出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

子育て最前線で活躍するお母さん、
お父さんのための育児マガジン+育児エッセーほか。    
★★★★★2007年10月、
60000誌の中で、TOP-ONEに
評価されました!★★★★★

全て表示する >

●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(歴史とは何か)

2013/04/19






*********************************
 彡彡人ミミ      彡彡彡彡彡
| ⌒ ⌒ |   MM ⌒ ⌒ MM
q 0―0 MMMMM ∩ ∩ MM m
(″ ▽ M ⌒ ⌒ M″ v ゛)/ ̄)
凸/Σ▽乃q ・ ・ p ̄Σ▽乃 ̄` /
\   /(″ ▽ ゛)\    厂 ̄偶
(BW公開教室・まぐまぐプレミアム読者のみなさんへ)
   http://hiroshihayashi4.ninja-web.net/

 ===○=======○====================
 子育て最前線の育児論byはやし浩司     4月 19日号
 ================================  
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━¬¬¬¬¬――――――――――――――
★★★★★★★★★★HTML版★★★★★★★★★★★
マガジンを、カラー版でお楽しみください。(↓)をクリック!

http://bwhayashi2.fc2web.com/page019.html
★メルマガ(6万3000誌)の中で、2008年度、メルマガ・オブ・ザ・イヤーに
選ばれました!
★2009年、2010年、連続、カテゴリー部門・人気NO.1に選ばれました。

【1】(歴史とは何か)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【歴史とは何か】

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

なぜ、私たちは歴史を学ぶか。
なぜ、私たちは子供たちに歴史を教えるか。
理由はわかりきっている。
言うまでもなく、過去の経験を、未来へ生かすため。
それ以外の、何物でもない。
逆に言えば、そうでない歴史、あるいは歴史学などというものは、腸から出るガス程度のもの。
その程度の意味しかない。
つまりただの暗記物。
「大化の改新、虫5匹(=645年)」と。

が、こんな知識、いったい、何の役に立つというのか。
つまりこんな基本的なことが、わかっていない。
歴史学者も、教育学者も、そして考古学者も。
まるでわかっていない。
現在の教育の矛盾は、すべてこの1点に集約される。

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

○バッカス寺院

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/DO8dL1KZjD4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/DO8dL1KZjD4

○山形大学の発見

 先日(2013年04月中旬)、こんなニュースが全国に流れた(NHK)
山形大学の研究者らが、ナスカで新しい地上絵を発見したというニュースだった。
その記者会見の様子だった。
ワイフに呼ばれてみると、3人の学者風の男たちが、一列に並んでいた。
いわく、「ナスカで新しい絵を発見しました」(記憶)と。

 ナスカでは、すでに1000個以上もの地上絵が見つかっている。
それが今度の発見で、+2か、+3になった。
NHKの定時番組である。
が、そんな程度の発見が、どうして?
そんな重要な発見?

その前に、ネットでも広く伝えられていた。
私はその発見については、知っていた。
が、私は、そのニュースを見て、改めて、首をかしげた。
「そんなことでエ?」と。
「NHKがア?」と。

○ビッグ・ニュース

 まさに「そんなこと」。
もしこんなことがビッグ・ニュースになるなら、エジプトの浮彫はどうなのか。
ガンダーラの仏像は、どうなのか。
ギリシアの彫刻は、どうなのか。
その前に、どうしてナスカなのか。
ボスニアン・ピラミッドだってある。
バッカス寺院だってある。

 1人の男は、こう言っていた。
どこか誇らしげな言い方だった。
「ペルー政府から、正式に、認証されました」(記憶)と。

 それがどうしたの?
それがどういう意味をもつの?
だからといって、それがどういう役に立つの?
まさに権威主義。
そういうことで、自分たちの発見(?)を、装飾する。
権威づけする。

 あのね、そんな程度の発見なら、現地の研究者たちに任せておけばいいの。
何も日本からわざわざ出向き、日本人がしなければならないような調査ではない。

 ……私は、ニュースを見ながら、そう思った。

○権威主義

 日本は、本当に権威主義。
権威のかたまり。
それはそれでよいとしても、それを受け取る私たち日本人にも、問題がある。
「大学の研究」と言えば、イチもニもなく、ハハーと言って頭をさげる。
マスコミを使って、報道する。
大騒ぎする。
自分で確認することさえしない。
自分で考える力さえない。

さらに付け加えれば、考古学について言えば、証拠主義。
証拠主義が悪いと言うのではない。
それはそれで大切だが、そんなものに頼っていては、世界の歴史の謎は解けない。
わずかな、本当にわずかな証拠だけで、どうして世界の歴史の謎が解けるのか。
世界の歴史が、説明できるのか。

