出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(謎を解くカギは、タイにあった!)

2013/05/29


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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2013年 5月 29日
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【1】(古代文明の謎)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【2013年05月も、おしまい】

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

316+315 世界の古代文明の謎を解くカギが、タイのピラミッドにあった!
世界の謎を解くカギが、こんなところに隠されていました。
Here you can see the key which can solve the whole ancient history of the world.
Strange Similarity of Pyramids in Thailand and Mexico

タイにあるピラミッドは、不思議なほど、テオティワカンの月のピラミッドとよく似ています。それをみなさんに紹介し、その理由を話します。
Pyramid in somewhere in Thailand is so similar to the one in Teoteihuacan and this is the story about it. And I will talk about the reason why they are so much look-alile to each other.

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

【316】タイ、Koh Ker `rasat Thom ピラミッドの謎+315

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/-IoSwUXs4eU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/-IoSwUXs4eU

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司


○5月28日

 肌寒い朝だった。
目を覚ますとすぐ、布団をたぐり寄せた。
もう一度、眠りなおした。

 私の起床時刻は、まちまち。
その日によって、ちがう。
『規則正しい生活は、健康の基本』という。
が、私の生活は、不規則であることが、規則。
何時に床に就くかで、よく朝の起床時刻は決まる。
昨夜は、午前1時ごろまで、起きていた。
だから、今朝は、午前7時起き。

 慌てて書斎に入り、『謎の点と線』のビデオを作る。
今朝のテーマは、ピラミッド。
タイに、ピラミッドがある。
そのピラミッドが、テオティワカンの月のピラミッド、そっくり。
それを調べた。

(以前にも、そのピラミッドについては、調べたことがある。
アンコールワットのピラミッドと思っていた。
アンコールワットの写真として、某サイトで、紹介されていた。
が、いくら探しても、アンコールワットには、そのピラミッドは、ない。
おかしいなと思いながら、あちこちを、探した。
で、やっとたどりついたのが、タイの観光協会の開いているサイト。
写真のプロパティから、アドレスがわかった。
が、その写真は、そこにはなかった。
そのページは、すでに削除されていた。)

○「偶然」

 「偶然」という言葉ほど、便利なものはない。
保守主義者にとっては、そうだろう。
自分たちにとって都合の悪いことがあると、何でも、「偶然」という言葉を使って、それをもみ消してしまう。

 たとえば今回も、そうなるだろう。
テオティワカンのピラミッドと、タイにあるピラミッドは、きわめてよく似ている。
そのように言えば、彼らは、たぶん、この言葉を使うだろう。
「偶然の一致」と。

 そこで私は考える。
何をもって、「偶然」というのか。
またどの程度までを、「偶然の一致」というのか。
私の立場で言えば、いったい、何回事実を積み重ねれば、それを事実と認めてくれるのかということになる。
 
 だからしつこく、しつこく攻める。
どこまでもしつこく、攻める。
それしか方法がない。

○うれしいコメント

 今日、こんなコメントが届いた。
うれしかったので、そのまま紹介する。
(Rie様、勝手に紹介してすみません。)

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

はじめまして。数学と音楽と歴史ミステリーが好きなただの主婦ですm(_ _)m
ここ2か月くらいワクワクどきどきしながら拝見しています。
先ほど314までほぼすべてを見終わり、この動画へ戻ってきました。
ナスカの線がプラットホームで方向指示線だということに、今まで世界中の誰も気づかなかったのでしょうか?
それが不思議でした。学者さんたちの世界がそれだけ保守的だということなんでしょうか。
私は驚きながら、でも楽しく拝見させていただきました。

 地球儀にイースター島・ナスカ・テオティワカン・ギザ・プレアヴィヒアそして東極西極をマーキングしちゃいました。
くるくる回しながらの遺跡めぐりは楽しいです。
数学的配置ができたのは・・・!?!
歴史観・世界観(地球観)そして宗教観も変わってしまいますね・・・。
また発見などありましたら教えてください〜楽しみにしています。

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

○主義

 主義が一致すれば、他人でも、私以上の私になる。
命をかけてでも、(おおげさかな?)、その人を守ってやりたいと思う。
が、主義が反すれば、肉親でも、疎遠になる。
敵になることもある。

 X氏は、30年来の友人だった。
が、一度、私の説をあざ笑った。
「はやし君、偶然だよ」と。
「東京と大阪をつないだら、浜松だ。
浜松は、日本の古代文明の中心地だね」と。
懸命に説明したが、受けつけなかった。

