出産・育児

最前線の子育て論byはやし浩司(メルマガ版)

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●子育て最前線の育児論byはやし浩司・メルマガ8ガンダーラ仏はコンピュータ製)

2013/03/15

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   2012年 月 日
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【1】(謎の点と線)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【謎のガンダーラ仏・2体】

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

ガンダーラ仏は、コンピュータで作られていた。
その証拠と、証明。

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

225 Two Buddhas, made with the same Data Base
(同じデータ・ベースで作られた、2体の仏像)

Sitting Buddha and Standing Buddha in Tokyo National Museum were made on exactly the same Data Base, which I show you in this video.  Or these facts indicate that these two Buddhas were made with such a device as a computer, since they had no choice but to use their own data base as to the hair of the sculptures. It is impossible to card each hair as it is, for it is too fine and complicated.

東京国立博物館の釈迦座像と釈迦立像は、まったく同じデータベースを使って作られていました。それをこのビデオの中で証明します。

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/PghV8hzNsXA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

http://youtu.be/PghV8hzNsXA

釈迦は自分の仏像を作るのを禁止しました。
そのため釈迦仏像がはじめて世に出てくるのは、2〜3世紀ごろのことです。
その最初のころの仏像が、ここにあげた2体の仏像です。
これら2つの仏像は、明らかにコンピュータを使って作られています。
その事実を、みなさんにお見せします。

では、なぜ髪の毛なのかという問題があります。
答えは簡単です。
というのも、体のほかの部分は、3Dカメラのようなもので撮影し、簡単にデータベースを作ることができます。
しかし髪の毛だけは、データベース化することができません。
髪の毛だけは、細くて複雑だからです。
彫刻で1本1本を表現するのは、不可能だからです。
そこでエイリアンたちは、手持ちのデータベースを、頭にコピー・ペイストするという方法をとりました。
(またそれ以外に、髪の毛を表現する方法がありません。)
髪の毛を見れば、それがコンピュータで作られたかどうかを、判断することができます。
だから「髪の毛」なのです。

2つの仏像は、まったく同じパターンの髪の毛をもっています。
100%同じです。
100%です!
事実かどうかは、みなさん自身で判断してください。
(乱数が掛けてありますから、太さ、カーブの位置などは、微妙にちがいますが、基本的なパターンは、まったく同じです。
どうかみなさん、その事実を、自分で確認してください。

No one is allowed to use my ideas without my name and permission.
I thank you for your attention.
許可なく、アイデアの転用、流用、盗用を禁止します。

はやし浩司
Hiroshi Hayashi

March13 2013
Hamamatsu-city, Japan

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Hiroshi Hayashi+++++March.2013+++++はやし浩司・林浩司

【謎の点と線・孤独な闘い】

○数ミリ

 昨夜(2013年03月11日)、東京国立博物館に展示してある、ガンダーラ仏について調べた。
一応、名前がついているらしい。
が、名前など、どうでもよい。
呼び名にしても、統一名があるわけではない。
同じ仏像を、「釈迦如来」「如来立像」「釈迦立像」などと、呼んだりする。
が、釈迦像であることには、ちがいない。
額中央部に大きなホクロがついている。
あえて言えば、「釈迦坐像」。
(ここでは、「釈迦坐像」としておく。)

 で、わかったこと。
右側面と左側面について、髪の毛のパターンは、まったく同じ。
乱数が掛けてあり、太さはまちまちだが、パターンは、まったく同じ。
頭の頂上部についている、通称「おまんじゅう(髪の毛を束ねた部分)」も、まったく同じ。
どう同じかは、ビデオを見てもらえば、わかる。
が、それだけではない。

 左右対称になっているが、一方の髪の毛は、数ミリ単位まで細くなっているのがわかる(実測したのではない)。
しかも太い髪の毛にはさまれ、外からは、ほとんど見えない。
詳しくは、ビデオNo 224を見てほしい。

