出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

子育て最前線で活躍するお母さん、
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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ(再検証の旅)東京国立博物館

2013/03/18


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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2013年 3月 18日
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メルマガ(6万3000誌)の中で、2008年度、メルマガ・オブ・ザ・イヤーに
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【1】(謎の点と線)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【再検証の旅、東京国立博物館へ】

○なぜ髪の毛か

 エイリアンがコンピューターを使ったとすれば、その証拠は髪の毛に残る。
(「使った」という証明は、すでに何度かしてきたが……。)
というのも、髪の毛だけは、たとえば3Dカメラのようなものを使っても、データベース化することが、できない。
無理。
髪の毛は細い。
複雑。

 つまり像を彫刻するとしても、髪の毛だけは、手持ちのデータベースを使うしかない。
といっても、そんなものがあるはずもない。
別に作る必要がある。
が、これが結構、めんどう。
彫刻家にしても、そうだろう。
毛糸かロープのようにたばねてみたりする。
あるいは盛り上がりをつけ、そこに線を引いてみたりする。
が、コンピューターのばあいは、どうか。

 ……そこで登場するのが、CAD(computer aided design)。
画面上で、頭の上部をワクでおおう。
盛り上がりをつける。
それに線を引き、コピー・ペイストを繰り返す。
ある程度線が引けたら、今度は、乱数を掛け、その線を太くしたり、細くしたりする。
たばねた髪の毛を、適当に2つに分けたりする。
全体にウェーブをかけるのもよい。

が、もし何体も作るとなったら、どうだろう。
あるいは、あなたなら、どうするだろう。
そのつど別々のデータベースを作るだろうか。
それとも、以前作ったのを流用するだろうか。
が、あなたは、個体ごとに、ちがったデータベースを作るようなことはしない。
めんどう。
そこで当然のことながら、あなたは、「流用」ということを考える。
Aという像で使ったデータベースを、Bという像でも使う。

エリアンにしても、そうだ。
流用を考えて、当然。
つまりいいかげん。
そういった事実は、たとえば像の裏側を見れば、わかる。

 たとえばガンダーラの仏像は、表から見ると、どれも精緻。
精緻過ぎるほど、精緻。
が、裏から見ると、まるで工事現場の石材。
荒削り。
岩の肌が、むき出し。

 私はそこにエイリアンたちの、流儀なるものを見た。
平たく言えば、先にも書いたように、いいかげん。
つまり髪の毛を、そのつど作るようなことまでは、しない。

○釈迦立像と釈迦坐像

 東京国立博物館には、現在、2体の釈迦像が並んでいる。
釈迦立像(以下、立像)と釈迦坐像(以下、坐像)である。
その2体について、おとといから分析をしている。
が、髪の毛の「紋」は、まったく同じ。
「同一」と書いているのではない。
「紋」が、同じ。
まったく同じ。
乱数が掛けてあり、見た目にはちがって見える。
髪の毛の一本、一本は、太くなっていたり、細くなっていたりする。
髪の毛が分かれる位置も、微妙にちがう。
さらに全体として、ウェーブがかけてあるが、そのウェーブをかけてある位置も、ずれている。
そうしたちがいはあっても、同じ。
一見して同じとわかるほど、単純ではない。
が、同じものは、同じ。
どう同じかは、私が制作したビデオを見てもらえば、わかる。

【この原稿の末尾に、ビデオを添付しておきました。】

○ミス

 エイリアンたちは、いくつかのミスを犯した。
たとえば同じデータベースを使い、それに乱数を掛けた。
そこまでは、わかる。
が、乱数を掛け過ぎた?
一方の髪の毛が、それこそミリ単位まで細くなってしまったようなところもある。
先端部では、1ミリもないのではないか。

(注:今日、博物館で、目測で測ってみたが、1ミリ以下!)

