出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(県立図書館へ)後編

2013/06/24

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2013年 6月 24日
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メルマガ(6万3000誌)の中で、2008年度、メルマガ・オブ・ザ・イヤーに
選ばれました!

【1】(前号のつづき)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□



○裏切り

 私がそれを最初に感じたのは、あのギリシア彫刻を調べていたときのことだった。
ギリシア彫刻は、あきらかにエイリアン作。
コンピューターライズされた、3Dのカッティング・マシン。
それで作られている。

 それについては、ビデオの中で詳しく説明した。
が、なぜ、エイリアンは、あのような彫刻(立体写真)を、無数に残したか。
それを私は考えていた。

 ひとつには、記録のため。
人間の記録を、そのまま残そうとした。
つまりある時期、エイリアンは、人間の絶滅を、本気で考えていた。

もうひとつには、人間に畏怖の念をいだかせ、人間を奴隷化するための道具にした。
いろいろ考えられるが、では、そのエイリアンは、どこへ消えてしまったのか。
現在、ギリシアに住む研究者からも、こんなコメントをもらった。

「貴君は、古代ギリシアとか、古代ギリシア人とか言っているが、そんな国も、民族も存在しない。
ギリシアは、何度も侵略され、現在は、まったく別の民族が住んでいる」と。

 つまり私が言いたいのは、それほどまでに力のあったギリシア人は、なぜ、どこかへ消えてしまったかということ。
ヤンシャオ人にしても、そうだ。
シュメール人にしても、そうだ。
 
 人間は、そうしたエイリアンから学ぶ前に、エイリアンを追い出してしまった。
エイリアンをして、地球に住めなくしてしまった。

 ……賢い人からは、愚かな人が、よくわかる。
が、愚かな人からは、賢い人がわからない。
人間には、エイリアンのもつ賢さが、理解できなかった。

 ……話が回りくどくなったが、つまりエイリアンはエイリアンなりに、人間を大切にしてきた(?)。
そういったエイリアンの気持ちを、人間は、理解できなかった。
それを(裏切り)という。

○エイリアン説

 こうしてエイリアンについて書いていると、昔の私が、顔を出す。
「なんて、バカなことを書いているのだ!」と。

 そう、おかしなことだが、ふと弱気になる。
これだけ証明してきたにもかかわらず、そうなる。
「まちがっているのだろうか?」と。

 しかしそういうときは、自分で作ったビデオを見る。
見て、確認する。
「まちがいない!」と。

 ……意識というのは、そういうものかもしれない。
たった1年前には、私は、天照大神はおろか、卑弥呼さえ、信じていなかった。
その私が、今、こうした神々を、本気で信じている。
宗教的に信じているのではない。
「存在した」ということを、本気で信じている。

 たとえばナスカから、伊勢神宮に向かって直線を引いてみるとよい。
その直線は、輿玉神社を通ったあと、内宮と外宮の間を通り抜け、西都原(さいとはら)に向かう。
もちろんナスカには、伊勢神宮→西都原を示す直線がある。
さらに、輿玉神社の大屋根は、まっすぐと、誤差なく、ナスカの方向を示している。
さらに夫婦岩のロープは、その直線に対して、直角に交わっている。

 つまり古代エイリアンは、夫婦岩を見ながら、ナスカに向かって飛んでいった。
……という事実が、あえて私の方が探さなくても、向こうから浮かんでくる。
まさに「これでもか!」「これでもか!」といった感じ。
ときに、うんざりすることもあれば、ときに、空恐ろしくなることもある。
が、それでも弱気になることがある。
どうしてだろう?