○常識

 左右対称なのは、まだわかる。
彫刻家(?)は、左右、同じように彫った。
そう考えれば、納得できる。
が、それにも限度がある。
限度というのは、常識的な限度をいう。
たとえば一方の髪の毛を、5〜8ミリ前後で彫り、他方を、それよりは、やや細くするということは、ある。

 が、釈迦坐像(前述)のほうは、一方が、数ミリ単位。
先端部では、さらに細くなっている。

実際には、2本の髪の毛にはさまれている。
外からは、ほとんど見えない。
つまりそんなところまで左右対称にこだわるほうが、おかしい。
それが常識を、はずれている。
人間のもつ常識を、はずれている。

○裏面

 が、それだけではない。
釈迦立像にしても、釈迦坐像にしても、精緻過ぎるほど、精緻。
超、精緻。
彫刻家(?)は、さぞかし、寝るのも惜しんで、彫刻に没頭したことだろう。
素材は岩石だから、木像を彫るのとは、訳がちがう。
固いというだけではない。
刃物の入れ方によっては、岩というのは、パリンと欠けてしまう。
私も、山荘の造成をするとき、岩を割るのを手伝ったから、そのあたりのことを、よく知っている。
岩の角を丸く落とすことだって、むずかしい。

 で、それもできたとしよう。
つまり気が遠くなるほど長い時間をかけ、爪楊枝(つまようじ)ほど細い金具を使って、それができたとしよう。
となると、では、あの裏面は、何かということになる。
つまりそれらの仏像は、その裏面は、表の像とは正反対と言ってよいほど、(実際に、正反対だが)、粗雑。
荒削りという段階よりも、その前の段階。
無数のひっかき傷さえついている。
石切り場から切り出したままの状態。

 いくら人目につかない部分だからよいとは言っても、あまりにもちがいすぎる。
その(ちがいすぎる)部分を、どう判断したらよいのか。

○私のやり方

 私が彫刻家なら、表に、それだけの時間と労力をかけるなら、裏面にも、その100分の1程度の時間と労力をかける。
(何をもって、100分の1というかは、問題のあるところだが……。)
が、そうした形跡は、まったく、ない。
私はその落差を見たとき、正直言って、我が目を疑った。
というのも、少なくとも、それは私のやり方ではない。

 たとえば先日、広重の絵(浮世絵)を、額に入れてもらった。
江戸時代の作品である。
そのときのこと。
画材屋は、それが重要な絵ということがわかっているから、それなりに大切に扱ってくれた。
それなりの額に入れ、それなりの方法で、裏から封をしてくれた。
ていねいなやり方だった。
それを見て、私は、満足した。
 
 つまりいくら目につかない部分といっても、それなりの彫り方というものがある。
彫刻家にしてみれば、そうだろう。
作品というのは、いうなれば、自分の魂。
釈迦坐像にしても、釈迦立像にしても、(それなりの彫り方)という部分が、まったくなかった。

○共通

 東京国立博物館には、ほかにも、いろいろな像が並べられている。
中には、裏面まで、きれいに彫刻されているにも、あるにはある。
が、数は、ぐんと少ない。
たいはんは、表部の精緻さとは裏腹に、荒っぽい。
むき出しの石材のまま。

 これにはガンダーラも、アユタヤもない。
「アユタヤ」というのは、アユタヤ遺跡から発掘された仏像をいう。
その仏像も、同じフロアに、展示してあった。
そのアユタヤの仏像も、みな、裏面は、むき出しの石材のまま。
同じような、ひっかき傷が無数についていた。

○物的証拠

 なぜ、こうまで仏像の髪の毛に、私がこだわるか。
理由は、言うまでもなく、「髪紋」。
もしそれが一致すれば、東西が、謎の点と線でつながる。
わかりやすく言えば、ギリシア彫刻も、ガンダーラ仏像も、同じデータベースを基に作られている。
それを証明することができる。
つまり物的証拠。
だれでも確認できる、物的証拠。