そんな線(髪の毛)もある。
対称にこだわるあまり、そうした髪の毛まで、像の上に残っている。
……というような回りくどい言い方は、やめよう。
コンピューターを使うから、そうなる。
コンピューターは、髪の毛のパターンを忠実に再現しようとする。

 ふつうなら、……つまり人間の彫刻家なら、そこまではしない。
また1ミリ以下の線を彫るのは、実際には、不可能。
木像ならまだしも、素材は、岩石。
ノミと金槌しかない。
これが第一のミス。

(ただしそうした痕跡が残っているのは、坐像のほう。
立像のほうは、磨かれているためか、こうした細い髪の毛は残っていない。
そのかわり、磨かれたあとにできる不自然な線が、痕跡として、残っている。)

 第二のミス。

 立像のほうは、全体に角ばっている。
坐像は、それに反して、全体に丸みを帯びている。
耳を比較すると、それがよくわかる。
立像の耳は、角ばっている。
坐像の耳は、丸味を帯びている。

 が、それだけではない。
立像の髪の毛の断面は、一本、一本が、多角形の形を保っている。
正確には、5角形か6角形。
上部が平たくなっている。
一方、坐像の髪の毛の断面は、丸味を帯びていて、角ばったところがない。
彫刻家のクセを演出したつもりなのだろうが、これがミス。
なぜなら、そうしたクセにこだわるあまり、きわめて細い髪の毛まで、そのクセを残してしまった。

もちろん機械なら、そういう芸当もできるだろう。
が、人間には無理。
人間がしたとしても、いったい、どんな工具を使ったというのか。
電気ドリルもない(?)、太古の昔のことである。

○データベース

 もちろん最大のミスは、同じデータベースを使ったという点。
わかりやすく言えば、髪の毛の数は、まったく同じ。
ミロのヴィーナスについても、同じ。
ただしヴィーナスのばあいは、上部半分が、帽子をかぶったように、髪の毛がつぶれている。
単純には比較できない。
ヴィーナスは、王冠をかぶっていたという説もある。
が、見える範囲では、同じ。

 データベースとは、何か。
たとえば今、こうして私はパソコン(ワープロ)を使って、文字を書いている。
これがデータベース。
で、そのデータベースを使い、文字の体裁を自在に変えることができる。
明朝体にしたり、ゴシック体にしたり……。
特殊なフォントをインストールすれば、手書き文字風にすることもできる。
文字の太さ、拡大、縮小も、自由。
つまり同じことを、エイリアンたちはしている。
ミロのヴィーナスと、立像の髪紋(パターン)は、同じ。
しかし実際には、ミロのヴィーナスは、204センチ。
立像は、92センチ。
立像のほうは、ヴィーナスの、2分の1。
にもかかわらず、髪紋は同じ。
パソコンでいうなら、像の大きさに合わせて、髪紋を縮小している。
それがバレバレ。

○立像と坐像

 さらに、おかしなことが……。
ざっと比べたところ、……というのも、前回、東京国立博物館へ行ったときは、坐像の写真を、3枚しか撮らなかった。
そのため正確な比較はできない。
が、それでも、つまりざっと比べただけでも、立像と坐像の髪紋が、一致しているのがわかった。
つまり同じデータベースを使っていることが、わかった。

 が、これでは足りない。
ここはしっかりと、証拠を詰めておく必要がある。
まさにエイリアンの証拠。
2000年の昔に、コンピューターがあったという証拠。
この地球が、エイリアンによって支配されていたという証拠。
ただの証拠ではない。
状況証拠ではない。
まさに物的証拠。

○反論

 この先、多くの反論が予想される。
とくに保守主義者からの反論。
(あるいは拒絶反応?)
今まで、何百回と耳にしたが、「偶然」という言葉も、返ってくるだろう。
「ただの偶然の一致」と。

(すでに東京国立博物館の館員たちには、相手にしてもらえなかった。
「フラッシュを使い、写真撮らせてほしい」と懇願したが、学術研究のため以外は、だめ、と。)