 私の心の中で、それまでの理性と、そのあとの理性が、いまだに闘っているのかもしれない。

○証拠

 こうした迷いを吹っ切るための方法があるとすれば、私自身が、エイリアンに会うことでしかない。
「やあ、はやし君!」とか何とか言って、私の玄関先にでも立ってくれればよい。
しかしそのとき、私なら、どうするだろうか。

 たぶん、逃げるだろう。
顔からして、不気味。
これは私の持論だが、かりにUFOをそこに見たとしても、UFOには近づかないほうがよい。
相手がエイリアンなら、なおさら。
近づかないほうが、よい。
エイリアンはエイリアンで、人間を恐れている。
人間は、彼らにしてみれば、野獣以上の野獣。
山の中で、サルと出くわしたことを想像してみれば、それがわかるはず。
道理や理性が通じる相手ではない。

 へたに近づけば、殺される。
よくて、拉致される。
あとは実験動物。

 ……というのは、考えすぎ。
が、ワイフには、いつもそう言っている。
「逃げたほうが、いいよ」と。
が、ワイフは、いたってのんき。
「私、火星でも連れていってもらおうかしら」と。

 あのね、エイリアンには、感情がないの。
わかる?
そういう人間の、個人的な喜びがわかるような感情など、もちあわせていないの!

○静岡県立図書館

 「県立」とは名ばかり。
蔵書数も、規模も、浜松の市立図書館のほうが上。
充実している。
銅鏡を調べるために出向いたが、収穫は、ゼロ。
がっかり!

 超一級の高級地にあるのだから、もう少し、……?
という愚痴はやめよう。
収穫がなかったわけではない。
3階で、古代文明展を開いていた。
そこに、?エプリカだが、銅鐸(どうたく)が飾ってあった。
その銅鐸。
常識的な学説では、音を鳴らすための鐘のようなものだったという。
つまり楽器。
バカめ!

 楽器など作るために、どこのバカが、青銅を、あのように浪費するか!
仮に楽器であるとしても、もととなる音楽はどうする?
浜松市も、あのバブルのころ、数億円もかけ、市内にパイプオルガンを設置した。
が、そのあと、そのパイプオルガンが使われたことは、ほとんど、ない。
それと同じ。

 銅鐸にも、三角形が彫り込んであった。
線も、彫り込んであった。
銅鏡と同じ(模様)。
が、模様ではない。
私は、さっそく三角形の数を数えた。
いちばん外側の数は、29個。
つまり29日。
陰暦の1か月。

 つぎの列の三角形は、24個。
1年を12か月とすると、2年。

 いちばん内側の三角形は、13個。

29→24→13個という数字を並べてみれば、謎は、自ずと解ける。
つまりこういうこと。

(1)1か月を29日とする。
(2)1年を12か月とする。
(3)24か月(=2年)ごとに、
(4)1年を13か月とする、と。

 これで29→24→13と並んでいる数字の意味が、説明できる。

○計算

 詳しく計算してみよう。

 1年は、365.2422日(太陽暦)。
月の見かけ上の公転周期(地上で見る満月から満月まで)は、29.5306日。

29x12=348日
365−348=17日。
1年ごとに、17日の、ズレが生ずる。

正確には、
365.2422−348=17.2422
つまり、1年ごとに、17.2422日のズレが生ずる。
24か月、つまり2年では、それが2倍の、34.4844のズレが生ずる。
そこで1年ごとに、1年を13か月にすることによって、1年の長さを調整する。

 ……こういう計算をすると、ずいぶんといいかげんな計算に見えるかもしれない。
そこで、「銅鐸(どうたく)」ということになる。
銅鐸が、1年の長さを微調整する。

○銅鐸

 銅鐸の使われ方には、いろいろな説がある。
いろいろな説があるが、祭事用の楽器説が、定説になっている。
が、どれもトンチンカン(失礼!)。
が、銅鐸が、夏至、もしくは冬至の測定器具と考えると、謎は、簡単に解ける。
今一度、銅鐸の形を見てほしい。

(1)全体として、円錐台(円錐を途中で切り、台のような形になっている)になっている。
(2)上部に、円形の取っ手がついている。
(3)取っ手の部分には、半円形の穴が開いている。
(4)円錐台の側面には、基本的には横線が3本、縦線が1本、入っている。

