。

 いいか、もし事故が拡大すれば、北は青森、西は、浜松まで、人はだれも住めなくなるのだぞ。
(これで半径400キロ。)
そうなったときの日本を、ほんの少しでもよいから、みな、頭の中で想像してみればよい。
が、それが日本の近未来の姿かもしれない。

 ……という、恐ろしい話をして、ごめん。
というか、この話はここまで。
雑誌でも読んで、気分転換。
今夜こそ、朝まで、ぐっすりと安眠したい。

(2013年11月03日、午前01時記)


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