 こういう髪紋を犯罪現場の指紋にたとえるのも、どうかと思う。
しかしもし犯罪現場で指紋が出たら、どうなるか。
あなたの指紋だったら、どうか。
現代風に言えば、DNAでもよい。
DNAのばあいは、「〜〜%」という言葉を使う。
「95%一致した」とか、など。

 もしDNAが、100%一致したら、どうなるか。
あなたは即、逮捕。
問答無用に、逮捕。
アリバイがあろうが、なかろうが、関係ない。
即、逮捕。
髪紋には、そういう意味がある。
「偶然の一致」では、すまされない。 

○検証可能

 髪紋には、もうひとつの意味がある。
検証可能という意味。
科学の世界で言えば、「再現性」ということになる。
同じ手順を踏めば、同じ結果が得られるという再現性。
それが重要。

 同じように分析、検証すれば、同じ結果になる。
これはこうしたエイリアンの追跡には、きわめて重要である。
あのUFO目撃談と比較してみればよい。
いくら目撃したという人がいても、また写真や動画に撮られたとしても、再現性がない。
ないから、そのままインチキとなってしまう。
インチキという烙印を、押されてしまう。
が、髪紋は、ちがう。
だれでも、どこでも、再検証できる。
つまり再現性がある。

○謎の点と線

 長い間(2012年の8月から、7か月半)、謎の点と線を追いかけてきた。
で、調べれば調べるほど、謎は深まる。
その一方で、エイリアンの存在が確実になってきた。
私はよく「ジグソーパズルのよう」と、言う。
無理につじつま合わせなど、していない。
(こじつけ)も、していない。

自分に都合のよい事実だけを集めて、持論を組み立てているのではない。
すでに答は、そこにある。
私がすべきことは、その答をもってきて、空いたすき間に、それを置くだけ。

 その結果として、今回、髪紋に行き着いた。
地球という世界から、ミリ単位の世界へ。
が、証拠は、そのミリ単位の世界に、あった。
結果は、ここに書いたとおり。
まさに証拠。
エイリアンが、仏像の製作に関与したという証拠。
物的証拠。
あえて言えば、これ以上の証拠が、ほかにあるだろうか。
……ということで、今日、また東京国立博物館へ向かう。
証拠を集めてくる。
それでもって、保守主義者の、口を封じる。

○新幹線

 今朝は、午前7時11分、浜松駅の新幹線に乗った。
東京国立博物館で、1時間過ごしたとしても、午後の仕事には、まにあう。
目的は、釈迦坐像。
写真をあらゆる角度から、撮る。
幸いなことに、立像とちがい、坐像のほうは、磨かれていない。
こまかい岩肌がむき出しのまま。
ザラザラしている。
そのザラザラ感が、重要。
(一見すると、坐像のほうが粗悪な感じがするのは、そのため。)

 つまりていねいに調べれば、ミロのヴィーナスとの比較も、容易になる。

……こうして(ミロのヴィーナス)→(釈迦立像)→(釈迦坐像)は、一本の線でつながった。
さらに(ガンダーラの弥勒菩薩)→(中宮寺の弥勒菩薩)も、つながった。
まさに、あの時代、この地球は、エイリアンによって支配されていた。

○八幡大菩薩

 が、その向こうには、こんな警告も見え隠れする。
仮定法で考えれば、それがよくわかる。

 もしエイリアンが人間を同胞と認めていたとするなら、エイリアンと人間は、とっくの昔に同居していたはず。
あなたの家の隣に、エイリアンが住んでいたはず。
が、現実には、住んでいない。
言い換えると、エイリアンは、人間を同胞として、受け入れていない。
少なくとも、1300〜1400年以後は、エイリアンは、人間の前から姿を消している。
この日本についていえば、あの蒙古襲来前後を境として、姿を消している。
「九州の箱崎神宮から、30人余りの白装束の人間」(正史※)が、炎の中から飛び出し、数万人と言われた蒙古軍を撃退している。
八幡大菩薩の化身と言われている人たちである。
またそのとき巻き起こった突風を、「神風」という。