 これだけの事実を並べれば、銅鐸の謎は、簡単に解ける。

(1)上部の円形の取っ手と穴

 あらかじめ銅鐸を、一定の場所に、設置しておく。
土台となる地盤は、固ければ固いほど、よい。
できれば、下部の一部を、地面に埋めておく。
こうすれば、銅鐸を、その場所に、しっかりと固定できる。

 そのとき、上部の取っ手を、南北方向に向ける。
方向は、正確でなくてもよい。
だいたい南北方向を向いていれば、それでよい。
(そこがまた、銅鐸のすぐれている点でもある。)

(2)影

 太陽の出ている日には、取っ手部の影ができる。
その取っ手部の影が、穴の下にできる。
太陽が、銅鐸の真上部にきたとき、その影は、取っ手部と、一直線上に並ぶ。

(3)影の長さ

 その真一直線上に並んだとき、側面にできる影の長さを見る。
側面にできた影が、もっとも低くなったときが、夏至。
もっとも高くなったときが、冬至。
影の長さを見て、それが判断できる。

 こう考えれば、銅鐸のもつ形の意味が、すべて説明できる。
つまりおおまかな1年は、29日→24(=2年)→13(1年ごとに13か月)という数字からわかる。
が、正確には、夏至、冬至を基準にして、1年のスタート日を求める。
 わかったかな?

 詳しくは、YOUTUBEのほうで説明したい。
が、最大の謎は、つぎ。
どうして今まで、こんな簡単な謎が解けなかったかということ。
それこそ何百人もの学者たちが、何十年もかけ、謎解きをしてきたはず。

が、私は、銅鐸を見た瞬間、その謎が解けた。
実のところ、銅鐸を詳しく見たのは、今回が、はじめて。
興味をもったのも、はじめて。
使われ方を考えたのも、はじめて。

○万年カレンダー

 つまり銅鐸というのは、日時計プラス、万年カレンダー。
だいたい、ものごとは常識で考えたらよい。
あれほどまでの青銅を使い、(当時としては、超高価、超ハイテク製品)、楽器など、作るはずがない。
作ってどうする?
音を出すだけなら、竹を切って並べたほうが、よい音が出る。
板を叩いても、よい。
(ただし日時計として、音を出したかもしれない。
が、もしそうなら、棒か何かで、叩いた痕跡があるはず。
その痕跡がないのは、なぜか?)

 ものごとは、常識で考えたらよい。

○問題意識

 ……ということで、銅鏡に関する収穫は、ほとんどなかった。
かわりに、銅鐸の謎が解けた。
謎解きというのは、そういうもの。
思わぬところで、思わぬものから、謎が解ける。
大切なのは、問題意識。
問題意識だけは、忘れてはいけない。

 が、ところで、銅鐸はだれが発明したか。
が、人間ということはありえない。
冬至、夏至の概念は、太陽暦。
ということは、エイリアン。

模様からして、少なくともエイリアンが関与していたことは、まちがいない。
同じ三角形の模様が使ってある。
その三角形の数に、意味がある。
人間が発明したとなると、それだけの周囲科学(天文学)がなければならない。
つまり発達段階。
それに周囲の文化との連続性。

 縄文式土器という、粗末な土器しかできなかった時代に、どうして青銅器なのか。
あまりにも飛躍しすぎている。
つまりその(飛躍しすぎている)という部分で、ほかの諸説には、連続性がない。
青銅という、今でいう貴金属を使う以上、それなりの意味がなければならない。
その意味が、ここに述べた、(使い方)である。

 古代人にとって、いつが1年の始まりであるかを知ることは、きわめて重要だった。
しかもその1年には、全国的な共通性がなければならない。
近畿と九州と、暦(こよみ)が異なっていたら、不便。
つまり古代人たちは、銅鐸を使い、暦を統一した。
つまり銅鐸は、そのための測定器具だった。

○もうひとつの収穫

 もうひとつ収穫があった。
出所は、パソコン雑誌。
それに3D写真機の紹介記事が載っていた。
驚いた。
今では、30〜40万円台の3D写真機でも、ギリシア彫刻並みの彫刻ができるようになった。
記事の中には、作品例が載っていた。
そのひとつが、ギリシア彫刻。
そのもの。