以来、たがいの音信は途絶えた。
連絡を取ろうと思ったこともあるが、そこまで。
X氏にしても、そうだろう。
私とは、会いたくないはず。

主義というのは、そういうもの。
もともと主義のない人には、この話は理解できないかもしれない。
その日その日を、享楽的に生きている人には、理解できないかもしれない。
要するに、その人が命がけでしていることがあったら、けっして、茶化してはいけない。
主義は主義として、そっとしておいてやる。
理解できないからといって、けっして、茶化してはいけない。
これは人生の、大鉄則。

今回、私は、その事実を、身をもって経験しつつある。 

○神々の目

 同じことを繰り返す。

 謎の点と線は、私、はやし浩司を信ずるとか、信じないとかいうレベルの話ではない。
そこにある事実を、受け入れるか、受け入れないかというレベルの話。
が、受け入れれば、それまでの人生観、哲学観、宗教観、歴史観は一変する。
私自身も、変わった。
地球を、地球の外から見ることは、けっして悪いことではない。
人間を、エイリアンの目から見ることは、けっして悪いことではない。
神々の目と言い換えてもよい。

 いつだったか、何かの会合に出たとき、東大のM教授は、こう言った。
宇宙物理学の第一人者だった。
「人間は、カビのようなものです」と。
 
 その(カビ)という意味が、よくわかるようになる。
ただのカビではない。
地球を食いつぶす、カビ。
地球を腐らす、カビ。
それがよくわかるようになる。

○時間

 私は人生において、これほどまでに時間が貴重と感じたことはない。
一瞬一秒が、貴重。
惜しい。
つぎつぎと湧き出る謎また謎。
そしてその答……。
これが毎日、つづく。

 今の今も、そうだ。
事務所で、こうして文章を叩いている。
が、その時間さえ、惜しい。
もどかしい。
早く家に帰り、謎解きに挑戦したい。
が、同時に、健康の維持も重要。
外は小雨模様。
だが、サイクリングは、欠かせない。
ズブ濡れになっても、自転車で帰る。

○真直線

 もうそろそろ断言してもよいだろう、
推論の段階を越えた。
確信に近づきつつある。

 釈迦も、キリストも、ムハンマドも、エイリアンと関係していた。
世界の賢人と言われた人たちも、そうだったかもしれない。
つまり、「本(もと)は、ひとつ」。
それをバラバラにしたのは、ほかならぬ人間。
人間の欲望。
欲望が、バラバラにした。
日本に入ってきた仏教ひとつ取りあげても、バラバラ。
同じ宗派でも、ささいな(ちがい)を理由に、四分五裂。

「私は正しい」と主張する前に、少しでもよいから、視点を宇宙に置いてみることだ。
カビどうしが、言い争って、何になる?
どうなる?
「汝の敵を許せ」(キリスト教)と教えるくらいなら、イスラム教徒にも教会を使わせてやったらよい。
仏教徒にも、教会を使わせてやったらよい。
たがいによいところを吸収し、人間、自らの力で、哲学を昇華する。

 ……ルンビニ(釈迦の生誕地)と、イースター島を直線でつないでみる。
あのカーバ神殿(イスラム教のメッカ)は、その真直線下にある。
10メートルの誤差もない。
(2万1000キロに対して、10メートルの誤差だぞ!)

 あなたは、これでも、それはただの偶然と、言い張るのか。

○謙虚

 地球を支配していたのは、人間ではない。
地球を支配してきたのは、人間ではない。
現在、地球を支配しているのは、人間ではない。
エイリアンである。
人間ではない。
エイリアンである。
神々と呼んでもよい。
少なくとも、人間ではない。

 私たち人間は、まずそれを謙虚に受け入れる。
けっして傲慢になってはいけない。
エイリアンを出し抜いてやろうとか、そういうふうに考えてはいけない。
彼らがもつ科学力にしても、人間のそれを、はるかに超えている。
わかりやすく言えば、人間を絶滅させることなど、朝飯前。
その気にさえなれば、人間は、その瞬間、絶滅する。

 私たち人間が、かろうじて、今、生きているのは、エイリアンの温情によるものではない。
「生かしてやろう」という意図があるからでもない。
端的に言えば、「相手にされていない」。
それだけのこと。

 いいか、彼らは太古の昔から、太陽系のみならず、宇宙から、さらには異次元空間(?)まで、自由に航行している。
ちっぽけな地球など、ものの数に入らない。
いわんやそこに住むカビなど、相手にしていない。

 ……というほどの(差)は、ないかもしれない。
人間は、彼らにとって、脅威のレベルに近づきつつある。
人間とサルの関係を想像してみればよい。
サルが、ピストルをもち始めた。
現在は、そういう状態。

 さあ、今夜は、ここまで。

 ……おやすみ。
眠い……。


Hiroshi Hayashi+++++May.2013+++++はやし浩司・林浩司

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