 が、それ以後は、少なくとも公式の記録としては、残っていない。
なぜか?
答は言うまでもなく、「姿を消した」。
エイリアンの立場でいうなら、「人間など、もう相手にしない」という状態になった。

(※当時の記録として残っているので、正史とした。)

○警告

 が、人間は、今に見る「力」を手にした。
そうした力は、エイリアンにとっても、脅威にちがいない。
人口的には、人間のほうが、圧倒的に多い。
が、性格は、よくない。
貪欲。
強欲。
人間は繰り返し、戦争ばかりしている。
そんな人間が、さらに高度な科学技術を身につけたら、どうなるか。
それでもって、最終兵器を手にしたら、どうなるか。
その結末は、容易に察しがつく。

 つまりエイリアンたちは、それを恐れている。
が、恐れているだけではない。
今、まさに、人間をどうしようか、その選択に迫られている。
「放置すべきか、絶滅させるべきか」と。

 つまり、これがエイリアンからの警告ということになる。
「人間は、とても私たちの手に負えない」と。

【これについてのビデオも、末尾に、添付しておきました。】

○どうするか

では、どうするか。
どうしたら、よいのか。
答は簡単。

キリスト教の言葉を借りるなら、「悔い改めよ」ということか。
人間が宇宙で生き残るためには、謙虚になるしかない。
少なくとも、この地球の支配者は、私たち人間ではない。
それを認めるしかない。
それを忘れ、傲慢になったとき、人間は絶滅の道を歩む。
選択の余地は、ない。
エイリアンのもつ科学力は、今の段階でも、人間のそれをはるかに超えている。

○謎の点と線

 「なぜ、そんなことを調べているのか」と、よく聞かれる。
が、けっして興味本位ではない。
ないことは、この原稿を読んでもらえば、わかる。
つまり、もっと深刻。

この問題は、世界史をひっくり返す程度の衝撃ではすまない。
人間のあり方を、基本的な部分で、変える。
そこまで行き着く。
そこまで迫られる。

○東京国立博物館で

 東京国立博物館での2時間は、とても残念なものだった。
写真も満足に撮れなかった。
前回、フラッシュはだめだと言われたので、今回は、手鏡を用意した。
天井からの光を、反射させるためだった。
が、それも断られた。
「光を当てると、仏像が傷みます」と。

 この言葉には、唖然とした。
その程度の人が、館員をしている?

 仏像が傷む?
どうして?
天井からの光はよくて、鏡で反射させた光は、ダメ?
若い女性だったが、そう言った。
私は脳みその中身を疑った。
疑って、こう言い返した。
「もっとロジカルに、ものを考えなさいよ」と。

 で、2人の職員が入れ替わり、やってきた。
あれこれと私を注意した。
無線で連絡を取りあっていた。

結局、職員の人たちの意見を総合すれば、こういうことらしい。
「学術研究者なら、それなりの写真を撮らせるが、一般の人は見るだけにしてほしい」と。

 この世界も、完ぺきに官僚主義。
一般の人は、その研究にも加われない。
その前に、はじき飛ばされてしまう。
「素人は、口を出すな!」と。

上からの意見には、耳を傾けるが、下からの意見は、無視。
そのため写真の多くは、露出不足で、暗ぽくなってしまった。
光は、天井からの、スポットライトだけ。
だから私は、こう食い下がった。

「このライトでは、美しくは見えるが、しかし学問的には、意味がない」と。

 結局、私は、引き下がるしかなかった。
前回と同じ、暗くて、どうしようもない写真しか、撮ることができなかった。
再検証と力んではみたが、前回と同じ程度の検証しか、できなかった。
残念!