 ギリシア彫刻は、コンピューターで作られたという私の説が、これで補強された。
……というか、こんな説を、50年前に唱えても、だれも信じなかっただろう。
が、今なら、信ずる。……はず。

 大切なことは、おかしいものは、おかしいと思うこと。
あんな精緻な彫刻(=ギリシア彫刻)など、当時の人間にできるわけがない。
基本的な部分がおかしい。
それに彫刻といっても、やはり周囲文化が必要である。

 たとえば美術学校。
そこで教える教師。
教育システム。
彫刻のための道具。
道具の発達。
石材を運ぶための運搬手段、などなど。
そういったものが総合されて、彫刻が生まれる。

 が、ギリシア彫刻には、それがない。
まったく、ない。
ないまま、いきなり王手!

 しかもギリシア彫刻には、個性がない。
みな、同じ。
みな、まったくの3D写真。
言うなれば、作風がみな、同じ。
ミケランジェロの彫刻にしても、そうだ。
作風がみな、同じ。
そこがおかしい。
つまり、コンピューターで作られたと思うのは、当然のことではないのか。
それが今、証明されつつある。

 ……考えてみれば、ギリシア彫刻には、おかしなことだらけ。
それを以前、ビデオ化した。
自宅に戻ったら、それを再度、ビデオ化する。
今なら、より多くの人に、私の説を理解してもらえる。……はず。

○日本平ホテル

 環境はすばらしい。
ガラスも、ピカピカ。
最新設備。

前回来たのが、ちょうど40年前。
スウェーデンから来ていた、ベッテルグレン女史(性教育協会会長)を案内して、ここへやってきた。

 そのときの思い出が、かすかに残っている。
そのあと大改築したということだが、基本的には、大きなちがいはない。
ロビーでぼんやりと、ソファに座っていると、40年前のことを思い出す。
ベッテルグレン女史は、小学2〜3年生の娘を連れてきていた。
今ごろは、その女の子も、55歳くらいになっているはず。

 で、その日本平ホテル。
スタンダード・コース(廉価?コース)というコースを選んだ。
1泊食事込みで、1名、1万9000円弱。
が、差別ありあり。

 部屋は、富士山の見えない、裏側の部屋。
つまり裏部屋。
広さも、ビジネスホテルの2倍程度。
狭い。
レストランでも、奥の壁際の席。
見えるはずの夜景も、まったく見えない。

いくらスタンダード・コースといっても、すこしさみしい。
小雨。
水曜日。
泊り客は、数えるほどしかいない。
だったら、空いている部屋を使わせてくれればよい。
空いている席を使わせてくれればよい。
実際、どこのホテルでも、そうしている。

 先週泊まった、北の丸(掛川市)では、客が少ないからという理由で、よい部屋を使わせてくれた。
日本庭園に面した、見晴らしのよい部屋だった。
そういう心配りが、日本平ホテルにはない。
つまり、冷たい。

 「こういうホテルには、2度と来ないね」と言うと、ワイフも、同意した。

 ……客は、ホテルや旅館に何を求めるか。
一言で言えば、(温もり)。
いちばん不愉快なのは、差別。
料金の安い客には、それなりのサービスしかしかせんよ、と。
そういった差別を、露骨に感じたとき、それが(冷たさ)に変わる。
とたん、求めていた温もりが消える。

(それに温泉(大浴場)もなかった。
残念!
私もワイフも、当然、あるものと思って、やってきた。
それもあって、よけいに冷たく感じたのかも?)

 「焼津のグランドホテルにすればよかった」と、今度は、ワイフが言った。
「そうだね」と、今度は、私が同意した。

○帰宅

 日は替わって、2013年06月20日。
送迎バスは、9時発の1本しかない。
そろそろ帰り支度。
ワイフは、バッグの中を整理している。
それを横目で見る。
落ち着かない。
……ということで、今朝は、ここまで。

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創刊日:2007-03-14  
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