 繰り返す。
ふつうの証拠ではない。
2000年の昔、コンピュータとCAD(Computer Aided Design)が使われていた。
もちろんそれを使ったのは、人間ではない。
エイリアンである。
しかもそのエイリアンが、神(ギリシア神話)と、仏陀の布教に、関わっていた。

○ガンダーラ

 ともかくも、しばらくは、仏像にかかりきりになる。
とくにガンダーラの仏像が、あやしい。
みんな、あやしい。
平たくいえば、あの時代の、あの地域の人たちに、あんな仏像、作れるわけがない。
ギリシア彫刻にしても、そうだ。
「私はとうとう、そのシッポをつかんだ」。
もちろん、エイリアンのシッポである。

 で、もしそれらが、コンピュータで作られたということになれば、同時に、釈迦やキリストの正体も、わかることになる。
釈迦やキリストはともかくも、その(教え)を広めるにあたって、エイリアンたちの別動隊が動いた。
キリストや釈迦を、直接、指導したエイリアンもいた。
一方、教えを広めた、エイリアンもいた。
それを私は、「別動隊」という。
(このことは、この先、追々と証明する。)
その正体が、わかる。

たとえば仏教について言うなら、なぜにこうも、巨大仏像が多いのか。
敦煌(とんこう)、雲崗(うんこう)をはじめてとして、世界各地に散らばっている。
東大寺の大仏も、そのひとつだが、そうした巨大な仏像を建設するにあたって、別動隊が動いた。
その証拠が、手に入る。

○思考回路

 謎解きといっても、このところ、「解く」という部分が、ほとんどない。
「こうだろうな……?」「ああだろうな……?」と思いながら、調べ始める。
たいていその通りの結果になる。
先に書いた、釈迦坐像と釈迦立像にしても、最初から、髪の毛のパターンは同じということが、わかっていた。
見るからに同じ……というよりは、最初から、同じ。
どう同じかは、2つの仏像を見比べてみれば、わかる。
まさに同じ。

さらに言えば、このところエイリアンたちの思考回路まで、わかるようになった。
「あの人たちなら、こう考えるだろうな」というところまで、わかるようになった。
つまり、勘(かん)が、働くようになった。

釈迦坐像にしても、釈迦立像にしても、エイリアンにしてみれば、裏面など、どうでもよかった。
像のほうは、3D加工機で彫ったとしても、裏面までは、気が回らなかった。
ミロのヴィーナスについても、同じ。

ヴィーナスのばあいも、足部(かかと部)は、背面の台座とくっついている。
その台座の裏面もまた、雑になっているはず。
無数のひっかき傷も、あるはず。
……などなど。

 そう言えば、私の家に飾ってある、熊の彫り物にしても、そうだ。
表面的には、よくできた作品(?)。
が、底面は、荒っぽい。
理由など、ここに書くまでもない。
こうした熊の彫り物にしても、そのほとんどを、3D加工機で彫る。
修正して、売り物にする。
つまり大量生産。
底面までは、気が回らない。

○闘争

 私は、最近、「闘争」という言葉を、強く意識する。
この世界、偏見の塊(かたまり)。 
いくら事実を話しても、信じない人は、信じない。
驚いたところで、たいていの人は、そのまま口を閉じてしまう。
ミロのヴィーナスの髪紋と、釈迦立像の髪紋が同じということを見せても、信じない。
その意味さえ、理解できない。
「なぜ、そうなのか?」ということも、考えない。

 私が指摘した事実は、多くの人たちの常識の範囲を超えている。
それはわかる。
わかるが、こうまで抵抗があるとは、思ってもいなかった。

私は、まさに変人扱い。
奇人扱い。
随所で、それを感ずる。

だからこそ、私は、闘う。
闘争する。
だから「闘争」。
その闘争は、今夜もつづく。
(2013年03月12日夜記)


Hiroshi Hayashi+++++++March.2013++++++はやし浩司(ひろし)

 


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