○あきらめない

 が、家に帰り、さっそく作業開始。
あくまでも暫定的なものだったが、まさに鳥肌が立った。
さらに「同じ」ということが、確認できた。
結果は、ビデオにし、近く発表する。

 まさに世界の歴史をひっくり返す、大発見。

 さあ、どうだ!
専門家と言われ、保守主義の世界で、あぐらをかいている学者たちよ、さあ、どうだ!
この事実を、どう判断する!
素人の私たちは、満足な写真すら手に入らない。
そういう中での、苦しい検証。
が、結果は出た。
私のビデオを、一度、見てほしい。

(2013年03月15日、東京国立博物館にて)

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

227J(日本語版+追加版)ガンダーラの仏像は、CAD製という決定的証拠

ガンダーラの仏像は、コンピュータで作られていた(決定的証拠)

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/LhoWk3gSoRs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/LhoWk3gSoRs

Two Buddhas, made with the same Data Base
(同じデータ・ベースで作られた2体の仏像)

Sitting Buddha and Standing Buddha in Tokyo National Museum were made on exactly the same Data Base, which I show you in this video.  Or these facts indicate that these two Buddhas were made with such a device as a computer, since they had no choice but to use their own data base as to the hair of the sculptures. It is impossible to card each hair as it is, for it is too fine and complicated.

東京国立博物館の釈迦座像と釈迦立像は、まったく同じデータベースを使って作られていました。それをこのビデオの中で証明します。また日本語版の中では、ガンダーラ仏像がコンピュータで作られたという、決定的な証拠をお見せします。

【日本語版】


釈迦は自分の仏像を作るのを禁止しました。
そのため釈迦仏像がはじめて世に出てくるのは、2〜3世紀ごろのことです。
その最初のころの仏像が、ここにあげた2体の仏像です。
これら2つの仏像は、明らかにコンピュータを使って作られています。
その事実を、みなさんにお見せします。

では、なぜ髪の毛なのかという問題があります。
答えは簡単です。
というのも、体のほかの部分は、3Dカメラのようなもので撮影し、簡単にデータベースを作ることができます。
しかし髪の毛だけは、データベース化することができません。
髪の毛だけは、細くて複雑だからです。
彫刻で1本1本を表現するのは、不可能だからです。
そこでエイリアンたちは、手持ちのデータベースを、頭にコピー・ペイストするという方法をとりました。
(またそれ以外に、髪の毛を表現する方法がありません。)
髪の毛を見れば、それがコンピュータで作られたかどうかを、判断することができます。
だから「髪の毛」なのです。

2つの仏像は、まったく同じパターンの髪の毛をもっています。
100%同じです。
100%です!
事実かどうかは、みなさん自身で判断してください。
(乱数が掛けてありますから、太さ、カーブの位置などは、微妙にちがいますが、基本的なパターンは、まったく同じです。
どうかみなさん、その事実を、自分で確認してください。

No one is allowed to use my ideas without my name and permission.
I thank you for your attention.
許可なく、アイデアの転用、流用、盗用を禁止します。

はやし浩司
Hiroshi Hayashi

March16th  2013
Hamamatsu-city, Japan

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Hiroshi Hayashi+++++March.2013+++++はやし浩司・林浩司

228 神々からの警告
Warning from Gods

かつて神々と人間は、共存していた。が、今は、していない。理由は、簡単。「彼ら」は、人間とは共存できないと判断した。言い換えると、これは神々らの警告と考えてよい。人間が「彼ら」の領域を侵したとき、人間は抹殺される。

Once we, human-being lived together with THEM, but not anymore.One of the reasons is that they came to a conclusion that THEY can not live with us. And this indicates that this is a warning to human-beings. Once we invade THEIR territory, we would be erased from on this earth.

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/AGzThdwrR9s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/AGzThdwrR9s

はやし浩司
Hiroshi Hayashi
Hamamats-city, Japan

March 17th 2013


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Hiroshi Hayashi+++++++March.2013++++++はやし浩司(ひろし)


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