出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

子育て最前線で活躍するお母さん、
お父さんのための育児マガジン+育児エッセーほか。    
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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(古代のDNA言語)

2013/04/03

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 彡彡人ミミ      彡彡彡彡彡
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 子育て最前線の育児論byはやし浩司     4月 03日号
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【1】(謎の文明論)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

250+249(247補記) エイリアンの残したDNA言語+謎の暗号
伏儀(Fu Hsi)とDNA言語
(Aliens’ Binary System and the DNA language,  left by Aliens or Hsi)

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/o2KOysHQKxc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/o2KOysHQKxc

エイリアンが残した2進数は、DNA言語です。
伏儀(Fu His)が、残したといわれています。
八卦(占い)のためという、単純なものではありません。
それを簡単に説明します。

ある仏像の背面に、奇妙な彫刻を見つけました。
そのときはあまり気にしなかったのですが、このところ気になっています。
そこで調べてみました。

エイリアンが暗号を残すとしたら、二進数を使うはずです。
……という視点で、暗号解きに挑戦してみました。
完全に暗号が解けたら、その仏像がどこにあるかを話します。
その仏像自体、明らかにエイリアンによるものと考えられます。

はやし浩司
2013年04月02日

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Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

251+248  Michelangelo di Buonarroti(ミケランジェロの謎)Part 4

This is a story about the Mystery of Michelangelo di Buonarroti. Were his masterpieces really created by him? Or can you ask yourself if the common sense you have is correct or not.

これはミケランジェロの謎についての物語です。彼の作品は、本当に、彼によって彫刻されたものでしょうか。あなたも一度、自分のもっている常識を疑ってみませんか。

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/JehIDcMjBiE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/JehIDcMjBiE

I have examined the hair lines of a statue, which is said to have been sculpted by Michelangelo but I am very much suspicious about it. This is the story about it.

ミケランジェロが作ったとされる彫刻の、髪の毛の「紋」を調べてみました。写真がクリアでないため、正確なことは言えませんが、疑惑をもつにじゅうぶんな証拠を手に入れました。みなさん自身で、ご確認ください。

はやし浩司
Hiroshi Hayashi
April 2nd, 2013


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Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

252(245改) ガンダーラ仏は、CAD製、新たなる証拠(+245のまちがいの訂正)

New Evidence that show that Gandhara Buddhas were made with CAD, computer aided design system. Here is the sure evidence.

ガンダーラの仏像はコンピューター製であるという事実を何度も説明してきました。新しい証拠をお見せします。大切なことは、事実は事実として認め、その上で、「なぜ?」を考えることではないでしょうか。無理に人間が作ったと考えるから、謎が謎を呼び、無理が生ずるのです。

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/NZwwdQRzqyg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/NZwwdQRzqyg

はやし浩司
Hiroshi Hayashi
April 04th ,2013

転用、流用、盗用は厳禁です。


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Hiroshi Hayashi+++++April.2013+++++はやし浩司・林浩司

253B Aliens who came to Japan, and one of them is Jesus Christ
日本へやってきたエイリアン+イエス・キリスト

状況証拠は山のようにあります。
しかし物的証拠は、ほとんどありません。
が、だからといって、「ホラ」とは!

で、私は無数の状況証拠を積み重ねることで、謎の解明に取り組んでいます。
今日は、青森県の戸来村(へらいむら)について、調べてみました。
1年前の私なら、「そんなバカな」と吐き捨てたかもしれません。
しかし今は、大きく、ものの考え方が変わりました。

ビデオの最後に学者の意見を添付しておきました。
お読みください。
つまりこうした一連の説を、つまり私が述べているような説を、「奇説」と。

日本の考古学のおかしさは、すべてこの1点に集約されます。
だったら、今すぐ、「イエス・キリストは神の子である」という事実を証明したらよいのです。
反対に「イエス・キリストは、神の子ではない」でも、よいです。
それとも、歴史学者の中には、キリスト教徒はいないとでもいうのでしょうか。
そういう人たちは、まさに「奇説」を信じていることにはならないのでしょうか。