〇死者の大通り

たとえばテオティワカンの参道(死者の大通り)を、正確に北へ延ばしてみるとよい。
その直線は、まっすぐとモヘンジョダロに向かう。
正確であればあるほふどよい。
反対に、モヘンジョダロから、テオティワカンに直線を引いているのもよい。
まっすぐと参道と重なる。
一分の狂いもなく、重なる。

が、これは事実。
事実かもしれないが、証拠にはならない。
つまりテオティワカンとモヘンジョダロが、つながっているという証拠にはならない。
証拠主義の欠陥は、ここにある。
証拠にこだわるあまり、そこにある(事実)を見落としてしまう。

今回の山形大学の発見も、その1例。

 仮に+1、あるいは+2になったところで、それがどうだというのか。
何も動かない。
何もわからない。
さらに調査し、それが+4になり、+10になったところで、謎は何も解けない。
大切なことは、今までの1000個の地上絵の謎を解くこと。

今、世界の考古学は、異星人論を前向きにとらえ、その証拠集めに奔走している。
が、この日本だけは、あえてそういう流れに、背を向けている。
「エイリアン」という名前を口にしただけで、みな、目をそむける。
新聞社も、雑誌社も、もちろん教育関係者も。
事実から、目をそらす。

 私は、それがバカげていると言う。

○バッカス寺院

 今朝は、レバノンにある、バッカス寺院について調べた。
巨石寺院である。
寺院そのものは、ローマ時代に建てられたらしい。
バッカスというのは、ワインの神様(ローマ)の名前。
が、問題は、その土台。

最近の調査によれば、5000〜6000年前という年代が出てきている。
しかも土台に使われている巨石は、1400〜1500トン!
現在の重機をもってしても、そんな石は運べない。
よく丸太を敷いて、その上を転がしながら運んだという説明を聞く。
しかし1000トンを超えると、丸太そのものが、つぶれる。
100トンでも、つぶれる。
ふつうの地面なら、そのまま地中にめり込んでしまう。

 街中を走る最大のダンプ(トラック)で、8トン。
それを考えれば、1400〜1500トンという重さが、どういうものか、わかるはず。
ものごとは、常識で考えたらよい。
つまり明らかに、人間業(わざ)ではない。

 では、なぜエイリアンなのか?
理由は、簡単。
人間ではないから、エイリアン。

では、なぜUFOの発着台なのか?
理由は、簡単。
それ以外に、考えられない。
墓でもない。
祭事用の台でもない。
墓や祭りのために、15400〜1500トンもの巨石は使わない。
UFOである。
機種にもよるのだろうが、大型のものとなると、長さが1〜2キロもあるという。
私とワイフが目撃したUFOもそうだった。
そうしたUFOを支えるために、1400〜1500トンもの巨石を使った。
つまりUFOの発着台。

 どうか、私の作ったビデオを見てほしい。

2013年04月19日

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

【おまけ】

270+194 アジャンターの秘密(ギリシア彫刻、ガンダーラ彫刻の謎)

Mystery of Cultures in Orient(オリエント世界の謎)
Use your own common sense and think by yourselves.
常識を使い、自分の頭で考えよう。

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/IFkD5cYQ3qY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/IFkD5cYQ3qY

アジャンター、古代ギリシアとガンダーラ、それに兵馬俑は、ナスカのひとつの滑走路につながっていました。つまりこれら3つは、異星人の管理下にあったのです。その証拠をお見せします。大切なことは、これらの事実を自分で確かめ、事実は事実として受け入れることです。みなさんに理解していただけるまで、私は何度でも、同じことを繰り返します。歴史学者の言うことを信ずる前に、自分の常識を使い、自分で考えることです。情報は、目の前に、山のようにありますよ。なおアイデア、セオリーの盗用、流用、転用は、禁止です。

Ajantha,Ancient Greece, Gandhara and Mausoleum of the Qin Emperor are connected to each other and they were surely under the control of Aliens.
This is the story about it and here are the evidences that prove.
Let’s use our common sense before you believe in Historians say.

No one can use my ideas and theories in any case without my permissions.

Hiroshi Hayashi


April 16th, 2013


Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

271 万里の長城とその謎(疑問)
Mystery of Great Wall, in China

Why, what for and by whom was the Great Wall constructed?
This is the story about it.