状況証拠は山のようにあります。
たしかに物的証拠は少ないですが、私はこれからも、ひとつひとつ探し出し、物的証拠に結び付けていきます。
ガンダーラの仏像も、そのひとつです。
一連の謎の点と線も、そのひとつです。
学者だけが、「知の占有者」である時代は、終わったのです。
とくに現在の考古学では、謎は、何ひとつ解けないでしょう。
宇宙から見た考古学、つまり『宇宙考古学』を、私、はやし浩司は提唱します。

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/jhcLQMAjUOA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/jhcLQMAjUOA

2013年04月03日

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【2】(特集)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

(おもしろくない内容ですから、興味のない方は、とばしてください。)

●中国の二進数(古代中国の大ロマン)

+++++++++++++++++

今、端緒をつかんだばかり。
今までの不勉強が悔やまれる。
まだ不確実な段階だが、5000年以上も
さかのぼる太古の昔、中国に、何と
二進数があったらしい。
(こんなことも知らなかったのか、と
笑われそうだが……。)
もしこれが事実とするなら、私は、今までの
古代観を根底から、作りなおさなければ
ならない。

+++++++++++++++++

●二進数

 二進数では、(0)と(1)だけの
数字を使って数を表す。

だからたとえば、0、1、2、3、4、5、6……は、二進数では、
0、1、10、11、100、101、110……となる。
コンピューター言語の基本にもなっている。

 それを古代中国では、つぎのように表す。
ワード文書を使って表記するので、たいへんぎこちない書き方になるが、許してほしい。

+++++++++++++
0……  
     
     
+++++++++++++
1……  
     
     
+++++++++++++
2……
      
     
+++++++++++++
3……  
     
     
+++++++++++++
4……
     

+++++++++++++
5……
     
     
+++++++++++++
6……     
     
     
+++++++++++++

 つまり横線2本は、(0)を表す。
横線1本は、(1)を表す。
これを冒頭に書いた、二進数と見比べてみてほしい。
念のため、数字をその横に並べて、もう一度、ここに書いてみる。

+++++++++++++
0……  
     
     
000
+++++++++++++
1……  
     
     
001
+++++++++++++
2……
      
     
010
+++++++++++++
3……  
     
     
011
+++++++++++++
4……
     

100
+++++++++++++
5……
     
     
101
+++++++++++++
6……     
     
     
110
+++++++++++++

十進数の「5」は、二進数の「101」になるが、それを横にすれば、
ここに書いたようになる。
こうして6段の線を使えば、何と、0から63までの64個の数を、二進数で
表すことができる。
コンピューターの世界でいう、まさに64ビット!

●易(えき)

 漢字には(0)の概念がない。
たとえば、「120」は、「百二十」と表記する。
そういう中国で、どうしてこうした「0」の概念が生まれたか。
しかも二進数。
それだけでも不思議だが、それを知ったのは、つまり中国の二進数を知ったのは、
「易(えき)」。
昔から日本では、『当たるも八卦、当たらぬも八卦』という。
あの「易」。
「易占い」の「易」。

 EX-Word(シャープ)には、つぎのようにある。

「周易で、陰陽の(こう)を組み合わせた8つの形象。
自然界、人事界百般の現象を象徴する」(広辞苑)と。

 さらにマイペディアには、つぎのようにある。

「(はっか)とも読む。易(えき)による占いの基本となる図形。
乾(けん)、坤(こん)、震(しん)、巽(そん)、(かん・土へんに「欠」)、離、
(ごん)、兌(だ)の8種をいう。
これを組み合わせたのが64卦。
この形を得るために、算木を用意する。
八卦は伏義(ふくぎ)の創案と伝えられる。
易占の基本として、易占と同義にも用いられる」と。

 その易の起源については、「易経」の注釈には、つぎのようにある。

「……伏義が天下を支配していたとき、天と見、地を見、鳥獣を見、身近を見、
こうしてその中から伏義は八卦を考案した……」と。

●64ビット

 ここでひとつの疑問が生まれる。
「易」は、「占い」なのかという疑問である。
くどいようだが、もう一度、2つの八卦、つまり8x8=64(64卦)を、
今度は、点と線で表してみる。
(左上が、十進数で「0」、3段目、右端が、「14」。)

・・     ーー     ・・      ーー      ・・
・・     ・・     ーー      ーー      ・・
・・     ・・     ・・      ・・      ーー
・・     ・・     ・・      ・・      ・・
・・     ・・     ・・      ・・      ・・
・・     ・・     ・・      ・・      ・・