なぜ、何のために、だれによって、万里の長城は作られたか。このビデオはその謎についてのものです。
2013年04月17日

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/1rWPGtIbXv4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/1rWPGtIbXv4

はやし浩司

ウィキペディア百科事典より++++++++++++++

秦の始皇帝の構築した長城が認識されているが、
現存の「万里の長城」の大部分は明代に作られ
たものである。
戦国時代には外敵に備えるために戦国七雄のす
べての国が長城を建設していた。北方の敵に備
えるためのものだけではなく、斉や韓、魏や楚


のように北方遊牧民族と接していない国も、特
に警戒すべき国境に長城を作っていた。そのな
かで、北の異民族に備えるために北の国境に長
城の建設を行っていたのは燕、趙、秦の3ヶ国
であった。始皇帝は中華を統一後に中国の中に
ある長城を取り壊すと、北に作られた3ヶ国の


長城を繋げて大長城としたのである。この時の
長城は版築により粘土質の土を固めて築いた建
造物であり、馬や人が乗り越えられなければ良
いということで、場所にもよるが多くの区間は
それほど高くない城壁(幅3〜5m、高さ約2m)
だったという。また現在の物よりかなり北に設
置されて、その東端は朝鮮半島に及んだ。

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司


Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

272やはりおかしい、兵馬俑(兵馬俑の謎Mystery of Terracotta Army)

+269+201 Terracotta Army(兵馬俑)(補足版)

Mysteries of Warriors of the Mausoleum of First Qin Emperor in China

兵馬俑の兵士の製作には、エイリアンが関与していました。ナスカ平原に2本の、同じ直線があるのが、その理由です。それをみなさんに、ご覧いただきます。

Teraacotta Army was made by Aliens with CAD, computer-aided desigining system, and here is another evidence.

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/OepCiSkhFfA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/OepCiSkhFfA

また兵馬俑の兵士たちは、みな、例外なく、口を閉じています。
また耳たぶは、例外なく、頭部にくっついています。
理由はわかりきったこと。
現在でいう3D・NCルーターで作られたからです。
3Dルーターでは、体の回り込んだ部分まで、カットすることはできません。
(私が住むこの浜松市で、NCルーターを製作していますから、私は内容をよく知っています。
若いころは、平安木工(社)の、カタログ製作や貿易を手伝っていました。)
そのこともこのビデオの中で説明します。

Warriors in the Mausoleum of Qin Emperor were made by 3D NC cutting machine, and this is why none of them have open mouths.
And there are two Lines in Nazca which show the direction sharply to the Museum, one of which has a beautiful platform.
This is the proof that Aliens assited Chinese people for making warriors.

No one can use my ideas and theories in any case.
どなたもアイデア、理論の盗用、流用、転用はできません。

はやし浩司
Hiroshi Hayashi

April 18th 2013




Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

273 バッカス寺院の謎(Mystery of Bacchus Temple in Lebanon)

謎の巨石寺院。しかも土台に使われている石は、5000〜6000年前、平均して1400〜1500トンもの重さがあることがわかってきました。だれが何のために作ったのか。その謎を考えてみます。

There’s a temple full of mysteries in Lebanon, called “Bacchus Temple”, which is said to have been built in Roman Era, but this is not true. The Foundation Rocks are as heavy as 1400~1500 tons and they are older than 5000~6000 years. This is the story about it.

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/DO8dL1KZjD4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/DO8dL1KZjD4

2013年04月19日
April 19th 2013

Baalbek,Rebanon,Baalbek Valley,Bacchus Temple,Baachus,Temple of Baachus,バッカス寺院,レバノン,謎のバッカス,バールベック,謎の古代文明,Hiroshi Hayashi,Hamamatsu,Mystery,Ancient Civilizations,Aliens,文明の謎,異星人,宇宙人,神々,Ancient History,歴史の謎,謎の歴史,Mysterious Lines.林 浩司.secre


Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 はやし浩司のホームページ http://www2.wbs.ne.jp/~hhayashi/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
***********************************

このマガジンがお役にたてそうな人が、あなたのまわりにいませんか?
よろしかったら、どうか、このマガジンのことを、お友だちの方に
話していただけませんか?

よろしくお願いします。              はやし浩司
***********************************
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■  
まぐまぐプレミア版(有料版)のお申し込みは……
http://www2.wbs.ne.jp/~hhayashi/page141.html
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■                      
.   *※※
.※※  ***※
.*※※…※}※**   
. **++ ※))
. {※}※※ /
. ※*… /mQQQm
.**/| |Q ⌒ ⌒ Q  Bye!
.  = | QQ ∩ ∩ QQ   
.       m\ ▽ /m〜= ○
.       ○ 〜〜〜\\//
.=================================
.みなさん、次号で、またお会いしましょう!
.=================================

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2007-03-14  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: 98 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。