ーー     ・・     ーー      ・・      ーー
・・     ーー     ーー      ・・      ・・
ーー     ーー     ーー      ・・      ・・
・・     ・・     ・・      ーー      ーー
・・     ・・     ・・      ・・      ・・
・・     ・・     ・・      ・・      ・・



・・     ーー     ・・      ーー      ・・
ーー     ーー     ・・      ・・      ーー
・・     ・・     ーー      ーー      ーー
ーー     ーー     ーー      ーー      ーー
・・     ・・     ・・      ・・      ・・
・・     ・・     ・・      ・・      ・・



以下、こうして二進数で表現すると、
「63」は、

ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
ーー
となる。

 コンピューターの64ビット言語と同じ!
プラス、驚き!

●黄帝内経(こうていだいけい)

 もっともこんなことは、八卦の世界では常識。
もちろん私が発見したことではない。
そこでさらに調べてみると、この64卦は、「4つの塩基から3つを選び出した
DNA言語の単語と一致する」(「ニビルの謎」北周一郎・学研)とか。

 ますますおもしろくなってきた。
私も若いこと、黄帝内経(こうていだいけい)という書物にたいへん興味をもった。
3冊も本を書いた。
うち1冊(「東洋医学・基礎編」学研)は、今でも全国の医学部や鍼灸学校で教科書
として使ってもらっている。

 あの黄帝内経は、歴史の中で書き換えられるうち、いつの間にか「医学書」として
の体裁を整えてしまった。
が、私はもともとは、天気の運行に関する科学書ではなかったかと考えている。
わかりやすく言えば、天文学に関する書物。
その片鱗は、黄帝内経(素問)の随所に残っている。
『五運行大論篇』もそのひとつ。

 それについてはたびたび書いてきたので、興味のある人は、そちらを読んでみて
ほしい。
http://shizuoka.cool.ne.jp/bwhayashi/page055.html

●大ロマン

 過去の歴史の中には、何やらとてつもない謎が隠されているらしい。
つまり(現在)は(過去)の上に積み重ねられてできたのではなく、遠い過去に、
すでに(現代)以上の(現代)があったことになる。
ロマンといっても、これ以上のロマンがあるだろうか。

 デニケンやシッチンの説に従えば、遠い昔、人類をはるかに超越した知的生物体
が、この地球にやってきた。
そして人類を見つけ、その中に自分たちにDNAを組み込んだ!
それをのちのちの人間に教え伝えるために、「易」を教えた。

……という説は、一見、荒唐無稽に思えるが、しかしありえない話ではない。
ないことは、この「易」をみてもわかる。

 この問題については、もう少し情報を集め、理解を深めてから書いてみたい。
2010/09/15

(はやし浩司 家庭教育 育児 教育評論 幼児教育 子育て Hiroshi Hayashi
 林浩司 
BW はやし浩司 八卦 易 伏義 古代中国の二進数 2進数 64卦)

Hiroshi Hayashi+++++++Sep. 2010++++++はやし浩司

【易経と64卦】

●易経の二進数(古代中国の大ロマン)

+++++++++++++++++

今、端緒をつかんだばかり。
今までの不勉強が悔やまれる。
まだ不確実な段階だが、5000年以上も
さかのぼる太古の昔、中国に、何と
二進数があったらしい。
(こんなことも知らなかったのか、と
笑われそうだが……。)
しかもその配列の仕方は、(漢字との意味の符合性において)、
DNAの配列と同じという。
もしこれが事実とするなら、私は、今までの
古代観を根底から、作りなおさなければ
ならない。

もちろんこの説を鵜呑みにするわけにはいかない。
それが正しいかどうか、自分で検証してみる
必要がある。
「根底から作りなおす」というからには、
それなりの確信が必要である。
本当に、「易」は、「DNA」の配列と関係が
あるのか?

+++++++++++++++++

●二進数(PART2)

 二進数では、(0)と(1)だけの
数字を使って数を表す。

だからたとえば、0、1、2、3、4、5、6……は、二進数では、
0、1、10、11、100、101、110……となる。
コンピューター言語の基本にもなっている。

 それを古代中国では、つぎのように表す。


【以下、詳しくは、

http://bwaiueo4.ninja-web.net/page011.html#label5

を、お読みください。


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